もんはーん/現状報告
・集会所☆2まで遊びました。大中小ちゃんとフレンド登録したんですが、考えてみると家でモンハンやってなかったりして。せっかくのwi-fiなんですが、通勤時間ゲームなんですよね。今回みたいに居酒屋で遊ぶが一番いいです。迷惑な客ですけどねー。家では次のクエストを調べたり、武器や防具を調べたりしたら終わり。家で遊ぶ場合は何か別の事をしながら出来るゲームじゃないと。すでに擦れ違い通信では上位めちゃくちゃ遊んでる人とか引っかかりますね。こりゃ、まぐのギルドカードは早々に捨てられとるな。
・すでに猫だらけになってるし。アーセナルのメンバー全員入れても大丈夫そうだ。最終的にはレジェンドクラスなんかも入れる事になるんかな。なるべく、1つのジャンルで最高でも5~6匹にしたい。擦れ違い通信で猫も回ってきますけど、誰一人契約したことないっす。レベルはとんでもない猫もいるっちゃいるんですけどねー。何かチートっぽいので誰とも契約してませんです。
・うーん、マギュル装備をそろえて下位装備は終わりとしたい。・・・ところがですよ、このマギュル装備ってば上位装備だったんですね。ある程度は揃えられるんだけど、この1つのアイテムだけが上位の発掘なんですよ。「ノヴァクリスタル」は上位の氷海で取れる様です。いやー、参りましたよ。
・現在、緊急クエのガルルガってとこです。まだ、クリアしてないクエも多いのでガルルガは最後まで取っておきます。強化中の欲しい武器も上位素材が必要になってるので、現在は何もする事が無い。なので、双剣やランスなどパーティー用武器なども着々と作ってる最中です。バサルたんやグラビモス相手に双剣、フルフルにランスなど楽な装備を選びたいもので。あとはあんまり被らない装備も欲しいんでね。
ベンゲルスクール6時間目/ケガ人続出でも単独首位
-スウォンジー戦のメンバー- Oジルー ウィルシャー Mエジル ナブリー (ジェンキン) (モンレアル)(アルテタ) ラムジー フラミニ Kギブス コシェルニー メルテザッカ Bサニャ シュチェスニ SUB:ファビアンスキ、ベルマーレン、ミヤイチ、ベントナー
・いやー、さっきのケガ人を全員足しちゃうと、宮市くんはベンチにも置かれないな。そもそも、今の段階でナブリがスタメンで試合に出てる時点で厳しいっす。しかも、ナブリったらなかなか活躍しちゃってるしね。この試合の前半はお互いが平日のヨーロッパカップ戦を視野に入れた戦い。どちらもあんまりリスクをかけずの省エネでした。そうか、スウォンジーもEL出てるんだっけか。
・アーセナルらしい崩しっぷりでした。後半になってからはエンジンもかかってきましたよ。ジルーのヒールパスに、ウィルシャーが繋いでフリーのナブリへ。落ち着いてワントラップ&シュート。対角線コロコロシュートで流し込み。先制点はアーセナル。それにしても、風貌もそうですが何かチェンバレンに似てますね。姿だけじゃなく活躍しちゃってるし、この試合ではゴールも決めちゃいました。宮市くんも出たかったけれども、キャピタルワンカップでフルタイム出ちゃったのでね。案外、CLで出番貰えるかもよ。
・追加点は数分後にでも取れそうな勢いでした。ウィルシャーがイーブンのボールを勇気を持ってスライディング。これを奪い取ってそのまま独走。DFを全員ひきつけてからのスルーパスでエジルがGKと一対一。利き足の左足で受けたのでゴールは楽勝かと思いきや、ニアへの強烈なシュートはGKのスーパーセーブ。ファーサイドは味方に任せてのギャンブル横っ飛びでした。レアルでもそうでしたがアシスト王にはなるんだけど、自身のゴール数が少ないのが欠点だそうですね。まだ、キャリアで2ケタゴールが無いんだとか。
・また、ラムジー? スターリッジがゴール決めなかったら得点ランクトップでしたよ。現在のところ公式戦8試合で8ゴールですよ。ボランチからなので、いわゆる3列目からの飛び出しでゴールしてますよ。この試合でもウィルシャーのドリブル突破、ジルーへパスするもシュートと見せかけてラムジーへ戻す。目の前のDFを切り返しでかわしてズドン! いやー、本当にスペシャルな選手になりつつあります。まぁ、そもそもアルテタ、ウィルシャー、フラミニと競合する相手がいますからね。結果出さないとポジションが危ない。
