誰も知らない友×誰も知らない愛 -18ページ目

誰も知らない友×誰も知らない愛

離れていても心は共にある

 

 

 

 

ここまで辿りついてくれた大好きなあなたへ

 

 

 

 

「後ろに見えているもの」

 

 

 

 

毎週日曜日は楽しみにして見ていたネメシスが昨日最終回を迎えました

インスタ映えするマーロウは私のお好みの大きい白いワンコでした

 

タカ&ユージの文字を一瞬「カダージュ」に見間違えて、スクエアエニックスを思い浮かばせる

あのスロットマシンが好きでした

 

よくできていて内部のインテリアのあの古いヴィンテージ加工と、入り口からのカウンター

 

栗田さんのジャージのファスナーの「D」の文字

 

風間さんの転職シリーズなども全部含めたものを私はなかなかどうして

自分をつなぎ合わせるものなんだと発見します

 

それも物語の主役である主人公の「アンナ」が天才すぎる理由にも着目し

ゲノム編集という人間の最も犯してはならない出来事がこうして明らかになったのには、

NHKのあの2030年の分岐点放送まで私を誘いました

 

人間のガンという恐ろしい病気はどうやらこのDNAの書き換えにより、不治の病はあっという間に

そうではなくなる運命になってくるのでしょう

中国ではこの書き換えによる人間デザインという恐ろしい怪物が研究開発されている背景を

知って恐ろしく、人間の価値そのものがなくなっていく予感

 

キメラ誕生は決しておとぎ話ではなくなってきているのですね

 

そんなことあってもいいのでしょうか?

 

ただでさえ格差社会が厳しくなっていく状況の中で、このようなことを引き起こすことは

最も人間に反することです

 

怖いです

 

そんなことを考えながらも、物語は楽しく見ていましたし、

特に3話で朋美が登場し、8話で真実が明らかになるところはよかったです

俯瞰で見ていてやはり細かなところは目がいってしまうもので、私の大好きなイルカちゃんが

登場しておりました

 

白イルカはギリシャ神話の中では神の使いとして崇められており、日本でいううさぎのような

存在ですね

動物の中では特に知能は発達していて大好きな動物

テレビで見ていた時に人間の捨てたゴミで遊んでる姿をみてなんて愛おしいんだろうと

思っていました(ゴミは捨ててはいけません)

 

空気の輪っかを作って遊んだり好奇心旺盛、彼らは人間に近いからこそ人の心も見透かされているようにも思います

 

いつか必ず彼らのそばに・・

 

私の大好きなものがたくさん潜んでいてそれもこれもあなたの手による計画のものでした

 

そして20年という年月が「嵐」の残像がチラつきます

 

始さんや栗田さんのお前は好きに生きろ、自分のやりたいことをしてもいいんだという

もう自由の身であることを証明されたけれども、これは自分のやりたいことだと風間さんは言っていました

 

ここまでの道のりは長く険しいものだったのでしょう

 

涙の証拠によってそれを感じることができて、誰にも体感することはできないその報いは必ずやってきますよ

限りなく自分と重ね合わせることで想いを作品にこめたかった

 

そして何よりも見ている全ての人間に意味あるものを伝えて訴えかけていたし、血の繋がりがなくても大切にできる尊い絆は絶対あるということを伝えてくれました

家族の血の繋がりはもちろん大事だと思いますが、実際に大事にされていることは家族以上のものかもしれません

血の繋がりがなくても大事なものって生まれるものです

 

家族じゃなくても

 

人に言葉を伝えることは危うく心をも支配できるものであり、それ以上の線を超えないように

しなくてはならないものだと思っていますが、人の心を動かすのは人の心である言葉そのものです

 

一歩間違えれば、誰かが傷付くことだってあると思いますし、それを知っているから恐る恐る

伝えていることを許してください

 

