サカつく2013日記第27節/28-29シーズン、今回はフランス人監督リスト
・2年目のリヨンです。この段階でまだ中型サカスタっていうのが残念ですね。大型サカスタにするにはリーグを優勝しないといけないので、ここまで1年間我慢させられました。いよいよ大型スタなんですが、これもまた半年かかるし。まだ、さらにメガスタまで待ってられないのでここで終わりとします。今回のフランス移籍はとにかく金欠で困ってますよ。
-28-29年目のまぐまぐまぐろんリヨン-
監督:ジョケ55 / 交渉:ジョシュア・ブルック39
GK:パレデス22、カフカ32
CB:スタン31、バンチ24、ドサイー22、フェリーラ19
DF:ベーレン21 SM:ブラーメン40、奥村辰彦26、メーレ22
OM:グラーフ31
FW:河本鬼茂30、ケルガン25、マリッシュ20
・メンバーは一切変わってないんですが、ここにきて「外国人枠」がネックになってきてますね。現在、ベーレン、奥村、鬼茂の3名がいるのですが、架空選手一覧に優秀な選手が出てきて獲得したんですが、ブラジル人だったので結局解雇となりました。ベンチじゃなくて控え枠に置くのもダメなんですね。これはかなり厳しい措置だこと。
・フランス人監督で最高ランクなのは「S」ランクで「ジョケ」「バングル」「ラメール」の3名。ジョケはまぐが監督で使用している「エメ・ジャケ」。バングルはいずれ監督にしたい「アーセン・ベンゲル」。ラメールさんは「ロジェ・ルメール」さんでEURO2000で優勝した方ですね。さて、前回同様に攻略本調べのフランス人監督一覧をどうぞ。Eランク以下は架空だと思うので載せてませんが、モデルが分からなかった人物もきっとモデルが居ると思いますよ。
-「A」ランクのフランス人監督-
ヴイエ = ジェラール・ウリエ・・・パリ、リバポ、リヨンで優勝
ギレー = ギー・ルー・・・オセールを44年指揮し、リーグ制覇
グレゴリー、ダポーニ = 分からん
-「B」ランクのフランス人監督-
トムシエ = フィリップ・トルシエ・・・元日本代表監督、フラット3
ドンエ = レイノー・ドヌエ ・・・ナントでリーグ制覇
ピュエリ = クロード・ピュエル・・・現ニース監督、モナコでリーグ制覇
レギュエン = ポール・ル・グエン・・・リヨン7連覇の最初の3連覇
ギリー = こっちがギルー?
ソロモン = レイモン・ドメネク・・・フランスの低迷はここから始まった
プロン = ミシェル・パボン?・・・元ボルドー監督?
ボラン = ローラン・ブラン・・・現パリSG監督、ボルドーでリーグ制覇
ナザレル = 分からん
-「C」ランクのフランス人監督-
イダレゴ = イダルゴ・ミシェル・・・プラティニを擁しEURO優勝
デュキャン = ディディエ・デシャン・・・現仏代表監督、マルセイユ優勝
ノッツ = ブルーノ・メツ・・・白い魔術師、2002年セネガル代表監督
レリ・バー = エリ・ボー・・・現:マルセイユ監督/ボルドーで優勝
J・ボーン = ジャック・ボネ・・・元モンペリエ監督
ステファン・ウッド = 分からん
-「D」ランクのフランス人監督-
アントニオッティ = フレデリック・アントネッティ・・・元ガンバ大阪監督
カモサダ = アラン・カサノバ・・・現トゥールーズ監督
ガルギュフ = クリスティアン・グルキュフ・・・現ロリアン監督
カルティ = クリストフ・ガルティエ・・・現サンテティエンヌ監督
キンタミエ = フィリップ・モンタニエル・・・現レンヌ監督
グー・スコンプ = ギー・ラコンブ・・・3つのクラブでカップ戦ホルダー
ジョン・フェルマンデズ = ジャン・フェルナンデス・・・現モンペリエ監督
ティガン = ジャン・ティガナ・・・モナコでリーグ制覇
フラシンス・ガロ = フランシス・ジロ・・・現ボルドー監督
フルデラック・マンツ = フレデリック・ハンツ・・・現バスティア監督
レオ・ラジール = ルネ・ジラール・・・モンペリエでリーグ制覇
