こんにちは。

リリーです。


野菜などが売っている青空市場に行ってきました。

安くて驚きです。


市場の近くにはエスニックな小売店がいくつかあり、覗いてみました。


あら、ここはお肉屋さんだわ。

安いのかしら?


皮を剥がれたヤギの頭が何個か置いてありました。

直視できず、他の所に目をやったら今度は首ナシボディーがいくつかドドンと吊る下がっておりました。


新鮮そうですね。


リリー退散。



こんにちは。


うちのコンシェルジュたちや管理の方たちはプロフェッショナルな人たちで、やるべき仕事をきちんとこなし、お客様(住人たち)により住みやすい環境を提供するよう努力しています。ビジネスが何かということをきちんと理解されている方々です。


まだここに住んで1ヶ月ほどですが、リリーの気分を害したことは一度もありません。

以前、住んでいたところのような不愉快な粗相 はここでは一切なさそうです。


でも、アメリカでこのようなサービスを多くの人に期待するのは困難です。


ダイニングテーブルを購入し、この間配達されてきました。

お昼すぎ、コンシェルジュから電話が。

「配達が来ていますが、どうしていいかわからないそうです」

「・・・?とりあえず私の部屋に運ぶよにして下さい」

「何を言っても、何をやっていいか分からないって本人が言っていますが」

面倒だと思いながらロビーへ降りていきました。

配達の方は外で待っています。

コンシェルジュは「運べって言っているのに『分からない』の一点張りだよ」と笑っています。


しょうがありませんねぇ。

何が分からないのでしょうか?

アホなんでしょうか?


配達の方が言うには荷物が大きすぎてビル内に持ってこれるか分からないとのこと。

持ってこれるに決まっているじゃないの。何を言っているのかしら?彼の話のポイントが掴めないわ。


「搬入口が裏側にあるから、そっちに回って。私の部屋は16階になるから」

「でも運べないよ。あんなに大きなの」

「そうね。じゃあ、私エレベーター前で待っているわ」

スタスタと去るリリー。

部屋で待てばいいものをエレベータの前で待ってあげるという優しいリリー。

素晴らしい譲歩です。


でもね、

自分の仕事なんだからツベコベ言わずにやれ。

だいたいコンシェルジュの言うことを聞いてくれれば、あなたも私と話す必要がなかったのに。残念だったわね。


上記の会話、全然会話になっていませんし。言葉のキャッチボールができていません。でも、これが一番。言葉のキャッチボールなんてしてしまうと長引くだけです。ここで言い争うこともできますが、メリケンに住むこと3年弱。悟りました。相手が面倒くさがっている場合、実害がなければ争うな。聞き流して押し通せ。


もちろん配達の彼は部屋まで運んできてくれました。

当然だ。


文句を言う人に限って仕事ができない。

これは世界共通ですね。

ガチャピンがフィジーに行ったらしいんですよ。

(ガチャピン日記 6/29の日記を見てください)


で、スキューバダイビングをしたらしいんです。

そこでガチャピンが言うんですよ。


「サメにも出会ったんだ!
大きいし、怖そうだし、もう・・・
びっくりしちゃったよ 」


びっくりしているのはサメの方ですから。


ガチャピン、相変わらずメデタイ。

こんにちは。

リリーです。


中華街を歩いていたら

『Poultryなんとか(覚えていない)』と書かれた看板を見かけました。


トリニク屋さん?と思ったのですが、名前がちょっと専門的。

何屋さんなのかちょっと分かりづらいですね。


では、近くに行って何屋さんなのか確かめてみましょう!!!


あら、表のガラス戸に値段表があります。


・・・・


リリーもマー坊も知らない鳥類の写真そして値段。

鳥専門ペットショップ?


お店から出てくる人が・・・。

手には茶色の紙袋(よくスーパーでくれるやつ)。


・・・?