・ラムジーが結果出しまくってる事で危機感を感じていそうなのがウィルシャー。プレースタイル的にはPA内まで飛び込む事は無いにしろ、まだキャリアの中では1ゴールのみ。そういう事からか、この試合では積極的に真ん中でプレーするシーンが多かったですね。エジルとの兼ね合いでポジションをころころと変えてるのですが、この試合では結果的にアシストしてます。2点目なんかジルーが打たないからアシストが付かなかったり、エジルの一対一もウィルシャーです。だけど、ウィルシャーにとっては途中交代が多いのは気になってるかもね。90分フルタイムで動ける選手ですからね。
・最後はクリーンシート(完封)にはならないのもアーセナルらしい。2-0でしっかりと終わろうよ。ちょっと同点にされそうな恐いシーンもあったぐらいで。スパーズ vs チェルシーの監督師弟対決はドローに終わった事で単独首位に立ちました。いやー、凄い順位表じゃないですか。あれあれ? ユナイテッドは? チェルシーは? シティはどこなのー?・・・って、今の内に目一杯はしゃがせてください。6試合で3敗って幾らなんでもヤバイっすね。ルーニー移籍してたらもっとヤバかったかも。結果も内容も出ないってんじゃ時間かかりそうだし、香川には悪いがもっと負けててください。
僕が第2クールの群馬戦に勝った理由(わけ)
僕が群馬に勝った理由(わけ)
1.中後の異常なテンションを保て
2.巻の必殺技を存分に活かす
3.そういや、ハットトリックとかしたね
4.そういや、ハットトリックとかしたねパート2
5.これが試合に出れない理由なんだけど
-東京ヴェルディのメンバー- 巻誠一郎 高原直泰 飯尾一慶 西 紀寛 小池純輝 森 勇介 鈴木 惇 石神直哉 吉野恭平 井林 章 佐藤優也 SUB:ポープ、舞人、関、安田、大輔、常磐、翔哉 -ザスパ草津のメンバー- 平繁龍一 青木孝太 ロビーニョ 瀬川和樹 加藤弘堅 坂井洋平 保﨑 淳 乾 大知 權 韓眞 小柳達司 北 一真 SUB:内藤、中村、夛田、永田、小林、黄、エデル
1.前節の中後の異常なテンションがヴェルディを救ったのは間違いないが、この試合ではテンション高くガツガツ行く選手はいなかった。やはり、あの様な試合をこなすには前からガツガツいかんと。ただ、今回は前からプレスを仕掛けるどころか、草津のプレスが思いのほか緩かった事で荒れた試合展開にはならなかった。特にバイタルで飯尾がやたらとフリーであった。ミドルシュートだけで3~4本は放ったのではないだろうか。先制点を決めてからは尚更にテンションを高く保てず、何か普通に試合をしちゃった感はかなり気になった。特に降格争いをしている熊本も異常なテンションで試合に入ってきた。草津側の普通のテンションもかなり気になった。
2.完璧にハマった見事な攻撃でしたね。小池から下げて飯尾がクロス、ここで巻がファーからニアへ。ニアの高原がファーへ入るクロスの動きをしたんですねー。2トップのプルアウェイ同時攻撃。これでニアに来た巻が必殺技のダイビングヘッドですよ。やっぱ、巻っていう選手はジャンプしてヘッドで合わせるより、体ごと投げ出すタイプのクロスをもっとも好む。ヘディングシュートもクリーンヒットするよりコースを変える難しい方を好みますね。今シーズンの巻のゴールってほとんどこういうカタチだったりします。ヴェルディの方が巻の好むボールを送ってあげましょう。今はゴール量産出来るぐらいノリノリみたいなんで。
3.あー、そういや昔ハットトリックしたんだっけか。菊岡からのスルーパスに反応してのGKと一対一がほとんど。GKと一対一での決定力は高かったのですが、どこぞで蹴ったPKを外して以降ゴールが遠のいたんですよね。その後、エースは井上 平となり万事安泰だと思ったら大怪我。3番手以下だったはずの阿部拓馬が才能開花した訳ですよ。平繁自信は怪我もありましたが、昔と変わらずのシュート力と決定力ですね。ワントラップ&シュートなんかは判断も足の振りも早かった。GKと一対一のシーンでは左足でしたからね。後半頭の決定的なチャンスではどフリーながら、GKと一対一の駆け引きで上回り流し込みシュートで同点。本人のコメントでもある通り、今日は3点は獲れたんですねー。うんうん、1年しか居なかったけどいい選手ですね。
