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モンハン/ケチャワチャ




・大体、これだけ遊びました。駒沢の後に3人で集会所クエストも遊んだので、そこそこクエ数クリアしましたね。装備欲しさにケチャワチャを狩りまくってるので、意外と先には進んでなかったりして。ただ、まぐの緊急クエストはクリアしたのに、電池切れにより保存されないという残念な結果に。まぁ、狩ってる最中に赤で点滅してたのでね。逆に保存中に切れなくてよかったよかった。





・んで、これがケチャワチャ。水属性強化とかスキルはどーでもいいんだけどね。何か装備が派手派手な上にヘソだしという露出防具。攻略本見て絶対に作ろうと思ってました。さて、次はどうしようかな。しばらくは作りたい防具無いんだよね。話によると、今回は村クエスト短いそうで。集会所でワイワイやるのが目的のゲームになりそーだ。





・パーティ用で作っておいたのがナブラ装備。こちらも毎回作ってる気がします。ゴシック系の装備です。スキルもなかなか役に立つ「状態異常強化」なので、ガンナー装備で麻痺弾を打ちまくりたいと思います。実はこの装備って剣士装備だと違う格好になるんですよ。どちらも捨てがたいので片手剣麻痺装備としても有効ですよ。この装備は上位でも作る予定です。虫を毒にする手間があるので、時間はかかるけどね。





・ただいま、オトモアイルーに「こしぇるに~」「うぉるこっと」「じる~」が追加されました。なかなか、可愛らしい奴じゃないか。ジルーは爆弾を使うボマー、ウォルコットは何よりも採取しかしないスキル、コシェルニーは回復しかしないなど個性的です。回復する必要が無い時は寝てたりします。まぐはたまに蹴って起こす酷いご主人様なのニャ。





・村クエストは現在☆4のゴア・マダラとかいうモンスターから筆頭ハンターを助けるクエまでやりました。なかなか、いやらしい攻撃をしてきますね。ナルガクルガっぽい尻尾攻撃がフェイントになってていつも食らってしまいます。ぽかぽか島も発展してて、モンニャン隊が可愛くって仕方ないです。

僕が第2クールの千葉戦に勝った理由(わけ)

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     -ヴェルディレジェンド前半-

       小倉隆史  桜井直人

   三浦淳寛          北澤 豪

       佐伯直哉  名波 浩

戸倉健一郎  エジソン  西沢淳二  松木安太郎
                  (柳沢将之)
          大石尚哉


     -ヴェルディレジェンド後半-

       菊原志郎  長田道泰

   山口貴之          渡辺淳一

       林健太郎  小林慶行

 都並敏史   トレド  米山篤志  柳沢将之

          大石尚哉


・さ、今回は試合前に行われた「ヴェルディレジェンド vs ジェフレジェンド」のOB戦の模様から先にお送りします。いやー、面白かったですねー。右サイドの松木安太郎が千葉サポから煽られる煽られる。「松木ー、もっと攻めてこいよー」とか野次られっぱなし。「都並さん」も煽られてましたが、途中でGKもやってたんですね。試合自体は2-0で千葉が勝ち。小倉と佐伯は後半に千葉側でも登場しました。


-僕が千葉に勝った理由(わけ)-

1.小池のスーパーゴール?
2.中後の異常なテンションの高さ
3.巻と高原の2トップ
4.千葉の両翼を総取っ替え
5.安田の交代と、関の交代の意味


     -東京ヴェルディのメンバー-

       巻誠一郎  高原直泰

       飯尾一慶  中後雅喜
 小池純輝              森 勇介
          鈴木 惇

    石神直哉  吉野恭平  井林 章

          佐藤優也

SUB:菜入、舞人、関、安田、大輔、常磐、翔哉


      -ジェフ千葉のメンバー-

       森本貴幸  ケンペス

   伊藤大介          田中佑昌

      佐藤健太郎  佐藤勇人

 高橋峻希  山口 智  キムヒョヌン  米倉恒貴  

          岡本昌弘

SUB:大久保、竹内、大岩、井出、町田、谷澤、深井



1.今日の試合では両チームともコンパクトな布陣で挑んでいるので、FWがキープするボールをCBに奪われてそのまま決定機ってのが何度もありました。そして、この先制点もそうです。ケンペスにガツン!と行った吉野のチェック。これのこぼれが小池へ渡って、そのままカットインシュート。クロスバーに当たって下に落ちたものの、威力は失わずにゴールネット天井へ。いやー、スーパーゴールじゃないですか。スーパーゴールだってのに、誰かに当たったって言っちゃうし。言わなきゃわかんないよ。