開いているドアからお店の中を覗いてみました。

大きなカウンター。

カウンターの目の前には巨大なケージ。

その中には元気な鳥類が芋洗いのごとくわんさかしています。


ここは

『ケージからお好みの鳥類を選び、奥で処理してもらう』

ところのようです。


新鮮そうですね。


どうしても中に足を踏み入れられなかったリリーとマー坊です。


こんにちは。

紫外線がとても気になるリリーです。


リリーはアジア系女性がよくいう「太っているの~。痩せたいわ~キラキラ」という言葉があまり好きではありません。たいがい皆さん痩せ過ぎですし。


リリーは痩せていようが太っていようが本人がいいと思っているのならそれでいいと思います。それぞれの魅力がありますしね。

あ、でも手抜きをしている人に対しては何か言いたくなってしまうリリーです。放っておいてあげなさいよねぇ。


「太っているの~。痩せたいわ~キラキラ

って本気で思うのなら

「じゃあ、努力して自分の理想に近づけよ」

と毒を吐いてしまいます。


努力もせずに「痩せたいわ~」を連呼するな!!!

あ~、あれか?

「え~、そんなことないわよ。○○子ったら。すっごくスタイルいいじゃな~い」とかいう台詞を期待しているのか?リリーはこういうお世辞は好きじゃありません。


リリーはあまり体重の数字を気にしない方だと思います。

だって体重じゃなくてバランスでしょう?

(何をエラソーに。君はなんぼのもんなんだ?バランス悪いくせに)

人それぞれ自分のベスト体重っていうのもありますしね。

リリーが思うに日本でいう基準体重は低すぎると思います。

脂肪だけだったらこの基準体重でOKだと思いますが、筋肉がないとかっこ悪いですものねぇ。

こんな鬱陶しいウンチクを言っているリリーですがびっくりしたことがありました。


体重計に乗ったら今まで見たことのない数字があったんですよ。

幻だと思うんですけど10パウンド(約4.5kg)も増えています。

なんなんでしょうね。

たかだか3週間でこんなに増えるわけないじゃない。

不思議ったらありゃしないわ。


いや、こんな他人事のように言っている場合ではありません。


服を着たときのスタイルが「なんかおかしいな?」と思っていたリリー。お肉の位置が服の上からよく分かったし。どの服もきつくなっていたし。


なのに

「このパンツ乾燥機で縮んじゃったわ」

な~んてことを、乾燥機に入れていないにも関わらず本気で思っていたんです。

なんでこうもヨソ様のせいにできるのか?


引越し前一週間はお別れ会だのパーティだのと連日で続き、引越し後は引越し先の地域にいる友人たちとレストランで会食ばかり。


引越し後、しばらくホテル住まいだったのですが、それがアッパーブローとして効果発揮。


ホテルの部屋はスイートだったので台所も付いてはいましたが「人の台所で料理なんかできん!!」という頑固親父リリー。


ホテルのプールで張り切って泳いではいましたが、それ以上に摂取量がすごかった。

だって、ホテルの朝食はカロリー過多。太るし身体にも悪いな・・・と思いながらも食意地の張っているリリーは朝からがんばります。食事を残すだなんて大和の血が許さないわ!!!


ホテル滞在一週間後、太ったなと実感。

気付かないフリ。だって幻だもの~おんぷ


住居にて引越しの片付けも大まかに終わった所で体重測定。

いや~、びっくりしましたよ。奥様。

体重計が壊れているんだと思いました。

(この期に及んでまだこの態度)


でも鏡を見れば、そこには現実が映りだされておりました。

背中と太ももに脂肪が乗っています。

プルンプルン。


そこって最後に肉が付くところなのでは?という突っ込みはご遠慮願います。


新しい水着を着なければなりません。水着高かったし(え?そこなの?)。こんな体型嫌ですし。


自分の家にいるということで食生活は戻りました。

とりあえず、日々のエクササイズにエアロバイクも追加。


ということで現在、元の体重に戻りました。


お腹のシックス・パック(腹筋6割れ)も戻りました。


ざまあみなさい。


でも油断は禁物です。

認めたくはないのですが、歳と共に摂取量と体重が確実に比例するようになってきました。

ご機嫌いかがおすごしですか?


