ここ何日かウエディングケーキトッパーで検索してリリーのブログにいらした方がいらっしゃるのですが、このブログでのウエディングケーキトッパーの記事はこれ だけです。
すみません、役に立たなくて。
もし、アメリカでのカスタムメイドのウエディングケーキトッパーをお探しでしたら私の知っている限りでお教えさせて頂きます。
コメント欄にご自分のメールアドレスを書いてください。場合によっては個人的にお答えいたします。コメント欄は公開いたしませんのでご安心下さい。
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こんにちは。
思い出話しなんですが・・・
大学生1年生の夏、遠くの大学へ行った友人と久しぶりに地元で会うことになりました。
昨晩の電話で「今井美樹の髪型にしてもらった」と喜んでいました。
当時、今井美樹はある程度人気があったと記憶しております。その今井美樹のようになったという友人。
楽しみですね。
新しい華やかな彼女にお会いできるようです。
待ち合わせ場所で待っていると、遠くから手を振っている元気そうなおばちゃんがいます。
こちらへ近づいてきます。
あのおばちゃん、なんだか私のことを知っているみたい・・・。
うっわ~
ええ、みなさんのご想像の通り、おばちゃんではなく御年18歳の友人でした。
今井美樹ってどんな髪型?
そんなおばちゃんパーマかけているのか?
『パーマをかける』というよりは『パーマをあてる』という言葉の方が合うキツイクルクルパーマ。もちろんショート。
でも彼女はいたくお気に召しているご様子。
でも聞かずにはいられません。
リリー「今井美樹ってそんな髪型なの?」
友人「そっくりだよ」
ウソいえ。
今井美樹がクルクルパーマあてるわけがない。
彼女が言いますには、初めに行った美容院で「今井美樹の髪型に」と言うと美容師さんに「量も髪質も顔の形も違うからできない」と断られたそうです。ストレートにはっきり言う気持ちのいい美容師さんですね。彼女は怒って何もせずにその美容院から出てきたそうです。次の美容院では彼女の仰せの通りに「今井美樹」にしてくれたとのこと。
いやいや。
何言っているの、おばちゃん。
でも、まあ。
何ていうか。
本人が気に入ることが一番だから。
お買い物に出かけたら『麺亭』とかいう日本のラーメン屋さんを発見。
入ってみたリリー。
言いたいことは山のようにたくさんありますが、非常に長くなってしまうので食べ物についてだけ言います。
こんなんで商売しているなんて人生及び世間をなめているのか?
恥ずかしくないのか?こんなん出して。
人様を騙すような商売をして。
醤油ラーメンと餃子を頼んだリリー。
ラーメン:
日本のスーパーでくれる輪ゴムを彷彿させる感触。リリーはなんでも硬めが好きですが、こんな食感は望んでいません。
日本だったら360円って感じですが(360円でも高すぎるけど)、800円近くします。
こんなラーメン日本で平気で出すとしたら、つぶれかけたアイススケート場の売店(行ったことないけど)。
餃子:
餃子にいたっては餃子じゃなかったんですよ!!!
