『ファイナルファンタジー5』クリア
どうも、MALINKです^^
『「なう」が登録されました!』 って書いてあったのですが、自分つぶやきませんのでご了承ください^^;
私MALINKの、生きがいともいえるゲーム。
そう、ファイナルファンタジー。
『ファイナルファンタジーシリーズをすべてプレイ及びクリアする』、というのが密かに目標でして、本日また一つ記録を更新しました^^
「ファイナルファンタジー5」をクリアです^^
これで、自分のFFクリア暦は・・・
FF4・FF4(DS)・FF7・CCFF7・DCFF7・DFF・DdFF。そしてFF5となりました。
ただ、派生や外伝を除くナンバリングだけで言うと、まだ4と5と7だけですね(苦笑
以前FF4をクリアしたときにも、同じように記事にしようか迷ったのですが、唯一クリアを証明できる『THE END』を撮っていなかったため、見送りました^^;
というわけでFF4についてはまたPSP版のときにでも・・・(笑
で、FF5です。
これ、はっきり言って、最初は『おもしろくなかった』です。
というのも、ジョブやアビリティといったシステムが中々理解できず、またストーリー自体も薄く感じたからです。
しかしこれは大間違いです。
クリアした今は、もう『FF5大好き』です(笑
プレイ初期はFF4をクリアしたすぐ後だったこともあり、明るい世界観になじめませんでした。
(丁度、ガンダムZとZZの感じですかね、カルチャーショックってやつ)
そしてキャラ自体に固有のアビリティやジョブがあるわけではないので、個性がない感じがし、なかなか進めようと思いませんでした。
しかし、『かつて断念したFF6をプレイしたい』、という一心で必死に進めていきました(笑
すると。
FF5って面白いかも・・・?
そう、面白いのです(笑
とりあえず、ジョブが全部揃った後の第2世界あたりから楽しく感じるようになりました。
FF4ではボスに詰まればレベル上げであっさりクリアできたりするのですが、FF5は違います。
FF5は、いかにボスに合ったジョブとアビリティで応戦するかで、勝率がかなり変わります。
(ぶっちゃけ、FF5においてレベル上げは無意味なのでは・・・。いやHP増えるから必要か、笑)
ラスボス、めちゃくちゃ苦労しました^^;
初見時はネクロフォビアの存在を知らず、セーブポイントは遥かかなた、ボコられるたびに心が折れました(笑
セーブポイントを作ってからは、いつもの『ジョブ変え&アビリティ変え』でクリアを目指すのですが・・・
無理。
めちゃくちゃ強いです。
とりあえずエクスデスは倒せるのですが、ここでメテオを喰らいまくって、だいたい1~2人戦闘不能になります。
で、何とかネオエクスデス戦まで持ち込むも、アルマゲストで瞬殺されます(苦笑
ややこしいです(笑
運よくエクスデス戦で死者0人の場合でも、ネオエクスデスのアルマゲスト⇒グランドクロスでほぼパーティ崩壊。
最悪(笑
ちなみにこれが昨日の夜8時ごろの出来事。
で、このままだとさすがに勝てないので、昨日の夜12時までと、今朝の9時から3時までずっとジョブレベルを上げまくりました。
で、最終メンバーはこういうことに。
バッツ⇒ジョブ『ものまねし』 アビリティ『みだれうち』『しょうかんレベル5』『ゆみそうび』 武器『与一の弓』
(マスタージョブ『ナイト』『かりゅうど』『召喚士』『ものまねし』)
レナ⇒ジョブ『ものまねし』 アビリティ『白魔法レベル6』『時空レベル5』『けんそうび』 武器『エクスカリバー』
(マスタージョブ『ナイト』『シーフ』『白魔導士』『ものまねし』)
クルル⇒ジョブ『ものまねし』 アビリティ『白魔法レベル6』『魔法剣レベル5』『アイテム』 武器『賢者の杖』
(マスタージョブ『モンク』『シーフ』『白魔導士』)