外国にいると自国の人の行動や自国の印象などに過敏になったりするものです。


ところでDaily Show という番組があるのはご存知ですか?

政治等を皮肉った番組です。これを見るとアメリカの現状が優しくよく分かります。

保守的な人は大嫌いな番組だと思います。


この番組を見ていたら何かの紹介で「黒人、白人、ヒスパニック・・・・・」と言いながら、それと共にその人種の写真もポップアップされたんです。写真は別になんてことのないどこにでもいるよいうな人の写真だったんですけど(番組的にも別に重要ではなかったし)、「アジア人」で出てきた写真だけミョーに際立っています。垢抜けして美形。あら?普通とは違うわね。と思ってよく見たら小泉孝太郎さんでした。


やっぱり普通の人たちの中に混ざると際立つわね・・・と思ったリリーです。


マー坊の友人と野球の話していたら、その友人に

「アメリカでは女性はイチローをグッドルッキングガイって思うけど、松井と松坂のことはそうは思わないから、日本とは違うね」


・・・・・・・


ノーォー!!!!


勘違いはやめて!!!


日本女性も松井と松坂のことをグッドルッキングガイなんぞと思っちゃいませんから!!!!

(活躍は喜んでいるでしょうけど)


そんなの世界共通ですから!!!


リリー、ゼイゼイ言いながら説明しました。

日本女性の審美眼を疑われるところでしたね。

危ない、危ない。



以前、本屋さんで雑誌のELLEを読んでいたら『世界の化粧トレンド情報』みたいな記事があったんです。

各国の化粧の状況(?)とその国の有名人の顔写真が載っていました。どの国も美人でステキな人たちの写真。アジア各国もみなさん美人せいぞろい。もちろんみなさんスタイリッシュ。


さあ、日本は誰かしら?どきどきしますね。


・・・・・


え?


え?


ウタダ ヒ○ル・・・・


それも狸みたいな顔しているし(化粧なのか?)。

もう少しましな写真はなかったのか?

田舎のお姉さんみたいな人なんですが・・・。

日本だけ80年代っぽいんですが・・・。


日本に美人はたくさんいるでしょう!!!!

いっぱい、いっぱいいるじゃない。


なのになぜ?

なぜ、日本だけ?

田舎の80年代っぽい垢抜けしない人なのぉ~!!!!


誰がこの人を起用したっていうの???

よその国の陰謀に決まっているわ。

誰よ、こんな写真選んだの???


写真提供:ELLE JAPON


・・・


カモ~ン、

エル・ジャポ~ン!!!!


アメリカのみなさんはこの日本の欄を見て

「あ~ら、日本て田舎臭いのねぇ。垢抜けない国だわ」

って思うんだろうかと一人本屋さんで顔を赤くして恥ずかしくなったリリー。


勘弁して頂きたいわ。


こんにちは。

リリーです。


引越しにあたり少し家具を買い足すことになり、家具屋さんめぐりをしていました。


マー坊はコンテンポラリー(日本語でいうと現代風?)なものが好き。

-コンテンポラリーの短所:洋食器と同様、ある程度のお金を出さないと非常に安っぽく見える-


最初に何件か行った家具屋さんは家具デザイナーによる家具屋さん。

コンテンポラリーな素敵な家具ばかりです。

店員さんたちも洗練されたキレイな人たちで知識も豊富。


ここだけではなんだからとマー坊がコマーシャルで見たというディスカウント系の家具屋さんへ。


そこは大きな大きなディスカウント家具屋さん。チェーン店のようです。


店員さんが話しかけてきたので一先ず彼の話を聞きました。

そして「最初にお店全体を二人でゆっくり見たいから」と言って婉曲に「二人にさせてくれ」と伝えました。通常、どこのお店もこれで「では、何かあったらお聞き下さい」になります。なのに、彼はべったりついてきます。鬱陶しい。あまりにも鬱陶しいので「二人でゆっくり見させて」とストレートに言いました。やっと離れていきました。


さすがディスカウント店。気が滅入る品質です。

なんていったって巨大なソファーと揃いの椅子(日本でいう応接間セットかな)がセット価格1000ドル以下で買えますのよ!!!

