誰も知らない友×誰も知らない愛 -17ページ目

誰も知らない友×誰も知らない愛

離れていても心は共にある

 

 

 

ここまで辿りついてくれた大好きなあなたへ

 

 

あの頃の様子を思い出してみた

あれは私が28の時だった

どうしてもハワイに行きたくてお金を貯めるため

週5勤務で派遣の仕事をし、土日は洋服倉庫でのアルバイトしていたとき

モデルさんのアシスタントを初めて任された

モデルさんは時間になったら到着をし、ヘアメイクを整え颯爽と何枚もの洋服を

着こなしポーズをとっていく

ヨーロッパの出身なのだろうと勝手に判断しながらやはり向こうの方のお顔立ちというのに

見惚れるほど美しいその容姿やスタイルは羨ましい

彼女は日本語は話せなかったが、何かシンパシーを感じるものがあり

私はそのモデルさんの着替え終えた洋服を戻して新しい洋服の着替えを渡すといった

単純な仕事を任された

だが、時間は長くずっと立っているのも疲れるだろうし

時には機嫌を損ねて怒り出してくる人もいた

でもその方だけはどこか聡明な感じで私に一つ一つ丁寧に「Thankyou」と言ってくれるのだ

ただのアシスタントであるのに対し、そのような対応をされているのがなんとも嬉しくて

すごく鮮明に覚えている

 

彼女は本当に素敵なパフォーマンスでカメラの前に立っているだ

素敵な記憶があり、その方がどんな人物かに興味を持っていたのだが英語が喋れない私は

何も言うことができなかった

そうして撮影は着々と終え帰っていった

 

英語が喋れない日本人にとってはとても不利であり、たくさんの方とコミュニケーションを

とってみたいと思った私はその頃から英語の勉強をすることを決心し、派遣会社で開催されている

英語レッスンがあったのでその教室に通うことにしたのだ

 

その時に出会った先生からの助言で、英語はすごく単純なもので何回も繰り返しして失敗することで

覚えていくようになるのだそうだ(人は失敗をしないと覚えないから)

特に日本語は平坦で強弱のつけない言語だけど、英語は発する言葉と発しない言葉があるように強弱をつけて使う言葉である

大阪弁の強弱もそれと似ていて海外の音楽がカッコよく聞こえてくるのはそのためだそう

「ともみ歌ってごらん、マネをして何度も挑戦して」

「本当は英語が得意なはずだよ」と言う言葉をいただいた

彼女はイギリス英語を喋っていたが、とにかく聞きやすくて日本人にとってはありがたいことだった

耳に残りやすいし、日本人が喋る英語もイギリス英語に似ている

少しでも苦手意識があると、後ろのめりになってしまい喋ることを忘れてしまうそうだが

楽しい気持ちでいることは大事で吸収力が違うことだ

 

 

ハワイなら英語と日本語が通じる島国だし、体に慣れさせるのは一番いい場所で1人で行っても問題ないかなと思って計画していた

だが急遽事情が変わって派遣を退職することになり、無制限の休暇だったためにせっかくだからヨーロッパへ行こう、行くなら行きたかった場所がいいな、それならマルタだな

と出発から残り1ヶ月切っていたが、怒涛の計画でなんとか手配ができたのだ

急に物事が終了してしまった時には、絶望で何より日本から遠ざかることを最優先にさせた

 

 

その3ヶ月後にイタリアの南半島に位置する地中海マルタ島へ留学に行くと決める

 

3ヶ月で何を習ったわけでもないカタコトの英語でローマ経由で行くのだが、イタリアは英語を

喋らなない区域でイタリア語だ

そこまでの考えがなかった私で、イタリア語は喋れなかったし1人で焦ってヒヤヒヤものだった

お金を騙されそうになり強く私は「NO!」という

それしか言えないけれどなんとか自力でホテルに着くことができたのだ

 