私が思っているよりも遥かにたくさん動いてくれて、たくさんの人を巻き込んでこの「ネメシス」というものを作り上げたこと、私があの作品を登場しているかのように一緒に作って私の想いを乗せてくれたこと、ずーっと考えてくれてたんですよね

 

あなたって人は誰にでも等しく人を見れる人

お優しい人

 

翔ちゃんありがとう

一般人と芸能人の変な壁みたいなもの全部なくなっちゃえばいいのにな

 

 

いつもありがとう

 

 

 

 

 

 

 

ここまで辿りついてくれた大好きなあなたへ

 

 

 

「奪われた時間を取り戻す方法」

 

 

 

ちょうどその頃にモモという本を借りて読んでいた

ミヒャエル・エンデというドイツの作家さん

 

どこから引っ張ってきたのかもう忘れちゃったんだけど

この本を読むために私は近くにある図書館で予約することにした

便利なシステムで図書館カードを持っていれば、自宅で自分の借りたい本を

事前に予約して本が届いたら自分の電話に自動音声でお知らせしてくれる

 

この本をざっくり説明すると

モモという主人公の少女が灰色の男たちに奪われた時間を取り戻すお話なんだけど、

その中に出てくるカシオペイアというカメに導かれてマスターホラの場所へ連れてってくれる

 

マスターホラは時間を人間に与えている存在でずっと人間が生きている限り

(時間を与えられている限り)眠らない番人のようなもの

 

マスターホラから出題されたなぞなぞがよく出来てるなと感心したんだよ

 

三人兄弟で1人はここにはいない、もう出かけたあと

もう1人はここにはいないけどこれから現れる

最後の1人はここにいて、自分は見えないけど2人の兄弟がよく見える

 

 

このマスターホラさんは誰の中にも存在していいものを私に見せてくれる

 

その中で描かれていたものが、金色の円が上にあって

その下に生きているように花が咲いている

 

花が咲いているけど一枚また一枚と水の影に沈んで消えていく

 

それがどういうことか、花という時間を現しているものだったよ

 

そのときに見たPINK  BLOODのミュージックビデオの世界観が

似ていてびっくりしたよ

 

初めはボーッと見ていたんだけど、ハッとした

 

そういえばこの風景どこかで見た気がする(読んだ気がする)

そうか、わかったぞ!

ヒカルちゃんは花をイメージしてそこに立っていたんだね

 

と勝手な解釈をするのです

 

ちょうどのタイミングが抜群で偶然のよう

全く同じような描写が流れ込んでくること

 

不思議と驚きと感激で

それに英語訳にも

 

彼女にもいつか会ってみたいな

 

 

いつもありがとう

 

 

 

 

 

ここまで辿りついてくれた大好きなあなたへ

 

 

 

「身近にある幸せのために、大きな幸せを手放す」

 

 

自分がいくら幸福になろうと、多くの人が幸福にならないかぎり

何かを変えたことにはなりません。

 

たった1人の人が知識人になって誰かへ繋げていくことは簡単ではありません。

 

多くのことを自分の意思で知ろうとしないと、判断を見誤り幸せを失っている事実に

気がつきません。

なんでも興味を持つことができる人はなんでも手に入れたいと思う人で、

何かに興味がないという理由で人は無駄な時間を使いたくないという観点から、

人は人を見誤るのかもしれませんね。

たとえ純粋で何か成し遂げたいと思うことがあっても、そこに目に見える勲章がないと

誰も何も信じません。

 

あなたの価値というものはいつも、目に見えるもので支配されています。

目の記憶が強すぎることでその価値観の共有や、自分の価値存在意義を認めることになるのでしょう

 

その存在に関しては、人にいい影響も悪い影響も与えることになりますが

悪い影響力の方が強いかもしれません

 

私は最近また、英語を学びたくてリスニングしたりシャドーイングしたりするのですが

全く聞き取れないこと

これは日本語も同じことで耳のキャッチ力が本当に乏しくなってしまっていることが

目の影響に左右されているのかもしれないと感じています

 

耳の筋力が弱っているせいなのでしょうか?