2.これがレギュラー争いのラストチャンス。西と福井の出場停止でチャンスを得た。CBの吉野恭平も声を出して張り切ってましたね。同じぐらい気を吐いたのが中後。今日は異常なまでのテンションで怖いぐらいですよ。前半最初にはこぼれ球をボレーで狙ったり、相手GKに激突するぐらい飛び出したりしてました。もしかすると、これがケガの原因なのかなケンペスにかなり当たりの深いスライディングもやってました。前線でもガツガツ当たりに行きました。この異常なテンションはベテラン勢を奮起させましたね。高原や飯尾などもつられてガツガツ行く様になり、試合全体のモチベーションを高めるのに一役買いましたよ。


3.ジーコジャパンかっ!!っていう2トップでしたが、役回りがハッキリしてるので逆に面白かったですね。高原の持ち味が消える可能性があるので、どうかと思ったのですが頑張ってくれましたよ。つまり、常磐の役回りを高原がしないといけないって事です。ただ、とっきーより動けないけれども、早く走れないけれども、足元へボールを収めたらとっきーより奪われないですね。前線での溜めは格段にあがりましたね。尚更、小池のクロスに高原落として巻ヘッドがゴールなら良かったのに。リプレイで見ても巻の方がオフサイドだったんですが、かなり微妙な線だったので見逃してよー。


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4.その判断がコレだそうです。両翼を総取っ替えで深井と谷澤投入。いやー、これがめちゃくちゃ効果絶大。ここで同点にされていたら、逆転も有り得る展開でした。サイドでドリブラーが躍動し、縦への突破も横へのカットインもしてくると、今度は両サイドバックの米倉も高橋もつられてオーバーラップ。数的有利でガンガン攻めてくるし。ここで何度かサイドを上がれれて森本、ケンペス、谷澤に決定的な仕事をされちゃいました。谷澤のヘッドが一番やばかったかね。それにしても、千葉の鈴木監督ったらジャイキリの不破さんに似てきてますよ。写真だとわかりにくいけど、うつむくとそっくり。


5.そんな訳で交代したのは安田と関。中後はどうでしょうかね、ハムストリング(太ももの裏)を抑えていたので肉離れでもやっちまうと一ヶ月はやばいっすよ。久しぶりの試合だもんでハリキってたからね。んで、交代の安田。さっきも言ったあの中後の異常なテンション。アレと同じ気持ちでなんて試合に入れないですよね。急に交代で入ってガツガツ行けるもんでもないし。なので、ここは完全に尻すぼみ。どうせなら、得意のロングスルーパスなり、ロブでも前線へ上げてしまえばいいものをなかなか発動せず。そこで深井対策で入ったのが関。これで監督のメッセージがハッキリしましたね。1-0で終われと。関も安田も前へ上がらずに両サイドのケアをしなさいと。関投入後はピンチらしいピンチは無かったですよ。5-3-0-2の状態でしたが、それでも選手は理解していたので巻もとっきーもロスタイムまで走りっぱなし。本当にお疲れ様でした。試合は1-0でヴェルディの勝利でした。



東京ヴェルディ 1-0 ジェフ千葉
得点者:小池純輝

MOM:MF中後雅喜(2度目/通算11度目)
MOM:DF吉野恭平(初選出)
MOM:MF小池純輝(5度目/通算9度目)
MOM:FW巻 誠一郎(3度目/通算6度目)
MVP:MF関 光博(初選出)
MVP:DF石神直哉(6度目)
MVP:DF井林 章(4度目)



