とりあえず、どんな人間も時間に限りあることだし、
①自分のために生きる
②人には気をつかわない
③どんな状況であってもベストな精神状態を作る
④てきぱきとつぎづきとやりたいことをする
以上
とりあえず、どんな人間も時間に限りあることだし、
①自分のために生きる
②人には気をつかわない
③どんな状況であってもベストな精神状態を作る
④てきぱきとつぎづきとやりたいことをする
以上
3連休だが、かたづけが終わらないと何もはじまらない。
初日はだらだらしてあまり進まず。
今日は早起きして、ぼちぼち。とりあえず、1日やったが、思いの外捨てられない。
家族との共有物スペースの片付けをしているのだが、捨てた後あれがないこれがない、あと捨てるものでもめる。
台所がに少し手間取ったが、応接間、居間等は快調。
あと、あきらかに散らかっているが、家族のスペースはあまりかまわないことに。
すこしづつ啓蒙していくしかない。
ところが、蔵がやっかい。
贈答物が封も切られずに積み上げられている。
しかも、名前も知らない昔の人の子供用習字練習帳が出てくるし、見たら明治時代。
捨てようとした箱には江戸時代の元号が書いているし。
明らかに廃品以外なにものでもない、かびた食器などで捨てる捨てないで年寄りとけんかになるわ。
とりあえず、ごみ屋敷化防止のために、適度な整理にとどめるか。
やり方を変更して、食器類、書類は残すことに。
これの廃棄は自分の仕事はではないとすることに。
しかし、これではスペースが作れないが、まあ、自分のだけの家でもないし、実際、自分の家ではないからなあ。
ごったがえして地震直後みたいに混乱するした蔵。
外に出る予定をとりやめ、明日も格闘することになる。
早く寝よう。
そろそろこのかたづけをはじめて一か月になる。
今日は外に出ていく予定が作れないわけではないが、ふらふらせず当面の課題であるかたづけから終えようと休日一日費やすことにする。服、本、ディスク類の捨てる捨てないの選別は終えたので、残りの物品はまとめて、しかし本のセオリーとは外れて場所別にすすめることに。というのも、家族のものもあり、一気に家じゅうをひっくり返せないのと、部屋も普通の家より多いためである。古い旧家であるため、蔵というものがあり、そこは冠婚葬祭の贈答物や接待用の食器類、その他古くて意味不明なものの倉庫とかしている。また、外にはべつ棟もあり、簡単にはいかない。そこで、とりあえず可燃物、不燃物を分類しつつ捨てるものを選別。その後、仮にかたづけをしておき、すべてが終わったあとでまとめて定位置決める予定である。年末の休みもあるし、年内になんとかなるだろう。不要物はできるかぎり、そのつど捨てないと生活に支障をきたす。毎日、すこしづつ進めよう。今日は、とりあえず大物の不燃物を軽トラック2台分処分。なにがあるのか把握できるし、自宅の発掘をしているようで、意外に楽しい。いままで何回も捨てるのをためらっていたものついにすてる。
聞くことのない昭和のステレオセットや、長い間仮眠場所に使っていたベッドのマットレスなど。なぜ捨てれらなかったというと、それぞれ高校、大学の入学時に買ってもらった思い出の品だからです。
実際は、この分量よりずっと多くのもの捨てましたし、可燃物は別途これから捨てる予定。
とりあえず、着々と進んでいる今日この頃です。
趣味というか大好きなソースかつ丼。
高速道路大津サービスエリア下り。
個人的にはソースかつ丼とは、かつにウスターソースがかかっていればOK。
それなら家で食べとけいう話だが、プロの調理したものも食べたい。
しかし、甘だれを使ってみたり、みそみたいな味のものもあり、邪道だと思う。
あのウスターソースの甘いとがったすっぱい味がかつにかかっていて、それがキャベツとごはんにフィットしているべきである。
たまたま、空腹をみたすために軽めの麺類にしょうかとおもったが、券売機にソースかつ丼の字が。
がまんしきれず、注文。
ウスターソースのあじがそこそこ残っていてまずまず。あくまでも個人的な好みですが、若干あまだれっぽくしてありそれが残念。しかし、また注文するかといえばする。ごはんはおいしい。キャベツもとくに問題なし。
とえらそうに書いているが、人の多いところで写メとる勇気もない胆力が不足した人間です。
よってスケッチ。よく人前にこんな絵をさらすものである。
ラグビーの試合を見に行きました。
年に一度、地元の滋賀県に来るので大津皇子山競技場まで。
どんな協議でもそうですが、しばらく見ないと面白かったのかどうか自分でもわからなくなるのですが、やはり生で見ると面白さがよみがえってきました。
試合は神戸製鋼が勝ちました。
関西と東海の企業で、またトヨタもダイハツ含め関連会社が関西地区にもあるようで会場はかなり観客が入っていました。毎年このカードでやってもらいたい。
というのは自分がラグビーを見るときは神戸製鋼の応援をするからですが。
まあ、しかし全盛期の神戸製鋼みたいに流れるようなパス廻しはなかなかなかったでてすが。
とりあえず、久しぶりに生で見らて面白かった。
そういえば、昨年は最終戦を神戸で見たが、大畑選手が引退試合で大けがして、最後のインタビューなしだったが。年に何回も見ないのにそんに場所に居合わせたわけだが。
