『大人の人見知り』、印南敦史さんにご紹介いただきました。
大好きな書評家・印南敦史さんが、なんとあの「ライフハッカー」さんで『大人の人見知り』を取り上げてくださっています…。
記事はコチラ。
とってもわかりやすくて感激!
ちなみに印南さんの人気連載は多々ありますが「神は一文に宿る。」(@WANIBOOKOUT)は超おすすめです![]()
本書のご著者は、千葉大学大学院医学研究院教授、清水栄司先生。
先生のご専門は認知行動生理学です。
清水栄司先生の『大人の人見知り』、どうぞよろしくお願いします。
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大人の人見知り (ワニブックスPLUS新書)
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白川みきさんプロデュースのおリボン日傘。
白川みきさんプロデュースのUVカット日傘には、毎日お世話になっています。
写真で見るとよくわかりますが、内側がピンクゴールドで、レフ板効果あり
だからお肌を明るくきれいにみせてくれます。

また傘のベルト部には紫外線の強度を教えてくれる特殊加工を施したロゴがプリントされています。
このロゴが濃いピンク色になれば「紫外線が強いから気をつけて」。
薄いベージュになれば「紫外線は弱い
🙆」という意味。
うす曇りの日もロゴを見ると、強いピンク色だったりして、注意を喚起してくれます。
おリボン日傘は「大人可愛い」だけじゃない。女性にうれしい“科学技術の結晶”でもあります。
詳しくは白川みきさんのブログへ。
(私も掲載いただきました。ありがとうございます)
過去にお手伝いさせていただいた白川さんのご著書。
実用的な美容法から、自分らしく個性を発揮して生きる方法まで、説かれています。
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美人は薬指からつくられる
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「苦しくてもバッターボックスに立ち続ける」ということ。
書籍ライター&オフィスこころ代表取締役
山守麻衣でございます。
今月も、お手伝いさせていただいた書籍が何冊か発売となります。
上半期もそろそろ終わり。フリーランスとして本格的にお仕事を受注させていただくようになったのは2011年頃。おかげさまでその数は60冊を超えました(非公開案件を含む)。もちろん今でも仕上がりに満足しないことはありますし、日々格闘、葛藤の連続です。
改めて、「書く」ということについて振り返ってみたいと思います。
フリーランスとして最初にお仕事をいただいたのは『月刊宝島』さんでした。主に医療問題にまつわる硬派な記事を多く担当させていただきました。最初は遅筆でヘタで…。思い出すだけでも、恥ずかしくなります。しかしおかげで『週刊現代』や『週刊新潮』などの週刊誌のように「三人称の地の文に、取材対象者の声をカギカッコに入れて絡ませていく」という定番の「記者の書き方」を体得することができました。この「三人称の地の文」というのは非常に難しく、能力差が如実に出てしまうんです。
最初は、わずか2ページの記事を完成させるのに4~5日もかかり、うんうんと苦しみながら書いていました。あまりに下手すぎて、ブロック単位で丸ごと差し替え修正されたりするほど(笑)。でも2年近くも経つうちに、集中すれば約1時間で書けるように!(ホンモノの記者職の方もそれぐらいか、それ以上の速度で書いているはず)しかも編集部の修正がほぼ入らず、原稿をすぐに取材先チェックに回せるようになりました。
書く技術は、訓練次第で上達します。しかもその訓練は「時間がない」という切羽詰まったOJTの形で、もっと言えば「インセンティブが働くところ」で行われたほうが効果が高い。だから技術を磨こうとすれば「苦しくてもバッターボックスに立ち続ける」という姿勢が大事なのかもしれません。
自身の能力や技術を磨くことが、あとあとどこかで必ず活きる。しかもダイレクトに誰かのお役に立つ。そんな状況に置かれていることに感謝をしつつ頑張りたいと思います。
成城石井さんプロデュース、「Le Bar a Vin52」その②。
書籍ライター&オフィスこころ代表取締役
山守麻衣でございます。
「Le Bar a Vin52」は応援したいお店の一つ。
アラカルトメニューのほとんどに糖質量が明記されている、本当にありがたいお店です。
(写真には期間限定メニューも)
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人気の新刊『大人の人見知り』、アマゾンベストセラー1位!
書籍ライター&オフィスこころ代表取締役
山守麻衣でございます。
お手伝いさせていただいた、清水栄司教授(千葉大学大学院医学研究院)の最新刊『大人の人見知り』。
昨日15日正午から現在まで、ベストセラー1位にランクインしています。
(6月16日8時現在、カテゴリー=ワニブックスPLUS新書)
「新刊JP」さんにても、本書が紹介されています。
また本書に関連して…。
「元々内向的な性格で困っている💦」「もっと外向的になりたい
」などのメッセージを最近いただきました。
清水教授のこの最新刊では、このような「外交的じゃないとダメなの?」という問いにもしっかりと回答が提示されています。
本書が「なんだか疲れた」「ちょっとしんどい…」という方のお手元に、しっかりと届くことを願っています。
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大人の人見知り (ワニブックスPLUS新書)
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