書籍ライター・ママCEO 山守麻衣のブログ -5ページ目

介護というもの。

書籍ライター&オフィスこころ代表取締役

山守麻衣でございます。


「介護」にまつわるご案件も多くいただくようになり、最近学びを深めています。個人的な体験としては…。80代の祖父が老健施設にお世話になることがきまり、自宅にケアマネさんがいらしたときのこと。今でも鮮明に覚えています。好きなことを仕事にしていた社交的な母が、それまでどのような思いで、祖父と向き合ってきたか。今にしてようやく、「介護者」の胸中をうかがえるようになりました。
  
「要介護●で、ベッドがレンタルできる」など、自宅介護には「情報戦」という側面がつきまといます。

もちろん、ご本人や介護者の方への心のケアも必須となってきます…。
少しでも、お役に立てますようにと願わずにはおれません。

 

写真は本題と関係ないのですが、カンタベリー牛のリブロース。

プロテインチャージです

浜離宮恩賜庭園へ。

書籍ライター&オフィスこころ代表取締役

山守麻衣でございます。


先般、運動会の振替休日がありました。

朝2時起きで仕事を進めて納品。

半日だけ学童保育のお世話になり、汐留のウォーターフロントへ。

 

 

 

 

緑と都会のハイブリッドな風景。

風が気持ちよくて、おすすめです!

「Le Bar a Vin52」の佐賀牛。

書籍ライター&オフィスこころ代表取締役

山守麻衣でございます。


有り難いことに、土日もお仕事。
マッサージとサーロインで気分転換

結果を出して、お役に立てますように。

ワーママの運動会弁当。

書籍ライター&オフィスこころ代表取締役

山守麻衣でございます。

 

我が家の「お弁当づくり」では、詰める作業は子どもたちの担当。

ビュッフェ形式で、好きなものを選んでもらいます。

 

右は姉、左は妹のお弁当。

二人とも、「赤白どっちもがんばれ」という気持ちを込めて…。

白米に「紅ショウガ」「梅干し」を載せて“紅白”仕様、なのだそうです(^^♪
 

娘と理科実験教室。

書籍ライター&オフィスこころ代表取締役

山守麻衣でございます。

 

今月もバタバタで、シッターさんの力をお借りしつつですが…。
長女が無事に3回、大好きな理科実験教室に通えました。

奇跡!
どなた様も素敵な週末をお迎えください。

 

ワーママの、子ども朝ごはん☀

書籍ライター&オフィスこころ代表取締役

山守麻衣でございます。 

 

最近の、子ども用の朝食。

リクエストに応えて、ミニおむすび。
お豆腐、豚肉、あおさのお味噌汁。

そして熊本のスイカです🍉

 

振りかけるだけの「あおさ」は、どんな料理にも応用可能。

本当に重宝しています。

 

自著『ワーママ時間3倍術』(WAVE出版)では、そんなおいしく時短な食事づくりのコツについても、ご紹介しています。

どうぞよろしくお願いします。

 

東京マリオットホテルさんへ。

書籍ライター&オフィスこころ代表取締役

山守麻衣でございます。

今週も、取材と納品がまだまだ続くので…。
御殿山に、寄り道ステーキです。

 

 

 

 

 

ワーママの、子ども朝ごはん☀

書籍ライター&オフィスこころ代表取締役

山守麻衣でございます。

 

私なりに…。

子どものごはんも、なんとかつくっています。

 

【ワーママの、子ども朝ごはん
リクエストに応えて、ミニおむすび。
お豆腐、豚肉、あおさのお味噌汁。
そして熊本のスイカです🍉

 

 

 

【ワーママの、子ども夕ごはん🌛
白菜いっぱい冷しゃぶ、常備菜の「切干大根の煮付け」。ホタルイカとエビの刺身。ごはんをよそうのは、子どもたちのお仕事。待たせてしまいそうなときは「お通し的」に切干大根、刺身から出していきます👧
リクエストがあれば、納豆やもずくも(^^;

ニューオータニさんへ。

書籍ライター&オフィスこころ代表取締役

山守麻衣でございます。

 

紀尾井町で商談後、久しぶりにホテルニューオータニさんへ。

いい季節ですねあじさい

大好きな書店さん。

書籍ライター&オフィスこころ代表取締役

山守麻衣でございます。

 

次女がウイルス性のイボ治療のため、昨年から皮膚科に通院し続けています。

大した病気ではないのですが、苦痛の伴う液体窒素の治療です。

親がどんなに忙しくても毎週1回、通院しています。
 
皮膚科のご近所に書店さんがあり、通院の度にいつも寄り道させていただいています。

治療中と明かしているわけではないのですが、どの店員さんとも顔なじみ。

「こんちには」と、ご挨拶を交わす仲に。

よくオマケを付けてくださったりも…(^^;

本人にとっては、コワーい治療後の“大きな楽しみ”となっているようで、親としては救われる思いです。
 
そこに書店さんがあってくれて、ほんとうによかった。

書店さん、いつもありがとうございます。