 

子どもの頃に中耳炎になったこともあったので、それに関係しているのか?

わからないですが三半規管が弱すぎて乗り物酔いは激しいです

 

なので長時間車に乗ることも好きではありません

 

もし車でドライブするとしたら?

 

そうですね、海を見に行きましょう

海岸で夕日眺めてひたすら黄昏れるんです

 

1日の中で好きな時間が夕方です

 

ここ1ヶ月色々なことがあり、ブログ書くことを怠ってしまいました

ですがそれも自由だと思っているので、自分の中では許しています

 

何かに縛られていることは自由でなくなることなのかもしれませんが、

縛られているからできることもあるのでしょう

 

私は自由を愛していつどこでも行けるようにスタンバイしておかなければ

ならないと考えています

準備はいつからでも始められますが、それによって本当に欲しいものを手放そうとも思っていません

 

人は皆、何かを持っている人が好きです

 

人は何も持っていない人が好きではないようですが、それでも小さな世界で動いていることだって

あるのです

地位や名誉に興味を持たず、穏やかに過ごして人間らしく振る舞うことができる日は

いつか本当にやってくるのでしょうか?

そうしたことに興味がない人や、自由を選ぶ人は日本を出ているのかもしれません

それも本人が下した結論であり、何かの原因によって促した行為なのかもしれません

それは本人にしかわかりません

誰もが羨む世界が人の心を潤すことになるのでしょうか?

 

人が売り買いする資本主義社会では、どうしても付き纏ってくる人の心理のようなものがあり

本心は違うところにあったとしても、暗黙の了解というものが存在しています

 

どうやらこのことについては複雑そうで、あまり行きたい世界でしゃありません

 

人は場合によっては嘘をつきます

嘘は人を傷つけるためのものではありません

 

後ろめたさが嘘をついてしまうのか、

嘘をつくことで誰かに本当の私を見抜いてほしいと願っているか、

誰かのことが好きではないから嘘をついて誤魔化しているか、

 

理由は様々ですね、

 

だけど嘘というのは危険性があります

 

どこでいつ誰に嘘をついたのか把握していなければなりません

 

あのときこう言っていたのに、今は違うことを言っている

違うことを言っているということは、あのとき言ったことが嘘で

今言っていることが本当かもしれないけど、どちらが真実かはわからない

 

嘘をつき続けるとどれが本物だったのかわからない

 

自分でもそれが本物の自分なのかもわからなくなる可能性

 

多くのことを話せば多くの混乱は生じるけれども、共有はできる

混乱をさせたくて言葉を発信することを望んではいない

 

誰かのことを伝えるのは難しくなるから、少なくとも自分のことだけのことにフォーカスして

話していれば自分だけに影響があると思うから、自分だけのことをずっと話し続けてましたが

実際にはそこまで人は人に興味を持っていませんでした

 

おまけに母にもディスれられてしまい否定することしかしませんでした

 

誰にも肯定されず生きていくことは辛く悲しいものかもしれません

そういった肯定というのは、私だけでなく同じような境遇にあっている人がいるからであって

その人はいくら経っても満たされません

 

肯定を人はしない

 

人は否定ばかりして、自分を癒している

 

人を悪者に変えて自分が満たされればあとはどうでもいい、人の幸せどうでもいい

という風にどうしても感じてしまいます

 

それが住み心地のいいものだとでも思っているかのように、人を嘲笑っています

 

だけど、あなたという存在は通り過ぎてしまってもいい私の存在を無視せず、

いつも目の前で私のことをどうしたらいいか考えてくれました

ずっとそばで私のことを見つめてくれていました

 

ずっとわかっていましたよ

 

何者でもない私があなたにとってはどんな存在なのでしょう

きっとまた私に引き寄せられてくる人はいるんでしょう

 

