ベンゲルスクールCL1時間目/目標は18点満点中10点
・ベンゲルさんが目標として「CLの予選は勝ち点10が目安になる」とコメントしました。その中でアウェーの勝ち点3を獲れた事は非常に大きいです。マルセイユの監督さんも「全てのチームが我々相手に勝ち点を狙いに来るのは分かっている」とコメントし、その目論見を覆したいそうだが残念でした。まずはアーセナルが勝ち点3を得ましたよ。まぁ、記事には宮市くんデビューの方がでかかったけど。
・TVなどでのスタメン予想はウィルシャーがトップ下で、左MFがエジルと表記されております。ただ、ウィルシャー、エジル、ラムジーは3人がポジションを常に移動しておるのでこれと決めるのは難しいです。スルーパスを出す時や、決定的な仕事に絡んだ際は大体真ん中なので、真ん中のままにしておきます。フォメにこだわる方は左MFと覚えておいてください。ゴールキックなど流れが途切れると左MFに行きますので、オリジナルポジションは左MFでしょう。
・「ル・プティ・ベロ!」・・・マシュー・バルビュエナっ!! という特殊実況をWCCFで聞かされてるので、実際の実況を聞かされないかヒヤヒヤしてました。マルセイユの中心は彼ですね。とにかく、ちっちゃい体で縦横無尽に顔を出し、決定的な仕事をしてくれます。いやー、WCCFでは仮想飯尾にしたんですけど、まさにそんな感じの活躍でした。チームの王様的存在ですね。左からのクロスにジニャク、巻いて入るミドルシュート、後ろのボールをトラップで反転するなどテクニックも凄かったですよ。飛ばしすぎて後半疲れてたみたいだけど。

・そんな中でもっともヤバかったのがコレ。左からのクロスにメルテザッカーがクリア。これが当たり損ねてしまい、ループシュート気味に自陣へ。何とか、指先に当ててシュチェスニがボールの勢いを緩めると、ゴール直前でギブスのヘッド。まぁ、ここは余裕もあってGKへ返すクリアでキャッチ。ここがもっとも失点の可能性のあったシーンでした。いやー、危ない危ない。崩されたところでは右からロマオ、中でファンニも決定的でした。つまり、後半だけで2失点しそうなぐらい危なかったと。たとえ、戦力差があろうともミスだけは失点に繋がるからね。
・そんなミスも許されない展開の中でマルセイユにミスが出ちゃいました。左からギブスのクロス。中で相手DFが頭でクリアしよーとしたんですが、ギブスのクロスは目の前でバウンドしたので難しい処理だったんです。胸トラップぐらいの位置だったかも。これを真後ろへ浮かせてしまい、どフリーでウォルコットの真上へ。落ちてくるのをギリギリまで待ってのダイレクトボレー。これを強烈に突き刺して0-1とアーセナルが先制。前節のプレミアが外しまくりだったので、正直にこのシュートもヒヤヒヤしてました。どっかんとホームランしかねないなと。
・そろそろ、ケガが恐いですねー。ここまで絶好調のジルーが開幕7試合(カップ戦含む)で5得点をあげてるんです。前節は膝をやったかと思いましたが、この試合はスタメンで登場。実はそのジルーよりも好調なのがボランチの位置にいるはずのラムジー。ファンが選ぶ月間MVPを獲ったのですが、この試合でもゴールを決めてなんと開幕7試合で6得点ですよ。ジルーよりゴールしてるし。この試合では相手DFがジルーの逃げる動きに釣られてシュートコースを空けてしまいました。それでも、これを決められるのが好調の証。
・最後の最後でアディショナルタイムの時間稼ぎ。まぁ、宮市くんには今はこれでも出番をもらうだけでいいってところでしょうか。現在はベンチにヘイデン、ナブリ、アクポム、フリンポンなど若手が座っております。つまり、それだけケガ人が多いということ。そのケガ人が次々に帰ってきた暁には宮市くんは座る事も許されないかもしれないのです。今は少しの時間でもアピールせねばならんのだよ。それもただのアピールじゃ生ぬるい。チェンバレン級の活躍を期待しておりますよ。
・さて、今度はプレミアリーグです。まずは今日のリバプール戦を観戦し、アーセナルが首位に立てるかどうか眺めてやろうじゃありませんか。リバプールが勝てば首位を維持しますが、引き分け以下であれば・・・・ぐふふふふふふ。まぁ、まだ数試合しかやってない中で順位どうこうは関係ありませんけどね・・・・ぐふふふふふふ。
-アーセナルのメンバー- Oジルー ウィルシャー Mエジル ウォルコット (モンレアル) ラムジー フラミニ (宮市 亮) Kギブス コシェルニー メルテザッカ Bサニャ シュチェスニ SUB:ファビアンスキ、ベルマーレン、ジェンキンソン、ヘイデン、アクポム
・TVなどでのスタメン予想はウィルシャーがトップ下で、左MFがエジルと表記されております。ただ、ウィルシャー、エジル、ラムジーは3人がポジションを常に移動しておるのでこれと決めるのは難しいです。スルーパスを出す時や、決定的な仕事に絡んだ際は大体真ん中なので、真ん中のままにしておきます。フォメにこだわる方は左MFと覚えておいてください。ゴールキックなど流れが途切れると左MFに行きますので、オリジナルポジションは左MFでしょう。
・「ル・プティ・ベロ!」・・・マシュー・バルビュエナっ!! という特殊実況をWCCFで聞かされてるので、実際の実況を聞かされないかヒヤヒヤしてました。マルセイユの中心は彼ですね。とにかく、ちっちゃい体で縦横無尽に顔を出し、決定的な仕事をしてくれます。いやー、WCCFでは仮想飯尾にしたんですけど、まさにそんな感じの活躍でした。チームの王様的存在ですね。左からのクロスにジニャク、巻いて入るミドルシュート、後ろのボールをトラップで反転するなどテクニックも凄かったですよ。飛ばしすぎて後半疲れてたみたいだけど。