びっくりですね、奥さま。


このお値段で品質云々の文句を言うリリーが間違っています。


気が滅入ってきているリリーをよそに色々なソファーに座って心地を確かめるマー坊。


あなた、コンテンポラリーが好きだったじゃ?


もともと予算を話していなかったけど、私たちの予算て本当はこのお店程度なんだろうか?と思ったリリー。だったら妥協をしなければと思い、一生懸命に妥協できるソファーを探しました。

(懐具合を考えるいい妻ですねぇ)


さっきよりも気分が暗くなってきたところで、先ほどの店員がまたくっついてきました。どうしても見せたい物があると。


彼が見せたかった物


それはおばあさんの家にあるような花柄のソファー。


・・・・・。


「私たち祖母と一緒に暮らしていませんから」

リリーの発言にマー坊は吹き出していましたが、店員さんには聞こえなかったようです。


鬱陶しい店員。


でも、ここが予算なんだろうから建設的に考えていかなければと気分を直しマー坊に「何か好きなのはある?」と聞いてみました。


お店おの雰囲気に疲れていたマー坊。

投げやりに

「なんでもいいよ。君のすきなので。僕は座れればいいんだから」


・・・・。


れればいいんだからだ~???


だいたい座り心地がどうのこうのと煩いのは誰?

答え:マー坊


その上、「君の好きなの」って!!!

好きなのなんてあるか!!!!


「ねえ、私はあなたがこのお店がいいと思っているのかと思って妥協しているのよ。なんなの?この店に私の好きな物があるかどうかなんてお店に入った瞬間に察しがつくでしょう?分かっているとは思うけど、このお店も店員も全部大嫌い」


お店を出て行くことに決定。


あの鬱陶しい店員に見つからないようにそ~っと出て行くことにしました。


マー坊にリリーの靴のヒールの音を出さないように注意をされ、二人でソロリソロリと出口へ向かうと、いましたよ。

出口におもいっきり待機して。

鬱陶しい。


大人のマー坊が「気に入った物があったけどまだちょと決められないから、考えてきます」と断りの常套句を言うと、

店員が「じゃあ、私が意見を言ってあげるから一緒に見よう」


リリー、限界。


「夫が必要とする意見は私の意見だけですから。他の方の意見は必要ありませんので」

満面の笑みで言いましたが、限界に達しているので言葉尻は非常にきつかったと思われます。


限界に達していたリリーは「あなた鬱陶しいのよ!!!」と店員に言う事態にならないようにさっさと出て行きました。


マー坊は、少し店員と話しているようです。


お店から出てきたマー坊。妻の強さに笑っています。

店員に「奥さんは自分に対して怒っているのか?」と聞かれたそうです。「『君のしつこさに辟易しているんだよ』と心で思ったけど「彼女はいたって普通だよ」と答えておいたよ」と笑って言っていました。


普通って・・・。

どんだけよ、私。









お久しぶりです。

ご機嫌いかがおすごしですか?


気にも留めていないでしょうけど、夫のマー坊も元気です。


引越しで何かと気忙しかったリリーですが、まあ一段落しました。



マー坊は細々とした余計な物を取っておく性分です。


リリーは余計なもの汚れたものなどはさっさと捨てる性分です。余計な物が自分の周りにあること事態いらついてしまいます。


マー坊には今回、引越しを機にできるだけ捨ててもらいました。


まあ、私が勝手に捨てたところで気付きもしないとは思うんですが。

ほら、リリーはいい妻だから。

本人に了承を取ってしまうんですよ。


リリーから見てゴミでも本人に取ったら思い出の品かもしれませんし。

まあ、リリーにしてみたら思い出は心の中に取っておけって感じなんですけど。


マー坊はリリーに「必要なのか?」と聞かれるたびに困った子犬のような顔をして「それには思い出が・・・」とか言います。


そうか、思い出か。

だったらその思い出とやらを教えてもらおうじゃないの。


で、リリーにどんな思い出かと聞かれると

少し考えてから(考えるなよっ)

