介護というもの。
書籍ライター&オフィスこころ代表取締役
山守麻衣でございます。
「介護」にまつわるご案件も多くいただくようになり、最近学びを深めています。個人的な体験としては…。80代の祖父が老健施設にお世話になることがきまり、自宅にケアマネさんがいらしたときのこと。今でも鮮明に覚えています。好きなことを仕事にしていた社交的な母が、それまでどのような思いで、祖父と向き合ってきたか。今にしてようやく、「介護者」の胸中をうかがえるようになりました。
「要介護●で、ベッドがレンタルできる」など、自宅介護には「情報戦」という側面がつきまといます。
もちろん、ご本人や介護者の方への心のケアも必須となってきます…。
少しでも、お役に立てますようにと願わずにはおれません。
写真は本題と関係ないのですが、カンタベリー牛のリブロース。
プロテインチャージです![]()
ワーママの、子ども朝ごはん☀
書籍ライター&オフィスこころ代表取締役
山守麻衣でございます。
最近の、子ども用の朝食。
リクエストに応えて、ミニおむすび。
お豆腐、豚肉、あおさのお味噌汁。
そして熊本のスイカです🍉
振りかけるだけの「あおさ」は、どんな料理にも応用可能。
本当に重宝しています。
自著『ワーママ時間3倍術』(WAVE出版)では、そんなおいしく時短な食事づくりのコツについても、ご紹介しています。
ワーママの、子ども朝ごはん☀
書籍ライター&オフィスこころ代表取締役
山守麻衣でございます。
私なりに…。
子どものごはんも、なんとかつくっています。
【ワーママの、子ども朝ごはん
】
リクエストに応えて、ミニおむすび。
お豆腐、豚肉、あおさのお味噌汁。
そして熊本のスイカです🍉
【ワーママの、子ども夕ごはん🌛】
白菜いっぱい冷しゃぶ、常備菜の「切干大根の煮付け」。ホタルイカとエビの刺身。ごはんをよそうのは、子どもたちのお仕事。待たせてしまいそうなときは「お通し的」に切干大根、刺身から出していきます
👧
リクエストがあれば、納豆やもずくも(^^;
大好きな書店さん。
書籍ライター&オフィスこころ代表取締役
山守麻衣でございます。
次女がウイルス性のイボ治療のため、昨年から皮膚科に通院し続けています。
大した病気ではないのですが、苦痛の伴う液体窒素の治療です。
親がどんなに忙しくても毎週1回、通院しています。
皮膚科のご近所に書店さんがあり、通院の度にいつも寄り道させていただいています。
治療中と明かしているわけではないのですが、どの店員さんとも顔なじみ。
「こんちには」と、ご挨拶を交わす仲に。
よくオマケを付けてくださったりも…(^^;

本人にとっては、コワーい治療後の“大きな楽しみ”となっているようで、親としては救われる思いです。
そこに書店さんがあってくれて、ほんとうによかった。
書店さん、いつもありがとうございます。


















