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あまり意味のない日常のこまごましたこと。

土日、風邪がなおり切らずせきがかなりひどかった。

幼少時ぜんそくだったが、気管支が弱いのか体調が不良になるとせきがとまらなくなる。

年齢とともに免疫が弱くなっているのか。

サプリメントがいけないのか、食事が偏っているせいか。

髪の毛を短くしたため冷えやすくなったのか、運動不足か。

それらすべてがあわせて複合的に原因となっているのか。


いずれにしろ、それら原因と思われるものすべてに対策を立てねばならない。

先月、医者に行って総合感冒薬をもらったがそれがなくなるころにやっと治った。

しかし、また同じ症状である。


12月にかなり片付けをしたし、年末年始ほぼスケジュールがつまったし疲れかもしれない。


原因はともかく、体調がいまいちであるとあらゆる計画が滞る。


睡眠、食事、運動これが体調の基本である。


なんの面白味もないブログとなった。早く寝よう。



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「できる男は缶コーヒーを飲まない」という食育関係の本を読んだ。

糖分をとらないなど基本的なことが書いてある。

その中に「亜鉛」「鉄」を摂るのが良いと書いてあった。

サプリメントを飲んで補うことは健康によいらしい。


さっそく薬局に行ってみたら意外に安い。

まめなので朝晩しっかり飲んでいたら、皮膚がつやつやしてきた。


片方づつだけでためしたみた体感として、亜鉛は頭髪の伸びが早く濃くなる気がする。しかし、それ以外の体毛も濃くなる。また、スタミナがつく感じがする。

鉄は体の調子が整えられる感じがする。

亜鉛だけだとなにか腹部が重たい感じする。


ただし、同じものを摂り続けるのはよくないのか、少し消化不良ぎみになったのですこし休んでみた。


亜鉛は調べたら精力増強作用もあるらしい。

どうりでレジが女性の場合、意味深な笑みをされることが何度かあったはずである。


薬局に各種のサプリメントが並んでいて、これが楽しい。

コレクター壁があり集めたり、品名を覚えたり調べたりするのが楽しくなる性分である。

とくにDHCのパッケージは鮮やかで楽しい。


ということで短期間の間にかなり増えてしまった。

さすがにそんなにたくさん飲まないので、朝晩二種類、それぞれ半日分を飲むことにした。

いくつも種類を集めたため、一つのものを摂りすぎることがない。


以下、集めたサプリとあくまでも個人的な感じである。

「DHA」  頭によいらしい。たしかに精神的に落ち着く感じがする。思考力、集中力も出る感じがする。

「ブルーベリー」 目によいらしい。視界が良好になる感じがする。

瞳孔の感じがおちつく感じがする。女の人の場合は瞳に魅力が出るかもしれない。知らんけどな。

これは自分の知る限りどの店でもよく売れている。モニターによる目の疲労に悩む人が多いのだろう。

「コエンザイムQ10」 よく耳にするのでとりあえず集めてみたが、とくになにがどうこうという実感はなし。

「白金ナノコロイド」 品数が減っていたのでなにかと思い買ってみる。たった一錠で肌がぴかぴかする。必要ないのであまり飲んでいない。


複合成分のものも買ってみる。

本でアミノ酸を摂れと書いてあったが、アミノ酸というのはいろんな種類の成分総称らしい。

「アミノマルチビタミンミネラル」というのを飲んでみた。「はっきり」 ブルーベリー、カシスなどの目によい成分。

「さえざえ」 DHA、イチョウ葉、EPAなどの複合。

複合成分のサプリは効率的だが、何がきいているのか特定しがたい。


やはり単体のほうが体感的には特徴をよく感じる。


そういう意味で単体のほうが個人的には面白い。



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風水の本というのは厚さのわりに文字が大きくすぐに読んでしまえる。