そこでやっと着いて4日間ローマに滞在して、再びローマのフィウミチーノ空港へ言ってマルタ島へ

ローマで滞在した理由は、日本からマルタへの直通便がなく一回ローマで降りなければならなかった

ヨーロッパに行くにはフライト代が結構するもので、なかなか行けない場所だ

遠い日本から遥々行くのだし、せっかくの機会に観光していこう、ということでそこで滞在することにする

私の夢の一つでもある世界各国に存在する世界遺産をこの目で見てみたい願望があったので、

電車に乗っては遺産巡りに集中した

もちろん日本人などどこにもいないし

彫りの深い人たちに囲まれた私ポツンと言う具合に少し寂しい気持ちがあった

日本人がいないだけでこんなにも心細くなったのは初めてだったし

未知な世界に宇宙人がやってきた感覚だった

ホテルに滞在している時、とても親切にしてくれたホテルマンがお水をいただいたにも関わらず

「料金は支払わなくてもいい」、とお優しい言葉をかけてくれた

人柄の良さはどこに行っても存在していて、人の温かみが緊張感をほぐしてくれた

なんとも愉快で楽しい一人旅だったけど、マルタ島では日本人留学生がゴロゴロいて

助けてもらったのもありがたいが、日本人がいるとどうしても日本人同士の会話で留まってしまい

英語の勉強はとても上達したとは言えず、観光してそのままローマにまた戻って日本の成田空港に

到着する

 

とまぁ留学するとなれば一大決心だが、中身はあまり学びになったとは言えず、

その時に出会った人に言われた一言が

「英語を勉強するのは日本でもできる、ここでするのは観光の方」と日本人観光客が言う

見渡す限りの青い空と海と古き良き外壁がこんにちはをしてくれているのだから、

勉強する時間がもったいないというものだった

 

マンツーマンではなく先生が1人いて、そこに少人数制で構成されている日本人たちとブラジルの子達が生徒でおり、レベルによっても教室が違うものとなっていた

海外の子達に圧倒されるほど、ものすごい勢いで喋り出すから日本人が話す隙など

与えてくれないし、そうした中でもやはり日本人の勢いの弱さを感じてしまい、

私はなんのためにここへきたんだろうと考えた

結局何も身にならないまま2週間が過ぎて、最後の日手配していたドライバーの車で空港へと向かう

そのドライバーのおじさまが話してくれたことを今でも覚えている

「見ろ、この車、日本のマツダという車種なんだ、ハンドルが右だろ?」

私はなんの疑問もなくその車に乗せてもらったのだが、そういえばそうだという感じで

思い出した

なんでもマルタ島へ留学にくる日本人は多くて、夏のバカンスになればヨーロッパから留学してくる子も多いのだそうだ

しかし、なんとも素敵で車は清潔に保たれて少し上品な方だった

そこで流れていた音楽も私の好みで、この人とはきっと気が合うだろうと勝手に思っていた

「英語を話したければもっと喋って喋って喋って喋るんだ!これから帰るかもしれないけど

またマルタへ戻ってこい、そしたら私の家で練習すればいい」

とお優しい言葉をかけてくれた

心に染みる言葉だったし、感動したのを覚えている

ああ、この人は絶対にいい人だと

それからさよならを告げて空港へ向かった私だった

マルタの人はみんながみんなそうというわけではなかったけれど、フレンドリーで愛想がよく

気さくになんでも話してくれる

スーパーで並んでいる時も話しかけられたのは、日本では想像できない光景だろう

マルタからローマに着き、関税を通り抜ける時ものすごい人の数が並んでいることを想定せずに

行ったもんだからかなり出発時間がギリギリになって走った記憶がある

パスポートを提示しているときには、おじさまが食事をしながらこちらをチェックしている

「隣の男と一緒に来たのか?」

その問い対して私が「いいえ、私1人で来ました」と答えたら、

「君はいい旅をしたね」と言うのだ

そんな言葉を掛けられることってあるのかわからないのだが、勉強して身にならなかったけれども

本当に旅をしてよかったと心から思えた瞬間だった

旅をすることの本当の意味がわかった気がした

そうしてルンルンで日本へ帰るのだ

 

成田空港へ到着するとでかでかと迎えてくれる「おかえりなさい」と言う言葉の横断幕に

やっと一安心して日本に着けた安堵か一気に疲れてしまった

みんなが体験しているかわからないのだが、2週間以上日本を離れて暮らしていると当然日本語から

離れた言語をずっと耳で聞いているからか、日本に帰ってきてもしばらく日本人が話している言葉が

日本語だと認識できなくなっていた

「あれ?今あの人英語喋ってる?」という錯覚が起こり、日本語に聞こえないのである

それが不思議すぎて、奇妙だった

となると、外国語ベースで耳していることがやがて主流になって英語が喋れるように

なるのでは?と思えたし英語脳を持つとはこういうことなのだろう

それに英語でコミュニケーションを取らない日本人にとっては不慣れなもので、ベースになっていない現状英語を話すことができるようになるのは、まず難しいと言える

今まで疎かにしていた部分が浮き彫りになり、日本語で生活していくのは極めて難しいと言えるだろうし喋る努力を設けることは、一つの手段であり目的ではない

私は過去に英語が喋れないがために海外圏の方とコミュニケーション取れなかった苦い記憶があり

そうしたツールを学びたいと思った一つのきっかけだった

 

