『いじめのない教室をつくろう』(小森美登里著/WAVE出版)、台湾で翻訳出版。
昨年、編集協力させていただいた
『いじめのない教室をつくろう』(小森美登里著/WAVE出版)。
台湾のChina Times Publishing Company様から
翻訳出版されたそうです。

自分の子どもはさることながら、
いまの小学校の教育現場の事情も
気になりますよね。
『いじめのない教室をつくろう』(小森美登里著/WAVE出版)。
台湾のChina Times Publishing Company様から
翻訳出版されたそうです。

自分の子どもはさることながら、
いまの小学校の教育現場の事情も
気になりますよね。
すごい量のアスパラガスが!

北海道のおみやげをいただいてしまいました!
すごい量ですが、
どんどん食べていきたいと思います…!
今週を振り返ると、夜の取材が2件も入っていました。
また、地方出張も控えています。
夫に、保育園に迎えに行ってもらったり、
はたまた、夜はシッターさんにお願いしたり。
さまざまなテクニックを駆使することになります。
でも…。本当にうれしいことですよね。
「お客様の都合で、夜に仕事が入ってしまう」
「最近、延長保育が続いてばかり」
などというワーママさん、
なかにはいらっしゃるのではないでしょうか。
「むしろ、ありがたい」
私はそう考えて、
全力で努めさせていただいています。
もちろん、帰宅後や、次の日は
子どもたちを喜ばせることも忘れずに…。
同じような心境の方がいるのではないかと思い、
ついつい書かせていただきました。
「日本のワーママ!」第3回に、多くの反響をいただいています。
ただいま公開中の「日本のワーママ!」第3回。

(リンクはコチラ)
「励まされる!」「面白い!」など
メッセージをいただいております…。
今回は、小学校の先生に登場いただきました。
そのなかで、もっとも胸に迫る部分を、
ここでも、ご紹介させていただきたいと思います。
「ここまで、職場の空気を読んでいるなんて…」
と、切なくなったのは
きっと私だけではないでしょう(以下引用です)。
仕事にもプライベートにも全力投球している
“独身バリバリ系”の同僚を見ていると、
「ワーママなりの“ウリ”がないと、
職場では肩身が狭いよなぁ」と感じます。
どちらかというと
「助けてもらうこと」が多い身なので、
とにかく気付けばお礼ばかり言っていることに…。
人と接するとき、
相手の「ワーママへの理解度」を、
無意識にはかっている自分にハタと気づいたとき…。
「私ってば意識しすぎ! おおらかでいたい!」と思います。

あなたも、こんな心境になったこと、ありませんか。
次回の「日本のワーママ!」も、どうぞお楽しみに。

(リンクはコチラ)
「励まされる!」「面白い!」など
メッセージをいただいております…。
今回は、小学校の先生に登場いただきました。
そのなかで、もっとも胸に迫る部分を、
ここでも、ご紹介させていただきたいと思います。
「ここまで、職場の空気を読んでいるなんて…」
と、切なくなったのは
きっと私だけではないでしょう(以下引用です)。
仕事にもプライベートにも全力投球している
“独身バリバリ系”の同僚を見ていると、
「ワーママなりの“ウリ”がないと、
職場では肩身が狭いよなぁ」と感じます。
どちらかというと
「助けてもらうこと」が多い身なので、
とにかく気付けばお礼ばかり言っていることに…。
人と接するとき、
相手の「ワーママへの理解度」を、
無意識にはかっている自分にハタと気づいたとき…。
「私ってば意識しすぎ! おおらかでいたい!」と思います。

あなたも、こんな心境になったこと、ありませんか。
次回の「日本のワーママ!」も、どうぞお楽しみに。
あの「ベビカム」さんで『ワーママ時間3倍術』(WAVE出版)をご紹介いただきました!
出産・育児に役立つコミュニティサイト「ベビカム」さんの
ブックレビューのコーナーで
『ワーママ時間3倍術』(WAVE出版)をご紹介いただきました。
(以下引用)
ワーママが仕事上のトラブルや、
子どもの問題に直面すると
「子どものために仕事を辞めたほうが…?」と
思ってしまいがち。
でも仕事を通じて
「社会」という厳しい現実を見ている
ワーママだからこそ、
周囲に対して気づけることや
成長できることがあります。
それを親子の関係や家族のあり方にも
生かさなきゃもったいない!
(中略)
読めば、頑張りどころの「さじ加減」が
見えてくるかもしれません。
当サイトでは、楽しい企画も設けていただきました。
どうぞよろしくお願いいたします。
記事はコチラです。

ブックレビューのコーナーで
『ワーママ時間3倍術』(WAVE出版)をご紹介いただきました。
(以下引用)
ワーママが仕事上のトラブルや、
子どもの問題に直面すると
「子どものために仕事を辞めたほうが…?」と
思ってしまいがち。
でも仕事を通じて
「社会」という厳しい現実を見ている
ワーママだからこそ、
周囲に対して気づけることや
成長できることがあります。
それを親子の関係や家族のあり方にも
生かさなきゃもったいない!
(中略)
読めば、頑張りどころの「さじ加減」が
見えてくるかもしれません。
当サイトでは、楽しい企画も設けていただきました。
どうぞよろしくお願いいたします。
記事はコチラです。

「本が好き!」にて『ワーママ時間3倍術』(WAVE出版)ご紹介いただきました。
書評でつながる読書コミュニティ
「本が好き!」にて
『ワーママ時間3倍術』(WAVE出版)の
書評を書いていただきました。
評者は、人気ブログ
「ビジネス書のエッセンス
」を運営されている
あの「まなたけ」さんです!
「ワーママでなければ
分からない悩みに
幅広く応えた内容となっている。
女性に向けた本ではあるが、
むしろ男性が読んだ方がよいと思う。」
(一部引用)
こんなお言葉をいただきました!
まなたけさん、ありがとうございます!





