コロナ禍における~の余談 | まるたけえびすに・・

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京都に住む半径5キロの日常

こんにちはー!
やっぱり午前四時から寝られず‥
加えて今朝から尾てい骨激痛。
前回もあってんけど、今回も尾てい骨、きたかあ‥歩くたびに痛いので、骨盤ベルト巻いております。腹帯して骨盤ベルト‥見せられへんなあ(誰に)


さて、コロナ禍における里帰り出産のための検診、余談なのですが、

ごしには今回新幹線で来てもらうということはせず、産まれたら報告して車で帰ってきてもらうことを考えています。
この状況下で駆けつけたとしても、入院中は会えるわけでもないので、連絡をうけてから車でゆっくり来てもらったほうが、いろいろと都合も良いのではという算段です。

一週間程度(入院の日数によりけり)お休みをとってもらい、その間は子をみてもらう役。もちろんそのお休みというのはがっつりお休みをというわけではなく、仕事もやりながらということらしいけど、日中のあれやこれや、寝かしつけやお風呂はごしに頑張ってもらうということで、少し家族みんなの負担も減らそうという魂胆です。
そのため、
もしおしるしがあったり急に破水があったりしたら(前回は破水なしで最後のほうに来た先生にまだ、破水してなかったん?て言われて処置してもろたわ)
一体誰が30分強の道のりを連れていってくれるのか。
考えた所

まあ、仕事でなければ父。
父が仕事に行っていればアウト(病院とは反対方向なので)

兄は農家なので朝早くから活動。
山がいくつもあるのと予定日頃にはミカンの収穫が本格化している予定なので、連絡をとったときにどこの山にいるのかが、不明。
なので、急に病院へは連れていってもらえず。

触れてはおらずですが、
義姉は保育園の先生でフルなもんでもちろん頼れず。

病院まではとりあえず母に連れていってもらい、
その間にみんなに連絡をしてもらい、
もし、父が仕事でないときならば
三人で交代しながら待機しておいてもらおうか‥との結論に、とりあえずいまのところは。

でも、もし兄に待機してもらうとなると、
めっちゃ気いつかう。
いや、こんな時に
お前さっさと産まんかい!俺ミカンさっさとちぎらないかんのじゃー!と怒るような兄ではないけど、なんかなあ‥

そして、もし仮に
一人で頑張って産んだとして、
それが前回同様母子ともに無事、健康体であったとして(まあ子は低体重で2週間一緒に入院したけど) 

もし産まれたときに兄のターンやった場合
一番最初に産まれた報告すんの兄かよ(笑)

めっちゃ嫌!ていうてるわけやないんやで(言うてるけども)
でも、でもな。
どうせなら、母がいい‥
せめて、父。
なんか、この微妙な気持ち、わかってもらえるかなあーーー。

父でも母でもごしでもなく、一番に知るのが兄(笑)
こんな体験ついぞないわい(笑)

さあ、わたしの出産は一体どんなかんじになるのでしょうか‥。

それでは今日も良い1日を!