確かにお金がなくても学ぼうと思えば学べるし、やる気次第でなんとでもなる

そうして時は2021年となり、英語の必要性がまたここでも出てきているのは経済的な懸念からなのだろう

私にとっても自分にいつも厳しいわけではなく、少し英語から遠ざかっていたのも事実であるから

再度英語を意識してみようと試みる

日本で充実した英会話というものが存在しているのは、こうした懸念によるものからあり

いずれ関わっていくことが最大の鍵になっていくに違いないと改めて今思うのだ

 

私自身が目標にしているのは、今日本語を話しているか英語を話しているかその境目がわからないぐらい勝手に言葉が出てくるようにしたいし、早くコミュニケーションを確立させることは自分のやりたいことの幅がもっと広がるだろうと思っている

 

そうしなければならないと思ったし、日本に頼ることは恐らくもう不可能なんだろうと危機感を

感じる

だから自分にはもっと力が必要で、私も努力は必要だし誰かにとっても努力は必要だ

力がなければ自分で自分の身を滅ぼしかねないからだ

 

またいつかこの問題が解決したときには、マルタへ遊びに行こうと思っている

 

世界と繋がることを未だに諦めてはいない

 

 

いつもありがとう

 

 

 

 

 

 

ここまで辿りついてくれた大好きなあなたへ

 

 

待ち望んでいた竜とそばかすの姫を観ることができました

初めて行く映画館の椅子の居心地の良さがプラスされてすごくいい気分で

見ることができました

 

 

きっとあの椅子はイタリア製だろう、と

フカフカでお尻に優しく長時間座っていても疲れない!

それに感動し、見始め序盤からウルっとくるシーンもあり、

 

想像以上にいいもの見させてもらいましたよ

 

 

子供ちゃんに見せるのはいいかもね

 

 

今の現代に何か訴えかけているアニメ作品すごく多くて、

それは前からかもしれないし、見るもの全てがそう感じさせるのは

 

数年前何も感じていなかったことが、今改めて見ると違う方向から物事が

見えてきて、それはやはり自分の成長や経験が増えたからなんだろうと思います

 

CGのリアリティさが表情豊かに再現されているところと、

物語の主旨が伝わってきます

 

 

 

声優さんもすごくよかったよー!!

 

サマーウォーズの仮想世界ozも好きだったんだけど、圧倒的にスケールの大きさが違って見えたのは

やっぱり音楽が物語っている

 

 

本当に素敵な歌声で心震えて感動する

 

 

終始涙涙でした

 

 

あれから頭の中ずーっとUが流れてるんやけどどうしてくれる?

 

 

ネット社会からもう切り離せない現代社会において、個人個人が誰でも簡単に

主張できるようになったもんだけど、顔が見えないからってなんでも言っていいことには

ならないし、他の人が成功している姿みて嫉妬して自分の欲望のままに

言い続けている人見てるとつい悲しくなるな

 

 

それがたとえ本心であってどこにも投げることができない(言うことができない)

ことを誰かタッゲートにぶつけるのはさぞ気持ちいんだろう

 

 

きっとその人も浄化できることができず苦しんでいる被害意識を持っているのかもしれない

 

 

人はあれこれ頭で物事考えがちだけど(私も)

結局映画を見て得したなって思えたことは、結局シンプルでいいってことで

自分がどうしたいかにかかってくる

 

 

誰かにどう思われたらとか、迷惑かかるんじゃないかとか

人を優先しすぎるくせもうやめることにする

それで自分を失うくらいなら

 

 

すぐには無理だと思うけど徐々にね

 

 

 

私は早くインターネットと今いる自分を切り離して操作するんじゃなくて

ネットの中で動けるようになりたい

 

 

自分のアバター作って言語は瞬時に翻訳されて、

 

そうなったら今やってる英語勉強無駄になっちゃうけど

まぁそうなったらそうなったでいっか

 

ゆるい感じで

 

 

 