 

いつもありがとう

 

 

 

 

 

 

ここまで辿りついてくた大好きなあなたへ

 

 

 

 

「大勢の与える影響よりも、たった1人を見つめる」

 

 

ネット上での便利な社会で、誰でも行き来できるこの仮想空間には

ある弱点があります

 

 

簡単に意見交換ができることは、人間にとっての大発明ではあるものの

人との関わり方や、コミュニケーションの大切さが遠ざかっていくように

 

 

 

 

作られた文章では、人の感受性という価値の存在は

 

 

もう過去のものになっているのかもしれません

 

 

 

 

文章でうまく表現していくことは、簡単なことではありませんが

画面越しで態度を表し、見えないものの存在を想像しながら夢みて

 

 

どんな風にこれを読んでいるんだろう

 

 

どんな人が一体興味を持って共感してくれているんだろう

 

 

 

そうしたことは、画面越しでは伝わってきません

 

 

 

相手に想像を与えながら、文章を書いていくのは根本的に

人間の感覚がどうであったかを思い出さなければなりません

 

 

その自分の感覚がどうだったか、というのは

 

 

過去の記憶を思い出しに旅を出ます

 

 

 

自分は一体人にどんなことをしてもらったのか、

 

どんなことを人にされて嬉しかったか、

 

どんなことをされて深く傷ついたのか、

 

 

また、思い出したくないことを掘り起こすことになるかもしれません

 

 

そういう場合は、無理に思い出さなくても大丈夫です

 

 

あくまでも自分の感情がどんな時に、動いたのかを思い出す時がやってきています

 

 

 

あなたにとって相手の存在、自分以外の人のことをどう考えていますか?

 

 

あなたはどんな人からも好かれたいと思っていますか?

 

それは、相手のための自分になっていることです

 

 

 

相手の目が気になってたり、どんな風に思われるのかわからなくて

誰かと同じようになって意見を合わせて生きていないでしょうか?

 

 

 

 

それは、自分が自分じゃなくなる始まりでもあります

 

 

 

 

そうしているうちに、だんだんと自分がどんな人間だったのかの判別が

できないようになってしまうのでしょう

 

 

そうならないためには、1人の時間を必ず作ってください

 

 

寂しいとか思わないで、これは必ず誰もが必要になることであり

周りに流されてしまっていた事実がその時間によって思い知らされるでしょう

 

 

 

寂しいと思ってしまうのは、なぜだと思いますか?

 

 

 

人間感情ありきですが、その寂しいと押し殺すことなく受け止めて

ありのままの自分を取り戻すためには、感情のコントロールは必要です

 

 

大人になればなるほど、人はだんだんと孤独になっていくことがわかりますが、

その感情に溺れることのないように少し大人になって、俯瞰で自分を見つめてみます

 

 

 

不安な感情や、寂しいさや嫉妬といった負の感情は人を支配していくのです

 

 

負の感情に溺れると、視界が悪くなりしなくてもいい行動や誤った判断を

するでしょう

 

 

 

そうならないための、修行は誰しも必要であり疎かにしてきた結果

今のあなたになっているのかもしれません

 

 

人生というのは、全て修行ですね

 

 

 

それを乗り越えなければならない時は誰でもやってきます

 

もちろんわたしもです

 

 

 

話を戻しましょう

 

 

 

大勢の人の影響を求める人は、自分は劣っていない、自分はこんなもんじゃない

とどこか劣等感のようなものを、その人に対して感じてまうのはなぜでしょうか?

 

 

これだけの実績があってこれだけの経歴があって、これだけのことができる

わたしすごいでしょ?