リリー、目の前に運ばれてきたとき思わず「具なしですか?」って聞きそうになりました。
入ってなさそうに見えるが入っているのかもしれないと思って食べてみたら、なんていうんでしょうね。餃子の皮の餃子風味?簡単に言えば小麦粉の餃子風。
よく見ると白っぽいものが入っています。具なのか何なのか分かりませんでしたが・・・。
初めから小麦粉の餃子風って言ってくれれば納得するものを。こんなの日本で出したら、サラリーマンのみなさんに怒鳴りつけられますね。というか、出せないし。
こういうのはお店のプライドの問題だと思うのですが、なんか恥ずかしいお店でした。
リリーがっかり。
ちゃんとしたお店に入ればよかったと後悔。
あ、でもウエィターの日本人の男性はまあまあよかったけど。
別に誉めるほどでもないけど、お店の程度と比べると光って見えました。
アメリカに住んで数年経ちます。
なのに『日本食レストランに行く場合、きちんと見極めて行かないと非常にがっかりする』ということを忘れていました。リリー、少し浮かれていたようです。
またイラついちゃった。
リリー、中国に修行に行った方がいいかも。
こんにちは。
グローバルなブログを目指すリリーです。
よって今日は、一昨日(お手洗い )に引き続き中国のトイレ事情。
グローバルな響きですね。
中国のお手洗いについて中国へ留学していたリリーの知り合いのキクリンさんから貴重なメールを頂きました。
キクリンさんの学説によると
『中国人はトイレで用を足している姿を見られてもなんとも思わない。座ってお茶を飲んでいる姿を見られているのと同じ感覚』
う~ん、奥が深い。
また、キクリンさんの貴重な体験談によると
中国ではトイレの個室に戸がないレストランがある。
-ほっほ~う。非常に開放的ですね-
レストランのトイレにて個室にドアがついていたが、カギがない。人が来ないことを願いつつ、ドアを閉めて用を足していたら、1人の中国人が侵入。すぐに出て行くかと思いきや、中に入って待機しようとされた。
-なかなかフレンドリーですね。まだまだ人間の小さいリリーは狭い空間での緊張感を感じてしまうのですが、中国人同士は通常ここで楽しい会話が始まるのでしょうか?気になる所です-
メールでのキクリンさんの冷静な文章を読んでいると『キクリンさん、さすが中国慣れしてるね!!ツウだね』と感じるものがあります。ツウな彼女でも、個室に入って来られたことには非常に驚いたようなのですが。
リリーがここでメリケンの仕事の仕方に愚痴ったことが何度かありますが(例1 、例2 )、キクリンさんに言わせると『メリケンなんてまだまだぬるい。中国に行ってみろ』。
彼女は、中国に住んでいたという経験があるため、メリケンでのちょっとしたことなんてどうも思わないそうです。心乱さず、大らかに構えられる彼女が羨ましい。禅の心ですね。
サービス業、政府、人の素行等について日々文句を言っているあなた、ぜひ中国に住んでみましょう。器の大きなビックな人間になれます。
こんなことを言いながらもリリーは(観光で行く)中国がかなり好きです。
ニーハオ。
リリーです。
ちょっぴり中国風に飛び出してみました。
まあまあ近くに大きな中国系のスーパーマーケットがあります。
パチンコ屋さんみたいな名前なんですけどね。
品が豊富で、皆さん適度に笑顔でいい感じです。
で、リリーったらお手洗いに行きたくなっちゃったんですよ。
中国なのに。
-いや、中国ではないけど。でもアメリカではないから。治外法権ってやつかしら?-
頭は行きたくないって言っているのに、私の内臓は行きたいって訴えているんですよ。
ドキドキししながら入り口にあったお手洗いに行きました。
あら、普通。
モールにあるような普通のお手洗いです。
ああ、よかった。
ってドアを開けたら便座がない。
ええええ???
やっぱり中国式?
二つ目のお手洗いも便座なし。
いや、三つ目にあったからよかったんですけど。
リリーは何度か中国に訪れたことがあります。
初めは高校生のとき。
外国人向けのきれいな大きなお土産屋さんのような所へ行きました。
店員さんたちはみなさん美人で垢抜けしたお姉さんたち。
彼女たちは教育もきちんとされているようです。
そこはお手洗いもホテル同様にきれい。
リリー、お手洗いに行きました。
半開きになっているお手洗いの個室のドアを開けると店員さんが用を足しています。
・・・。
急いで閉めました。
この人ドア閉めるの忘れちゃったんだ!!!と思いながらも、しかしなぜに半開き?という疑問も過ぎりました。
隣りの個室はドアが完全に開いています。
では気分を治して、リリーはこっちで。
・・・って、別な店員さん(お姉さん)がしています。
丸出しで。
お二人とも個室から出て、リリーを見ても何もなかったように振舞っています。
大人の技?
