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あまり意味のない日常のこまごましたこと。

足裏マッサージ、リフレクソロジーとも言うらしいがたまに行く。

施術する人により効果が違う。

体のどこが不調なのかぴたりとあてる人がいる。

年齢、性別、ひとあたりと技術の相関性はまったくなく、無愛想で若くても、男女関係なくうまい人はうまい。


いろいろ体験しているとなんとなくこんな感じかと思い、まれに人に遊びで押してあげる。うまいとお世辞を言われる。


ひょっとして向いているのかと思い、資格などをネットでしらべるとこれが結構、金額もはり時間もかかる。

いろんな技術、できたら自分に向いているものに時間もお金も投資していくべきであろう。


小中学生だって次の段階のことを考え行動している。社会人になってもいくつになっても次のステップは準備しておくべきかもしれない。これ自体なんの役にたたなくても、なんらかのとっかかりまたは扉にはなるかもしれない。


金銭的に何かを生むことだけが目的でない。

自分のステージをこつこつと作るのが人生なのかもしれない。

居場所を作るというのか。

大音量で音楽を聴くとテンションがあがる。

それがたまにないと音楽から離れてしまう。ふだん聞かなくなる。

ときどきそういうイベント、たとえば通りすがりの販促やなにかの開業イベントでもよい。

イベント用スピーカーの音を聞くと音楽中毒がいい意味でむくむくと再発してくる。

なので、人生の楽しみを確保するためにたまにそのようなイベントに近づくようにしている。


先日もイベントに行ったので最近、頻繁に音楽を聴く。

スピーカーは室内用よりは重低音がきいてるイベント用スピーカーがよい。

確かにBOSEやパイオニアの音は好きであるが、安くてもイベント用スピーカーがよい。


カーナビ用のスピーカーも高くはないが選んでつけたが、さすがに室内用で満足はいかない。

しかし、高速などに乗るとまわりを気にせずかなりの大音量でかけてみる。

気分がよい。

周囲の迷惑を気にすることもない。生きていてよかったと思う一瞬である。

コンサートDVDをかけるとまるでコンサート会場だし、音楽CDならクラブになる。


イベント用スピーカも持っているのだが、室内でたまに小さな音でかけている。

近所迷惑になるのでほんとうに小さな音しか出せない。

ときどき仕事などで利用したり、行事などでボランティアで使ったりしている。

そういう日は本当に幸福である。



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年末休みにアイドル歌謡のベントに行く。

クラブで少しの素人ユニットのパフォーマンスあり、あとは古今のアイドルの曲がかかる。河合その子の哀愁のカルナバルがあって口パクでステージに立った人がいたのだが、それに対して「その子」とコールがかかった。決して年のいってる人が言ってわけでもなく、比較的若い人がコールしていてびっくりした。アイドルマニアも他のジャンルと同じく年代をさかのぼって曲をいろいろ聞いているようだ。まあ、昔しファンクラブに入っていたものとしてはうれしいが。

ウインクの淋しい熱帯魚なんか20代が当たり前のように振りができるとは。

AKBから松田聖子、中森明菜、はては山口百恵まで。

AKRAのミスターはやっぱり盛り上がる。

幅広い年代層ではあった。

久しぶりに大音量で音楽を聴いてテンションがあがる。


山口百恵、中森明菜、松田聖子、おにゃん子くらぶ、モーニング娘、AKB、NMBなどである。


こういう曲オンリーのイベントにはじめて行ったがたしかに楽しい。


しかし、ウインクというのは地味なのになぜにこんなに完成度が高いのか。

YOU TUBEで淋しい熱帯魚ばかり見ている。


自分ならどういう曲を選ぶのかという仮想で100曲リストを作ってみようかと思った。

セーラー服を脱がさないで、涙のジャスミンラブ、ロックンロールウィドウ、終わらない夏休み、裸足の季節、ミスター、GEE、渚のシンドバッド、UFО、SОS、LOVE MACHINE、恋のダンスサイト、恋愛レボリューション21、抱いてHOLD ON ME、LOVE DAY AFTER TOMMOROW、TRY ME、・・・・まあ暇なときに考えよう。


