なぜ人は生きるのか?

 

今生きていられるのは、野菜や魚など、自ら命を与えてくれるものがいるから。

 

それらは、誰かが作ってくれたり、誰かが運んできたりしている。

 

遠いところからコーヒー豆が運ばれてきて、毎日のように飲んでいる。

 

遠い国から運ばれてきた石油を使って、機械を動かしたり、製品を作ったり、私たちは生きている。

 

どんなに離れていても、すべてはひとつなのだ。

 

そうやって生きているのは、祝福されているから。

 

神さまに愛されていて祝福されている。

 

だから、この世に生まれてきた。

 

そんな自分を大切に。

 

まずは、ありのままの自分を愛してあげよう。

 

 

 

おすすめ本

生きるって、なに?