虹すてきな一年の幕開け。


今年は朝早くから思わぬ方々からのお祝いやメッセージまで頂き、
大きな歓声をあげた1日でした。


フラワーアレンジ



テーマを「私」にしてチョイスしてくれたアイテムの数々。

誕生日プレゼント

「使うこと」を視野に入れて選んでくれた物など。

心からありがたかったです。大切に楽しませて頂きます。


素敵な一年になりそう、というか するぞー!


皆様、ありがとうございました!




夜は新宿で高校のプチ同窓会。

あの制服を着ていたときと同じ元気なノリで 近況報告の嵐。


今日集まった中にも2人の妊婦さん。・・ということで近況報告の内容はhopefully 大人びている・・ハズ!(ちなみにこのうちお一人は4人目という超エキスパート!!))


卒業から年月が経つ分だけ、ひとり一人が色々な経験を経ているのに
前触れも打ち合わせもなく、一瞬にして心を一つにピッタリ合わせることが出来るのはとても嬉しいこと。


帰り道の夜風を感じながら 一番のプレゼントは


一緒にバカになって楽しめる友達


遠慮なく頼れる友達


いざというときの友達


....を確認出来たことだなぁ、と思った1日でした。




フラワーアレンジ

社員旅行で松江に行って来ました。


旅館入り口

初日は旅館からみなさんと合流。


実は温泉旅館ってすごく久々だったので、

素直に楽しかったです。



温泉を楽しんだり、みんなでお布団を並べて寝たりと

修学旅行気分を味わいました。


大広間

小さい頃大はしゃぎした記憶のある 畳の広間。

たしか 大人がお食事している間

子供同士で鬼ごっこするなどして全速力で駆け回った記憶も。




露天風呂

お待ちかねの露天風呂

心地よい松風を感じながら、日本海を望むことができます。



露天風呂

ここぞとばかりにしっかり温泉浴してお肌に元気をチャージ!



そして、

宴会料理

皆でお膳を並べて食べることの出来る

温泉旅館らしいお料理。  (蟹も堪能!)






私自身が普段は、本社の製造部門とは別部署で過ごしていることもあり

普段はお話しする機会をあまり持つことの出来ない

皆さんの、プライベートな

とっても多才で、親しみの沸く側面を見ることもできるし

意外な特技をたーくさん発見したりと楽しいひとときでした。



製造現場の方

世代を超えて働いて下さっている方

何十年もの経験を経た感覚でコツをつかんで

感心するほど効率よく動いて下さる方々


・・・私よりも、ずっとずっと多くのことを知っているエキスパートさんたち。



同じ方向を目指して働く

一員として関わらせてもらっている私として

どうやって感謝の気持ちを伝えようかと思ってしまうほどありがたい存在です。



そんな方々の作品 (敢えて、製品ではなく)を経て

最終的な場面に立ち会う機会を持たせてもらっている私は

本当に、自分にとって一番興味があるところを体験させて頂いている

すごく役得な感じを受けるのです。


だからこそ 


みんなに今私が「仕事」を通して接することの出来た

ワクワク感や世界への広がり、今後への希望を

自然な流れで感じさせてあげれるようになるといい。

それをさせてもらうことも、大切な役目なのだと、思わされます。

若草

ひとり一人にそれぞれの生活があり、

人生設計があり

環境があり、家族が居るのだから、

そういうことも含めて、心配なく 

同じ事を目指してやる気を共有出来る環境が

出来るといい。


まだまだ半人前にもならないですが

ときどき、こんな事を考えてみたりします。


考えはするけどまだまだ長期的な視野で実行に移せていないのですが

気負わずに、自分にとって無理ないように 楽しく、いきたいとおもいます!