ファリス⇒ジョブ『すっぴん』 アビリティ『ものまね』『ぶんしん』 武器『正宗』
(マスタージョブ『モンク』『侍』『ものまね士』)
レベルは上から、37、36、36、37。
多分、かなり低いです(笑
これで迎えるエクスデス戦。
ここでは極力消費を抑えながら、次のネオエクスデス戦も見据えて、必要な準備もしていきます。
基本的に『ホーリー』を『ものまね』連発で倒します。
開幕時、バッツは『ゴーレム』を召喚して物理を無効化。レナは『ヘイスガ』。クルルは『シェル』。ファリスは適当。
全員に『シェル』がかかったところで、ファリスが『ぶんしん』します。これを全員が『ものまね』すれば準備完了。
後はクルルの『ホーリー』を筆頭に、『ものまね』連発でエクスデスを沈めます。
ちなみに、ホワイトホールによる『石化』を防ぐ防具がないため、ここで喰らって石化した場合はエスナとアレイズで建て直しを図ります。
2人以上石化したら、リセット。
なお、メテオを使われるとかなり面倒なので、使われる前に倒します。
いよいよネオエクスデス戦です。
この登場シーンを何度見たことでしょう(笑
まず、クルルは『アイテム』で武器をアサシンダガーに持ち替えます。そして『ブレイク魔法剣』。
この間、ファリスは『ぶんしん』し、レナは『ものまね』して分身を補充します。
続いてバッツの『みだれうち』。
これを『ブレイク魔法剣』効果があるクルルで『ものまね』します。
右下のパーツに当たれば、一撃で倒れます。(みだれうちが当たるかどうかは運次第ですが・・・)
これで厄介なアルマゲストを使う敵はいなくなりました。
あとはグランドクロスによる状態異常で致命的なもの(特にゾンビ)にならないことを祈りながら、バッツの『バハムート』を『ものまね』連発します。
『ディスペル』でヘイストやシェルが打ち消されたら、優先してかけ直します。
と、ここでグランドクロスでファリスが『ゾンビ』になってしまいました・・・^^;
あいにく道中のネクロマンサにゾンビにされまくったせいで、『せいすい』がありません。
リセットか・・・? とか思いながらもバハムート連発を続行。
これで残り1パーツ・・・!
敵『メテオ』
ひゅんひゅん・・・
敵『コメット』
ひゅーん・・・
バッツ⇒戦闘不能。
クルル⇒HP800
レナ⇒HP1000
や、やばい・・・^^;
とりあえずクルルは『アレイズ』でバッツを復活。
レナは『ホーリー』!
これでとどめ!
と、ここで
ファリス(ゾンビ)⇒レナに『たたかう』。
べしっ! 800!
レナ⇒HP200
危なっ!
かくして、勝利です^^
※いずれもノンフィクションでお送りしております(笑
こんなに苦戦した敵は、自分のゲーム至上、初です^^;
意外とFF4のゼロムスのが簡単に倒せたような・・・。
とりあえず、二度と戦いたくない敵ベスト1に堂々ランクイン(笑
(ちなみに、次点でFF4DSの『ルゲイエ』。 ガチで強いです^^;)
で、自分はストーリーが良くないとあまり支持しないタイプなのですが(多分)
めっちゃ良かったです(笑
エンディングで感動しまくりました。
ファリスめー、あんな思わせぶりなことしやがって・・・^^
てっきり死んだのかと・・・。
って、これ、『マルチエンディング』なんですか!?
自分が最終戦でファリスをゾンビ(戦闘不能)にしていたから、こんなエンディングになったわけですか?
・・・え~^^;
なんか、完璧なエンディング(全員生存)を見るまで気がすまないじゃないですか・・・^^;
ま、まあ、これはリメイクされたときに達成することにしましょう(笑
というわけで(なんか後味悪いですが)、FF5、クリアしました~^^
ブログネタ『尖閣、竹島、北方領土、どう対応すべきか?』
ブログネタ:尖閣、竹島、北方領土、どう対応すべきか?