時間差でお手洗いに行った母も同じ体験をしたそうです。
大陸的。
カギなんて細かい事言ってられないですよ。
個室なんて狭くってやっていられるか!!!。
朝、街を車で走っているときにみなさんが朝のお手洗いを公道でしているのを見ましたもの。
そうそう、彼女たち二人とも洋式トイレの使い方が間違っていました。反対なんです。タンク側に顔を向け用をなさっていたんです。
リリーは間違っていると思いましたが、中国4000年の歴史からなる健康法なのかもしれませんね。
侮れない、中国。
オラ!!
スペイン語で登場のリリーです。
来月はお盆。
夏休みを取って海外に・・・っていう方も多いでしょうね。
個人的にはお盆はお墓参り。
海外が英語圏でなくとも英語を覚えておくと楽ですよ。
お手洗いを聞くときとか。
2007年、夏。
ホテルやビーチで水着姿をお披露目する方もいらっしゃいますよね。
そんなあたなたに!!!
『楽しさはみんなで分かち合い』
とのスローガンのもと皆さんに英会話体操をお届けします。
英会話とエクササイズが一度にできる大変お得なものになっております。
ビリーなんて目じゃない!!!
それでは、どうぞ
(音声あり。会社で見ている方はボリュームを最高にしてみんなを驚かせちゃいましょう!!!くす)
あら?
お手洗いの聞き方なんてなかったですね。
まあ、お手洗いに行きたいときは「トイレ」を連呼すれば通じますから。肝心なのは相手を圧倒させること気持ちの持ちよう。
最後に「あばよ」がスペイン語になっていたのは不思議ですね。
ま、スペイン語も覚えたということで。
これは、以前アメリカの日本を紹介するテレビ番組でも放送されていました。
リリーとマー坊ドン引き。
でも、これで英会話はばっちりですね。
素敵なボディーも作れます。
さあ、夏に向けてレッツゴーゴー
アスタラビスタ!!!
こんにちは。
リリーです。
二人の幼子を持つ日本在住の友人がいます。
彼女のご主人とは彼女が結婚する前に何度か短時間会っているのですが、面白みも個性もない優しい温和な感じの印象でした。
彼女のお母さまは出世しなそうとかなんとかつぶやいていましたけどね・・・。
そしたらね、なんか全く違う人物だったらしいんですよ。
彼女のお母さまが言ったことは当たっていましたが。
彼女が出産で大変なときとか、彼女の実家に押し付けっぱなし。自分は何にもしないんですよ。自分の子供の面倒さえも見ようとしないんですよ。
大変なときに何もしない人?これって一番いらない人ですよね。
休みの日に子供が家で騒ぐと非常~に嫌な顔をするので、彼女は彼に気を使って子供と散歩に出かけるそうです。
ハア~???
お前が散歩に出ろ!!!
って思いますよね?というか、子供がそばにいてうるさいと思うなら、大邸宅買えるぐらいに出世したら?って思いますよね。
彼女は専業主婦。よって彼が平日働いているわけですが、給料少ないくせにいばるな。嫁の実家に援助してもらっているくせに。ホント、稼ぎの少ない人ほど威張る傾向にあるようですね。
というか彼って暇をもてあそぶ公務員なんですよ。
- 公務員が暇をもてあそんでいるという意味ではなくて、彼の部署が暇。9時-5時残業なし。仕事場で新聞をスミからスミまで毎日読破。どんな仕事よ?『税金をどうやって無駄にするか研究してみよう』っていう部署か? -
仕事で疲れているわけじゃいんだから(あ、暇疲れ?)、週末ぐらい子供の面倒みなさいよ。
しかし、彼女もなぜ彼に強く言えないのかしら?まあ、これは彼女の性格なんだろうと思うけど。でも、もしかして養ってもらっているから少し遠慮しないと・・・なんてトンチンカンなこと思っているのかしら?(彼女の実家のもとに現在の生活が成り立っているっていうことも忘れて)
父親がこんな感じだから子供たちも懐かないそうです。子供がなつかない親ってどうなのかしらね?愛情がないから懐かないんじゃないの?
