育児も、仕事も、「巻き込み力」が大事。
朝、猫の手も借りたいとき。
子どもたちが助けてくれるようになりました。
えんどう豆の筋とり。
(もちろん、うまく取りきれてないものも中にはありますが…)

ブロッコリーを小さな房に分ける。

これらをボイルすると、こうなります。

子どもを上手に巻き込むことが、
遠回りなようでいて、
実は大幅な「時短」につながります。
子どもだって、大人といっしょ。
頼られたいし、役に立ちたいものですから…。
そんなことを、
拙著には書かせていただきました。

「巻き込み力」が大切なことは、
ビジネスの場でも
あてはまりますよね。
「育児」と「仕事」を1日に何度も
行ったり来たりすることで、
さまざまな気づきを得ることができます。
感謝の日々です(^-^)
子どもたちが助けてくれるようになりました。
えんどう豆の筋とり。
(もちろん、うまく取りきれてないものも中にはありますが…)

ブロッコリーを小さな房に分ける。

これらをボイルすると、こうなります。

子どもを上手に巻き込むことが、
遠回りなようでいて、
実は大幅な「時短」につながります。
子どもだって、大人といっしょ。
頼られたいし、役に立ちたいものですから…。
そんなことを、
拙著には書かせていただきました。

「巻き込み力」が大切なことは、
ビジネスの場でも
あてはまりますよね。
「育児」と「仕事」を1日に何度も
行ったり来たりすることで、
さまざまな気づきを得ることができます。
感謝の日々です(^-^)
子ども服とのつきあい方。
仕事の合間に、通りすがりのお店で
子ども服を買うことってありますよね。
「マザーウェイズ」さんで、
夏の子ども服を大人買い。
ワンピースが涼しげでした。
靴やら帽子やら、ついつい多めに買い過ぎても、
宅急便もあるので大丈夫。

子どもの服や靴(すぐに変わりますが)のサイズが
頭に入っていると、助かることも…。
子どもたちが「えっ?」とならないよう、
普段の会話を思い出して、
一生懸命選びます。
「レースがついたものを着たがっていた」
「自分のことを“ヒヨコみたい”と言っていたから
黄色にしてみるか…」
ちょっとした“冒険”でしたが、
全部気に行ってもらえたようです。
子どもたちのOKをもらったら、
まとめて、タグを切り取って、名前を書いて。
(靴下なんて、時間がかかりますよね!)
洋服を見て、ひとしきり喜んだ長女は、
真剣な顔つきで整理をし始めました。
あとで引き出しを開けてみたら、この通り。

もちろん、私の仕業ではありません。
わが家では、
「自分のものは、自分でなるべくたたむ」
ということにしています。
「うわーきれい!」と、妹と盛り上がりました(^-^)
子ども服を買うことってありますよね。
「マザーウェイズ」さんで、
夏の子ども服を大人買い。
ワンピースが涼しげでした。
靴やら帽子やら、ついつい多めに買い過ぎても、
宅急便もあるので大丈夫。

子どもの服や靴(すぐに変わりますが)のサイズが
頭に入っていると、助かることも…。
子どもたちが「えっ?」とならないよう、
普段の会話を思い出して、
一生懸命選びます。
「レースがついたものを着たがっていた」
「自分のことを“ヒヨコみたい”と言っていたから
黄色にしてみるか…」
ちょっとした“冒険”でしたが、
全部気に行ってもらえたようです。
子どもたちのOKをもらったら、
まとめて、タグを切り取って、名前を書いて。
(靴下なんて、時間がかかりますよね!)
洋服を見て、ひとしきり喜んだ長女は、
真剣な顔つきで整理をし始めました。
あとで引き出しを開けてみたら、この通り。

もちろん、私の仕業ではありません。
わが家では、
「自分のものは、自分でなるべくたたむ」
ということにしています。
「うわーきれい!」と、妹と盛り上がりました(^-^)
ロルバーンのメタリックなノート。
ライター山守です。
ありがたいことに、
お仕事でまったく首が回らなくなっております…。
週に1回でも、ご報告がてらに
ゆっくり書いていければいいなと思います。
写真は、ロルバーンのノート。
ほかのどんなアイテムにでも合いますし、
「お取引先別」「案件別」に
色で分けられるのが魅力です。
写真のような、モダンなシルバーもあれば、
ポップなピンク、控えめな濃紺など
たくさんの色があるんですよ。
ゴムバンド付きという点も、魅力です。

先週、ある教授にうかがった言葉で
忘れられない言葉があります。
その方は、物事を判断する際に
「動機が善」か否かで評価されるそうです。
ビジネスにおいて、
動機が「善」の仕事ができたら、
それは、とても幸せなことですよね。
ありがたいことに、
お仕事でまったく首が回らなくなっております…。
週に1回でも、ご報告がてらに
ゆっくり書いていければいいなと思います。
写真は、ロルバーンのノート。
ほかのどんなアイテムにでも合いますし、
「お取引先別」「案件別」に
色で分けられるのが魅力です。
写真のような、モダンなシルバーもあれば、
ポップなピンク、控えめな濃紺など
たくさんの色があるんですよ。
ゴムバンド付きという点も、魅力です。

先週、ある教授にうかがった言葉で
忘れられない言葉があります。
その方は、物事を判断する際に
「動機が善」か否かで評価されるそうです。
ビジネスにおいて、
動機が「善」の仕事ができたら、
それは、とても幸せなことですよね。
「うまく伝える」ということ。

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梅雨空もなんのその、
毎日駆けずり回っておりますライター山守です。
長女が撮ってくれたボケボケ写真を、
久々にアップしておきましょう。
梅雨どき、レインブーツとなると
白など明るい色のものを着たくなりますよね(^-^)
最近、忘れられない言葉があります。
先日、ある企業様の取材に伺い、
帰り際に、広報の方にいただいた言葉です。
「うちの社員の気持ち。
どうか、うまく伝えてやってくださいね!」
そうなのですよね。
頑張っている人の活動や気持ちを
「うまく伝える」というライターの仕事の本質を
端的に表現していただいた気がして
じーんとしました。
単行本の構成のお仕事も、
企業の販促物、広告などのコピー作成のお仕事も、
核のところは変わらない、と私は感じています。
また、どんなにハイテクの時代になっても、
この「伝える」というお仕事は、
きっとなくならないことでしょう。