同じことが書いてあるのにそれでもつぎからつぎから出版されて売れているようだ。


内容は端的に言うと、

①生まれ年によりその時期に行ってよい方角がありそれを励行すること。

②特定のものを家の中の特定の場所に配置すること。

③ものはきれいに配置しそうじをよくしておくこと。

④季節行事や宗教行事を尊重すること


①の方角、時期にについては買い物などの用を足すとき、観光やレジャーなどに出向くときに便利である。

どこでなにをするのか決めるのが面倒なときに都合がよい。

優柔不断な人間なので人に迷惑かけず行先を決められるので便利である。

風水だからと勝手に気持ちの中で決めていればよいわけである。


②は何色のどんなものをどの場所におけばよいか指定してある。干支の置物を置いたりはしているがその程度である。


③のそうじ、かたづけは当たり前のこととはいえなかなか十分にはできない。

風水でなくても当たり前だとは思うのだが。


④の季節行事、宗教行事は取り入れると生活にうるおいが出るのでよいとは思うがなかなか難しい。季節行事は話題やメールに入れると場がなごむ。


ということで、日常生活の雑多におわれ本にあるように細かな部分までは難しい。


風水ゲーム的に楽しんでいるしだいである。

家から8方位にあるお札をいただき神棚にまつっていてる。今年は初詣以降、家かみて7方位にあるお札をそろえられた。

結界が作れそうな気がするからである。


近くの神社から伊勢神宮と近江神宮のお札もいただく。というか販売してもらえる。


こういうことをすると本来、行くつもりもないところにいけるおもしろさもある。

あと東方位だけである。

ここは滋賀県南部なので近畿、東海中心になる。

だいたい、兵庫から愛知まで日帰り圏内になる。




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今日のおぼえがき


○思ったことはつぎつぎとやる

    だらだらしていても時間の無駄。


○ベストの状態を作る

    最高の状態を計画し、能率的にそこにたどりつく。

英語の会話力についてはもうあきらめたのだが、語学のエピソードとして読むのは好きである。

今、少しづつ読んでいるのが「語源でふえる英単語」である。


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ブックオフでまとめ買いしたものの一つらしい。

らしいというのは気が向けば読むだろうと置き薬ならぬ置き本として本棚のこやしになっていたからである。

wat とwasは水という意味らしい。ここからwaterが派生したようだ。wash,wetはともかくwinterもそうらしい。

水っぽい湿った季節が冬なのだそうだ。日本の気候からすれば6月だが、ゲルマン語かラテン語かはたまたインドヨーロッパ語かしらんが、その言語を形成した文化環境ではそういう感覚らしい。

語源に関して深い説明はなく、受験用英単語集的な感じである。なので、説明文のようにすらすら読んでいけない。

waというのは水を意味するが日本語にもそれはあり、わだつみ(海津神)、わたのはら(海原)がそれであると。

偶然かもしれないし、根源的な感覚で共通する何かがあるのかもしれない。

まあ、直接的関連までは主張してないのでエピソードとしてはゆるせる。

たぶん、偶然であろう。

語源、言葉の歴史、発音はほんとうに興味深い。



英語の本では以下のものが面白そうだ。

「TOEICテスト280点だった私が半年で800点、3年で同時通訳者になれた42のルール 」

http://www.amazon.co.jp/TOEIC%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88280%E7%82%B9%E3%81%A0%E3%81%A3%E3%81%9F%E7%A7%81%E3%81%8C%E5%8D%8A%E5%B9%B4%E3%81%A7800%E7%82%B9%E3%80%81%EF%BC%93%E5%B9%B4%E3%81%A7%E5%90%8C%E6%99%82%E9%80%9A%E8%A8%B3%E8%80%85%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8C%E3%81%9F%EF%BC%94%EF%BC%92%E3%81%AE%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%AB-%E5%B0%8F%E7%86%8A-%E5%BC%A5%E7%94%9F/dp/4344020847

ブックオフで見つけたら買おう。


先日、何年かぶりに長髪から一気に短髪に髪型を変えた。

背広を着ていたら中学生に金八先生と言われ、休日に本屋に雑誌を買いに行ったら袋にESSEの定期購読の申込書が入っていた。

おばちゃんに見えたらしい。

エッセとはこんな雑誌である。

http://www.digital-zasshi.jp/info/esse/


短くしたほうがよいかと思っていたのだが五分刈りに近くなってしまった。

以来頻繁に風を引く。皮膚があまり外気にさらされていなくて、抵抗力がないからだろう。

かたつむりが殻から出たような感じである。


かなり前の話になるが、肩にかかるまでの長髪を高校球児にのように丸刈りにしたこともある。

次の日に出勤したらかなり驚かれた。当たり前である。

煮詰まるとこういうことをしてましう。


長髪の時は初対面の人、あまり親しくない人に好き嫌いされやすかったので短くしなくてはと思っていた。

ただし、おもしろくない人のように感じられる。・・ような気がする。


そのため休日は帽子をかぶることが多い。

その短髪についても人により好意的である人とそうでない人がいる。

好き嫌いは相手の主観である。


自己啓発の定番的思考に、人の気持ちは変えられないが自分の気持ちは変えられるというのものがある。人の気持ちを変えたからった自分の気持ちを変え、行動をかえ、それを見てもらい、人の行動はその人自ら変わってもらうしかないというものである。


