2014 w09 レイブンズ戦 つづき
ポラマル負傷の瞬間。 それは前半終了2分前のことでした。
ポラマルの左足、3日付のEPSN記事によると、痛めた箇所は膝だそうです。
映像では足首かな、と思いましたが。
ハーフタイムの間にX線撮影をしたかどうかは、分からないそうです。
一昨年は右足を痛めましたよね。 ポラマルの両足は爆弾だらけだなあ。(泣)
三連勝して、これからって時に……大事ありませんように。
無事であることを祈るよ!


















違う角度からもどうぞ。









こんな場面もありました。
BALの4thダウンギャンブル、フラッコの膝についてトムリンHCがチャレンジを行いました。
解説の後藤氏によりますと、ルールは 「フット以外が地面についてはいけない」
フラッコがついたのは、フットなのかニーなのか。 では、フットとニーの境界はどこ?
当の選手たちもよく分からないようで、ハリソンとスミスが話し合っているのが面白かったです。





ポラマルの左足、3日付のEPSN記事によると、痛めた箇所は膝だそうです。
映像では足首かな、と思いましたが。
ハーフタイムの間にX線撮影をしたかどうかは、分からないそうです。
一昨年は右足を痛めましたよね。 ポラマルの両足は爆弾だらけだなあ。(泣)
三連勝して、これからって時に……大事ありませんように。
無事であることを祈るよ!


















違う角度からもどうぞ。









こんな場面もありました。
BALの4thダウンギャンブル、フラッコの膝についてトムリンHCがチャレンジを行いました。
解説の後藤氏によりますと、ルールは 「フット以外が地面についてはいけない」
フラッコがついたのは、フットなのかニーなのか。 では、フットとニーの境界はどこ?
当の選手たちもよく分からないようで、ハリソンとスミスが話し合っているのが面白かったです。





2014 w04 バッカニアーズ戦
逆転負けかあ~残念!
第4Qに反撃を喰らい、10点差をひっくり返されてしまった。
攻撃時間もパス・ラン両方の獲得ヤードも勝っていたのにねえ。
スティーラーズ、ちょっと反則多くないか?
今試合の反則13回 罰退125y、開幕4試合でリーグ最多反則数を記録してしまいました。
#1Q終了近く、TDを決めたアントニオ・ブラウンがボールを独楽みたいにくるくる回して、
ついでに自分もスイングして、アンスポーツマンライク・ペナルティで15yも罰退とれられちゃった。
ああ、もったいない。
試合後のトムリンHCの談話は、要するに
「スナップ前は集中しろ。あと、タッチダウンを決めたら余計なことはしないで次の準備!」
ってことですよね。
画像はポラマルばかりです♪








第4Qに反撃を喰らい、10点差をひっくり返されてしまった。
攻撃時間もパス・ラン両方の獲得ヤードも勝っていたのにねえ。
スティーラーズ、ちょっと反則多くないか?
今試合の反則13回 罰退125y、開幕4試合でリーグ最多反則数を記録してしまいました。
#1Q終了近く、TDを決めたアントニオ・ブラウンがボールを独楽みたいにくるくる回して、
ついでに自分もスイングして、アンスポーツマンライク・ペナルティで15yも罰退とれられちゃった。
ああ、もったいない。
試合後のトムリンHCの談話は、要するに
「スナップ前は集中しろ。あと、タッチダウンを決めたら余計なことはしないで次の準備!」
ってことですよね。
画像はポラマルばかりです♪








2014 NFL倶楽部 第2週
トゥース!!!
