是徒然也 -10ページ目

是徒然也

LifeをHackするためのKnow-Howを共有するブログです。

周りに気を遣わなくても、

平気でいられる暗いの、図太さwうらやましいこと

 

 

 

 

 

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先日のTSUTAYA店内

相方所望の新刊小説文庫を
物色中に出くわした風景

書棚と書棚の間の通路越しに
見えた電動工具と作業男たち

カラーコーンとストッパー
が虎柄でなくウォーリー柄(笑)

すでに設置されているのか
それともただの補助用なのか
同じ生木天板のテーブルが5台

左手に電動工具と交換用の
equipmentが散乱した
手前のチェストも製作物?

なぜか一緒に
作業したくなるような
ほっこりした店内改装の
一風景だった

けどね

これ、夜の19時頃の様子
今日中に間に合うのやら(((^^;)
ソメイヨシノよりも
濃いピンクの花が開く
河津桜。

今治では2週間前にはすでに
見頃を迎えたという報道が。


翻って、我が街の岡崎市では
竜美ヶ丘会館北側を流れる乙川の
堤防沿いに800mほどの並木があるが
残念ながらまだ蕾は開く様子ナシ。。

先日は

NHK大河「どうする家康」

の放映内容をフォローした

ブログ記事をアップした。


そうしたら

普段の数倍のPV数

がカウントされており

少し驚いた。


さすがは松本潤さん主演で

話題性の高い大河ドラマである。

こんなところにもご利益(?)が

もたらされるとは、、。


しかし冷静になって考えてみた。

人の行動はトレンドに従う

と考えれば自然な結果だと。


しかも嵐はジャニーズのなかでも

未だに人気はトップクラスなわけで

なかでも松本潤さんは様々なドラマに

主演するほどのアイドル性。


それに嵐ファンはその行動力や

人数規模でも圧巻の存在なのだが

そんな方たちが「どうする家康」に

関連することならなんでも知りたい

と様々な媒体にアンテナを立てている。


言い換えれば

トレンドに迎合すれば自ずと

PV数は上がるということだ。


けれど

PV数が直ちにブログへのいいねや

広告バナーへのエンゲージに繋がる

わけではない。


いわゆるアフィリエイトは

来訪者の嗜好性にフィットした広告を

相手に観て貰うのが最初の一歩。

そこから先の実際の商品やサービスの

販売ページで実際に購買行動に繋げる

(エンゲージする)ためにはむしろ

その最初の一歩が全てとも言える。


ではブログ記事にそのような

商品やサービスをやたら喧伝する内容

を書きたいと思えるか?

