営業の魔法 中村信仁と永業塾の仲間たち -106ページ目

営業の魔法  その5

  好評発売中 !!
ミニ







  営業の魔法

   中村信仁


アマゾン への登録が進んでいます。


「営業の魔法」で検索すると小さく・・・出てきました。笑

画像がまだのようですが、

出版社で随時やってくれると思います・・・。

営業本って沢山あるんですね。





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北海道で就職したい学生たちの就活サークルです。

大人が見せる背中

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 リーブルなにわ

ランキング1位獲得



昨夜、メンター佐藤先生 (佐藤等公認会計士事務所)のお誘いで、
No.1理論で日本全国に1,000人の弟子を持つ
西田先生 主宰の「西田塾」へ顔を出させていただきました。


世界の80%の食料を、先進国20%の人が食べ、
世界の80%の地球資源を、先進国20%の人で消費している。
ホームレスなのに成人病になるほど豊かな国「日本」。

ゴミの山で暮らす子供が世界にはいる。
マンホールの中で暮らしている子供が世界にはいるんだ。
翌日、会いに行くと、その子が死んでいるんだ。
これが現実なんだ。
それなのに、日本はどうですか?
これだけ豊かなのに、ツイていないとか、運が悪いと・・・いう人がいる。
この国に生れただけで、私たちはツキまくっているのに。
・・・西田先生のことばです。



北海道は毎年1万人づづ人口減少が続いています。
その7割が20代の若者の人口流出です。

北海道で学んだ学生たちが、
北海道企業に就職し、世界に誇れる北海道を背負ってくれるよう、
私は、もっともっと本気で笑顔塾を創らなければと決意新たにしました。
それが、私のできる還元であり、私の使命だと。

故郷を守らないといけない。
誰かが頑張らないといけない。
そして、そんな想いを応援してくれる仲間が沢山いてくれることに
感謝の毎日です。

格好良い背中を見せてくれる大人たちがい北海道に沢山いてくれます。


オギャッと生れて、バタッと死ぬまでの一回の人生。
あきらめるには短すぎる人生。
だから、日々挑戦者でいるべきだと。





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営業の魔法  その4

  書店の 「リーブルなにわ」 さんにて、

  来週からランキング1位とのことです。

























  たくさんの皆さんの応援のおかげです。

本当にありがとうございます。



営業の魔法  その3

発売から3日・・・。
本当にありがたいです。
特に3人目のNさんには感動しました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
早速、ストーリー性溢れた作風に感心しながら一気に読ませていただきました。
色々と教えられる事が多々ありました。
よくぞ出版されたと思います。素晴らしいの一言です。
私は中村さんが、これを良い機会として、
今まで以上に、大きく羽ばたくことが必ずできると信じています。

建設会社 T社長


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
素晴らしい本でした。
読み終わった後に、何だか涙が出てしまいました。
中村社長がどう生きていこうとしていらっしゃるのかが
ストレートに伝わってきました。
たくさんお伝えしたいことがありますが
メールでは上手くお伝えできそうもありません。
一言、感動を頂いたことに感謝いたします。

映像制作会社 Y社長


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
前略 中村信仁様
 唐突ですが、ありがとうございます。
 私は北海道函館市に住む営業マン1年生です。
 と、言っても年齢は中村さんよりも4つも上ですが・・・
私事ですが、昨年まで、とあるホームセンターで店長をしていました。
23年間勤めた会社を今年の1月6日に退職し、1月9日より中堅の
ゼネコンの営業マンとして現在に至ります。
当然ですが以前の小売業から建設業、畑違い。
転職の経緯はともかく・・・
転職から半年は無我夢中でしたが、当然のごとく大きな壁が自分の
目の前に突拍子もなく高く・・・10月3日に「営業の魔法」に偶然出会い
涙が溢れんばかりに流れる自分がいました。
この本に出会わなければ本当に明日にでも辞表を出す。
切羽詰まっていました。誰を幸せにしたいのか・・・?
自分のことだけを考えていました。
もっと自分に自身が持てるよう、同じ苦しみに悩んでいる人を思いつつ
12の魔法を基本に頑張る決意がもてました。
本当にありがとうございました。
函館在住 Nさん