・はい、ヴェルディばっかり。守備は久しぶりの無失点によりDF全員となりました。吉野は声を出して指示をしてとかなり良かったと思います。福井の出場停止は次の試合までかかるので、2試合連続完封勝利でポジションを奪うチャンスですね。これでケガをしちゃってたら今日の試合が報われないんですが、中後のハムは大丈夫でしょうかね。それが非常に気になります。


・そうそう、試合後に今日の試合をクリーンシートって言ってる人達が多くてびっくりですね。プレミアサッカー好きが多いんでしょうか、まぐもついつい使ってしまうんですが「完封」という意味です。「にわかサッカーファン」みたいに思われちゃうかもしれませんが、そんなの気にせずに使いましょう。


WCCF11-12 Ver2.0 第73節/アーセナル使用感その1




・全冠達成も試合数が138試合なんですね。思ったより少なかったか。2度目のICCチャレンジを結局しないままに終わってしまったのが残念でした。まぁ、全体的には対人戦に強いと感じた事が無いので、無理にICC狙っても獲れなかったかも。



GK : ヴォイツェフ・シュチェスニー   ☆☆☆/☆

・CLでちょこっと活躍しちゃった頃のシュチェスニーですね。これでGK問題は解決だ!と思った頃ですよ。WCCF的に言うと、ファビアンスキーよりかはシュチェスニーの方が良い仕上がりになってます。飛び出してキャッチしないとか、ミドルを後ろへそらすとか、明らかに間に合ってるのにシュートが優先されたりとかは無いです。純粋に普通の白カードです。他にはPK戦勝率「3勝1敗0分」ですが、全部CPU戦なので参考にはならん。リアルではちょこっとミスになる事が多い「飛び出し」をして、相手のシュートが先になっても身体に当ててセーブってのが多かったです。至近距離でのシュートセーブが持ち味かも。WCCFではやはり飛び出しのスピードが一番の評価なので使い辛いかもね。



DF : バカリ・サニャ   無し/☆☆

・15アシストですか。CFがウォルコットじゃなければもっとしたかもしれんなー。今回はサニャの補助スキルで「オーバーラップ」をSランクにしてまでオーバーラップさせました。今じゃすっかりCBまでやらされちゃって。サイドでの一対一は真っ直ぐドリブルなので、スラ系を多用するDFが対面にいると勝てません。クロスの精度も悪い方じゃないんですが、ウォルコットのヘッドが悪いのでアシストになりませんでした。足元へのグラウンダーであればゴール出来ますけど。黄金連携にしても、それほど速いクロスを送るわけではなかったし、対戦ではGKがキャッチしやすいボールになる事も。守備に関してはほとんどが戻りながらの守備になったが、何か戻りながらの守備の方が奪ってくれる感覚がある。ポジショニングは悪いけど守備はそこそここなせると思う。



DF : ペル・メルテザッカー   ☆/☆☆

・空中戦の強さは絶品でした。是非、みなさんの頭の中に優良白カードの登録をお願いします。特に相手がロングボールをメッシやロナウドへ送る際に、身体にベタ張りの状態であるならば100%勝てると断言してもいいです。CKの際にも「やられた」と思うシーンでも直前でメルテザッカーがクリアしてくれたりもありました。サイドからのセンタリングも同様にメルテのクリアは目立ちました。CKでのゴールに関してもボールさえあえばキャノンヘッドが突き刺さりますよ。他にも使った事が無いレア戦術「ハーメルンの要塞」や、キャプテンシーもあるのでただの白カードじゃないですよ。欠点は言わなくても分かりそうですが、スピードと反応が鈍いです。トラップ一本で抜かれる事はザラです。それを奪おうとスライディングでファールって事もありました。それを補って余りあるメリットで一度起用してみては。



DF : トーマス・ベルマーレン   ☆☆/☆

・今じゃすっかりレギュラーの座を追われたベルマーレン。WCCFではまだまだこっしには譲りませんよ。とにかく、守備範囲が広くターゲットとみなした相手には遠くても滑走時間の長いスライディングをお見舞いします。まぁ、明らかにそのせいですけど、レッドカードは2度もあります。イエローカードも5枚。被FKでの失点もありました。カバーリングにも優れていて、パスコースに入ってクリアする事もあります。メルテザッカーの様なタイプとはばっちりな選手です。ただ、今回のは前に使ってたカードのままなんですね。戦術を使いたかったので。次回は11-12シーズンの黒カードで起用してみます。