4.あー、そういや昔ハットトリックしたんだっけか。今回のシュートとあの時の1点目が似てますね。遠目からでもタイミングがよければミドルを放つ。GKとの駆け引きを待たずして、シュートを撃ってしまう事でGKをベタ足に出来るんですね。更に韓国DFのよくある癖を逆手に取りましたね。トラップ直後にガツン!と当たりたいのが韓国系DFの得意技。これをトラップでかわして一気に反転して前を向く。更に巻が目の前を通り過ぎて中へ入る動き、これが目の前のDFを引きつけてコースを開けましたよ。そこに翔哉が大きめのトラップでわざと前へ。あとは全力疾走のトップスピードをそのままボールに乗せてのミドルシュート一発。個人技で翔哉が勝ち点3をもぎ取ってしまいました。
5.いやー、さすがは翔哉ですね。自分がゴールを獲る為の動きは完璧なのです。決定力も申し分無いですし、GKとの駆け引きに長けてる若手なんて末恐ろしいです。ただ、これ入ったから良い様なもの。翔哉が今のヴェルディで使われない理由もこれにあるんですね。自分がゴールに向かって前を向いたら即シュート。左右サイドにフリーの選手がいるいないはお構い無し。途中で右サイドを突破してから、中を待たずにシュート撃ったシーンも象徴的で、フェイクを入れて時間を作れば安田がフリーで入ってきたんですよ。ここらへんが祐希、俊幸、善朗なども起用してきた川勝さんと違い、ヤスさんのサッカーでは難しくなると。今回の試合では紅白戦や練習試合などサブ組で一緒に組んできた巻ならではの動き出しによるところが大きい。巻がスタメンで使われている今ならば、翔哉も信頼してパス出しもしてくれんじゃないかと。そろそろ、起用機会を増やしてあげてもいいんじゃないの?
東京ヴェルディ 2-1 ザスパクサツ群馬
得点者:巻 誠一郎、中島翔哉 / 平繁
MOM:FW巻 誠一郎(4度目/通算7度目)
MOM:FW中島翔哉(2度目/通算4度目)
MOM:GK佐藤優也(9度目)
MOM:MF飯尾一慶(11度目/通算20度目)
MVP:MF鈴木 惇(7度目)
MVP:FW平繁龍一(3回も決定的チャンスを作られた)
MVP:FWロビーニョ(良く走り、球離れも早い、守備もする)
MVP:MF瀬川和樹(上体フェイクだけで井林を抜いた)
・勝利を手に入れたのは翔哉の個人技でした。巻もそれに相当する先制点+翔哉のフォロー。あの動き出しが無ければ翔哉のゴールも無いですからね。優也は後半途中で瀬川の上体フェイクからの折り返し、中で平繁がどフリーって所で飛び出して足に当てたシーンはスーパーセーブでした。同点の場面は仲間を信頼して、ニアへのギャンブル横っ飛びをすればセーブ出来たかもしれませんね。ファーサイドには2枚もスライディングしてましたよ。飯尾はアシスト+ミドル打ちまくりなどを評価。それにしても、群馬のFWロビーニョはいい選手ですね。エゴ出しまくり、シュート打ちまくり、ドリブルこねこねとは正反対でした。いやー、こっちが勝手に別のロビーニョのイメージを持ってるからなんですけどね。
・何回も言いますが、かつては残り5試合で勝ち点5差をひっくり返したマリノスが優勝をしたことがあります。あくまでもこれは優勝争いです。お互いが勝ち星をなかなか落とさない中での話。これが6位争いであるならば、上はそんなに勝ち星を積み重ねる事は無いでしょう。そして、それはこちらもそうでしょう。簡単に残り全勝出来たら、もっと最初から上位にいるはずです。言葉だけで言うと、残りの試合は全部「決勝戦の様な気持ちで」となります。1つ1つの試合を大事にという意味ですが、そもそも今日の試合がそういうテンションでは無かった。そんな中で得た勝ち点3です。こないだの千葉戦は「これで90分持つの?」ぐらいのハイテンションなサッカーでした。残り試合は全試合、このテンションを維持してもらいたい。あ、そうそう中後はやっぱりケガしちゃったそうです。