久しぶりに個人的にアイドルブームになり、古いCDを聞いたりスカパーやUSENで音楽を探すこの頃である。







12月29日 長居スタジアム観戦。後半のみ、セレッソ大阪対FC東京。

セレッソの方が動きが素早い感じがしたし、やはりJ1のチームかなと思ったが、結局一点を加えた東京が逃げ切る。天皇杯は準決勝となると入場料が高い。バック、メインスタンドに入るのに4000円~5000円とどうなのかと。結局、安いゴール裏へ。セレッソ側。それでも平常より高いが。京都サンガの試合を見たかったが、いろいろ諸事情があり東京まではいけないが、一応、年末のイベントということで急きょ現地観戦。



観戦後、すばやくまんが喫茶へ移動。テレビにて京都サンガ対横浜Fマリノス戦を観戦。すごい試合。マリノスはしっかりしたチーム。両者必至でまるで切りあう真剣勝負という感じ。サンガは若い選手が動き、中堅の選手がサポートするという感じ。ディフェンスの秋本がイエローカードをもらい次の試合出場停止。これが決勝こたえる。サンガ、先制されるも、工藤のミドルシュートでおいつく。ドゥトラの壁を超えたフリーキックで逆転。終盤間際、マリノスが執念の同点ゴール。延長はサンガがおされる一方。延長後半、久保がゴール。さらに一点加えて4対2で勝つ。涙する選手に感動する。



1月1日 決勝 初詣から急いで帰宅、テレビ観戦。

意外に大差がついてFC東京4対2京都サンガ。

サンガは若い選手の育成に成功してい。つぎからつぎへと選手が出てくる。組織論的にもよい事例ではないかと思う。大木監督、大熊監督の対決というのがこの対戦の本質ではなかったかと思う。この事実が来年のJ2チームの対京都対策のキーとなる。選手がかわっても勝てる理由はじつは大木監督の方法論が今のサンガの正体であるといえる。そして、そこに若手の育成システムが結実してきた時期とかさなりいまの結果が出てきたのだと思う。同時期に日本代表のコーチとして両輪となり岡田監督を支えた二人。まるで秀吉を支えた軍師竹中半兵衛と黒田官兵衛の両者の対戦のようである。

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年末、大阪にて店名はっきりと忘れましたが、そばよし・・かな、チェーン店のようです。

心斎橋付近にて。

かきそば。

どうしてもかきがたべたくなり、あちこち探していたらあるものです。

あじはまずまず。

あんかけですごくあたたまります。体にやさしい感じ。

そばもおいしい。

ただ、やはり牡蠣はカキフライが個人的には好きです。

それでも新鮮な牡蠣と上質のそばはたまりません。

そしてけっして高くない。

ゆずこしょうの生すりがついていてがこれまたおいしい。

なまそばを買ってかえりましたが、家でも評判は上々でした。



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じつはあまり外国語というのは本当にできるようになりたいと思ったことはあまりない。

エピソードなどを読むのは好きである。


必要な環境に追い込まれればできるし、そうでないとかなりの努力家か学習に向いた人でないと無理。

ようするにほとんどの人はできないと断言してよい。


パソコンでも追い込まれれば誰でもできるようになっている。それと同じ。紙のピアノでは指が沈まない(←特定の世代だとわかる)し、畳の上で泳ぐ練習をしたり教室で理論を学んでも泳げない。三輪車から自転車にこどもがステップアップするときは補助輪を外すか、それが無理なら補助輪をゆるめてやることである。


で、なんでこのような言い訳をするかというと、英語なんてパソコンのネット翻訳で困るかことあるかいとおもっていたが、アップルIDのパスワード変更で英語サイトに誘導され、手続きがどうしてもできない。


いろいろ触っていたら日本語サイトにいけ、簡単に対応できた。

アルファベットの大文字は必ず1字入れてくださいという意味が把握できなかったようである。


細かな解説はうんざりしたのと恥ずかしいのでやめるが、やはり英語は勉強しておいたほうが、いろいろよいのかと思った。


しかし、メールで当たり前のように英語サイトに誘導するアップルてどうなのかと。



0.1秒で答えがわかる!「直感」のレッスン

http://www.amazon.co.jp/0-1%E7%A7%92%E3%81%A7%E7%AD%94%E3%81%88%E3%81%8C%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%8B%EF%BC%81%E3%80%8C%E7%9B%B4%E6%84%9F%E3%80%8D%E3%81%AE%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B9%E3%83%B3-%E7%A9%B4%E5%8F%A3-%E6%81%B5%E5%AD%90/dp/4331515826%3FSubscriptionId%3DAKIAIKVUCPNNO72LGE2A%26tag%3Dteraran-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4331515826