DF : キーラン・ギブス   ☆☆☆/☆

・今回はじっくりと引いて守る3バックの左っぽい使い方で起用しました。まぁ、メッシクラスの選手に勝てるはずもなく、CBとしての可能性は皆無に等しいですね。ただ、スピードはあるので抜かれても追いかけてくれます。意外なのが、CKでのゴールが意外と多いこと。フレンドリーでも2ゴール決めてるので4ゴールもCKから決めてます。数試合は左MFでも起用したのでアシストが付いてますが、サイドで攻撃的に起用すると中へ入りたがるのでサイド攻撃では馴染めませんでした。次回は彼の守備戦術をキーにしたいと思います。



DF : ローラン・コシールニー   ☆☆/☆

・まぐはコシェルニーと書きます。前に起用した時はボールを持ったらとにかくクリアしちゃうタイプでした。今回はベルマーレンから何を学んだのか、スライディング野郎と化しています。レッドカードx2なので、少ない時間できっちりとベルマーレンに並んでます。プレス消灯でもがっつり行くので、危険極まりないです。まぁ、それが功を奏する事もあるんですが。今回はあまり起用時間が少ないのですが、次回は彼がレギュラーとなる予定なのでお楽しみに。



DF : アンドレ・サントス   ☆/☆

・暴走野郎のアンドレ・サントスです。どうせ、今回で居なくなるだろうと起用しておいて良かった。残念ながら、どれだけ活躍したかは載せてません。白アンリと交換しちゃったのでね。サイドバックではザル守備なので特筆すべき点はありません。目の前にボールあるのに歩いてるとかも。ただ、攻撃センスはさすがで左からのクロスは精度が高かったです。他にもPA内での決定力もあり、ボレーシュートもありとなかなかの選手でした。過去に仮想ジェルビーニョで起用したセルジーニョ波のインパクト。ただ、スタミナが無いので使い辛いですけどね。



MF : ジャック・ウィルシャー   ☆☆☆☆☆/☆☆☆☆☆

・レア戦術「チャイドルキング」をボランチで起用したらどうなるのか。いやー、あんま目立たなかった。トップ下で輝かせた方がいいです。DFラインは全員ウィルシャーを経由するので、守から攻への転換はスムーズに行きます。「奪って奪われて」のピンチは無くなります。相手と重なってもウィルシャーの擦り抜けの方が上回るので。ただ、ポジションがかなり低いのでそこからのパス交換ではアシストは付きませんよ。「奪われて奪い返して」の一番槍にはなれるんですが、ウィルシャーはトップ下でそれをやってこそ結果が出るタイプの様です。まぁ、そのままボランチで守備だけに専念させても、これからはエジルがいるんですけど。



MF : ミケル・アルテタ   無し/☆☆☆

・悔しいのは直接FKが数回しかゴールにならなかったこと。ただ、アシスト22ってのはCKですよ。決める方がメルテザッカーとかなんでね。精度もありますが決め手が良かったのもある。ボランチでの守備はどっしり型で守備範囲は狭いが、入ってきた奴はそこで止めてくれます。カカクラスの選手でも奪ってくれたりします。ただ、球離れが速いとスピードでがっつり行く訳じゃないので抜かれやすいです。パスは安全なリンクマン。奪った後に奪われる事はありません。個人的には逆サイドへ大きなサイドチェンジをもっとして欲しかったなと。そこは戦術のせいかウィルシャーへパスしちゃう傾向が強かったです。次回はフラミニと競争となります。







・これだけ黄金連携繋いだのに恩恵は得られず。無駄にいっぱい繋ぐよりピンポイントにゴールへの画を描ける部分だけでよかったのかな。この中でウィルシャーのパスは恩恵を感じられました。ウィルシャーからサニャってのがシュート性のパスになって届かないってのがそこそこありましたよ。届かないんじゃ意味無いじゃん。雑誌によると、黄金連携はパスをしやすくなるんじゃなくて、パススピードが速くなるだけみたいですよ。