○○のときに買ったものとか言うんです。


幼少の頃に大切にしていた物や人から頂いた物には深い理解を示すリリーですが、学生の頃程度のことを言われると「ハッ?!」と肩を揺らして豪快な鼻息が出てしまいます。


その思い出だって別に元彼女ととの思い出とかじゃないんですよ。単なる学生だったっていう思い出。

それも珍妙な200円くらいで買えそうな人形とか。

ぼろっちいTシャツとか。


そんなもん、自分が大学生だったという記憶だけで十分なのでは?だいたい学生だったことを忘れるようになった場合、自分が学生だったかどうかだなんて大した問題ではないですから。もっと大きな問題を家族が抱えることになりますから。


それにダンボールにいれたままずっと放置しておいたくせに、中に何が入っているかも覚えていなかったくせに大切なものとか言うんですよ。

ハア?リリーとしてはですね、大切なものならそれなりに思いやりを持って大切にしろ!!!って思うんです。


首がゆらゆら動く張子みたいなカメの人形があったので「これどうするの?」と取り合えず聞いてみたんです。そしたら「それは東京で買ったもので・・・」とかまた言い出すんですよ。


マンハッタンのインチキ臭い出店で$1で買ったくせに!!!

(まあ、浅草の出店でも同様のものが売られていましたが)

で、記憶の確かなリリーに買った場所、そのとき何をしていたか、誰と一緒だったか等を細かく説明された挙句「ああ、そうだった!!」って・・・・。

この程度の曖昧な記憶の思い出の品。


リリーの方が『思い出』をよく覚えています。

ま、その『思い出の東京』で買ったらしいカメ捨てましたけどね。


マー坊って思い出を大切にする優しい人なんだわ ハート②なんて思われたりしたら大変です。本人、思い出とか言っているだけで大概適当ですから。


ちょっと、ここまで書くとリリーが何でも捨ててしまうもったいないお化けがでそうな人だと思われそうですが、リリーは何でも捨てるわけではなく、大切な物は大切な物としてきちんと保存しますし、頂き物も大切にします。買った物はきちんと使い、取り扱いも常に注意しているという神経質な人間です。自分で汚くすることも他人に汚されるのもイヤ。だからリリーは物持ちが非常にいいです。だいたい捨てなければならないようなものは初めから買いません。


いらない物を取っておいたり、着尽した服や靴などを取っておくようでは明るい未来は来ない。


余談ですが、靴のヒールのところの皮などが擦れていたり、傷がついて汚くなっているのを平気で履いている女性を見かけますが、これはどうしても頂けない。磨いていない靴を履いている人同様に「ちょっと・・・」と引いてしまうリリーです。



そうそう、マー坊は泊まったホテルのボールペンを貰ってきます。

鬱陶しい。

ボールペンならいっぱいあるでしょう!!!

だいたいホテルのペンなんて書きづらいですから。


山のようにたまっていたボールペン、捨てて差し上げました。


気分爽快です。

とりあえずこれでも見て来週まで時間つぶして下さい。


リリーのマイキー


音声がありますので、会社で見ている方はボリュームを最大限に上げて!!!

さあ、まわりを驚かすのよ!!!

ご機嫌いかがですか?

リリーです。


興味ないかもしれませんが、夫のマー坊も元気です。


こちらは爽やかな天気が続いています。多分、夏が終わるまでこの気候。

梅雨なんてありませんからキラキラ

日本にいるみなさんへの自慢なんですけどね。ほほ~ん。


気分新たに夏風に模様替えしました。

リリーの絵があったのでそれにしたんですけど如何かしら?

(なんて図々しいの!?)


とりあえず、今日は模様替えということで。

更新は来週からしますので。