自己啓発系の一つのジャンルではないかと思う、「直観を信じましょう」系の本です。

「宇宙にまかせる」系とかぶる部分もあるかと思います。


購入検討しようか。


右脳と左脳、直観と理性。その相克かな。直観は大事だと思う。感というより、膨大な情報の処理を頭に任せた結果だというとらえ方もできる。

※まさつは0に、理想を現実化、メンタルはベストに。


つまらないけんかや意地は捨て、物事の完成を最優先にしたい。なかなか、難しいがそうありたい。



※エネルギーが1あって、0.5を使って仕事をすると残りのエネルギーは0.5になる。しかし、やりがいや成果を感じた場合、エネルギーは使ったエネルギーの5倍になるような気がする。つまり残エネルギー0.5+2.5=3。3倍になっている。エネルギーとは意欲のことであると思う。どんな仕事も考えの中でプラスに変換することが大事だと思う。


※どんな時も、最高のリラックス、最高の冷静さが必要でその結果、集中のゾーンに入れる。


※自分の仕事は腕のある人に見せることが大事なのではないかと思う。先日、プラモデルの制作番組をみていたら、「プラモデルを上達するにはうまい人に作品を見せること。コンテストや展示会がよい。その際、自分の作品も見せ合うこと。出品などがよい」とのこと。どんな仕事、職種にかぎらずそうなのかなと思った。


2011年12月29日 読売新聞の広告で気になった本、雑誌


女子力が上がる「美文字練習帳」

http://ec.nikkeibp.co.jp/item/books/194500.html

文字に興味があるので、ブックオフででも見つけたら買おう。

パソコンソフトのフォントみたいにいろん字体がかけたらと思う。

現実はかなり下手な文字しか自分はかけません。

日経ウーマンの別冊。

こういうのは増刷されにくい。


ザ ビートルズ アルバム バイブル

http://ent.nikkeibp.co.jp/ent/rock/beatles-albums/

これも日経。なんで今ビートルズかしらんが、データが詳細で、細かい話が好きな人にも興味をもたれる本かもしれない。


季刊エス

http://www.asukashinsha.co.jp/


HIZUKI DOLL

http://www.asukashinsha.co.jp/


季刊エスというイラスト雑誌。その出版社から人形の本の写真集が出るようです。

読売新聞の広告をみたらかなりインパクトの強い感じの本です。



一瞬で美人の秘密が手に入るメイクの魔法

http://bookwalker.jp/pc/detail/67e40c3f-6632-4c99-a7b0-45b61d084f0c/

こういうのはこれで本当に美人になるのかどうか。

で、化粧を落としたら普通に戻るというのはいかがなものかと。

タイトルのすごさに○。



たった1行ですべてが叶う手帳の魔法


http://www.chukei.co.jp/general/detail.php?id=9784806138907

手帳術、自己啓発両面からインパクトのある内容。

この人の著書も先日買ってあるのですが、まだ読んでません。

内容はようするに未来日記で考えをポジティブにということのようですが。




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昨日の連休に続き本日は代休、そのため昨日までに出たごみの処理。

可燃物処理場に燃えるごみ、軽トラック4台分。

不燃物処理場に燃えないゴミ軽トラック1台分。こちらはしょうしょう分量少なめ。

しかし、贈答物の外箱がかなりの分量。あといらないふとんも処分。

たしかに、頭の中が整理されるというか精神的にびしっとしてくる感じがしてくる。

しかし、まだ蔵の中は整理不足で1階が不十分なうえ、2階は手つかず。

家族も整理された状況を見て少しは整理する価値を感じたようです。

3連休+1日、あと少しでなんとかなり進む。

自分のスペースと平常の生活部分はの処分できたので、あとは配置をしながら、やっかいな蔵および外倉庫は時間をつくりすこしづつ取組むしかない。とりあえず前進である。

手間のかかる仕事を進めたせいか、あるいは自分の周辺が整理されたせいかいろいろな作業、仕事がてきぱきとすすむようになった・・・ような気がする。