書籍ライター・ママCEO 山守麻衣のブログ -55ページ目

幸せを願う順番。

書籍ライター&㈱オフィスこころ代表取締役、
山守麻衣でございます。

最近のネイル。
クリアベースに一つだけ、
大粒のストーンです。

近ごろとみに、事件が相次ぎますね。
毎朝、新しい一日を迎えられたことに感謝して、
世界の平和を願っています。

自分や、自分に近しい人たちのことよりもまず、
「世界」や、ほかの多くの人たちのことを先に気にかけ、心に思う。
この姿勢が、とても大事なのだそうです。

「自分よりも、まず周りを思う人に、悪いことは起こらない」
というのが、その理由です。
(かなり以前になりますが、あるお医者さんが話してくださいました)


11月も残りわずか。
今週も頑張って参ります。

再び、GUCCIさんのカタログ。

書籍ライター&㈱オフィスこころ代表取締役、
山守麻衣でございます。

今シーズン再び、グッチさんからのご案内。
重~い郵便物を少しだけ開封してみると、
なんとハードカバーの素敵な物体が!

「私、無意識のうちに、サイトでクリックして
何かをオーダーしてしまったかしら」とドキドキ…。

2016ギフトカタログでした(^-^)

「村上隆の五百羅漢図展」へ(森美術館)。

書籍ライター&㈱オフィスこころ代表取締役、
山守麻衣でございます。

先般、「村上隆の五百羅漢図展」へ。
楽しませていただきました。

↓「世界のムラカミ」さんの作品イメージといえば
こんなキャラクターでしたが…。

この企画展のテーマは「五百羅漢」。
解説のパネルを読むのも面白いので
“仏教好き”の方にはたまらないことでしょう。
(「迦陵頻伽」など、仏教のキャラがたくさん出てきますよ…)

驚いたのは、このパネル。
なんと、展示を撮影し、シェアすることが推奨されています。
もう「美術」も「シェア」の時代なんですね。

写真や映画などの複製技術が、
伝統的な「芸術」作品から「アウラ」をはぎとる過程を考察したベンヤミン。
大量に複製できるシルクスクリーン絵画で
「美術」のヒエラルキーを皮肉ったウォーホル…。

慧眼な彼らとて、
このような流れを予想だにできなかったのではないでしょうか。
「シェア文化」は、
今後、さまざまなジャンルに及んでいくはずです。

というわけで多くの写真をシェアさせていただきます(^-^)

↑子どもが喜んだのはコレ。
(車になっています)









↑この左端の白い象は、若冲さんへのオマージュです。

↑『火の鳥』手塚治虫さんへのオマージュも。

↑オブジェもたくさん。

↑カッパのようです。

↑こちらも、わが子の心をとらえて離さなかった作品。
「中から同じものが出てくる」というモチーフは、
宗教的に大事な意味があるそうです。

来年3/6(日)まで。

【公式サイト 「村上隆の五百羅漢図展」】

『美人は薬指からつくられる』(白川みき箸・アスコム刊)お手伝いさせていただきました。

書籍ライター&㈱オフィスこころ代表取締役、
山守麻衣でございます。

美肌研究家・白川みきさんの初著書
『美人は薬指からつくられる』。
お手伝いをさせていただきました。


アスコムさんHPより、紹介文を 一部引用させていただきます。
【以下引用】

年を重ねるごとに増えていく

シミ・シワ・たるみ・ほうれい線......
鏡にうつった自分の顔にがっかりしながらも、
「年だからしょうがない......」
と諦めないで!
年齢を言い訳にした瞬間から「老い」があなたに迫ってきます!

名古屋在住の美肌研究家が
高級エステも高級化粧品も使わずに美人になる方法を紹介!
数々のトライ&エラーから導き出したシンプルな美容法で、
美肌を手に入れましょう!