でもやっぱり、

ゆったりした流れを実感。

知っているはずの日本なのに

別の国を訪問したような位の新鮮な感じを受けて

一人の観光客にしっかり戻って。。。。






露天風呂も、旅館での時間も、夜の余興もいい感じ。


そして翌日は、修学旅行気分バスを思い出す

観光地巡り・美術館への訪問を満喫カメラキャンディー



美術館ゲート 展示

昨夜は 

代官山の イタリアン
サルヴァトーレ・クオモ・ブロス
http://www.ystable.co.jp/restaurant/xexdaikanyama/salvatorecuomobros.html


http://www.ehills.co.jp/rp/dfw/EHILLS/morishop/atago/salbatore/index.php


でのディナーに行ってきました。

ライティングや配置、店内のプレゼンテーション一つ一つに

美味しさを予感させるレストラン


クオモ・ブロス



一緒にお食事を堪能したのはとてもやわらかな まろやかな雰囲気の方。

元miss world日本代表の N出さん。
今、あるテレビ媒体の企画の仕事をお願いしている方で
リラックスしたお友達感覚で

美容やファッションその他のお話を楽しむことの出来るのです。


来週に控えたイベントに向けての、先週の打ち合わせの後

「久しぶりにお食事でもいかがですか?」


とのお誘いを受けて、

今回は仕事の話は抜き! ということでプライベートでディナーへ



出かけてみたところ・・・


・・・来週の誕生日の前祝いとして
一足早めの ケーキバースディ・ディナー  

サルヴァトーレ


すなおに嬉しかったです。




普段話し足りない、学生の頃の過ごし方や家族のお話

週末の過ごし方などプライベートのお話もたくさんして。


プライベートで会ったのに 自然と

今後、どうやったら本来の商品の姿や情報をもっとみんなに知ってもらいやすいかにまでお話が及んで
(身近な方々からも『魔法のサプリ☆*゚ ゜゚ と呼ばれている、

という嬉しいお話まで教えて頂きました。)


プライベートで会ったのに、本当に生活にとけ込む形で
彼女をサポート出来ている商品、毎日の生活で外すことのできないアイテムに
なっているんだなぁと 今更ながら感心。。


リラックスしながらのお話と
目でも楽しむことの出来るお料理と ワイン

そして、何よりお食事をたっぷり堪能 ワイン


本当に気持ちの良い時間を過ごさせて頂きました


芯からリラックス出来たこともあって

自分でも不思議なくらい色々な話題が出てきて

あっという間にあんな時間に。

本当に時間を忘れて(!) 楽しいひとときを過ごしました。
(・・お話がどんどん弾んで,気がついたら遅くなってしまってごめんなさい。)

モノではなく

心地よい「ひととき」のプレゼント


が本当に嬉しく感じられるようになったなぁ
と実感した今日でもありました。


今年は、私からも


普段の生活で、ご一緒させて頂く機会のある方


ミーティングやその他の機会を通して これからお時間を一緒に過ごさせて頂けるであろう方


そして、ネットを通じてお会い出来ている方々にも!


その都度 心地よい時間 を 流れ星

味わって頂けるように 過ごしていきたい 思います。


感謝の気持ちを忘れずに。



まだ、微妙にほろ酔い気味です


良い気持ちのまま今日はおしまい!
  明日につなげていきたいと思います。



*写真、お店のwebsiteからお借りしました。


久しぶりに 朝の通勤電車に乗りました。



パーソナルスペースを最小限にして乗り合わせるラッシュの時間帯。


単色系に偏りがちな車内。



と、ある駅で 

あたたかな だまりを手にした方が乗車されました。



通勤電車


お手製(と思われる) の コスモスの花束。


鮮やかな色合いの秋風の香り届けてもらった人たちも

きっと 和みますね。



向かわれた先(職場?) の人たちがお花を目にしたときに、


ふっと気持ちを緩めることができるであろう瞬間
  をイメージして、 

少し嬉しい気持ちになった風景でしたよ。 コスモス





今日も、 気に入ったひと言をご紹介したいと思います。

きっと今後も何度も思い出すであろうフレーズ。


英国首相のトニー・ブレア氏が所属する Labour党での 引退スピーチでの言葉より。



You're the future now.

So, make most of it.


