サカつく2013日記第28節/29-30シーズン、海外移籍で移籍金を高くする方法
・フランス3年目になりましたが、なんとメガスタはおろかクラブハウスレベル3も建ててません。いずれも建てられる条件は整ってます。世界ランクもなんと4位ですよ。理由はですね、お金が無いんです。3年目といえば、最後の年じゃないですか。という事は次の移籍先へ選手を送り込まなければならないのですよ。その予算で手一杯なのです。次はACミランで大型サカスタが約束された場所です。次こそはメガスタも建てますよー。
・今シーズンの探索結果です。なかなか、良い選手の発掘は出来ませんでした。次回も育てる選手は1名だけです。マルゲッティ=「マテラッツィ」ですね。ジダンに頭突きされた事で一躍有名になりましたが、スタムと肩を並べる程のフィジカルタイプのストッパーです。きっちりと育てたいもんです。他には、ジメーノ=「シメオネ」もゲット。何か物議を醸した事のある選手ばかり出てきますね。ベッカムを退場させた事で有名ですね。今は外国人枠のせいで獲得出来ず、次回は育てる事が出来ません。残念。
-29-30年目のまぐまぐまぐろんリヨン-
監督:ジョケ56 / 交渉:ジョシュア・ブルック40
GK:パレデス23、カフカ33
CB:スタン32、バンチ25、ドサイー23、フェリーラ20
DF:ベーレン22 SM:ブラーメン41、奥村辰彦27、メーレ23
OM:グラーフ32
FW:河本鬼茂31、ケルガン26、マリッシュ21
・いつの間にか「ケルガン」「バレージ」らが神の領域になってました。まぁ、このリヨンへの移籍ん時にケルガンが契約金90億を達成してたので、ケルガンはそろそろ神の領域になるだろうと踏んでました。まぁ、ここに在籍してる選手はほぼ全員なりそーですけどねー。
・無敗、2分での優勝です。画像はありませんが、動画の中に得点王ズラタンがいない・・・えぇ、獲得してミランに売り飛ばしました。また、70ゴールやられても敵わん。ところがですね、数ヵ月後に確認したらミランから居なくなってました。ずっと在籍してくれる訳じゃないんですね。現在はどこにズラタンがいるか分からないので、またイタリアから次の地に移籍する際に探して起きます。
・さて、選手を送り込んだ後のミランは「289億円」でしたーっ!・・・またしても大台に乗らず。300億円ってのは無理なんですかねー。んで、逆にインテルが128億円とユーベを超える金額へ。インテルは調べなかったなー。ここ最近は移籍初年度の契約がかなり厳しくて問題山積みなんですが、今回は移籍金で稼ぐ新しい方法を発見したので紹介しますです。
・まずはコレが送り込んだ選手達です。DFを中心に外国籍選手でランクの低い選手が多いんですが、外国籍選手を獲得出来ないのでここを獲得して選手を送り込む技が使えなかったのが原因です。そうそう、移籍金で稼ぐやり方ですが、まず昨シーズンの5月4週前半にセーブをしておき、色々な方法で乱数を変える所からスタートです。次のシーズンの6月1週前半に「移籍オファー」が2名来るまでやってください。基本的に選手は全員と契約しておきましょう。誰が引っかかっても結構です。
・んで、移籍オファーが2名ひっかった状態で、その2名の移籍金金額が少ないとします。これを上げる方法なのです。最初に最低でも8名と契約する場所で、その名前が出た選手2名と契約しないで先に進んでみてください。動画では、最初は「エムンバ」「バンコフ」になってますかね。この2人の年俸と移籍金を足すと「56億」のお金が儲かります。この2名を外して先に進むと、次でも移籍オファーが2名ひっかった状態になります。今度は「ボネーラ」と「マキシム」で「11億」でした。3度目はこの4名を外して挑むと「デ・ロッシ」と「テイマー」になり「81億」まで上がりました。この様に移籍オファーがひっかった状態が意地されて、該当選手を外すと別の人になるという技です。是非、試してみてください。
・移籍金吊り上げの技は動画の方が分かりやすいかもしれません。是非、動画もご覧になってください。通常時の移籍オファーでも出来るかもしれませんが、該当選手を解雇しなければならないので難しいですね。やっぱ、海外移籍初っ端がもっともやりやすいのでお試し有れ。
WCCF12-13第7節 / 東京ヴェルディ2013使用感その2
・戦術に関しては、キープレイヤーに選ばれている選手だけが☆5になっております。うーん、やっぱ強い人はここも☆5にしてあるんでしょーね。あまり、ここを拘らないもんで。そもそも、師弟関係イベントを無視して、別のチームを作っちゃってますし。こういうのをそのまま引き継いでチーム作りを繰り返せばいいんでしょーけどねー。
MF : 小池純輝(ミシェウ・バストス) ☆/☆☆☆