【白川みきさんプロフィール】
名古屋市出身。
20代からモデルとして活動、
その後美肌研究家として活躍の場を広げ、
美容についての情報を
ブログやWEB、雑誌などで発信している。

JAMアンチエイジングアドバイザー資格を取得。
見た目年齢が若くなる「愛され美肌」セミナーを開催し、
20代~60代の幅広い女性の支持を集めている。

また、リボンやカメリアをモチーフにした
ヘアアクセサリーブランドや、
UVケアのためのアイテムや
化粧品などをプロデュースしている。
2013年4月には大人の「おリボン」ファッションを広めるため
「日本おリボン党」を立ち上げ、党首を務める。




(写真は著者ご本人のブログ よりお借りしました)

どうぞよろしくお願いいたします。
美人は薬指からつくられる/アスコム
Amazon.co.jp

山口食彩店「福の花」さん。

書籍ライター&㈱オフィスこころ代表取締役、
山守麻衣でございます。


山口の食材にこだわり抜いた
「福の花」さん。
都内各地にありますよね。

↑何回見ても楽しい、瓦そば!
瓦は亀谷窯業さんのものだそうです。

「なぜ、瓦の上でそばを?」
ずっと気になっており、
由来を調べてみました。

もともとは、薩摩軍の兵士たちが、
野戦の合間に瓦を使って野草や肉などを
焼いて食べていたというのが、
発端なのだそうです…。

↑長州鶏のから揚げ。


↑うに飯。
お米も山口産です。

山口の魚介もいっぱい。
子どもたちとも、来たいお店です。

よい週末をお迎えください(^-^)ラブラブ

廃品でできた「ペットボトルマン」。

書籍ライター&㈱オフィスこころ代表取締役、
山守麻衣でございます。

わが家の1年生が、廃品を利用して
図工の時間に作った「ペットボトルマン」。

↑さまざまなものが、くっつけられています。
緑色の「帽子」は、納豆の空容器です…。

↑これは、ポシェット。
「この子、おしゃれな子だから…」とのこと。

「図工の時間がいちばん楽しい!」という1年生から
パワーを分けてもらっています。

酒井駒子さんデザイン切手「童画のノスタルジーシリーズ」。

書籍ライター&㈱オフィスこころ代表取締役、
山守麻衣でございます。

最近、郵便局で入手した
切手シート
デザインは、絵本作家の酒井駒子さんラブラブ

(↑クリックすると拡大されます)

本当に素敵なんですよ。
子どもたちと、手紙を書く機会が増えそうです(^-^)

おばあちゃんへの手紙。

書籍ライター&㈱オフィスこころ代表取締役、
山守麻衣でございます。

わが家の1年生が、祖母に宛てた手紙が
面白くて…。

先般、書いた詩 を郵送しようとして
添えたレターのようです。
(本人の承諾を得て掲載)


【以下引用】
たびたび、うちのいもうとのたんじょう日に、
プレゼントをいただきましたね?
そのかわりにわたしからプレゼントをします。(中略)

わたしからのプレゼントは、
はじめて「し」と言うものです。
ぜひおうちなどに、はってください。
【引用終わり】

「思った通りに、率直に書く」。
なかなか難しいことです。
子どもに、日々教えられております。

銀座伊東屋さんの「Cafe Stylo」。

書籍ライター&㈱オフィスこころ代表取締役、
山守麻衣でございます。


ご存じの方も多いかもしれませんが、
銀座伊東屋12階にある
「Cafe Stylo(カフェ スティロ)」さん。
(スティロとは仏語でペンの意)

同棟11階「FARM」(野菜工場)で採れたてのお野菜を
いただくこともできます。

(↑写真は「サーモンスクランブル」。パンは本来、2枚付きです)

ドレッシングには白ワインが使われているなど、
とってもおいしい…。

昨今、スーパーなどでも
植物工場製のお野菜が増えていますね。

植物工場の未来や、TPP、果てはモンサントまで
さまざまなことを考えさせてくれるカフェなのでした。

ポインセチアの季節です。

書籍ライター&㈱オフィスこころ代表取締役、
山守麻衣でございます。

わが家も、クリスマスの飾り付けを始めました。

今週も頑張って参ります。