参加中
本文はここから
どうも、MALINKです。
たまには、とブログネタです。
(※今回の記事はちょっと言葉が悪いかもしれません。ただ、本音として率直に書きました)
最近、↑がよく問題になっていますが・・・。
はっきり言って、中国、韓国、なめてますよね^^;
日本が戦争できないことを知っていて、コレですから。
「もう島わたせば?」という(ある意味大人な)意見も聞くのですが(むしろ自分はこっち派でした)が、今は少し考えが変わりました。
自分は是非、この島々は固持してほしいです。
なぜなら、島があることにより、領土だけでなく、領海がかなり広がるからです。
(まぁ多分、中・韓国、ロシアも全く同じ考えなのでしょうけど)
ただ、日本にはこの島を領土にすることで、もう1つの大きな問題が解決しうる可能性があります。
『普天間基地問題』です。
沖縄にある普天間基地、これを島に移すことで、騒音やオスプレイの問題は解決すると思うのですが。。。
だとすれば、日本は特にこの島々を渡すわけにはいきません。
日本はこの国々の中でも、かなりの島国です。(←文法的におかしいですが、笑
よって、領海の広さが唯一の強みなのです。
しかし他国はどうでしょう?
韓国はともかく、中国やロシアがこれ以上の領土を欲するのは何故?
結局は自己中ですよね。。。
自国の利益しか考えていない、それも日本が争えないことを知ってのこの弾圧。
まるでイジメ。
日本は、人としての考え(利益<人間性)がしっかりしているため、多分他国側の立場だった場合、このような問題は起こしません。
中国・韓国に至っては、日・露の問題を知ってから”あえて”問題にしているのが見え見えですし・・・。
そもそもはロシア。
ただ、自分はそこまでロシアのことを悪くは思っていないんです。
ここまでは割と友好的に話し合いができていましたから^^;
ここでさっさと問題を解決していれば、中国・韓国に付け込まれることもなかったでしょうし^^;
ただ、この時点でも問題を解決するに解決できないのが事実でした。
いつ終止符をうつのでしょう・・・?
ロシアも、自分が無関係とは思っていないはずですし(もし思っていないのなら、中・韓国と同じ)
早期解決を期待しているはずです。
なら、どう解決するか? ってことですが・・・。
プランA。
『日本とロシアの問題を解決⇒それと同じ条件で中・韓国は要求してくる⇒飲まざるを得ない⇒面倒なパターン』
ってのは見え見えですから。
これは一番NGです^^;
ただ、ある意味こちらが手っ取り早い可能性もあります。
それは、『ロシアを断ることに成功した場合』です。
これなら、同じ理由で中・韓国を断ることができますからね^^
プランB。
『中・韓国の問題を解決⇒ロシアとは別で問題解決⇒ここは日本得意の隠蔽で機密事項』
これはロシアに対して中・韓国の道徳性の違いを利用しての作戦です。
先に中・韓国との問題を済ませ(もちろんお断りです)ロシアとはこの後に解決をします。
そうすることで、割と有利に進められる可能性があります。
取り立ててロシアは「あいつらと条件が違う」などと言うことはないでしょうし^^
ただ、『そもそも断ることが可能なのか』が問題です。
また、目ざとい中・韓国のことですから、ロシアを贔屓した場合、間違いなく指摘をしてくるはずです。
ここで日本政府の大好きな『隠蔽』で何とかしてくれ、と思ったのですが、まぁ無理でしょうね(ただの皮肉ですから^^;
プランC。
『中・韓国の執拗な侵入を追い返し続ける⇒相手がミサイルを飛ばしてくる⇒アメリカ登場⇒おしまい^^』
まぁ無いとは思いますけど。
もしもです。
も~しも、相手が攻撃をしてこようものなら、アメリカが登場してくれます。
(というか、アメリカが干渉しないのは実はこれが目的なのでは? 日本が攻撃を受ければ、無条件でボコボコにできるわけですから・・・)
という意見を言いたかっただけ、という(笑
プランD。
『ロシアと問題解決(断ることに成功!)⇒問答無用で中・韓国のプレッシャーが続く⇒( ゚д゚)チーン』
多分、これが現実です(苦笑
日本の選択肢は、島を明け渡すことしかないんですよ、多分。
中・韓国は問題解決だとか、交友関係だとか望んでないんです。
『島をよこせ。さもないと商品を輸出しないぞ』
という脅しなんです。
そうでしょう?