若林 「NFLは第2週を迎えました! スーパーボウルまで早くも21週を切ってしまいました」
後藤 「切ってしまった、という表現で良いんですか」
若林 「だって、もう、すぐですよ! 去年のテキサンズは10月の頭でSB行けないの決まって
ましたからね」
ロンバルディ・トロフィーの話。
若林 「春日さん、ロンバルディ・トロフィー知ってる?」
春日 「知ってますよ、どっかのオジサンの名前がついたトロフィーでしょ」
若林 「間違っちゃいませんけどね……」
■ 第2週のピックアップゲーム
その1 シーホークス vs チャージャーズ。
サンディエゴ・チャージャーズが、第48回SB優勝・王者シアトル・シーホークスを
ホームに迎えます。 フィールド付近の気温は46度!
試合は序盤からシーソーゲーム #2Q 残り12:05 チャージャーズが逆転。
SEA 7-10 SD
キックで3点を追加したチャージャーズはスペシャルチームも凄かった!
リターンをタックルしてファンブルさせてボールをリカバー。 あっと言う間に集まってきます。
SPチームの頑張りにQBも奮起した!
QBリバースは激しいラッシュをかい潜るとエンドゾーンのコーナー(ほんと隅っこ)に絶妙なパスを
決めてタッチダウン。
#2Q 残り1:04 SEA 7-20 SD とリードを広げます。
しかーし、相手は王者シーホークス、そう簡単には行かないのだ。
直後の攻撃で、あっと言う間に自陣エンドゾーン手前まで迫られると、SEAのRBロバート・タービンに
TDを決められ、SEA 14-20 SD で前半終了。
それでもSDが魅せた! #3Q 残り3:01 ロングパスをキャッチ、エンドゾーンに倒れ込む!
TE#85 A.ゲイツ、手に吸いつくようなワンハンド・キャッチでした。
SEA 14-27 SD
その後両者ゆずらず、#3Qを SEA 21-27 SD で終わります。
#4Q 2ミニッツ・ウォーニング、シーホークスは逆転のギャンブルに懸けます。
そしてパスは――通らなかった。
SD 30-21 SEA シーホークス、まさかの敗戦でした。
若 「シーホークスが負けてしまいました! SBチャンピオンが。
でもあの強力D#から、チャージャーズ3TD、3FG、30点!
リバース(QB#17)、俺、数字だけのリバースって言ってましたけどね、すごいですよ!」
その2 49ers vs ベアーズ
今シーズン、49ersのスタジアムが新しくなりました。
新ホーム、リーバイス・スタジアムでの初試合を勝利で飾りたいですね!
試合開始わずか2分でタッチダウン、幸先よく始まりました。
#3Qまでは49ersが押していたのですが、波乱は#4Qに起きました。
CHI 7-20 SF と大量リードに油断したのか、ベアーズの反撃を許してしまいます。
ベアーズは捕るわ奪うわの大暴れ。 新人CBカイル・フラー#23のインターセプト!
勢いは止まらず、ついに CHI 21-20 SF ベアーズが逆転します。
直後のシリーズ、またしてもCBフラーが二つ目のインターセプトに成功。
値千金の大活躍です。
これに応えたのがベテランWRマーシャル#15、パスをがっちりキャッチ。
追いつめられた49ers、エンドゾーンまで17yのパスはクラブトゥリーWR#15の手から
こぼれ落ち、タッチダウンならず。 49ers、痛い敗戦となりました。
CHI 28-20 SF
■ 若林の熱視線
今回の注目はシカゴ・ベアーズの新人CB、カイル・フラー選手#23のプレーです。
インターセプトの場面をご覧ください。
相手方SF、QBキャパニックとWRクラブトゥリーのホットライン、
フラーは、パスターゲットであろうクラブトゥリーについているように見えますが、
これはオトリではないかという説があります。
フラーがクラブトゥリーに貼りついているので、その向こうにいるSFの選手TEがフリーに
見えます。
ところがフラーはそっちも見ていたのです。
自分がWRに貼りついていれば、QBはノーマークであるTEに投げるだろう、という読みが
あったと思われます。
そしてQBがTEに投げた瞬間、フラーは移動してボールを奪ったのです。
若 「これを1年目の新人が出来るというのがすごい! ひな壇の若林で言うと、春日のボケを
見つつ杉ちゃんのボケにも対応できる、しかも1年目なのに」
春 「無理だよ、器じゃないよ」
若 「これが出来るフラー、今後も要チェックでございます」
第2週、その他の試合結果があってお次のコーナーへ。
ペイトン兄弟、兄は激怒で弟は呆然。
レッドスキンズのRG3、また怪我しちゃった。 左足首を痛め退場。(泣)
カージナルスとベンガルズ、開幕から調子いいなあ。
レイブンズは守備復活か……知ってるよ!