調子いいときだけ親ぶっても、それは愛じゃないと思うのですが。どっちかっていうと無責任に動物を飼っている人と一緒みたいな。
子供になにかあって、涙を流しているのを見て「あなたも子供を愛していたのね」なんてアホなハッピーな展開になるのはドラマの世界だけですよ。なにかあってから涙を流されたって遅いです。
そうそう、そう言えばこのダメオットはタバコを吸うんだそうですよ。友人はタバコを嫌い、彼に何度も「子供たちのためにもタバコを止めて」と言ったそうなんです。もちろんダメオットですから、そんなの気にも留めません。そうしたら、彼の母親が肺がんになってしまったそうなんです。で、彼はタバコを止めたそう。へぇ~。バカじゃない?バカですよね?
「タバコを吸っている人が撒き散らしている煙を吸ってしまっている非喫煙者の方が肺がんになりやすい率は高い」という事実はどこでも言われていること。これ、知らなかったの?毎日新聞読んでいるそうじゃない(仕事場で)。なのに知らなかったの?やっぱりバカだから?
あなたが自分のお母さまを殺すことに加担したんですよって言ってやりたい(亡くなっていないけど)。殺人未遂ですね?って言ってやりたい。
失礼、少し話しがそれました。
リリー興奮しちゃった。
-閑話休題-
『父親の愛はちょっと表現が違うのよ』とか『愛情表現が下手なのよ』・・・なんてすっとぼけたことを言う、現実を見れない人もいるようですが、リリーからすると、離婚の条件は完全に揃っています。嫁の実家に生活物資を購入してもらい、それを断らないという時点でリリーにとってはイタイ人。これは友人も友人です。ご主人がきちんとした仕事をしているにも関わらず、貧困にあえいでいるわけでもないのに日々の生活物資(食料品とか本当の基本的な生活物資)を買ってもらう。プライドはどうした?
友人はしばらく離婚を考えたようですが、出産後の大変なときを過ぎると気持ちが少し治まったよう。のどもと過ぎたら・・ってやつですね。
彼女は彼の行動に目をつぶってしまっているようなのですが、離婚しないならお互い理解しあう努力をしたら?とも思います。まあ、夫婦のことは他人には分かりませんからね。
でも、大変なときになにもしてくれない伴侶って一緒にいる価値はあるのかしら?これが、子供のためってやつなのかしら?
まあ、二人はケンカしたりするわけではないし(この二人の場合、大きくケンカした方がお互いが分かっていいと思うけど)、表面上は普通の(少し冷めた)夫婦なので子供には両親が揃っているということで体面上はいいのかもしれない。
今度、彼女のご主人に会ったときに笑顔は作れるのだろうかとちょっと心配なリリーです。
こんにちは。
暑いですか?
この間、初めて知りました。
今年から『みどりの日』が『昭和の日』になったということを。
昭和天皇以前の方々の立場はどうなるのかしら?
みどりの日って「昭和天皇がみどりを愛されたので、みどりを考え、かつ昭和天皇のことを想いだしましょう」っていう日じゃなかったの?
なに、じゃあ「もう、みどり抜きで昭和天皇のこと真っ先に考えよう」っていう日にしたってことかしら?
それとも「昭和を考えて、昭和っぽいことしよう」とかいう日にしたってこと?
それとも「今後、天皇陛下が崩御なさった場合、その天皇陛下のお好きだったもので万人受けするものを考えて記念日にするのって面倒くさい。今のうちに変更しておこう」とかっていう考え?
それより
昭和っぽいことって何かしら?
『昭和を考える』にあったての題材
考案者:リリー
・高度成長期
・炭鉱廃止
・土地ころがし
・ミッチーブーム(及川ミッチーじゃなくてね)
・田中角栄全盛期
・サザエさん
・ローラースケートを履いて歌っていたジャニーズのグループ
(名前が思い出せないわよ)
・桃缶
・オイルショック
分からないわ。
ふっ、どうでもいいや。
こういうところは非常にフレキシブルな日本だな・・・とつくづく思います。他のことでは融通が全くきかないのに。いつになったらサマータイムは導入されるのかしら?