・両サイドを攻撃的なブラジル人で組ませた割に、森(マイコン)にすべてもってかれてしまいました。森に比べるとオリジナルポジションが低く、自らでウィング並の位置にオーバーラップすることはない。基本は足元でもらってからのドリブル突破なのだが、森ほどに一対一に強さを魅せる事も無かった。そういう意味では7アシストは妥当な数だと思う。途中からは森一辺倒になった為に数も伸びなかった訳だし。センタリングもニアへのグラウンダーが多く、森に比べると精度も低かった。
MF : 前田直輝(Aジョンソン) ☆☆/
・最後までレギュラーを任せなかったけど、結果だけで言ったら小池と互角だった。それも試合数が半分以下での快挙。小池よりも攻撃的でポジションも最初から前め。一対一でのドリブル突破は森、小池より奪われやすかったが、いざ抜いた時の精度はなかなかのもの。頭で合わせる様なセンタリングが多かった印象。中盤でもすぐにドリブルを開始するのだが、ボランチを1枚も剥がせない事も多く奪われるのはちと多かった。
MF : 西 紀寛(ベスレイ・スネイデル) 練習しちった/☆☆
・レア戦術「ダイレクトアクセル」を発動させたんだけど、これのおかげで西(スネイデル)らしさは失われましたね。ダイレクトでパス交換をしやすくなるんだけど、大抵は西を経由するのでCBのハイボールなども多くなってしまった印象。ハイボールをスネイデルが落とすのは難しいよ。なので、中盤にヴィエラ、ヤヤ・トゥーレなどの屈強なボランチが居ると手も足も出なかった。パス回しに関しても、森に対してのラス前パスばかりになってしまった。それでも、40アシストしてるのは何気ない縦パスを高原(トレゼゲ)が強引に決めてくれた効果も大きい。うーん、確かに対人戦でスネイデルの起用をあまり見ないんだけど、トップ下としてWCCFでは必須項目である「前線からの守備」が無いからでしょーか。FWが奪われても、トップ下が奪い返してゴールってやつ。ヒデは持ってるけど、エジルやスネイデルは持ってないんだよねー。
MF : 飯尾一慶(バルビュエナ) 練習しちった/
・キャリア最高のコンディションを魅せた飯尾でしたが、WCCFでは使い方がイマイチだった様で。個人的にはFWを追い越さんとばかりにPA内に飛び込んだり、FWへ直接の縦パスをぼんぼん入れてくれたり、中にはドリブル突破で自らがゴールというのを想定してましたが、意外とぽつんと佇んでるシーンが多かったです。ドリブル突破もテクニックというより、スピードで抜きたい選手の様でサイドで使う方が良かったみたいです。先ほども言いました通り、トップ下としてWCCFでは必須項目である「前線からの守備」が無いからですかねー。
FW : 高原直泰(ダヴィド・トレゼゲ) 練習しちった/
・ゴリゴリゴーラー。トラップ後に相手を擦り抜けてゴールする事が多々あった。ただ、相手と対峙しての一対一や、スライディングを多用するタイプのDFには滅法弱い。フィジカルも高い割にCBに競り負ける事もザラ。ロングボールは寄越さないで。あまり、最終ラインの裏へ飛び出すタイプでもない。☆に依存するタイプの様で、序盤はGKと一対一のシュートも入らない事が多い。ただ、サイドからのクロスを合わせる能力はピカイチ。ヘッドでもボレーでもダイレクトで合わせるシュートは威力、スピードともに申し分無い。やや遠めでもキャノンヘッドが飛んでいく。サイドからの攻撃が主というチームならFWに入れて充分な働きがあると思いますよ。これでMVPやTSのトレゼゲだったら、どんだけ活躍するんでしょーね。前作のバージョン変更に伴い、「ダイビングヘッド」のアクションを多用する様にもなりました。
FW : 常盤 聡(オバフェミ・マルティンス) ☆/
・マルティンスはこれで2度目の起用なんですが、前よりも使い勝手が悪くなってる気がしますね。今作のWCCFではフィジカル上位者との競り合いの際に、身体を強引に前へ入れる「手を伸ばす」動作があります。これで大体のボールは奪われてましたね。イーブンボールでも速さで抜き去ってしまう能力があったのですが、後ろからでも引っ張られるので速さも関係無いですね。何気にシュートテクニックも酷いもんで、右足だとほぼ決まらない。左足でも確実に決まるって訳じゃないのでかなり辛い。前はこんなに決定力の無い選手だったかなー。前は優良白カードって気がしてたのに、今じゃFWでの起用は難しそうですよ。更に控えだった翔哉(ピアッティ)が大活躍しちゃったから、最終的にはこっちが控えになってました。
FW : 巻 誠一郎(マキシ・ロペス) ☆/☆
・ヘディングだけで行ったらトレゼゲよりも格段に上でした。敵と競り合ってる時でも、GKと重なっていてもヘディングシュートが上回ります。それも叩きつけるヘッドなので爽快感もあります。トレゼゲ以上にキック力も兼ね備えていて、PAラインぎりぎりでも強烈なシュートが飛びます。ただ、これぐらいしか長所が無く、単独ゴリゴリゴールは難しいです。パスの受けもトラップ大きかったり、ゴールに向かってトラップしないので乱れたりします。まぁ、白カードの長身FWらしい感じですかね。これで足元の技術まで伴うカードがクラウチなんでしょーか。