- Tony Blair 2006


http://www.youtube.com/watch?v=MC2RSVFENfc



今のあなたの決断が 明日への道。

いま、この瞬間のあなたも、 将来を作っている。


だから、


十二分に「自分自身」の 「いま」 を活用して過ごして欲しい。


という気持ちが伝わってきます。


今この瞬間から、なにかを実行出来そうな気持ちクローバーにさせてもらえる

ひと言です。



私は、そんなベクトルアップを示して動いていれてるかなぁ。





California wine

     



私の中で、大好きなコピーがあります。


時々ふと思い出す フレーズ


「いいデザインは形でしょうか。
  いい時間だと思いませんか。」



某メーカーさんのコピーですが

たとえば、ソファーなどの家具をイメージしてみても

建築にあてはめてみても

家電や ファッション小物を考えてみても

「いいデザイン」というツールを通して

「心地よさ」だったり「安心感」だったりと、 

より質の高い「いい時間」を買っている(得ている)んですよね。



口当たり柔らかくて、とってもシンプルなのに、

 ポイントを無駄なくついている。

こんなものの見方、言葉の使い方が

出来るように、過ごしたい。



今日の主役は 秋の青空。

空
遠くから聞こえるヘリコプターの音 ○ O o 。.。....  
いつもより すこしゆったりした午後。


鳥の声 や 近くの公園の木々を揺らす風。

木々の葉の間を通った風は ベランダを通って 
窓から部屋に吹き込みます。




こんな事が楽しめる時間は、

きっと とても贅沢。


体で 覚えておきたい 感覚。


コスモス
今日は窓をいっぱい開けて 家の中をお掃除 しながら、
自分もお部屋もリフレッシュ&デトックス。




コスモス

そして、
コスモス日和な1日。

コスモス


午後になってちらほら見えてきた

 ゆっくりと流れる秋雲ときれいな空色に

とても映える色合いです。




あかるい 秋の いちにち。


こんな週末があるのは ささやかな たのしみ。






中秋の名月。お月見


今夜の東京は 爽やかで見事な月夜。

雨の後ということもあってか、

程よい虫の音 のバックミュージックを乗せた

気持ちの良い夜風 を頬に感じることが出来ます。星


月夜


そんな中、中国の方からこのようなもの↓をいただきました。


なにやら皆で囲むゲーム台、もしくは小机のような大きさ。(45cm弱)


床に置いて開けたいくらいの、ずっしりした重量感。


月餅外箱


開けてみると

外箱開


中央の段の缶には「福」の字を囲んだデコレーション

上下の紙製の箱には金の切り絵


更に開けると

中箱

ということで、

なんともデラックスな月餅!!ひらめき電球

(入っているのは9個なのに箱はとっても重たい!)




こーんなに大きくて存在感のある月餅を見たのは(頂くのも)初めてだったので

記録がてらご紹介です。



今回改めて感じたのですが、

月餅って、中身が漢字で表現されているのが分かりやすくて良いですね。


白餡が入ったもの、(卵の)黄身がはいっているものなど


お菓子の中身を外に明記してあるものなんて、

考えてみれば、中国のお菓子特有かも。



今回のセットの中には

 鮑 の文字、棗 の文字などが入った月餅もありました。


お味は・・・・・・


しっかりこってり、

まるで蜜のように綿密に練られた重量級の餡。


中華餡、というよりは

上等なお羊羹に似ている感じです。


小さく切って一切れずつ頂くのが良いかも。


鮑、のタイプはアワビの細かいピースが入っていることもあって

ちょっと魚系の臭いがあるかな、という感じでありました・・。




お月見しながら頂く場合には

もう少しカジュアルなタイプの方が、

パクパク頂きやすかったりするかな。 実は、ね。べーっだ!



我が家に来た月餅クンのおかげで、

秋の月を愛でる季節感覚や お菓子の工夫などに

日本と中国の文化の違いと、近さ(類似点)に改めて気が付いた

夜でした。





ブログを初めて以来、

今までお会いしたことのない皆様にも

立ち寄って頂く機会が増えたこの頃。(ありがとうございます)


しばらく前に 
子供時代を過ごしたことのある「シカゴ」で

バトンを頂いたことがありましたので、
今日は自己紹介も兼ねてご紹介いたしますね。


題して


[○○]バトン、「シカゴ」の巻



Q1.パソコン、もしくは本棚に入っている[Chicago]は?