■ 春日のツボ
春日の呪いの巻。
まずはオードリーが番組レギュラーとなって4年、これまでの呪いの歴史をVTRでどうぞ。
惨劇の歴史ですねー、もはや誰も春日の呪いを振り払えないのか。
若 「恐いですねー」
春 「自分でも怖ろしいですよ、これで商売できそう」
後 「今年、この呪いにかかったのではないかと噂されているのが」
バッファロー・ビルズのキコ・アロンソ選手LB#50。
2013年ドラフト2巡でビルズに入団、一躍ビルズD#の中心選手になりました。
NFL倶楽部 2014年2月放送のレッドカーペット取材で、春日のデビルフェイスに
爆笑してくれた選手です。
4回も戻って来ては、もう一度とせがみ、大笑いで写真まで撮ってくれました。
若 「春日が応援すると決めた途端に、ACL前十字断裂で今シーズン絶望ですって。
春日のギャグで笑ったら切れちゃったみたいですよ」
春 「そんなことない、たまたまです」
そんなキコ・アロンソ選手が春日にメッセージをくれたそうです。
現地リポーターの小池絵未さ~ん!
小池 「リハビリ中のキコ・アロンソ選手とスカイプが繋がっています」
小池 「お元気ですか?」
アロンソ 「元気だよ!」
小 「あなたの日本の友人のことですが、この男性を覚えていますか?」
ボディービルダー春日の写真を見せる。
ア 「アハハハ、もちろん」
小 「彼は今、ボディービルダーを目指しているんですよ。 こんな顔(デビルフェイス)しながら」
ア 「いやー、そんな活動をしているなんて全く知らなかったよ。 あの顔(デビルフェイス)は
兄弟にも見せて爆笑したよ」
春日の呪いについて話し、それでもビルズを応援しても良いか尋ねると。
ア 「うーん……まぁ開幕戦が負けていたらちょっと言いたいことはあったけれど、
とりあえず勝ったので応援は続けてもらって構わないよ。
僕はジンクスとか信じないんだ。 だから (春日は) 僕のことを応援し続けてくれていいよ」
小 「彼はそのことに責任は感じなくても大丈夫?」
ア 「感じなくていいよ。 (ケガやリハビリは) 僕の仕事に含まれるものだからね。
まずはなによりフィールドに戻ることかな。 それが今、最も集中していること、
フィールドに戻って試合したいね。 1日でも早く戻って残りのシーズンをプレーしたいね」
小 「(フィールドに帰ったら) その後はスーパーボウル制覇?」
ア 「それは誰もが思っていることだけど、今の自分はフィールドに戻ることだけ考えているよ」
アロンソ選手、どうもありがとうございました。
春 「すばらしい! いい男だね若いのに。 抱かれたい!!」
若 「そういうの止めてください。 応援してくれって言ってましたけど」
春 「ビルズ連勝してますからね。 リハビリ続けて頑張ってもらいたいね」
若 「うんうん」
春 「もう春日の呪いは無いと言っていいんじゃないかな、既にね」
若 「でもキコ君が怪我してるんで……ま、今シーズン見てね、ビルズがスーパーボウル行ったら、
もしかしたら」
春 「そうよ、それでキコ君が春日の呪いを全部背負ってくれたらね。 申し訳ないけれど」
若 「あんなコメント頂いたのに」
春 「いやー早くプレーが見たい。 頑張って!」
若 「楽しみですね」
プレゼントのお知らせ (雑誌タッチダウンプロ) があって第3週の日程のお知らせ。
また来週~~♪
若林 「NFLは第2週を迎えました! スーパーボウルまで早くも21週を切ってしまいました」
後藤 「切ってしまった、という表現で良いんですか」
若林 「だって、もう、すぐですよ! 去年のテキサンズは10月の頭でSB行けないの決まって
ましたからね」
ロンバルディ・トロフィーの話。
若林 「春日さん、ロンバルディ・トロフィー知ってる?」
春日 「知ってますよ、どっかのオジサンの名前がついたトロフィーでしょ」
若林 「間違っちゃいませんけどね……」
■ 第2週のピックアップゲーム
その1 シーホークス vs チャージャーズ。
サンディエゴ・チャージャーズが、第48回SB優勝・王者シアトル・シーホークスを
ホームに迎えます。 フィールド付近の気温は46度!
