窯焼きピッツア・イタリア料理「ドン コナ コネリー」さん。
書籍ライター&㈱オフィスこころ代表取締役、
山守麻衣でございます。
ユニークな食空間の提供で知られる、
ダイヤモンドダイニングさん。
その店舗の一つ、
「ドン コナ コネリー/DON CONA CONERY 」へ。
本格的でおいしいことはもちろん、
食材が明記されているメニューが多い点が、
嬉しいお店でした
(小麦粉やチーズはイタリア産)
↑お店イチオシのスペシャルなマルゲリータ。
トマトは静岡産、甘味の強いアメーラトマトです。
↑オージー牛。
お子さん連れ(しかもバギーに乗るような乳児ちゃん!)の姿が多く、
びっくり。
店員さんも皆さんイイ感じだし、
「きっと、通いやすいのでは…」と感じました。
商用で利用させていただいたのですが、
今度は家族でお邪魔したいと思います(^-^)
山守麻衣でございます。
ユニークな食空間の提供で知られる、
ダイヤモンドダイニングさん。
その店舗の一つ、
「ドン コナ コネリー/DON CONA CONERY 」へ。
本格的でおいしいことはもちろん、
食材が明記されているメニューが多い点が、
嬉しいお店でした

(小麦粉やチーズはイタリア産)
↑お店イチオシのスペシャルなマルゲリータ。
トマトは静岡産、甘味の強いアメーラトマトです。
↑オージー牛。
お子さん連れ(しかもバギーに乗るような乳児ちゃん!)の姿が多く、
びっくり。
店員さんも皆さんイイ感じだし、
「きっと、通いやすいのでは…」と感じました。
商用で利用させていただいたのですが、
今度は家族でお邪魔したいと思います(^-^)
栗ご飯を炊きました。
書籍ライター&㈱オフィスこころ代表取締役、
山守麻衣でございます。
遅ればせながら…。
今年も栗ご飯を炊きました。
子どもたちに喜んでもらえました(^O^)
山守麻衣でございます。
遅ればせながら…。
今年も栗ご飯を炊きました。
子どもたちに喜んでもらえました(^O^)

- 浅田屋栗ご飯の素(化学調味料不使用)
- (楽天)
今週も頑張って参ります。
プレジデントムック『お金と財布マル得講座』お手伝いさせていただきました。
書籍ライター&㈱オフィスこころ代表取締役、
山守麻衣でございます。
プレジデント社のムック
『お金と財布マル得講座』をお手伝いさせていただきました。
FP・山口京子先生の記事の文・構成を
担当しております(一部)。
どうぞ宜しくお願いいたします。
山守麻衣でございます。
プレジデント社のムック
『お金と財布マル得講座』をお手伝いさせていただきました。
FP・山口京子先生の記事の文・構成を
担当しております(一部)。
どうぞ宜しくお願いいたします。
- お金と財布マル得講座 (プレジデントムック)/プレジデント社
- Amazon.co.jp
簡単手巻き寿司。
書籍ライター&㈱オフィスこころ代表取締役、
山守麻衣でございます。
簡単なものですが、
先般、手巻き寿司を作りました。
「サーモン」と「ツナ」の2種類です。
パパッと作ったものですが、
子どもたちが喜んでくれて…、
励みになります。
のりの扱い方については、
このサイトがとても参考になりました。
【全国漁連のり事業推進協議会】
のりを斜めに切る方法が掲載されていて、
「知らなかった!」と感心いたしました(^-^)
山守麻衣でございます。
簡単なものですが、
先般、手巻き寿司を作りました。
「サーモン」と「ツナ」の2種類です。
パパッと作ったものですが、
子どもたちが喜んでくれて…、
励みになります。
のりの扱い方については、
このサイトがとても参考になりました。
【全国漁連のり事業推進協議会】
のりを斜めに切る方法が掲載されていて、
「知らなかった!」と感心いたしました(^-^)
パフちゃんへの手紙。
書籍ライター&㈱オフィスこころ代表取締役、
山守麻衣でございます。
掃除をしていると、
わが子が書いたと思われる手紙やポエム(!?)のようなものが
よく出てきます(笑)。
↓最近驚いたのは、コレ。
プリキュアのキャラクター「パフちゃん」のぬいぐるみに
宛てたと思われる手紙です。
「パフちゃんへ
おげんきですか?
たのしくはづからしがずあそびましょう」
(※原文ママ)
わが子が書いた手紙ながら、
思わず萌えてしまいました(≡^∇^≡)
子どもが書く文章は、自発的で、
「伝えたい」という力に溢れています。
たとえ誤字があったり、
文法的な整合性を欠いていたとしても。
「表現したくてしたくて、書く」
「書かずにおれないから、書く」
このような内発的な動機によって綴られた言葉ほど
力強いものはありません。
私も、常にそのような姿勢で書けるよう
精進して参りたいと思います。
山守麻衣でございます。
掃除をしていると、
わが子が書いたと思われる手紙やポエム(!?)のようなものが
よく出てきます(笑)。
↓最近驚いたのは、コレ。
プリキュアのキャラクター「パフちゃん」のぬいぐるみに
宛てたと思われる手紙です。
「パフちゃんへ
おげんきですか?
たのしくはづからしがずあそびましょう」
(※原文ママ)
わが子が書いた手紙ながら、
思わず萌えてしまいました(≡^∇^≡)
子どもが書く文章は、自発的で、
「伝えたい」という力に溢れています。
たとえ誤字があったり、
文法的な整合性を欠いていたとしても。
「表現したくてしたくて、書く」
「書かずにおれないから、書く」
このような内発的な動機によって綴られた言葉ほど
力強いものはありません。
私も、常にそのような姿勢で書けるよう
精進して参りたいと思います。