URAARAもね、すごく懐かし曲ばかりで

でも私の知ってる曲の1999年〜2007年は覚えてるけど

それ以降の嵐の曲ほとんど知らなかったみたいや

 

 

時代を感じるよね、少年隊みたいな曲もあったし

さまざまで面白くて切なくて儚くて散ってしまいそうで

小さな蕾を大事に大事に育ててきたものってなかったことにはしたくないよね

 

 

努力の結晶みたいなもの

 

 

1年前の5月くらいから嵐を再び視始める様になって、

やっぱりなんか血がざわつくというか気のせいだと思っていたことを

ここで言うことにする

 

 

なんてことはないんだけど、

「untitled」を観ていていつの瞬間だったか忘れちゃったんだけど

MJ見てたら泣けてきた

 

すごくまっすぐな姿が目に焼き付いてしまってぐっと込み上げてくるものがあって

それからあの赤と黒の衣装も忘れられない

 

忘れられない忘れられない忘れられない人 byエヴァ

 

 

それからクリスマスのMステだったかな?

(ハイペースで番組でまくってたから覚えてない)

あの曲のセレクション

 

順番もきっとMJが選択したものだね

 

その選択に意味はあったんだろうと思っていて

一つのストーリーにも思えて

トキメキです

 

 

いつもだよ

 

 

いつも松潤の思いが入ってきて心が揺れるのを感じる

 

その揺れの正体って一体なんだろう

 

 

この間からも配信スタートしている音楽ずっと聞き続けてもやっぱり入ってくる

 

 

本当のあなたは繊細で真面目なところ知ってるよ

1人よがりじゃないく嵐というグループ背負ってるもんだから

その境界はあるし本物のあなたはどこか違うところにある

 

 

繊細すぎて考えすぎるところたくさんあるかもしれないけど、

考えすぎないで、って言っても無理だと思うけどね

 

 

私はここ2年、体と心を鍛えてバランスを取り始めてから

感覚ばかり研ぎ澄まされて人から敏感に感じる何かがあるよ

 

ここまでの共鳴なのは、やっぱり無視しちゃいけない

 

 

無視することなんて絶対にないけど、きっと繋がってると勝手に私が思い込んでるよ

 

ねぇあなたはどうかな?

 

 

もうずっとずーっと昔からMJのこと素敵な人だと思ってた

 

 

 

信じる?信じない?

 

 

いつもありがとう

 

 

 

 

 

 

ここまで辿りついてくれた大好きなあなたへ

 

 

 

「人の心配することよりも、自分の心配をすること」

 

 

 

心の弱いものは信仰心が強く洗脳を受けていると言って

否定的な目で見る人がいました

 

 

心の弱い者とは、どういう判断でそうなるのか、

人に動かされやすい人なのか惑わされ信じやすい人なのか

それとも純粋な人かどれも当てはまるものかもしれませんが、

 

私自身は少なくとも否定はしないし、実際に見てきた人はいい人も悪い人もそれぞれ

 

神様と崇めて神様の力に頼りすぎるのはどうなのだろう?

 

神様を信じる前にまず自分を信じなくちゃね

 

 

仲間に引き入れようとする人もいるよね

今までの在り方を全部受け止めて優しい言葉で誘いだすことは、

何か後ろめたさを感じる

 

 

自由な選択のように仕向けてくるものもいるだろう

 

 

もしかしたらと思い、私自身のことについて話しておきます

 

 

私は今は平和な日常で心穏やかに過ごせていることは、

誰からも支配を受けずただ自分でこの生活に導いたこと

 

何も音沙汰なくしているのは、それ以上のことを話す必要がないと私が判断しているためや

もう同じ道を歩むことができないと相手に気づいて欲しいからである

 

 

両親との関係はいいとは言えないけど、いつかはちゃんといい関係になって

繋がることができると思っていて、だけどそれをするのは今じゃないことを知っている

 

精神的に不安定になりやすい人ほど、心配性になって誰かを心配するかもしれない

心配になっているのは相手じゃなく自分が不安になっているからかもね

 

その心配は相手に愛を持って接しているとばかり勘違いをしていてるけど

実際のところはその心配というものは相手にとって特に毒であるに違いなく

ほんの些細であることが自由を尊重していないことに等しくできている

 

簡単に言えば、その人のことをいつまでも子供扱いして信用していないってことになる

 

信じていない

 

