神戸・明石の出張専門 めばえ整体 -8ページ目

神戸・明石の出張専門 めばえ整体

身体の不調の元は「食べる・動く・休む・排泄する」の
サイクルがうまく回らないことが原因です。
骨格と筋肉を整え、内臓を調整することで
肩こり・腰痛、便秘、生理痛、腹部肥満、まめいなど
改善していきます。

子供の卒業、就職・引越しということで、家の中の整理が始まりました。
手元に残しておきたいもの、もって行きたいもの、どうしたらよいか決めかねているもの・・
たくさんありますね。

私自身も本や洋服を整理していかなければと、仕分けしていると
こんなものがでてきました。

2007年 ヒーリングの勉強会に参加して
ヒーリングを受ける前と受けた後のオーラの違いです。
向かって左が受ける前。
右が受けた後です。
変わるのですね~。
オーラ 整体 こころ 身体 体 肩こり
このときにオーラに対する興味がわいてきました。

その後、
2008年と2012年のオーラ写真です。
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オーラは生命が宿っていれば誰でもあるものです。
そして、これは、そのときの精神面の状態がよく現れるものだと
私は思っています。


オーラ写真を写したときのオーラの色と心の状態、身体の調子を
見比べてみると、本当に心とカラダは繋がっていると
実感できるのです。

その写真からも生命力はその人の感情力なのだと思うのです。

もし、機会がありましたら、何年かごとに写されて
ご自身の傾向を見られることをお勧めします。
客観的に見ることが出来るので興味深いですね。

長く取っていなかったので、そろそろ写しにいこうと思います。

身体や心の整え方は、たくさんありますが、
ご自分で楽しみながら出来る方法が一番
ストレス無く続けられるでしょうね。


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今日は、雲ひとつ無く抜けるような淡い青い空が広がっています。
真夏の真っ青な青よりもやや薄い青い空。
ようやく春がやってきたことを感じます。

空の青色が季節の移り変わりに応じて緩やかに変化していく様子は
きっと青色のグラデーションを見るようなものでしょう。
グラデーションはさざ波のように動きを感じることができます。

私たちの周辺にも、実は変化しているはずなのに変化の最中には気がつかず、
「ハッ」ときづいた頃には変化し終わってしまっているのではないでしょうか?

私が楽しみにしているのは、いまはまだ硬くしまっている桜のつぼみです。
桜の開花は3月中旬から始まります。
この時期、会社でも学校でもまた家事をされているかたも
何かと忙しい日々を過ごされる時期ですますが、
お近くに桜の花があれば小さな変化を観察してみてください。

私たちの体の中では、春は、人の肝臓の働きが活発になる時期です。
桜のつぼみに自分を重ね合わせ日々ご自身の心や身体の変化を観察して、
いつもより疲れやすかったり、眠たくなったりするときには、
この時期の旬の野菜を積極的に取りましょう。

たけのこ、ふきのとう、菜の花、春キャベツ、せり、セロリ、あしたば・・
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苦味成分が、肝臓を刺激し冬の間にたまった老廃物をどんどん排泄してくれ、
新陳代謝も高め、さらには免疫機能を高めてくれます。
季節ごとに必要な栄養素が含まれている旬の野菜をとり
春の季節をゆるやかに健やかに過ごしていきましょう。

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*バーベキューはおいしいだろうな♪


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先日、テレビのスイッチをいれると、
清原和博被告が釈放される様子が生中継されていました。
「もったいないなぁ、せっかく身体にも恵まれ才能もあったのに・・。」

私たちの年代は、ちょうどK.Kコンビが甲子園をわかせていた時代で、
「今年の清原は甲子園でホームランを何本打つか」ということで
春や夏になると新聞にも取りざたされるほど注目される存在でした。

プロ野球の世界に入るとき、思うような球団に入れず、
世間ではいろいろな憶測が飛び交いました。
やがて西武に入団し花形のスター選手となっていく彼を見て、
「よかったな」と当時のいきさつを
知っている人々は誰もが安堵の思いだったことでしょう。

その彼が、麻薬を使用し、それも常習犯の可能性が疑われています。

神経麻痺は軽いものなら、高揚感、多幸感などを感じさせるのでつい、
現実逃避をしたくなるときに手軽に使ってしまうのかもしれません。

しかし、身体が慣れてくると満足が出来なくなります。
この時点で、理性をつかさどる大脳が犯されてしまっているのですね。
徐々に麻薬の使用量が増えて、大切な家族、仲間、ファンの方よりも
麻薬に依存してしまうのです。
もう、この時点では心が病んでしまっています。
最終的には元気だったからだが、内臓や骨がぼろぼろになり死に至るのです。


40年前、私の父はすい臓がんで亡くなりました。
亡くなる1ヶ月は痛みが激しく、普通の鎮痛剤では抑えることが出来ません。
医師から「痛みを抑えるには麻薬を使うしかありません。
痛みは治まりますが、それも、ほんのわずかな時間でしょう。
徐々に回数が増えると身体がさきにだめになっていきます。麻薬をつかわれますか?」
これには、強い衝撃を受けました。

父の苦悶の顔をみるのが忍びなく、家族みんな、
なくなく麻薬での痛みをとる処置を受け入れました。

点滴の最中に麻薬を追加していれると、
顔中ゆがめて苦痛を我慢している表情が、スーッと糸が解けるように
穏やかになっていくのです。

「これはすごい、麻薬はいとも簡単に痛みが取れるのだ。
最初、使うのは嫌だったけど正直、使ってよかったな。」
と思えたのです。

しかし、それもつかの間、痛みが増し、麻薬の量も増えていくと、
日に日に身体もやつれほとんど会話も出来なくなりました。
医師から「今度、麻薬を打つと心臓が持たないでしょう。覚悟してください。」と宣告されました。