試合は序盤からシーソーゲーム #2Q 残り12:05 チャージャーズが逆転。
SEA 7-10 SD
キックで3点を追加したチャージャーズはスペシャルチームも凄かった!
リターンをタックルしてファンブルさせてボールをリカバー。 あっと言う間に集まってきます。
SPチームの頑張りにQBも奮起した!
QBリバースは激しいラッシュをかい潜るとエンドゾーンのコーナー(ほんと隅っこ)に絶妙なパスを
決めてタッチダウン。
#2Q 残り1:04 SEA 7-20 SD とリードを広げます。
しかーし、相手は王者シーホークス、そう簡単には行かないのだ。
直後の攻撃で、あっと言う間に自陣エンドゾーン手前まで迫られると、SEAのRBロバート・タービンに
TDを決められ、SEA 14-20 SD で前半終了。
それでもSDが魅せた! #3Q 残り3:01 ロングパスをキャッチ、エンドゾーンに倒れ込む!
TE#85 A.ゲイツ、手に吸いつくようなワンハンド・キャッチでした。
SEA 14-27 SD
その後両者ゆずらず、#3Qを SEA 21-27 SD で終わります。
#4Q 2ミニッツ・ウォーニング、シーホークスは逆転のギャンブルに懸けます。
そしてパスは――通らなかった。
SD 30-21 SEA シーホークス、まさかの敗戦でした。
若 「シーホークスが負けてしまいました! SBチャンピオンが。
でもあの強力D#から、チャージャーズ3TD、3FG、30点!
リバース(QB#17)、俺、数字だけのリバースって言ってましたけどね、すごいですよ!」
その2 49ers vs ベアーズ
今シーズン、49ersのスタジアムが新しくなりました。
新ホーム、リーバイス・スタジアムでの初試合を勝利で飾りたいですね!
試合開始わずか2分でタッチダウン、幸先よく始まりました。
#3Qまでは49ersが押していたのですが、波乱は#4Qに起きました。
CHI 7-20 SF と大量リードに油断したのか、ベアーズの反撃を許してしまいます。
ベアーズは捕るわ奪うわの大暴れ。 新人CBカイル・フラー#23のインターセプト!
勢いは止まらず、ついに CHI 21-20 SF ベアーズが逆転します。
直後のシリーズ、またしてもCBフラーが二つ目のインターセプトに成功。
値千金の大活躍です。
これに応えたのがベテランWRマーシャル#15、パスをがっちりキャッチ。
追いつめられた49ers、エンドゾーンまで17yのパスはクラブトゥリーWR#15の手から
こぼれ落ち、タッチダウンならず。 49ers、痛い敗戦となりました。
CHI 28-20 SF
■ 若林の熱視線
今回の注目はシカゴ・ベアーズの新人CB、カイル・フラー選手#23のプレーです。
インターセプトの場面をご覧ください。
相手方SF、QBキャパニックとWRクラブトゥリーのホットライン、
フラーは、パスターゲットであろうクラブトゥリーについているように見えますが、
これはオトリではないかという説があります。
フラーがクラブトゥリーに貼りついているので、その向こうにいるSFの選手TEがフリーに
見えます。
ところがフラーはそっちも見ていたのです。
自分がWRに貼りついていれば、QBはノーマークであるTEに投げるだろう、という読みが
あったと思われます。
そしてQBがTEに投げた瞬間、フラーは移動してボールを奪ったのです。
若 「これを1年目の新人が出来るというのがすごい! ひな壇の若林で言うと、春日のボケを
見つつ杉ちゃんのボケにも対応できる、しかも1年目なのに」
春 「無理だよ、器じゃないよ」
若 「これが出来るフラー、今後も要チェックでございます」
第2週、その他の試合結果があってお次のコーナーへ。
ペイトン兄弟、兄は激怒で弟は呆然。
レッドスキンズのRG3、また怪我しちゃった。 左足首を痛め退場。(泣)
カージナルスとベンガルズ、開幕から調子いいなあ。
レイブンズは守備復活か……知ってるよ!
