カセット150本ほど処理。公共のごみ袋2つ。
そして、やっかいと思われたレコード盤。
おもに1990年代末から集めた2000年代中期までに集めた、ポップス、ロック、ダンスミュージック系の盤です。
少し金銭的に余裕が出てきて、CDでは満足せず、泥沼のコレクターとなってしまいました。
アナログ盤にしかないバージョンなどあり、またアナログの方が手に入りやすかったりと。
意外に捨てる捨てないの選別は楽です。捨てるものがほとんどありません。
これでいいのか。
本日も1時間ほどときめきかたづけ。
まだまだ続きます。
一気にやらないと部屋が混乱したままなのだが・・・
10代から20代のカセット時代をえて、CDやアナログのオリジナル音源時代に突入しました。
シンセサイザーのテクノポップが好きで、YМОなどが好きで、アメリカの50年代のスタンダードポップスが好きで、日本の歌謡曲、Jポップが好きで、ビルボードチャートが好きで、そのまま30代に入ってダンスミュージックだけに特化したような聞き方をしていました。時間的にも金銭的にもほんの少しだけ余裕ができたこともあるのですが。
過去がフラッシュバックし自分は何をしたかったのかを考え、何をしたらよいか、頭の中を整理している、一気ではないときめきのそうじの毎日です。
本より音楽ソフトは捨てる捨てないを決めるのが楽です。