と言えば個人的にそれはNoだ。


それをすればたちまち

ブログはただの商品やサービスの

“ただのネット広告”に成り果てる。

そこにはidentityなどない。


それに

アフィリエイトは所詮、チラシだ。

無数にバラマキまくったものを

たまたまニーズを持った人に当たる

ことを期待した広告モデルとあまり

仕組み上の差はないと思っている。


多少は広告の打ち方や伝え方によって

自分のブログからエンゲージしてくれる

人もいるにはいるだろうが

それはサスティナブルではなくただの

一度きりになる確率の方が遥かに高い。


やはり

PV数などで自分がブログを書く価値

を測ることなど出来そうにないようだ。

本日も「どうする家康」を観賞した。

今週は
桶狭間の戦後の敗走~
大樹寺への籠城後~
岡崎城へ戻る←イマココ
という流れだった。

ドラマの後に流れる
所縁の地の紹介(松重さんナレ)
である紀行潤礼では
岡崎城や大樹寺の紹介があった。

大樹寺の写真がすぐに見つからず
代わりに第1回目で紹介された
家康像やペデストリアンデッキ
そして六所神社を記してみた。

※第一回の紀行潤礼で紹介された国内最大の家康像。

※家康像のある名鉄 東岡崎駅前のペデストリアンデッキから北側の眺め。

※同ペデストリアンデッキの北側に流れる乙川沿いの眺め。

※同ペデストリアンデッキは名鉄 東岡崎駅ビル2階から北東のOTO RIVERSIDEビルへ直通する。

※同ペデストリアンデッキの西側に当たる名鉄 東岡崎駅北口バス発着場と駅前通りの様子。

※名鉄 東岡崎駅南口ロータリー。そのうちここにも3階建ての駅ビルが建つ予定。北口には地上5階地下1階建ての駅ビルが建設予定。

※こちらは名鉄 東岡崎駅南口の南東に位置する六所神社の境内へ続く参道。朱色が眩しい楼門には色彩豊かな装飾が施される。


六所神社の楼門を仰ぎ見ると立派な木組みがあらわになる。

六所神社の楼門を正面から撮影。拝殿の真正面に続く。

※境内では赤子を抱かれたご夫婦とそのご親族の方たちの姿があった。

六所神社の拝殿の様子。近年の改装で鮮やかな装飾が見事に蘇る。

六所神社の拝殿左柱(向かって右側)と屋根の継ぎ目に彫られた狛犬。

六所神社の拝殿右柱(向かって左側)と屋根の継ぎ目に彫られた狛犬。

六所神社の拝殿の屋根から下がる燈籠。その形と金装飾が雅な雰囲気を醸す。

六所神社の拝殿屋根裏には多数の支柱で支えられた様子が見える。一本一本に細やかな装飾が見て取れる。

今日はいつもお世話になっている
東海MAZDA販売店さんに伺った
 
うちのMAZDA2(DEMIO)ちゃんの
半年点検を受けるため
 
小一時間ほどで終わるとのことで
店内の待ち合いスペースのソファで
フリードリンクを頂きながら待つ
 
その間に
店内展示のCX-60に改めて触れつつ
エクスクルーシブ・スポーツの内容を
実車で確認していた
 
点検と結果報告を受けた後に
年初来店のプレゼント(中空グラス2個で
Be a driverロゴ入り)を頂いた
 
店舗を出た先の展示スペースで
CX-60のプレミアム・スポーツグレードと
対面できたので見つつ触りつつ
 
改めてタンカラー内装の好さを実感し
助手席ドアを開け放つとと
眼前に現れるスエード表面のザラつき
 
そしてシート素材であるナッパレザーの
滑らかさを体感することができた
とても華やかなムードで
写真で感じるのが難しい素材の陰影感が
視界にもたらすリッチ感がたまらない
 
※車外からのCX-60 プレミアム・スポーツの内装
 
※シート表皮のナッパレザーにはリッチなキルティング刺繍
 
※エクステリアカラーはソウルレッドクリスタルメタリック
 
今日の天候は生憎の雨模様
にもかかわらず
ソウルレッドのこの美しさ
 
そしてタンカラーがもたらす
リッチな感覚で気持ちはアガる
 
この二つの要素の組み合わせは
どんな天候下でもドライビングを
楽しませてくれることは
間違いなさそうだと感じた
 
こんなクルマを駆る素敵な女性を
街中で見かけたら
さぞカッコいいことだろう...
元ネタはこちら

高速道路のトンネルに“新たな仕掛け”! 新東名のドライバーが「つい天井に注目してしまう」理由とは 

 


本日のスマートニュースに
上がっていた記事で
タイトルの“新たな仕掛け”が
妙に引っ掛かったので
内容を読んでみたところ...

トンネルの天井に
プロジェクションマッピングで
出口までの距離が白文字で
点滅表示される...のだとか!

どうやら新東名高速道路は
カーブは緩やかで
変化の乏しい景色が連続するため
「漫然運転」になりやすいとのこと

ドライバーの注意力が散漫になる
のを防止する目的で
敢えての“変化球”を投げるような
このような注意喚起方法を採用した
のだとか...