人の気持ちは自分では変えられない。

こちらの都合で変えようとしてはいけない。

ところが人間はこれをやってしまうのである。


自分が人からネガティブにとらえられても、それは相手の主観であり、自分ではどうすることもできない。

自分は良心的にわくわくしていればそれでよいのかもしれない。

人間どんな状態になっても自分がわくわくしていれば幸せである。


あと、ものごとはなにごともほどぼどに、


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先日、近江八幡市の日牟禮庵というそば店に行きました。

そこそこ有名な店のようです。


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店構えがすこし料亭ぽいので躊躇しましたが、値段は普通。中に入ると古い日本家屋でそれにもびっくりしました。ネットで調べると古い商家を改造したらしいです。

昼は二時半までのオーダーらしく、その頃に行くと客は自分ひとり。昔よくあった感じの家屋で懐かしい感じがしました。親戚の家にでもいるような「よその家に通された感」がありそのへんがすき好みわかれるかもしれませんが。


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そばはうまかった。そばというのは味というより、食感、のど越し、腹に入った時に心地よさだと思うのですがそれらすべてがよい感じです。食後感がとてもよい。とても新鮮な感じがします。

また行ってみたい。


上からマリ子という曲を少し前に買い物中の店内で耳にした。

たぶんUSENだろう。

それにあわせて赤ん坊を抱えた若いお母さんが口ずさんでいた。

メロディーも曲もよくてたいへんよく楽しい曲だと思った。

たぶん、AKBの曲だと思ったので、今朝アイチューンで探しダウンロードしてみた。


夏場に板野知美の「ふいに」をかなり気に入っていてもういいというくらい繰り返しきいていた。

AKBというのは最初の方の曲、スカートひらりはいいと思ったが、それ以降曲はあまり情緒を感じなくてとくに聞くことなかった。

ふいには確かにネット上の書き込みにあるように名曲である。


これは曲もよいが秋元康さんの歌詞がいい。

川の流れのようにを作詞されただけある。


80年代、おにゃん子クラブの曲をほとんど作詞されていた。

AKBほど歌はうまくなかったが。

当時、河合その子のファンであり曲もかなり聞いたが、曲の世界観というのは作詞家におうところが大きい。


しかし、このごつい四角い顔のおっさんにほろっとさせられたりきゅんとさせられたというのは認めがたく、当時はこの作詞家が好きだとは自覚していなかった。

これが松田聖子の作詞をしていた松本隆さんなら、あの作詞家が好きだと公言していたのだが。


ようするに少女まんがの世界なのである。

多作だけに大当たりもするが、外すこともあるように思う。


それでも書き続けているから、ヒットが出て何十年もたってからこの作詞家の曲が好きだったのかとファンも自覚させられるのである。






コーヒーについて。

仕事場で水代わりにコーヒーを飲んでしまうことがある。

特にな何の考えもなしに。

すると、夜の就寝中、突然起きてそのまま眠れないことがある。

原因がわからなかったが、コーヒーをやめてみたところそういうことはなくなった。

ものには適正量というものがある。


しかし、コーヒーを飲むと体調が思わしくなくても回復することがある。

ようするに薬の一種なのかもしれない。単なる嗜好品ではない。


チェーン店のコーヒーでいうとスターバックスは苦手である。苦く感じる。あれが苦いかといわれても自分はそう感じる。飲んでいて楽しくない。

マクドナルドはおいしい時とそうでない時期がある。経営戦略的にコストカットしだしたりやめたりするからその影響があるのかもしれない。


ミスタードーナッツはおいしい。

エクセルシオールもいまひとつ。

あくまで個人的な主観です。


それ以外の独立系の喫茶店などはあたり外れが大きい。

昔はUCCの看板があればまずうまかった。

最近はあまり利用しないからわからないが。


とりあえず、街中に行くときはドトールに行く。まずは適度に酸味があってよい。

ケーキ類は個人的にどうかと思うが。

別にコーヒー通でもなんでもないですが。コーヒー成分が入っていればとりあえずなんでもОK。これは中毒か。

写真はドトールのコーヒーとパンプキンケーキ。


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リラックス法の定番で、足から脱力していって暖かさを感じるよう自分に言い聞かせる。

右足、左足、うで、腹部、最後に額だけは涼しい感じで。


これはほんとうにこういう系統の本を読んでいたら頻繁に出てきます。


よく眠れないことがあり、それもひどいときにはかなり深夜、新聞の配達の音が聞こえるときまであります。


最近、原因をよくよく考えたら昼間に緊張あるいは興奮して心身がそのままの状態であるのではないかと思いました。


ようするに心身はこちこちに過緊張にあるのに、自覚はない。


眠れないときはそのリラックス法を試してみることにしました。かなり効果がありました。

知識はあるのになんで今までこれをしなかったのか。