実際、最後の麻薬を打つと数分もしないうちに心電図の波形が弱りなくなったのです。
廃人の方の表情を見たことはありませんが、
おそらくなくなる直前の父のあのうつろで無表情の
顔がそうではなかったかと思います。

清原容疑者も、膝の痛み止めがきっかけだと聞いています。
薬の一番恐ろしいのは、人間の神経に働きかけやがて
理性を麻痺させてしまうところです。
「薬は百害あって一利なし」
また、薬ではありませんが、「酒は百薬の長」といいますが、
「過ぎれば万病の元」と言われます。

緊急の場合は仕方がありませんが、多すぎるのは身体に負担がかかります。
薬と距離を置いた生活が出来るよう、
薬を使用しない身体をつくることが、大切です。

食べすぎ、運動不足、睡眠不足、偏った食事、このような悪い週間を見直し
健康な体を維持することに努めまていきましょう。

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普段生活をしながら、
「あ、あそこに置いているものを移動しなくちゃ・・。」
「ここに収納ボックスがあればいいのに」
「ここの椅子は邪魔だな、置き場世を変えないと」と思いつつ
そのままにしていることはありませんか?

他にも、カーテンを替えたいけど変えれていない・・・。
トイレのスリッパを替えたいけれど・・。

このように、気になることの積み重ねが
実は、ストレスとなり、ゴミと同じように
あなたの心にたまっていくのです。

それが、些細な出来事をきっかけに
爆発して、人と喧嘩をしてしまったり、
仕事でミスを犯してしまうのです。

明日は連休の最後の日。

あなたの気になる箇所をひとつひとつ改善していきましょう。
そして、改善できたときのあなたの心のストレスを振りかっえて見ましょう。
きっと、軽くなっていると思います。

ちなみに私は、玄関の前の花壇が気になっていたのですが、
今日、ようやく花を植え替えれました。

気分もすっきり、家を出るたびにお花が
きれいに咲いていて、心が安らぎました。
整体 肩こり 腰痛


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昨日、テレビのスイッチをいれると、清原和博被告が釈放される様子が生中継されていました。
「もったいないなぁ、せっかく身体にも恵まれ才能もあったのに・・。」
私たちの年代は、ちょうどK.Kコンビが甲子園をわかせていた時代で、
「今年の清原は甲子園でホームランを何本打つか」ということで
春や夏になると新聞にも取りざたされるほど注目される存在でした。
プロ野球の世界に入るとき、思うような球団に入れず、
世間ではいろいろな憶測が飛び交いました。

やがて西武に入団し花形のスター選手となっていく彼を見て、
「よかったな」と当時のいきさつを
知っている人々は誰もが安堵の思いだったことでしょう。

その彼が、麻薬を使用し、それも常習犯の可能性が疑われています。
麻薬は、古代の宗教儀式に使われたり、病気治療の際に使われたりして
神経麻痺を起こさせるもので大昔から存在している植物のエキスが元になっています。

神経麻痺は軽いものなら、高揚感、多幸感などを感じさせるのでつい、
現実逃避をしたくなるときに
手軽に使ってしまうのかもしれません。
しかし、身体が慣れてくると満足が出来なくなります。

この時点で、理性をつかさどる大脳が犯されてしまっているのですね。

徐々に麻薬の使用量が増えて、大切な家族、仲間、ファンの方よりも
麻薬に依存してしまうのです。もう、この時点では心が病んでしまっています。最終的には元気だったからだが、内臓や骨がぼろぼろになり死に至るのです。


40年前、私の父はすい臓がんで亡くなりました。
亡くなる1ヶ月は痛みが激しく、普通の鎮痛剤では抑えることが出来ません。
医師から「痛みを抑えるには麻薬を使うしかありません。痛みは治まりますが、
それも、ほんのわずかな時間でしょう。徐々に回数が増えると
身体がさきにだめになっていきます。麻薬をつかわれますか?」
これには、強い衝撃を受けました。

父の苦悶の顔をみるのが忍びなく、家
族みんな、なくなく麻薬での痛みをとる処置を受け入れました。

点滴の最中に麻薬を追加していれると、
顔中ゆがめて苦痛を我慢している表情が、スーッと糸が解けるように
穏やかになっていくのです。
「これはすごい、麻薬はいとも簡単に痛みが取れるのだ。

最初、使うのは嫌だったけど正直、使ってよかったな。」
と思えたのです。
しかし、それもつかの間、痛みが増し、麻薬の量も増えていくと、
日に日に身体もやつれほとんど会話も出来なくなりました。

医師から「今度、麻薬を打つと心臓が持たないでしょう。覚悟してください。」
と宣告されました。

実際、最後の麻薬を打つと数分もしないうちに心電図の波形が弱りなくなったのです。
廃人の方の表情を見たことはありませんが、
おそらくなくなる直前の父のあのうつろで無表情の
顔がそうではなかったかと思います。

清原容疑者も、膝の痛み止めがきっかけだと聞いています。
薬の一番恐ろしいのは、人間の神経に働きかけやがて理性を麻痺させてしまうところです。
「薬は百害あって一利なし」
また、薬ではありませんが、「酒は百薬の長」といいますが、
「過ぎれば万病の元」と言われます。

seitai

緊急の場合は仕方がありませんが、多すぎるのは身体に負担がかかります。
薬と距離を置いた生活が出来るよう、薬を使用しない身体をつくることが、大切です。
食べすぎ、運動不足、睡眠不足、偏った食事、このような悪い週間を見直し
健康な体を維持することに努めましょう。
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