とりあえず、サッカーとはまた違った感じで面白い。
今日も時間がとれたので、衛生用品を処理。
とりあえず、自分の部屋のものを。
目薬が三本。いつも、買ったはずなのになかったと思っていたが、なんでこれに気づかない。
二本を処分。その他、よれよれになった試供品のシャンプーなども処理。
捨てるもの、残るものだけ選別するにとどめ、配置はあえてしない。
風呂場や物置にもあるはずだが、寒いため部屋の小物全般にターゲットを代える。
とりあえず、さくさくと進む。
電気コードなどは同じものは処分したほうがよいらしいが、とりあえず残す。
音楽ソフト、書籍は思い出的要素というか、前頭葉に負担のかかるものだけに選別に迷うが、機能的なだけのものはかなり高速に処分するしないの判断ができる。
もの別、重複するものは捨てるなどの本に載っていた原則をかなり無視しているが。
11月末からはじめたこの片付け。
まだ終わりません。
服→本→書類→CD、DVD類 ←いまここ
この片付けのさなかにも書類、本、服は出てくる。
まだ、家族の書類、服が確実に残っているが勝手に処分するわけにもいかず、日を見て相談しながら進めることに。
とりあえず、CD類までは仮に完了。
ここまでで気づいたこと。
処分したものについては、新しいものがまた入ってくる。
最近、新しいまんがを追わなくなっていたはずだが、また増えだした。感が働くようになった。よって増殖中。
本にもあったように、形をかえまた帰ってくるようだ。新しいものに新陳代謝する。
服も処分したので、しかたなく必要に迫られ購入→着古しでいいという感覚がなくなる→着るものに気を使うようになる これはいい循環なのかもしれな。
一気にできない。夜に用事のない約2時間くらい。休日も用事が最近多いのでそれくらい。
よって2か月くらいかかるかもしれない。
ただし、週2回の燃えるゴミだしで平常のごみのほかに2袋くらい出しているので家の中がだんだん片付いてきた。まあ、かたづいたら定位置を決めるのは案外簡単かもしれない。
反省点としては、片づけ中でも、とりあえず他の雑用はこなし、片付け中であってもちらかしたものはそこそこ生活に支障がないようにものは配置する。
さて、ほんとう終わるのか。
あと、本はかなり捨てたが手間でもすべて撮影しておけばよかった。昨日出てきた読書メモで読んだ内容が結構クリアに思いだされた。
さて、次は小物である。外にガーデニング用品やその他いろいろある。
アイテム数的には本や音楽ソフトほどではないから簡単そうだが、これは処分が難しい。
レコード、CD関係をかたづけていたら服、文書が片隅からかなり出てきてまずはそれを処理。
袋に大量の書類というか、過去の日記、それも二十過ぎまで勝手にかきなぐっていた文章、歌詞もどき。
一部があまりに意味不明で暗いので即破った。
まあ、こういうことをしていた人はそこそこいると思うが、まさか残っているとは。
思い出の品になるので選別はあとでもよかったのか。
読んだり見たりした小説のあらすじと感想、気に入ったセリフ、教訓が書いてあったファイルがあってそれはよかった。日記もまあなんかの役になたちそうだし、処分はやめ。
歌詞もどきのものや、創作小説はあまりに意味不明だったり暗すぎたりして即廃棄。
友達とのやりとりをフィクションにしたコミックの原稿があって面白いのはそれくらい。
唯一、知っている人に見せたものだし、読む対象がはっきりしているとそれなりに形になる。
フィーリングだけで書いた、意味不明のセリフの羅列された小説なんてとても人見せられん。
まあ、処分できてよかった。
レコード片づけ中 数えるのが面倒ですが2000から4000枚はありそう。LPサイズだけで。
ほとんど捨てられません。いや、それ以上あるかもしれない。
まだ、捨てる捨てないの選別をまだやってる途中。レコード盤というのは、案外聞き返していない。しかし、選んだ曲だけにあれも聞きたいこれも聞きたい。しかし、整理がすむまで我慢。
その付近に、8mビデオテープ発見。ビデオカメラの録画媒体はいまではほとんどハードディスクデータですが、こんなのもありました。あまり数がないので、簡単に選別。
たんに車の走行車中からの画像を撮り続けたものがおおかったのですが、ほとんど処分。
なんらかの記録にはいい資料になるかとも思ったが、面倒くさい気分になったので処分。
10本ほど残しましたが、再生できるのか。まあ、ためらったものは残すことに。
震災前の神戸とか、海外旅行でツインタワーの中に入ったときのはためらったので残しました。
いろんなことやってきてるものだと感慨にふける。
これも選別処分。先月、ネット工事をしたとき業者さんが来たので、ちょっと見られたらどうかなと思うものを臨時非難させていたのを忘れてました。つぎつぎと、忘れていたもののが出てきます。
別にたいしたものではないのですが。
雑誌も好きでいろんなものを買うので、さすがに児童向け、女性誌、高齢者向けのものまで何でもありなもので。
休日出勤もあり、その他いろいろ用事もあり時間がない。今年度中に終わるのか。
マンガ、小説を処分したら、また気持ちが燃えてきすごい勢いで増えてきています。
特にマンガは簡単に数が増えていき困る。いや、うれしい。