こういうところがアメリカとは正反対。
祝日の名前を変えたり、日にちを変えたりしたら『祝日の持つ意味』の意味がなくなってしまうのでは?
祝日の日をずらしたりするのは会社や学校がそれぞれの予定を考えて、各自勝手にやればいいことなんじゃないのかなと思うリリーです。国をあげてやることなのかしら?
あ、聖子ちゃんカットにしたら昭和って感じがするかも。でも、そんなことしたら昭和の日が終わった翌日も自分自身は昭和のまま。
こんにちは。
臭めのリリーです。
この間、韓国スーパーに行ったときにキムチを買ってきました。
おししくって頬張りっぱなしのリリー。
ちなみにマー坊はキムチを食べられません。
キムチを食べた後にマー坊と話すと「何か臭い。なんだろう、この臭い?」とキョロキョロします。自分の妻の口から発せられている臭いだとは予想もつかないようです。
ジムに行く前に小腹が空いたのでキムチをモリモリ食べました。
誰と話す訳でもなし、気にしない、気にしない。
キムチだけでは物足りなかったので、臭いのキツイチーズも頂きました。
リリーの口臭向かう所敵なし。
かかってこい!!!
いざ、ジムへ。
いざ、ジムへと言っても、ジムはリリーの住処の1階のロビーにあるのでエレベーターにて降りていくだけ。コンシェルジュには遠くから挨拶をするだけで済みます。
ご機嫌よく部屋を出てエレベーターへ向かうと、向こうから同じフロアに住んでいる男性2人が歩いてきます。彼らもエレベーターに乗る様子です。
リリー、焦りました。焦りましたが、しゃべらなければ済むこと。口を開かなければ異臭はばれません。(多分)
通常、ご機嫌よく挨拶をするリリーですが、目でニコっと笑っただけで口を開きませんでした。
エレベーター到着。
そしたらね、1人の男性が先に乗り込み『開く』を押しつづけてくれ、もう1人の男性はリリーに『お先にどうぞ』をしてくれたんですよ。紳士ですね。まあ、予想できた成り行きなんですが・・・。
ありがたいんですが、これって口を開いて「ありがとう」を言わなければならない状況です!!!!でも、リリー無作法と言われようとビッチと言われようとこんな狭い密室(エレベーター内)で異臭を放つわけにはいきません。というよりも「あの臭い人」なんて噂が立つ方なんて嫌です。
よってリリーはまた目で笑顔を作って無言のありがとうをしました。
ジムにて。
このジムはこのビルヂングに住んでいる人専用なので、言わばリリーのご近所さんたちだけです。
ラッキーなことに離れた所で男性が筋トレをしているだけ。
好きなだけ息を吐きながら汗をかいたリリー。
ジムから出るときにふと気付いてしまいました。
お酒を飲みすぎた翌日は汗までお酒臭かったりします。
ということは・・・・
もしかして、今自分の汗はキムチの臭い????
エレベーターは1人でありますようにと思っていたら、男性と一緒になりました。
『口さえ開かなければいいのよ』と少し緊張気味にエレベーターに乗っていると男性がリリーのことを見ています。「やめて、話しかけないで~!!!」オーラを出したリリー。
リリーの階でエレベーターが開くとその男性は「Have a good evening!」とおっしゃって下さいました。思わず「あなたもね」とご機嫌よく言ってしまったリリー。それも、エレベーター内&本人の目の前で。
ああ~。
なんてことないんですけど、まだまだこんなことでドギマギしてしまうリリーは若いなと思いました。
今ごろ「かわいいけど臭いアジア人」なんて噂がたっているのかしら?
(いや、ここまで図々しいおばちゃん的なことを思えるならば大概のことはどうってことないだろう・・・)
ちなみにリリーの友人は、会社のお昼休みに韓国料理屋さんでお昼を頂き、その後、会社のエレベータ内で男性に話し掛けられご機嫌よく応答。応答したとたん、すっぱい梅干を食べたときのような顔をされ、あさっての方向に顔を背けられてしまったそうです。