 

 

 

そんな風に感じてしまうのです

 

 

ですが、あなたは世の中にほんの片隅にいる存在であっても、わたしはあなたのことを

劣っているなどとは思いません

 

 

あなたは何もできない人ではありません

 

 

日々一生懸命努力して、過ごしていることを知っています

 

 

片隅にいたとしても、その原石は磨けば磨くほど開花されていき

綺麗なダイヤモンドになるのしょう

 

 

 

たとえ今報われなかったことがあったとしても、努力し続けてください

 

 

 

今後の努力があなたの未来を左右しますし、誰かがあなたを幸せにするんじゃなく

あなた自身であなたを幸せにしてください

 

 

 

 

たった1人の人間のことを見つめることは、本当に大事なことです

 

 

 

たとえ相手がどんな立場だったとしても、どうせ伝わりっこないなと思って

諦めないでください

 

 

見つめてみて何かの作品を見て、どう思ったのか

見られないと分かっていてもです

 

 

 

ですが、わたしは必ず見えない存在をずっと信じていますから

何かを見たり聴いたりして本当に心踊ることがあったならその感情を

どんな形でもいいので綴ってください

 

 

 

この世は不思議な法則があり、引き寄せの法則をご存知でしょうか?

 

 

わたしはあらゆる面で自分に起きている事柄に対して、偶然な出来事はないと

考えています

 

その偶然ではなく、必然にして起こった出来事はあなたに何度も何度も

メッセージとして目に入ったり、耳に入ったりします

 

 

 

なぜだかお分かりでしょうか?

 

 

 

あなたが求めているものだからです

 

 

あなたが求めていること、日々言っていることは必ず現実に現れるようになっていて

そのタイミングは人によって違うそうです

 

 

 

この話を聞いたことがある方は多いと思うのですが、わたしは実際に体験しているのです

 

 

 

 

いつもありがとう

 

 

 

 





ここまで辿りついてくれた大好きなあなたへ





「この世に生まれて来れてよかったです」


ワンラストキスで流れてくる低音の音と心臓の鼓動の音がマッチングしていて



ドクドクが止まりませんでした


最後に流れてくるエンドロールの数々の人々の名前と会社がこんなにも支えてるのか、というよりも
この方はこんなにも多くの人を思い、守ってるんだ





そんな心境です




なんだか生まれたてみたいな気持ち、なんでしょう?


メッセージ性のある作品なのはわかりきってたつもりでしたが、愛のあるすばらしいものをまた残してくれました




そうです



シン・エヴァンゲリオンです



考察をしながら読み解くのもいいのですが、
なんていうかこう説明書を見ながら描いていくアニメが今の時代溢れています




説明されているものと、説明されていないものというのは、両者ともにメリット、デメリットがあり



エヴァンゲリオンの場合説明が全くなく、自分でこうかもしれない、ああかもしれないという謎だらけのものを一つ一つ組み立て積み木にするアニメですね



その良さっていうのは頭で読んで意味がわかって理解する、というよりも心で感じるもの




海外の感覚的才能の方が優れています




どちらにしてもいいとは思うのですが、何よりもわたしはほんとうに生まれてこれてよかったなという思いです


最後の最後でわかる究極のアニメです


ああ、そういうことか



と、納得できます



たっぷりの愛情を持っていなければここまでの完成度にはならなかったはず


8年の時を経て終わらせてくれたことを心から感謝できます



たくさんの人の思いのカケラが重なり合ってできたことには、これだけの人と一緒に幸せになろうね
一緒にみんなで幸せになろうね


という、庵野監督の愛を感じました





説明をして理解することの大切さもあります





ただ、人間には知恵をつける才能があり、その知恵は最大の武器で使えば使うほど良質なものは生まれてきます



知恵をつける上で大事なことは、頭で理解しようとするよりも心で理解することです





心の知恵は無限大



どんなペナルティがあったとしても、無敵になります





そうした大事なことを説明するのではなく、心で感じさせて温ませてくれる人はほんの僅かなになってきてるのかもしれませんね




なんだか切なくなるのは何故でしょうか?


ほんとうに素晴らしかった!




いつもありがとう