たしかに今回のように
映像による道路案内という手法は
これまであまりなかったと思う

ただ、人間にも馴れはあるので
鮮度を保つことは困難だろうから
他でも採用されるかもしれないが
効果の持続性には疑問符も付く

個人的には自動車側が認知して
減速を促したりしてくれる方が
有り難みがあるように感じた

最近のADAS(予防安全)には
トヨタのチームメイト等のように
所謂“おせっかい”を焼いてくれて
交差点前やカーブなどの直前で
減速感を自動車側が出してくれる
機能が備わるようになってきた

自動運転時代に突入するこれからは
モビリティのためのインフラに
ドライバーが常に注意を向け続ける
のもおかしな話のように思えるし
道路交通の高度化はもっと進化して
ドライバーも歩行者・自転車も
区別なく護られるインフラに
変化して貰わなければ困る

そのわりには
未だに路車間通信環境も纏まらず
ETCの進化ももたつくような
今の自民党政治では先が思いやられる

自動車メーカーと話し合い
特区などで後押しをしながら
CASE時代の次世代モビリティへの
ヴィジョンをハッキリさせつつ
官民連携で推進することを
さっさとやって貰わねば
国内の生産性もへったくれもない

EVのことばかり喧伝して
国内の自動車メーカーの足を
引っ張ることばかりしていては
ますます日本の産業は衰退する

そんなことも考えるキッカケとなった
記事だったのでブログにしてみた
稚拙な文章にお付き合い感謝します

我が街の愛知県岡崎市には
岩津天満宮 という神社⛩️がある。


ここは菅原道真 公を学業の神として
祀っている著名な神社⛩️で
県外からも参拝客が大勢に集まる。


私も毎年ではないが
家族の要望もあって
2、3年に一度くらいの頻度で
学業祈願で参拝しに来る。

今回は私の長年の持病に対する
健康祈願も兼ねて参拝をしに
元日3日にやってきた。

コロナ禍の最中にあっても
大勢の参拝者で賑わうため
例年の正月三が日は特に境内を
埋め尽くすほどの人集りだが

我々が訪れた時間帯(11時頃)が
参拝者の入れ替わりのせいか
境内直下の直近の駐車場(未舗装)に
停められたことも運が良かった。

そんなこんなで
普段なら2、3時間コースとなる所を
小一時間半ほどで参拝を済ませられた。
本年も佳い一年になることを祈りたい。

※本社殿の様子。表参道の急勾配な階段(約150段
)の頂上にある鳥居⛩️を潜ると眼前に拡がる。

※本社殿の右手側に拡がる境内の様子。
そこに建つ社務所には破魔矢や御守りなどを
販売する巫女さんの姿も見える。

※社務所で販売作業に勤しむ巫女さんの様子。

※社務所で販売されている御守りの一例。

※社務所で扱われている合格祈願セット。

※社務所の右手側の外販売されている絵馬や
彩り豊かな装飾の土鈴、御札など。

※境内から南側(岡﨑市内)への眺望。
境内下の広場には露店も多く参拝者で賑わう。



私の住む地元・愛知県岡崎市。

この街にあるイオンモールには
市役所の出張所が設けられており
その入り口に、、

このとおり数々の甲冑が展示中。

もちろん今度のNHK大河
「どうする家康」
のPR用ポスターも貼られていた。

その昔にはNHK朝ドラの
「純情キラリ」
のロケ地になったりもした。
八丁味噌の老舗である
カクキュウとまるや
が味噌蔵での撮影で協力した。

そうした資産がどれほどの
観光資源としての価値があるのか...

正直、聖地巡礼となると今は
東海オンエア頼みなのが気になる。

ロケ地と言っても撮影クルーを
見るわけでも松潤に会えたことも
何もないわけだが、
近日、岡崎市市民会館(甲山会館)で
松潤が舞台挨拶でやってくるそうだ。

勿論、先日の岐阜信長まつりでの
キムタクトーク会で見たように
物凄い倍率の抽選と相成った。

地元の市民がどの程度
参加できるものかは知り得ない。

すべては突風のようだ...
吹き荒れてのち、パタリと止む。