小学校&中学校の始めに通っていた学校の友人たちとの繋がりや連絡先。

家族で向かったこともあり初めての海外、初めてのアメリカを体験するにはとてもよい導入だったので、いわゆる「カルチャーショック」はありませんでした。一学年一クラスずつの学校。 住んでいるエリア毎に巡回ルートが決められていた通学バスに乗って通っていました。
学校からちょっと離れた地域に住んでいた私は。スクールバスでの通学。優しい運転手さんが帰りのバスではときどきおやつにとってもアメリカらしいショッキングピンクのガムやアメを配ってくれたのを覚えています。。




Q2.今妄想している[Chicago]は?


冬の寒さがよく話題にされるシカゴも、日の長い夏季は過ごしやすい場所。ミシガン湖沿いの公園も晴れた日は気持ちがよいお散歩or サイクリングルートです。

夏の節なら、シカゴ近郊で開かれている野外音楽コンサート(Ravinia) をもう一度、聴きに行きたいかな。
 
  ♪   ♪   ♪ (「妄想」始まり!)


シカゴは近くに山が無いので、ちょっと見晴らしの良い場所にいくと一面地平線。大地と空の境目が360度見渡せます。だから、空が広い。
プラネタリウムのようなパノラマビューの、ワイドな空。


そんな広い空の下、野外音楽ホールの敷地に広がる芝生。
夕方から集まり始めた観客はお花見さながらに思い思いの場所に、ピクニックシートやデッキチェアを広げて家族や友人仲間とバーベキュー。夕日の中でちょっと早めの夕食をたのしみます。


夕焼けが夕闇へと色調を変えていく頃、
楽しい屋外ディナーの時間が一段落し、
中央に位置する音楽ホールの中には演奏する方々の姿がみえて・・・

いよいよクラシックの生演奏が始まります。。。

クラシックといっても、配布リーフレットに説明が載っていたり、音楽関係の小物を取り扱うお土産物ショップがあったりと、初心者でも気軽に楽しめる工夫は満載。テーマは「みんなが楽しめる」音楽会。


   .:*:・. .*:★゜'...。':*゜'


芝生の上には、あちこちのグループの足元を照らすランタンの灯り。

遠目にはまるで星空のよう。

その先には本物の星空の下で演奏するオーケストラピット。


木の葉の間を、心地よく通り抜ける爽やかな夜風。


持参したワインやビール、ナッツをつまみながら、
リラックスした雰囲気で、家族や友人とゆったり過ごすひととき。


自然いっぱいの中での、生演奏コンサート


゜'・:*:.。.:*:・☆゜'・:*:.。.:*:・'゜
.:*:・゜★゜'・:*:.。.:*:・'゜☆゜'・:*:.。.:*:・'゜★゜


  ・・大人な時間です・・・贅沢そのものです。
               (なんだかエビス黒生のCMみたいだけれど)
    

ところで、一端演奏が始まるとそこは音楽愛好家のみなさん。
自分より後ろに位置する人の邪魔にならないよう、椅子に腰掛けるなど低い姿勢で物音たてずにじっくり音楽を楽しむ。 時間の流れを、愉しむ。 ここは日本のお花見とはちょっと違うかな。 マナーが行き届いているのも、皆が心地よく過ごせる秘訣。


こんな野外音楽祭、 
私は、小学高学年くらいの時に行ったことがあります。
ピクニック気分でのんびりオーケストラの生演奏が聴けるなんて、最高! と子供心に気に入った記憶が。
(改めて、思い出してみればなかなか鮮明に覚えてることを発見。)
また、こんな時間を過すことができたらいいなー。



Q3.最初に出会った[Chicago]


到着してすぐに家族揃ってスーパーに買い物に行ったとき。今でこそカルフールとかの大型ショッピングモールも日本にあるけど、色とりどりの果物や野菜が秩序良くきれいに山積みに並べられている店内がすてきで、大はしゃぎしました。

卵(LLサイズのとか)にしても、苺にしても、ハンバーガー用のバンズにしても、シリアルの箱や買い物カートにしても、すべての縮尺が日本よりとにかく大きめ。 

目慣れた今でも、アメリカのスーパーに行くと自分が0.7%位の大きさに縮小された気分になります。

プラスチックトレーに入ってラップをかけてある肉のサイズもハンパじゃない大きさ(2.5kgとか、チキン2羽とか)。

これならチキン一匹をおかずの一つとして夕食に一人で平らげてしまうのもアリかと思ってしまいます・・。 (←実際、知人にいます... )

これに比べると日本のスーパーはとってもヘルシー。 食べ物一切れの大きさも小さい。どうしてアメリカより細い人が多いのかすごく納得します。。



Q4.特別思い入れのある[Chicago]は?


