ダイアナの独り言 -16ページ目

かちかちやま

かちかちやま

復讐って怖い。

恨みの気持ちを持つと何をするかわからない。かわいい兎が火をつけるとは思わなかったんだろうね。

恨みをもたれない事が大切なんだねぇ。

逆恨みは持つほうが悪いんだけどねぇ。


しりとりのだいすきなおうさま

しりとりがだいすきなおうさま

しりとりは言葉あそびだ。大人でも頭を使う楽しい遊びだ。

実は今でもあるサイトでしりとり遊びに興じている。

バスの中の遊びでもたまにやったりする事あるよね?

わざと同じ文字が自分に回ってきたりして…( ; ゚Д゚)

負けたくないから一生懸命に考えるの。


ちいさなうさこちゃん

ちいさなうさこちゃん

ミッフィーちゃんは永遠のアイドルウサギだ。ホントにカワイイ。

パパもママも妹も家族みんな同じに見えるけど、ミッフィーちゃんは特別なのだ。

ちいさな女の子なら間違いなくお勧めする。


いつでも会える

いつでも会える

この本は大人のための絵本。

でも、子供でも十分理解できる。

松嶋奈々子も涙した絵本。

私も泣いた(笑

癒される絵本。

ヘレン・ケラー

ヘレン・ケラー

この話は三重苦に生まれたヘレンがサリバン先生の指導のおかげでマナーも言葉も理解できるようになる話。

奇跡の人とも言われるヘレン・ケラーの話は必ず読むべきだ。

知らなかった人は読んでみてね?(≧∇≦)b

ハピ!ハピ!バースディ

ハピハピバースディ

この本はみんなのうたでやっていた、歌絵本だ。

岡本真夜さんの大好きな歌だ。デビュー曲よりも好きかもしれない。

誕生日は祝っても祝われても嬉しいと思うから。



ニャッキ!

ニャッキ!

この話は街に住む1匹の小さないもむしの冒険の話。NHK教育テレビでやっているクレイアニメだった。

私も娘も大好きでよく見ていた。

風に飛ばされたり、大きなケーキを食べたり、いろんな冒険をしている。

誰でも一生懸命に生きているって感じさせてくれる話。

アトムの妹ウラン

アトムの妹ウラン


この本は懐かしい鉄腕アトムの本で妹のウランについてかいてある。実は娘は苗字のせいであだ名がウラとかウララとかウランとか呼ばれていた。娘は自分の苗字が嫌いだ。恨めしいをイメージできる苗字だからだろう。

考えようによっては羨ましいをイメージできる苗字だともいえるのだが…。

こげぱん

こげぱん

この本は娘が中学生くらいの頃から高校くらいまで割と気に入って集めていたキャラクターだった。

学校まで遠い距離を歩いて登校していたのと、当時は外で遊ぶ事が多く日焼けしていた娘は少しいじけていて、このキャラクターにひかれたのだろう。

今は大学生になり、お洒落になったのでもうこげぱんではなくなったのだ。

はないちもんめ

はないちもんめ


この本はうたあそびの絵本だ。

♪か~ってうれしいはないちもんめ♪

小さいころは友達と手をつなぎこの遊びをよくやったものだ。

でもこの歌の歌詞を思い出すと複雑な気持ちになる。

わらべうたは必ずしも明るいものじゃないから。