営業の魔法  その2

 友達が出版お祝いにお花を贈ってくれました。
 オフィスにお祝いの花があると、
 お客様が「どうしたの?」「何かお祝い事でも?」と
 聞くはずだとのこと。
 
 そこから「実は本が出版されて・・・」と
 自然に話題をフレるでしょうと。。。

 この気遣い心遣いに感謝です。
 本当にありがたいことです。
 こういう友達がいることに感謝感謝感謝です。

こうやって支えられて生きてるんですね。。。  みなさん、本当にありがとうございます。

営業の魔法

本日、営業の魔法が発売されました。


敬遠されがちな「営業」という職業。

しかし、営業が持つ使命は大きく、社会への役割は重要です。

そこで、営業の使命、意義、思想を、プロセールスの世界での経験から、

分かりやすく伝えることで、中小企業で働く若者たちのお役に立てたならと執筆してみました。


書店02

一線で活躍される営業職の現場対応スキルから、

部下を持つマネジャーが、指導すべきことまでを網羅し、

ビジネス書の常識を覆して小説(ストーリーもの)仕立てで表現してあります。

 概略(あらすじ)

 新入社員の小笠原は、営業部に配属されてからの半年間、

 売上げゼロのダメ営業マンだった。

 自信をなくした彼は、朝礼のあと伏魔殿のような喫茶店に逃げ込み、

 夕方までの時間をやり過ごす毎日。

 

 そんなある日、全身からオーラを放つスーパー営業マン紙谷と出会う。

 紙谷は二冊のバインダーを巧に操り、瞬く間にお客様をイエスへと導いていた。

 まるで魔法に掛かったかのように喜ぶお客様の姿を目の当たりにした彼は、

 スーパー営業マン紙谷に頼み込み、営業についてのレクチャーを受けることになる。

 そして、一ヶ月半に渡る早朝六時からの実践レクチャーが始まった。

 紙谷は本物の魔法使いの如く、ダメ営業マンの小笠原に十一個の魔法を伝授する。

 

 本物の営業を知った小笠原は、瞬く間にトップ営業マンへと成長していた。

 しかし、最後の魔法、十二個目を伝えないまま

 紙谷は小笠原の前から忽然と姿を消す。

 紙谷の身に何が起こったのか。

ダメ営業マンだった小笠原の、「成長」と「トップ営業マンへの道程」を

 リアルに描いた営業サクセスストーリー、ついに完成!