・そんな中でもっともヤバかったのがコレ。左からのクロスにメルテザッカーがクリア。これが当たり損ねてしまい、ループシュート気味に自陣へ。何とか、指先に当ててシュチェスニがボールの勢いを緩めると、ゴール直前でギブスのヘッド。まぁ、ここは余裕もあってGKへ返すクリアでキャッチ。ここがもっとも失点の可能性のあったシーンでした。いやー、危ない危ない。崩されたところでは右からロマオ、中でファンニも決定的でした。つまり、後半だけで2失点しそうなぐらい危なかったと。たとえ、戦力差があろうともミスだけは失点に繋がるからね。
・そんなミスも許されない展開の中でマルセイユにミスが出ちゃいました。左からギブスのクロス。中で相手DFが頭でクリアしよーとしたんですが、ギブスのクロスは目の前でバウンドしたので難しい処理だったんです。胸トラップぐらいの位置だったかも。これを真後ろへ浮かせてしまい、どフリーでウォルコットの真上へ。落ちてくるのをギリギリまで待ってのダイレクトボレー。これを強烈に突き刺して0-1とアーセナルが先制。前節のプレミアが外しまくりだったので、正直にこのシュートもヒヤヒヤしてました。どっかんとホームランしかねないなと。
・そろそろ、ケガが恐いですねー。ここまで絶好調のジルーが開幕7試合(カップ戦含む)で5得点をあげてるんです。前節は膝をやったかと思いましたが、この試合はスタメンで登場。実はそのジルーよりも好調なのがボランチの位置にいるはずのラムジー。ファンが選ぶ月間MVPを獲ったのですが、この試合でもゴールを決めてなんと開幕7試合で6得点ですよ。ジルーよりゴールしてるし。この試合では相手DFがジルーの逃げる動きに釣られてシュートコースを空けてしまいました。それでも、これを決められるのが好調の証。
・最後の最後でアディショナルタイムの時間稼ぎ。まぁ、宮市くんには今はこれでも出番をもらうだけでいいってところでしょうか。現在はベンチにヘイデン、ナブリ、アクポム、フリンポンなど若手が座っております。つまり、それだけケガ人が多いということ。そのケガ人が次々に帰ってきた暁には宮市くんは座る事も許されないかもしれないのです。今は少しの時間でもアピールせねばならんのだよ。それもただのアピールじゃ生ぬるい。チェンバレン級の活躍を期待しておりますよ。
・さて、今度はプレミアリーグです。まずは今日のリバプール戦を観戦し、アーセナルが首位に立てるかどうか眺めてやろうじゃありませんか。リバプールが勝てば首位を維持しますが、引き分け以下であれば・・・・ぐふふふふふふ。まぁ、まだ数試合しかやってない中で順位どうこうは関係ありませんけどね・・・・ぐふふふふふふ。
WCCF11-12 Ver2.0 第72節/新チームも「Arsenal13~14」
・さ、前回お伝えしたとおりですが、今回もアーセナルです。救世主となるであろうエジルの加入で一躍話題のクラブとなった訳ですが、さっそくWCCFでも取り入れたいと思います。今回は2名の加入となった訳ですが、それだけじゃなく何人か入れ替えも行っています。

