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学校のトイレに行けない子どもが増えているらしい。特に男子は個室に入ればウンコだと言われてからかわれていじめられたりするからだ。
我慢したら病気になるから。
こういう本を与えなければイジメが防げないなんて…。
困った時代になったものだΣ(´Δ`;)
カンダタは生前悪いことばかりしていて地獄におとされたの。お釈迦様が蓮の池へとくもの糸をたらしたの。それは生前彼が唯一よい行いをしたのが小さなくもの命を助けたということだったから。カンダタはありがたいと細いくもの糸を登って行くんだけど途中で下を見ると沢山の人が糸を登っているのが見えて自分のことしか考えていない彼は大きな声でやめろって怒鳴るの。
その途端に糸が手元から切れて地獄へ落ちていく。
自分のことしか考えられない人への警告みたいな本。
この本は走るスピードに自信があったウサギがカメと競争するんだけど、自分の早さに自信があったウサギは途中で昼寝をしてしまってゴールに間に合わなかったという話。
この勝負の後ウサギは謙虚になったのかなぁ~?
ちいさくてかわいいおやゆびひめは花の中に住む花の妖精のような女の子。でも、その愛らしさのためにネズミの嫁にされそうになるんだけど最期は王子様と出会うことができてハッピーエンド(ハート)
女の子ならきっと王子様をみんな待っているのだろう。
きっと誰でも幸せになれるさ。
君だって。
この本は美大を出ている竹中直人さんの初めて作った絵本だ。
最近ラジオで本人が読み聞かせをしていて私は楽しく聞いている。
登場人物がとても面白い(≧∇≦)b
読んで後悔はないと思う。
この歌は手紙を見ないで食べたやぎさんの歌で内容を確かめようと手紙を出すんだがまた…。
エンドレスで歌えるがなっ!!ww
これは今の大人のトラブルにも当てはまる歌かもしれないな。
オレオレ詐欺に引っかかる人は相手をちゃんと確かめることをしないでお金を払ってしまうんだよね?
そう思うと深いなぁ~
舞台でも上演されるほど有名な話だから当然知っているよね?CMでもアヒルがやってるし。
この話は罠から救ってくれたおじいさんに恩がえしのために娘の姿で現れた鶴が自分の羽を抜いて機を織っていたんだけど、自分が機を織っている時は決して覗かないでくださいと言っていたのに可愛い娘が心配で思わず覗いてしまったおじいさんの元から去っていくという話。
親心なんだけど、今は「うざい」とか言われちゃうんだろうね?
うちの娘もよくいうしね?(´ヘ`;)
ゼペットじいさんに硬い樫の木で作ってもらったピノキオは小さな木の人形に過ぎなかったが、やがて人間の子どもになっていくの。
そこにいたるまで、騙されたり、うそをついたりと失敗もたくさんするんだけどおじいさんの愛情で大事な事に気が付くの。
これって人間だって同じだと思う。
子どもはたくさん嘘だって付くし、騙されることだってある。
それに気が付いたときの親の対応が大切だって思うんだ。
頭ごなしに叱り付けるだけじゃ、何も伝わらないって私は思うんだ。
みんなはどう思う?
正直なおじいさんはポチを可愛がっていたが、いじわるじいさんにポチを殺されてしまうんだ。
私の時代jはよく歌を口ずさんだものだが、今時の子どもは童謡なんて知らないんだろうなぁ?。
歌でいろんな知識を得ることだってあるのになぁ~?
宮沢賢治は大好きな作家だ。
密かに大人へのメッセージも出していたりする。
頑張ろうっていう気にさせてくれる。
誰かがきっと味方になってくれるからって希望を持つことができる。