  目 次

  プロローグ 
 営業という職業の素晴らしさ

  魔法のはじまり
 自分自身ではなく、相手をいかに集中させるか

  魔法その1 瞬間の沈黙
 小さな選択と決断を繰り返させることで頭の中を整理させる

  魔法その2 人間力
 お客様と成長の感動を共有する

魔法その3 売らない営業
 商品を売るのではなく顧客の問題解決のお手伝いをする

魔法その4 既成概念
 勝手に創りあげた自分の限界は常に破り続けなければいけない

魔法その5 応酬話法(おうしゅうわほう)
 口はひとつ、耳はふたつ
 まず心でしっかり相手の話しを聴くことから始まる

魔法その6 二者択一(にしゃたくいつ)話法
 アポイントは自分の予定を上手にかわすこと
 5分という時間は30分の了解と同じ

魔法その7 イエス・バット話法
 まず、お客様の意見を肯定すること
 その意見に対して質問を繰り返すこと

魔法その8 質問話法
 ノーが出たときこそ本音を聞くチャンス

魔法その9 類推話法(ストーリー話法)
 人はストーリーが大好き

魔法その10 推定承諾話法
 クロージングのスイッチは「もし、仮に」という前置きにある

魔法その11 肯定暗示法
 曖昧なことばを一切排除してすべて『イエス』を前提にいい切る

一冊一顧客ノート
 打合せをした情報を日記の要領で書きとめる

魔法その12 ポジティブ・シンキング
 真のポジティブ・シンキングとは断固たる勇気を持って行動すること
 そして、最後の魔法を手にした者は必ず成功する

未来へ
 誰を幸せにしたいのか


 著者紹介

中 村 信 仁(なかむら しんじ)
昭和41年2月16日生


高校卒業と同時に外資系フルコミッションの営業会社に入社。

そこで初めて渡米。日本と海外を行ったり来たりする二重生活が続く。
  世界142ヶ国に支店と200年以上の歴史を持つ外資系営業会社で、

  幾度もの挫折を経験しながらも、入社初年度から二年間連続世界トップ10に名を連ねた

  プロセールスマン。

  退職後、東京にて大手書店とのコラボレーションによる

  英会話学校の立ち上げを任され関東有数の有名スクールに育て上げる。

  その後22才で起業。

  現在、各社の営業戦略顧問や人材教育、人材育成、人材採用プランナーとして活躍中。
  次世代に「格好いい大人の背中」を伝え残すことをライフワークに、

  講演活動、営業早戦力セミナー、大学生たちの就活道場「笑顔塾」を展開している。

  笑顔塾の門下生は既に一千人を超え、各企業、各業界で新人賞を獲得し大活躍している。



   著 者 中村信仁

   出版社 株式会社ビーコミュニケーションズ

   サイズ 四六版 200ページ

   定 価 1,500+税




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三五幸夢店(工務店)の田中社長

2007年9月29日(土)


九月最後の土曜日、田中社長に連れられてアルテピアッツァ美唄 へ行ってきました。

ここは、閉山になった炭鉱の学校跡地に、美唄市と地元出身の世界的彫刻家「安田侃 」氏によって

創設された芸術広場です。


「半日、時間空けられるかい?」と、目的も行き先も告げられずに田中社長に誘われました。

なにが起こるのかドキドキしながら、田中社長と合流。

車に乗せられて向かった先が、このアルテピアッツァ美唄でした。


経営者は感性を磨かなければいけない・・・。

それには、自然を感じ、本物に触れ、そして自分たちの故郷を心の眼で見据える必要がある。

そう、田中社長は教えてくれました。

そのために、わざわざ自分の時間を割いてまで、私を連れ出して下さったんです。


もう、感動でした。

もちろん、アルテピアッツァ美唄も驚きでしたが、

そこに私を連れ出してくださったことに感動しました。



株式会社三五工務店  北34条西10丁目

ぜひ、こちらのホームページもご覧になってみて下さい。

ちょっと夢がありワクワクするWebです。


田中社長、本当にありがとうございました。

次のドライブを、また楽しみにしています。笑






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300個の「ありがとう」

10月23日に、就職活動をスタートする大学3年生と、新卒を採用したい北海道企業25人の社長が一堂に会するイベント「笑活道(しょうかつどう)があります。

企業をM&Gが集め、参加学生を学生実行委員会の面々が集める。

目標人数 300人

その実行委員会のリーダーが澤 耕二(さわ こうじ)君という酪農学園大学4年生。

毎日、MLでホウレンソウが飛び交っています。
その中に、このようなメールがありました。

「北海道中の学生に元気と夢を与えれたら最高です。 やりましょう!
 300人ももうすぐです!

 300人を集めることが使命じゃない!
 300個のありがとう!!!が使命です。
 それって最高ですよね!最高です。

 今日もブッちぎりワクワクの一日にしていきましょう!」

ちょっと感動しました。
300人を集めることではなく、
300個のありがとうを集めることだと。
北海道にはすごい若者たちが大勢育っています。
後は、我々大人たちが、どれだけ格好いい背中を見せ続けられるか…ですよね。

学生実行委員会が動き出しました !!

2007.10.23(火) 17:00より 「第4回 笑活道(しょうかつどう)」が

さっぽろTV搭にて、就職活動のキックオフパーティーが開催されます。


現3年生(大学生)の就職活動の幕開けとなる、毎年恒例のイベントです。

道内企業の経営者と、就職活動学生がリアルに会い、

就職と採用について真剣に学び合い、語り合う場です。

毎年、参加企業を20社集めますが、ついに第4回目にして、一瞬で参加枠が埋まるようになりました。

やっと、やっと、やっと、皆様に認知されだした証拠では・・・と感謝しています。


そして、次は学生の動員作業です。

これは、学生主体で実行委員会が作られ、すべて口コミによる動員です。

毎回100人以上の学生が参加してくれますが、

今回は300人を動員すべく、実行委員会が組織されました。

スタッフの数26人。(すごいです。)



2007SCAP2

2007SCAP1

いつも思いますが、

学生の行動力、発想、真っ直ぐさには誰も敵いません。

すごいものです。

そして、そんな学生たちに囲まれている毎日に、心から感謝の日々です。







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出版決定のご報告

2007年10月2日(火)

営業の魔法 発売決定

























皆様の応援のおかげをもちまして、本当に発売が決定いたしました。

ありがとうございます。

本当に、本当にありがとうございます。


ビーコミュニケーションズの田中社長、編集部の長谷川さん、ありがとうございます。

出版までの経緯を次回から少しづつブログにアップさせていただきます。