多分、ロシアとの結論に関わらず、中・韓国は干渉をやめないと思います。
間を取って、このまま追い返し続けても、多分同じです。
そのうち本音(要求)が出てくるはずです。
『島をよこせ。さもないと商品を輸出しないぞ』
ブログでこういうことは言いたくないのですが、「最低」ですよ^^;
もうまんまと罠にはまっています。
頼みのアメリカも「自分らで解決しなさい」と、もはや取り付く島も有りません。
その理由として、プランCなのですが、あまり偉大なアメリカ様を疑うようなマネはしたくありません。
ただ、日本も総理が変わりまくって、たしかに他国としては「ん?」って感じでしょうけど・・・。
その辺りから日本の情緒が不安定であると判断され、このような事態に陥ったのではないかと推測します。
また、この時期に限って「オスプレイ」ですから^^;
アメリカとの交友関係も際どいものがあります。
ん~。
考えれば考えるほど、日本にも問題があったのではないか、と考えさせられます。。。
ただ、はっきり言いたいのは・・・。
そこまでして中・韓国と付き合う必要はあるのかな? っていう・・・。
そりゃ、自分はまだ社会人ではありませんから、分からないことだらけです。
苦手な人とも付き合っていかなくてはならない、ってのもまだ自分にはあまり分かりません。
でも、無理してるくせに『交友関係が~』とか、『条約が~』とか言われて、作り笑いの総理の握手を見せられても、良い気がしません。。。
たしかに、中・韓国は日本にとって重要な生命線です。
ただ、それを逆手にとって、こういうことされたらさすがに人間性を疑います・・・。
仮にこれに従って、島を明け渡して、それで本当に『交友関係』なのでしょうか・・・^^;
これは、イジメですよ。
不可抗力です。
で、最終的な自分の対応方ですが・・・。
『ロシアとの問題解決を図る(多分失敗)⇒中・韓国に日本領土だと主張(これも失敗)⇒弾圧が続くなら⇒中・韓国とは絶交』
です。
1.ガンダムとザク『構想を練る』
どうも、MALINKです。
中国、何なんですかね^^;
あまり知らないので口を突っ込めないのが悲しいところですが。。。
『ジオラマにおいて重要なのは、構想を固めることである。・・・と思う』
さて、前回も言ったように、コンペに向けて簡単なジオラマを作成してみようと思います。
「簡単な」とか言ってますけど、もちろん経験はゼロです(苦笑
でも、”何となく”でどうにかなるだろう、と相も変わらず適当に進めてまいります(笑
とりあえず、今回のテーマは『時短』。
完成を9月20日として、一ヶ月弱の日数で完成させます。
果たして間に合うのか?
そしてソレ相応に見れるものが出来上がるのか?
何はともあれ、つまらない作成記にお付き合い頂ければと思います^^
使用キットはこちら。
・1/144 ガンダム
・1/144 量産型ザク
いずれも旧キットです。
時短というわけで、仮組み済み↑。
で、やはりジオラマで重要(だと思う)なのは、『どのようなシーンを作るか』。
時間的にもあまりに手の込んだことはできないので、オリジナルを作る気は毛頭ありません。
というわけで、やはり「機動戦士ガンダム」の劇中から抜粋するしかないでしょう^^
これです!
え~と・・・見えますかね?
これ、一話目の「ガンダム大地に立つ!」より、ガンダムがザクのコックピットをサーベルで貫いたシーンなのですが・・・。
(※アニメから直接画像引用するのは著作権的に危ないので、汚い手書きでござます。ご了承くださいませ、汗)
とにかく、自分はこのシーンが大好きなのであります^^
で、これをジオラマにすることが夢だったのですが・・・。
「そもそもザクをガンダム一体(しかも腕とサーベル)で支えることができるのか?」
という、プラモにはたらく重力gによる物理的な問題が早くも見え隠れ・・・^^;
展示中に「倒れました」とか「折れました」って連絡だけはガチで嫌なので・・・(笑
ここが最難関です。
なお、予め言っておきますが、ガンダムやザク自体のプロポーションをいじるつもりは”そんなに”ありません。
あえて旧キットを選んでいるのは、劇中のイメージを出すためだからです。
まぁあとは予算の都合で・・・(苦笑
で、関節は”固定”にします。
自分が見たジオラマは可動していたのですが、そんな余裕がないことと、あくまでジオラマを楽しみたい次第であります^^
さて、早速次回からいじっていきましょう^^
で、こちらザク改。
パステルシャドーが終わり、トップコートを吹きまして、いよいよ完成です^^
なるほど~・・・。
あまりシャドーが見えませんね(笑
いや、初めてだからいいんです。
自己満足だからいいんです(笑
ではまた次回~^^





