コロナ禍における里帰り出産のための検診6 | まるたけえびすに・・

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京都に住む半径5キロの日常

こんにちはー、
夜になかなか寝られず、お昼寝がかかせません。
昨日起きたん1:11と4:44でなんかこわ。

さて、
このご時世なので、
立ち会い分娩は禁止です、ときっぱり言われたわたし。
別室で1名なら待機することはできるとのこと。

わたしとしては、
誰かいてもらえるのならそれは母にいてほしい‥
でも、
子がいるというのがここにきて、やはり大きな問題。
 
どうしてもちょこ母と子はペアになるよな。
でも、子連れはやはり厳しいとのこと。

時間にもよるよなあ‥
たとえば、前のように朝イチでおしるしがきて、昼12時に生まれるとかなら最高やけど、それが、夜中かもしれへんし、そうなると朝起きたときに母が子のそばにいないと地獄‥。
なんにせよ、陣痛が始まった時点で、子はもう母に託すしかない。わたしはわたしのやるべき事をやるだけや。

あとは
臨機応変に、看護師さんたちと話し合ってもらうしか。

という話で、不明瞭なまんま出産にのぞむことになりそうです。

ちなみに、
面会時間は

10分。

10分とな‥。
会えへんよりは誰かに会いたいからさ、
ありがたいと思わねば‥なんやな‥

でも、正直もう最後になる出産をこんな形で迎えるとは‥
という気持ちでいっぱいやわ。

とりあえず無事に生まれるかもそうやけど、今は長い間離れる子のほうが心配。
わりとしっかりしているといえども、ずっと会えへんわけやしさ。
周りの人に助けてもらうこと必至やしさ。

不安しかねえわ。

今年出産した人、ほんまにほんまに尊敬する 。自分もその立場になったらなんとかなったわーとか言えるんかなあ‥。
まあ、出産のときはそんなん考えてる余裕ないんはわかるんやけど、どうしても、入院中のこととか考えてしまう。 
これが今目に見えているものと、見えていないものの差やなあ。

今は、お腹の中の人に、ええかんじのタイミングで出て来てくださいとしか言えへん。

そんなかんじで、今日もよい良い1日を!