血の繋がりがあるにも関わらず

 

根本的に大事なことは、自分で学ぶことだね

 

人にこのことを説明しようとするのは難しいし、信じない人が多いと思うし自分を

賢くさせるのはいつも自分を学ばせることでやっと自分が納得のいくものだ

 

 

経験が少ない人ほどこの見極めができず、判断材料が少ないがために

言われるがままとなってしまうのは無知である証拠に怖がりや

 

無知が一番怖いものだね

 

 

だってどうしたって判断できないのは何も知らないからでしょ

 

自分を生かしてくれるのは他人だと思わないで

いつだって生かすのは過去の自分であり、未来の自分を救うことになるんだよ

 

 

 

スピリチュアルにハマる傾向の人は、心が病んでいる人や助けを求めている人

 

そういう時に良くない人間が近づきやすいから、騙されないようにして欲しいと切に願う

 

 

本当に騙されない人は正しい判断ができる人で、心をいつも平常心で保てている人

 

 

平常心でいることはすぐに手に入れることができず、継続して時を過ごさなければ

習得できないことを私は知っている

 

 

大事なことは時間をコントロールすることだ

 

人は時間を支配したがるしその対価として、お金を人に与えている

 

お金は何度でも甦り受け取ることができるけれども、時間はもう二度とあなたの手に戻らない

その時間は本当にお金に変えてしまってもいいものだろうか

 

 

お金の価値は時間を上回るのでしょうか?

 

 

大抵の人はその本質にたどり着くことができず、後悔することになっている

 

 

20代、30代はまだいいかもしれないが、50代、60代になってみてようやく気づくんだ

 

 

それじゃ遅いのに

 

 

本当に哀れだな

 

 

言葉でどれだけのことを言っても説得力ないし、自分自身がその歳になって初めて

その重大さに気づくもの

 

 

いつもありがとう

 

 

 

 

 

ここまで辿りついてくれた大好きなあなたへ

 

 

 

「使命がどうであれそれをしなくちゃいけないということにはならない」

 

 

ダンブルドア先生、一生あなたについていきます

 

名言集が好きである時こんな言葉が入ってきて気になったりして書いてます

数々の名言がハリーの中に眠っていることはヒントに感じる

 

その言葉にも励まされたし最近の音楽にも励まされた

 

ワンオクはもうずっと前から好きなんだけどご無沙汰で久しぶりに聴いてみた

るろうに剣心の新曲「Broken Hearts of Gold」にはめちゃくちゃ励まされたよ!

 

それに最高にかっっちょいい

燃えたわ

 

ああ、私って1人じゃなかったんだ、反逆者とも言えることを成し遂げるには

自分の生き様を無下にすることはできず、強く心を保たなければならない中で

こういう曲ってあまり世に出ていなかったから

 

何が人にとって常識で何が非常識なのかを探りながら言い当てることなんて

不可能だし、恐れながら生きることは嘘につながること

 

もう恐れたりしないで誰かがいてくれていることをこの曲で知ることができて

凄く嬉しかったな

 

 

どちらかというと元あったものを再生させるよりも何かを破壊していく人間だと

感じていて、それをよく思っていない大人たちの存在も知っているの

 

だからと言ってここで引き下がってしまったらまた昔に戻ってしまう恐れと

肯定する危うさにはいい加減嫌気がさしてしまって

誰にも理解されることなんてないと思っていた

 

少し前までは

 

だけど少しずつ少しずつ、みんなの想いが合致してきている感覚するよね

 

何をあなたは選択してこれから進んでいくの?

 

大人になればしょうがないと片付けてしまって問題をまた後回しにする

理由もなく人は怒ったりなんてしない

 

何かが間違っていると気づいてきているから何も説明をしなくても

どの道を進むべきかがわかるはずよ

私も恐れたりしない

 

一緒に進みます

 

私は人に傷付けられるために生まれてきたんじゃない

 

私は人を傷付けるために生まれてきたんじゃない

 

あなたの役割はもうわかっているはず

もちろん私も

 

 

そろそろ1人を卒業しようと思うのだけどね、

もうずっと頭から離れないことあって

 

 

いつからだろうな、

大ちゃんと松潤と私と3人でいる風景には意味があるのかな

 

ずっと消えない、消えないの

 

私は夢でも見ているのでしょうか?

そんな空想のお話を信じますか?

 

 

そうだね、私も結婚したい!

 

 

いつもありがとう