■ 春日のツボ
春日の呪いの巻。
まずはオードリーが番組レギュラーとなって4年、これまでの呪いの歴史をVTRでどうぞ。
惨劇の歴史ですねー、もはや誰も春日の呪いを振り払えないのか。
若 「恐いですねー」
春 「自分でも怖ろしいですよ、これで商売できそう」
後 「今年、この呪いにかかったのではないかと噂されているのが」
バッファロー・ビルズのキコ・アロンソ選手LB#50。
2013年ドラフト2巡でビルズに入団、一躍ビルズD#の中心選手になりました。
NFL倶楽部 2014年2月放送のレッドカーペット取材で、春日のデビルフェイスに
爆笑してくれた選手です。
4回も戻って来ては、もう一度とせがみ、大笑いで写真まで撮ってくれました。
若 「春日が応援すると決めた途端に、ACL前十字断裂で今シーズン絶望ですって。
春日のギャグで笑ったら切れちゃったみたいですよ」
春 「そんなことない、たまたまです」
そんなキコ・アロンソ選手が春日にメッセージをくれたそうです。
現地リポーターの小池絵未さ~ん!
小池 「リハビリ中のキコ・アロンソ選手とスカイプが繋がっています」
小池 「お元気ですか?」
アロンソ 「元気だよ!」
小 「あなたの日本の友人のことですが、この男性を覚えていますか?」
ボディービルダー春日の写真を見せる。
ア 「アハハハ、もちろん」
小 「彼は今、ボディービルダーを目指しているんですよ。 こんな顔(デビルフェイス)しながら」
ア 「いやー、そんな活動をしているなんて全く知らなかったよ。 あの顔(デビルフェイス)は
兄弟にも見せて爆笑したよ」
春日の呪いについて話し、それでもビルズを応援しても良いか尋ねると。
ア 「うーん……まぁ開幕戦が負けていたらちょっと言いたいことはあったけれど、
とりあえず勝ったので応援は続けてもらって構わないよ。
僕はジンクスとか信じないんだ。 だから (春日は) 僕のことを応援し続けてくれていいよ」
小 「彼はそのことに責任は感じなくても大丈夫?」
ア 「感じなくていいよ。 (ケガやリハビリは) 僕の仕事に含まれるものだからね。
まずはなによりフィールドに戻ることかな。 それが今、最も集中していること、
フィールドに戻って試合したいね。 1日でも早く戻って残りのシーズンをプレーしたいね」
小 「(フィールドに帰ったら) その後はスーパーボウル制覇?」
ア 「それは誰もが思っていることだけど、今の自分はフィールドに戻ることだけ考えているよ」
アロンソ選手、どうもありがとうございました。
春 「すばらしい! いい男だね若いのに。 抱かれたい!!」
若 「そういうの止めてください。 応援してくれって言ってましたけど」
春 「ビルズ連勝してますからね。 リハビリ続けて頑張ってもらいたいね」
若 「うんうん」
春 「もう春日の呪いは無いと言っていいんじゃないかな、既にね」
若 「でもキコ君が怪我してるんで……ま、今シーズン見てね、ビルズがスーパーボウル行ったら、
もしかしたら」
春 「そうよ、それでキコ君が春日の呪いを全部背負ってくれたらね。 申し訳ないけれど」
若 「あんなコメント頂いたのに」
春 「いやー早くプレーが見たい。 頑張って!」
若 「楽しみですね」
プレゼントのお知らせ (雑誌タッチダウンプロ) があって第3週の日程のお知らせ。
また来週~~♪


