FW : 中島翔哉(ピアッティ) ☆☆☆/☆☆
・これがもっとも意外なカードでした。まぐとしては優良白カードに推薦したいぐらいのカードです。セカンドストライカータイプでほんとよく動きますし、ボールの受け手としては最高の選手です。置いたカードの位置と違う場所に居たりするので、ポジショニングは悪いと感じます。ただ、それが逆に相手DFのマークを受けない絶妙な場所だったりもするので、トラップと同時に奪われる心配は無いです。更に一対一でのドリブル突破も上手いので、カクッカクッと角度をつけるドリブルを好みます。スライディングには弱いですが、一対一であれば抜きにかかれるFWです。ドリブルタッチも細かいタイプなのでGKと一対一でもタイミングを計りやすく、決定的なチャンスで外す事は無かったです。PA内ギリギリの位置だとGKセーブには合いやすいです。ボレーは大丈夫だけど、ヘッドは至近距離でもセーブされた覚えがありますです。
・強くなかった理由はコレですね。連携がイマイチでした。アーセナルで運営してるとパス回しが早いんですが、こっちはゆっくりでしたね。黄金連携での森(マイコン)と高原(トレゼゲ)だったら、どんだけゴールしたんでしょーかねー。そもそも、最初から太線っていう選手が居ないっていう酷さでしたからね。無連携から育てるのは厳しかったですよ。
ベンゲルスクール21時間目 / ケガ人、ケガ人、またケガ人
-アーセナルのメンバー- Oジルー カソルラ Mエジル ナブリー (ロシツキ) (チェンバレン) フラミニ ウィルシャー モンレアル コシェルニー メルテザッカ Bサニャ (Kギブス) シュチェスニ SUB:ファビアンスキ、ジェンキンソン、ポドルスキー、パク・チュヨン
・うーん、強行出場の可能性もあったりするのかなー。そうなると、またケガしちゃうんだけどねー。強行出場と疑ってるのがジルーとエジルの両名。この試合で急に復帰が決まった。まだ、ケガから戻らないラムジーの影響もあるのだろうか。ウィルシャーがこの試合では輝いてましたね。3列目からの飛び出しでモンレアルからのボールを受けて、ゴール右下への流し込みシュート。本人もこういうカタチからのゴールをもっと狙っているみたいで、ランパードやらジェラードやらの名を出してた様です。うんうん、その素質は充分にあるからねー。それぐらいの人物に育って欲しいもんです。
・またしても、ウィルシャー。前線への強烈なプレスで相手DFもウィルシャーにパスを出してしまった様に見えた。そのまま、ウィルシャーが前線へ送ると、ジルーがトラップ&すねに当ててでもボールを前へコントロール。そのまま、対角線へ流し込んで1分間で2-0へ。泥臭いゴールでも今のジルーには結果が何より。疲労が溜まっているでしょーけど、ゴールという名の回復薬は何よりも効果がありそう。何気にオフサイドになったシーンもありました。流れの中からFKを蹴ったかの様のシュートはスーパーゴールでしたよ。これがノーゴールになっちゃうんですね。ゴール決まったのに半べそかいてました。
・王様になれないカソルラはこの試合でもミスが出てしまいました。自陣でのパスを相手DFにカットされてアーリークロス。これをベンテケのダイビングヘッドで1-2。こっから先はヴィラペースになってしまい、ヒヤヒヤものの連続でした。終了間際のベンテケのヘッドは強烈でしたし叩きつけたしと完璧。コースだけが正面というものでした。あれが決まってたら2-2どころか逆転もあったかも。メルテザッカーも激昂してましたが、カソルラとエジルの共存はまだ時間かかるのでしょーか。ウォルコットをFWにして4-4-2にしたら?という妄想は出来なくなったので、カソルラをFWにしてみるってのもどうかしら。

・ぐぬぬぬぬぬ、後半に相手陣内に切り込んだモンレアルが倒れて負傷。途中、プレーを続行する意思をみせたんですが、結局はギブスと交代。試合後には骨折かもしれないなどと言われたんですが、どうなったんでしょーか。更にはナブリーと交代したロシツキーも顔面に肘がクリーンヒット。鼻がぐんにゃりと曲がってる様になってるので、こちらも骨折かもしれませんね。という事で、交代して入ったのがチェンバレンだったんですが、ケガ人2名はモンレアルとロシツキーで、ケガから復帰したのがチェンバレンです。
・ふぅ・・・これまたアーセナルが首位をキープですよ。こっちはこれだけ苦労してるんだから、ニューカッスルのミドルぐらいゴールと認めたらどうだっ!! ただ、今月はアーセナルは全勝で乗り越える予定なので、それまでに相手は取りこぼしておく様に。次節は来週ホームでのフルハム戦、翌週にはFA杯、サウサンプトン、パレスと続きます。この3試合は全勝で乗り越えて、いよいよ来月にはリバポ、ユナイテッドとの連戦に挑みますよ。