自宅で事務作業をしていたら
なんの連絡もなくおとうちゃんが
めちゃくちゃ早く帰ってきて
びっくりしたポーンポーンポーン

おみやにケーキ、シュークリーム、
プリン、あれやこれやとシャトレーゼで
スイーツいっぱい買ってきた飛び出すハート


このピスタチオのケーキ、上のクリームが
最初から何故か半分無くて笑い泣き
最初から生クリームが欠落していたのか
指でも当たって取れたのか?原因は不明。

お店の人、箱に入れる時に気付いたなら
取り替えてよぉ~ゲッソリ

なんか、全体的に緑だし期待は全く
していなかったけど、軽くて甘さ控えめで
中にパフが入っていて下の真ん中には
甘酸っぱいのが入っていて
めちゃうまやった拍手拍手拍手

やるな、シャトレーゼハート
シャトレーゼ最高だぜ酔っ払い
蜜っ娘があまりにも美味しくて。
毎日食べていたらすぐに無くなりポーン

昨日、ねーねと用事があり中間地点の
マックで合流する予定だったので
ねーねが毎日、産直にお芋を見に
行ってくれていてぷっくりとした良いお芋が
丁度品出しをしていて入荷したので
買ってきて貰ったニヤニヤ笑


ほんとうにぷっくりとしていて
美味しそう酔っ払い

Mサイズ1箱3キロ2500円なの。
めちゃくちゃ安くてお得!

冷えてもねっとりとしていてとても甘くて
凄く美味しくてお気に入りラブラブ

朝ごはんやおやつにも良いし
晩ごはんに置き換えて食べたりしていて
GI値も低く身体に良い食べ物だしねウインク

そして、ねーねからこれ食べてみてと
阿波ロマンという品種のお芋を頂いた気づき


ねーねとあれが美味しい、これが美味しいと
二人で楽しんでいるw


さて、どんな味なのか楽しみっ飛び出すハート


年に2回だけ会える

京都のおぢさん。


上品で物腰柔らかくて優しい。

それが滲み出ている。

私の母方の両親、呉服屋さんを

代々営んでいた祖父母の品のよさに

似ていて。


やはり、品のよさは育ちと環境だろうと。

品のよさって顔立ちにしても言葉や

所作にしても急には作れるものじゃ

ないしね。


いぢわるな人は顔に出てるし

嫌味な言葉を使う人もそれは

心の汚さが言葉に出ている。

言葉は鏡。ほんと。

汚さに慣れると気づかないですよね。


おぢさんはいつも大阪に来る時は

待ってますみたいな手書きの手紙をくれる。

手書きってその人の心が伝わるから

あったかくて大好き。


今回封書のお手紙が来た。

なにかと思ったら

なんと、新聞に載ったらしく

新聞も送られてきた。



お手紙を見るとおぢさん、子供のように

喜んでいて。おぢさんは、いつもは

黒子だけどある専門分野の世界では

凄く有名らしくしっかりした職業を

されていて。なんか、頭も良いし凄い人。


で、そこで今まで知らなかった事を

知る事となり。

なんと、新聞に年齢が載っていて。

初めて年齢を知ったw


おぢさん、なんと83歳。びっくりした。

いや、凄く肌もつやつやしていて

腰も曲がっておらずいつも笑顔で

元気で80歳を越しているとは思わず。


そりゃ、私の両親に近い年齢。

会った時はお菓子をくれたり。

いつも喜んでくれて娘のように

可愛がってくれる。


83歳かぁ。もっと会いたいけれど

前は京都でもお仕事をしていて

それに合わせて会いに行っていて。

いまは、京都での仕事は辞めて

大阪だけで年に2回、春と秋に

仕事をやっていて、その時にしか

会えない。


おぢさん何歳まで仕事をしてくれるのだろう。

10年はできるかなぁ。10年後93歳だとしたら

年に2回しか会えないと考えると必ず会えたと

しても20回しか会えないじゃないか!

私たちもタイミングが合わなければ

年に2回必ず会える訳じゃないし。

年齢的にもっともっと会える回数が

少ないかもなぁ。


なんか切なくなる。

いつまでも元気でいてほしい。


会いたい時に会える人では

ないから。


今度会えるのは来年の春。

お手紙に先日渡したお土産を

ありがとうと喜んでくれていて。


おぢさんに美味しく食べてもらう

お土産。次は何を持っていこうか

楽しみ。