1) 習い事でやっていたフィギュアスケートとタップダンスでの発表会。


待合いの時間に、控え室でショーのための衣装を着たまま、年齢も通っている学校も違うレッスッンメイト達と遊んだこと。

身振り手振りで遊んでたのかな。。たしか、日本と一緒で鬼ごっこや「ロンドン橋が落ちた」でお互いを捕まえあったりしてました。 物珍しさも手伝い、日本のジャンケンを一緒にするだけでも盛り上がってたような。。


タップダンスの発表会の曲は、日本でもメグ・ライアンとビリー・クリスタルの名前が広く知れ渡った映画「恋人達の時間(When Harry Met Sally)」のテーマソングでした。映画の中でシカゴの風景が出てくる場面もあり、
my favorite moviesのひとつです。


スケートの発表会の時に会場で販売していたカラフルな綿アメ(cotten candies)。
日本では売っていない「青」って何味なんだろぅ? ミント?ブルーハワイ? と 出番待ちの時間にちょっとワクワクしながら青色を買って食べたり。
期待のお味は・・フツーの綿菓子でした。>_<(青色○号とかが入ってただけ?かな?)
ふと気がつくと、私の衣装は赤色だったのに、
口びるも口の中も真っ青! 
母親が「はやく、(出番前に)口を洗ってきて~!」 *_* /% と慌てていたこともあったっけ。


当時は、スナック菓子のCheetosとか溶けるチーズのトッピングををたっぷりかけたトルティーヤチップスがお気に入りのスナックでした。チーズが熱々、トロトロのうちに!と やけどしそうになりながらも、先を急いで食べていた思い出があります。



2) クリスマスの季節。


ショッピングモールへのお買い物。小学校でクリスマスソングを習っていた?(歌っていた?)のでお買い物に行く車の中でもクリスマスソング自ら歌ってたような。


本物のクリスマスツリーも買い出しに。もみの木が人工的に寄せ植えされた、もみの木売り場に買い付けに行き、まるで遊園地にある大型迷路のような売り場でお眼鏡にかなう木を見て回ります。
ひとくちに 「モミの木」といっても、大きい物、小さい物、高さがあるもの、横に広がっている物など様々。
「この木がイイ!」と枝振りの気に入った木を選んだらその木を束ねてもらい車の上に乗せて家まで運びます。家の中でもみの木をを固定したら、創作意欲を燃やして飾り付け開始。 
部屋中がもみのいい香りでいっぱいになるのも生の木だからこそ。 クリスマスツリー



Q5.私にとって[Chicago]とは


家族みんなが新しい体験を楽しんだり驚いたりしながら共有出来た期間。

そして、子供心に「文化」や「国」を意識するきっかけでした ^^

それほど長い期間ではなかったのに、体験と思い出は結構多い。
趣味やものの見方にもいろんな影響を与えた期間でした。このときの体験をそのまま反映してしまったのが大学時代、なのかな・・・?


以上、想い出体験でした!


「○○バトン」の○○の中には好きなものを入れて
指定してあげればよいそうですので
バトンのご紹介でしたのでお好きな方はどうぞ拾ってみて下さいね!
テーマを 「」 などにしてみると

様々な出会いがあって楽しいかもしれない、って思います。 黄色い花

それでは、みなさん良い1日を!





キンモクセイの香り

をふとした瞬間に感じる季節ですね。

今日も、思わぬ街角で

フワッとした空気と、まろやかな気持ちをimage2
楽しむことが出来ました。


目には見えないものだけれど、それは、

ひとつ

   確実な、 

      しあわせ。

image3