GK : ヴォイチェフ・シュチェスニー/DF : バカリ・サニャ

DF : ペル・メルテザッカー/DF : ローラン・コシェルニー

DF : キーラン・ギブス/DF : トマス・ベルマーレン

MF : ジャック・ウィルシャー/MF : ミケル・アルテタ
MF : アーロン・ラムジー/MF : マシュー・フラミニ
MF : メスト・エジル/MF : トマシュ・ロシツキー

MF : サンティ・カソルラ/MF : テオ・ウォルコット

FW : オリヴァー・ビアホフ(仮想ジルー)/FW : ルーカス・ポドルスキー
・はい、今回は白アンリ、ジェルビーニョ、ミヤイチ、チェンバレンが離脱しました。そして、今回仲間入りを果たしたエジルとフラミニ。レギュラー格へとカムバックしたロシツキーを追加。実際はエジル加入が無ければロシツキー中心にするとこでした。そして、仮想ジルーとしてビアホフを加入。過去には「ジニャク」を仮想ジルーにしましたが、外見とプレースタイルからビアホフにしました。ちょうど、ATLEもあったのでね。名前もオリヴァーとオリヴィエで同じだしね。ただ、戦術はカソルラの「ムレータ」を発動させるサイド攻撃で行きたいと思います。仮想ジルーことビアホフの弾丸ヘッドが見たい。

GK : ヴォイチェフ・シュチェスニー/DF : バカリ・サニャ

DF : ペル・メルテザッカー/DF : ローラン・コシェルニー

DF : キーラン・ギブス/DF : トマス・ベルマーレン

MF : ジャック・ウィルシャー/MF : ミケル・アルテタ
MF : アーロン・ラムジー/MF : マシュー・フラミニ
MF : メスト・エジル/MF : トマシュ・ロシツキー

