【どうする家康】岡崎市の家康像とペデストリアンデッキ~六所神社 | 是徒然也

是徒然也

LifeをHackするためのKnow-Howを共有するブログです。

本日も「どうする家康」を観賞した。

今週は
桶狭間の戦後の敗走~
大樹寺への籠城後~
岡崎城へ戻る←イマココ
という流れだった。

ドラマの後に流れる
所縁の地の紹介(松重さんナレ)
である紀行潤礼では
岡崎城や大樹寺の紹介があった。

大樹寺の写真がすぐに見つからず
代わりに第1回目で紹介された
家康像やペデストリアンデッキ
そして六所神社を記してみた。

※第一回の紀行潤礼で紹介された国内最大の家康像。

※家康像のある名鉄 東岡崎駅前のペデストリアンデッキから北側の眺め。

※同ペデストリアンデッキの北側に流れる乙川沿いの眺め。

※同ペデストリアンデッキは名鉄 東岡崎駅ビル2階から北東のOTO RIVERSIDEビルへ直通する。

※同ペデストリアンデッキの西側に当たる名鉄 東岡崎駅北口バス発着場と駅前通りの様子。

※名鉄 東岡崎駅南口ロータリー。そのうちここにも3階建ての駅ビルが建つ予定。北口には地上5階地下1階建ての駅ビルが建設予定。

※こちらは名鉄 東岡崎駅南口の南東に位置する六所神社の境内へ続く参道。朱色が眩しい楼門には色彩豊かな装飾が施される。


六所神社の楼門を仰ぎ見ると立派な木組みがあらわになる。

六所神社の楼門を正面から撮影。拝殿の真正面に続く。

※境内では赤子を抱かれたご夫婦とそのご親族の方たちの姿があった。

六所神社の拝殿の様子。近年の改装で鮮やかな装飾が見事に蘇る。

六所神社の拝殿左柱(向かって右側)と屋根の継ぎ目に彫られた狛犬。

六所神社の拝殿右柱(向かって左側)と屋根の継ぎ目に彫られた狛犬。

六所神社の拝殿の屋根から下がる燈籠。その形と金装飾が雅な雰囲気を醸す。

六所神社の拝殿屋根裏には多数の支柱で支えられた様子が見える。一本一本に細やかな装飾が見て取れる。