MF : サンティ・カソルラ/MF : テオ・ウォルコット

FW : オリヴァー・ビアホフ(仮想ジルー)/FW : ルーカス・ポドルスキー
・はい、今回は白アンリ、ジェルビーニョ、ミヤイチ、チェンバレンが離脱しました。そして、今回仲間入りを果たしたエジルとフラミニ。レギュラー格へとカムバックしたロシツキーを追加。実際はエジル加入が無ければロシツキー中心にするとこでした。そして、仮想ジルーとしてビアホフを加入。過去には「ジニャク」を仮想ジルーにしましたが、外見とプレースタイルからビアホフにしました。ちょうど、ATLEもあったのでね。名前もオリヴァーとオリヴィエで同じだしね。ただ、戦術はカソルラの「ムレータ」を発動させるサイド攻撃で行きたいと思います。仮想ジルーことビアホフの弾丸ヘッドが見たい。
WCCF11-12 Ver2.0 第71節/伝説のスコーピオン!
・アーセナルチームはデータ対戦で3回戦負け。そのまま、今回で任期満了につき終了となりました。続いてのクラブは当然の「Arsenal13~14」ですよ。今回の移籍期限ギリギリまで待っての決断。もし、今回の補強がフラミニ1人なら、「フェイマス4」をやってみる予定でした。ところがどっこいエジルですよ。冬にはケディラ? カシージャス?も狙っちゃうらしいのでね。尚更、フェイマス4はお蔵入りになりそうです。
「東京ヴェルディ2013」 (オリカはコチラ )
・ヴェルディはレギュラーリーグ1部を見事に優勝で終え、プレミアディビジョンを戦っている最中です。巻のオリカを作るかはだいぶ悩んだんですが、現在は巻の方がレギュラーですよ。ただ、こちらはWCCFなんでね。良い方の選手を徐々につかっていきますよ。今はとっきー(マルティンス)より、翔哉(ピアッティ)の方が使い勝手がいいです。
「Arsenal2013」
・最後の試合となりました。白アンリはEXカードとしてバインダーに付いていたので起用しましたが、あんまり使用感は分かりにくかったかな。このメンバーがほとんど残った状態での次回チームとなります。ただねー、真ん中がねー、エジルなんだよねー。前に使った事のあるドイツ版エジルは「奪われて奪い返して」のプレーがてんでダメ。更にスルーパスなんかもほとんど出さない足元重視のリンクマンでした。なので、今シーズンのエジルで遊びたいと思います。
「DecimoUltimo(最後の10番)」
・こちらは未だにICC待ち。その内、このカードだけを持ち歩き、8クレ限定で無理矢理参戦するという手を使うかもしれない。今回はフレンドリーでリーチの選手を☆5にした訳だが、なかなか連携が上手くいかない。せめて、前線の4人だけでも黄金連携にしたいんだけどねー。
・タイトルにもある通りですが、今回は伝説的なスーパーゴールを撮れましたよ。それがあの鹿島アントラーズ時代にナビスコカップのブランメル仙台戦でジーコが決めたアレですよ。うーん、アレよりも凄いゴールかもしんない。サイドからのセンタリングにダイビングヘッドの体勢で飛び込み、足のカカトでボレーするシュート。その姿が「サソリ」の姿に似ている事から「スコーピオンシュート」と名付けられた。まさにそのシュートをWCCFで再現しましたので、今回は是非是非ご覧下さいませ。ちなみにジーコはアレを「ダイビングヒールボレー」と言ってますけど。「スコーピオンシュート」って言ったのはエムボマだったかな。
・んで、キラはダブり。ここ最近、試合数が多くなってますね。やはり、夏休みが終わり、千円8クレと言う事もあってか「キラが出るまで」プレイする人が多くなったんですね。次のキラが出るまで30クレ近くしっかりかかりますよ。その上でダブりとかがっかりですね。何気に今シーズンのエジルキラを引いてなかったり。動画のエジルは黒エジルなんです。ショップで買っちまうか、黒で引くまで我慢するか・・・。
「東京ヴェルディ2013」 (オリカはコチラ )
高原直泰 中島翔哉 (巻誠一郎)(常盤 聡) 飯尾一慶 西 紀寛 小池純輝 森 勇介 (中後雅喜) 鈴木 惇 石神直哉 刀根亮輔 金 鐘必 佐藤優也
・ヴェルディはレギュラーリーグ1部を見事に優勝で終え、プレミアディビジョンを戦っている最中です。巻のオリカを作るかはだいぶ悩んだんですが、現在は巻の方がレギュラーですよ。ただ、こちらはWCCFなんでね。良い方の選手を徐々につかっていきますよ。今はとっきー(マルティンス)より、翔哉(ピアッティ)の方が使い勝手がいいです。
「Arsenal2013」
ウォルコット ポドルスキー (白アンリ) ジェルビニョ (宮市 亮) カソルラ (ラムジー) アルテタ ウィルシャー Kギブス ベルマーレン メルテザッカ Bサニャ シュチェスニ
・最後の試合となりました。白アンリはEXカードとしてバインダーに付いていたので起用しましたが、あんまり使用感は分かりにくかったかな。このメンバーがほとんど残った状態での次回チームとなります。ただねー、真ん中がねー、エジルなんだよねー。前に使った事のあるドイツ版エジルは「奪われて奪い返して」のプレーがてんでダメ。更にスルーパスなんかもほとんど出さない足元重視のリンクマンでした。なので、今シーズンのエジルで遊びたいと思います。
「DecimoUltimo(最後の10番)」
ネイマール (パ ト) フッキ Jパウリスタ(ロビーニョ) (ガンソ) カ カ F・メロ ラミレス (エルナネス) ドラセナ Tシウバ Dルイス アウベス セザール
・こちらは未だにICC待ち。その内、このカードだけを持ち歩き、8クレ限定で無理矢理参戦するという手を使うかもしれない。今回はフレンドリーでリーチの選手を☆5にした訳だが、なかなか連携が上手くいかない。せめて、前線の4人だけでも黄金連携にしたいんだけどねー。
・タイトルにもある通りですが、今回は伝説的なスーパーゴールを撮れましたよ。それがあの鹿島アントラーズ時代にナビスコカップのブランメル仙台戦でジーコが決めたアレですよ。うーん、アレよりも凄いゴールかもしんない。サイドからのセンタリングにダイビングヘッドの体勢で飛び込み、足のカカトでボレーするシュート。その姿が「サソリ」の姿に似ている事から「スコーピオンシュート」と名付けられた。まさにそのシュートをWCCFで再現しましたので、今回は是非是非ご覧下さいませ。ちなみにジーコはアレを「ダイビングヒールボレー」と言ってますけど。「スコーピオンシュート」って言ったのはエムボマだったかな。
・んで、キラはダブり。ここ最近、試合数が多くなってますね。やはり、夏休みが終わり、千円8クレと言う事もあってか「キラが出るまで」プレイする人が多くなったんですね。次のキラが出るまで30クレ近くしっかりかかりますよ。その上でダブりとかがっかりですね。何気に今シーズンのエジルキラを引いてなかったり。動画のエジルは黒エジルなんです。ショップで買っちまうか、黒で引くまで我慢するか・・・。