ロディ・マルシア = リュディ・ガルシア・・・現ローマ監督で開幕連勝記録
ロミ・ゴルデ = レミ・ガルド・・・現リヨン監督
カトリーヌ・ルーカ、フランツ・ジュマン、ボワッソン、ラ・ブルン、ロンブナエ = 分からん
・全勝優勝でしたよっと。前回は70ゴールと猛威を振るったズラタンは55ゴールでしたよっと。ここ最近はCLの顔ぶれも変化してきて、CLベスト4にはユナイテッド、シティが常連に。マドリードとバルサはすっかり落ちぶれてきました。それでも、決勝の舞台にはアル・ダラムが上がってきます。ここは毎回変わりませんね。
ユベントスとACミランの比較 ユベントス / ACミラン クラブ予算: 145億 / 130億 世界ランク: 6位 / 14位 スタジアム: 中型サカ / 大型サカ 拒否・引退: 8人 / 6人
・さて、再来年はイタリアへ移籍です。今回はリヨンへの移籍で失敗をしてしまいました。二度と失敗しないという意味で今回は早めにイタリアへのロケハンです。余りにも予算が少ないのでインテルはスルーして、ユベントスとACミランで比較をしてみますです。やっぱり、スタジアムの差はでかいですね。1年ズレますからね。最初から大型サカスタだし、選手を送り込む人数の多いミランですかね。世界ランクだけが若干ポイント下がりますけど、クラブハウスレベルしか差が無いですからね。
・だんだん、動画の時間数が短くなってますねー。何か動画として載せて欲しいものって他にありますかねー。試合の映像を多く載せたいんですけど、意外と光らなくって困ってます。今後はイビサやアル・ダラムなど強者との試合だけで光プレイ出るか粘ってみますか。
WCCF12-13第6節 / 東京ヴェルディ2013使用感その1
・本物もWCCFでも成績は芳しくなかったですね。対人戦での圧倒的な不利が祟りました。まず、攻め手が森(マイコン)しか無いってぐらい何も出来なかった。西(スネイデル)のパスにも期待したのですが、高原(トレゼゲ)とのコンビは冴えず、常盤(マルティンス)の独力突破も影を潜めました。守備は1ボランチ3バックだったので、両サイドに張られてしまうと5バックにしないと対応が出来なかった。故に完闇じゃないと優勝は難しかったですねー。まぁ、その完闇ICCですら逃しちゃうんだもん。
GK : 佐藤優也(ジョー・ハート) 練習しちった/☆☆
・中身はジョー・ハートの黒。ビッグセーブがかなり多かったので普通に使えるカードだったと思います。飛び出しも申し分無く。特段、これが苦手っていうものも無かったですね。キラカードだったらもうちょっと良かったんでしょーか。優秀なGKはいるけれど、イングランド出身でいうと限られてきます。シーマンの様にポカもあるけれど、ビッグセーバーなGKとどちらかを使うか。それでも、選択肢は増えた1枚ですね。
DF : 金 鐘必(フィル・ジョーンズ) 練習しちった/☆☆☆
・まぁ、ポジショニングの悪さ、ファールの多さは金 鐘必って感じでしたけどねー。結局、石神が途中からレギュラーになってるので、とばっちりは受けましたね。この当時のフィル・ジョーンズだとサイドバックなんてやらされてたので、あまり力強さも感じないし、無駄にオーバーラップしちゃうしで結果は散々。自然と石神になる訳だねー。フィル・ジョーンズ自体の能力からいったら、徐々にカード性能上がりそう。今回のだけこういうカードなのかもねー。
DF : 刀根亮輔(アンドレア・ラノッキア) 練習しちった/☆☆
・本物と明らかな違いは身長でした。CKになると、この刀根に合わせるボールがかなりありました。公式戦だけで5ゴールですが、フレンドリーでも何回か決めてますよ。それだけじゃなく、やはりこの身長を活かしてハイボールのクリアも多いです。なので、サイドを抜かれたらプレスをせずに消灯しておかないといけません。サイドのカバーに刀根まで行かせちゃうと中はガラガラですからね。イーブンボールであっても刀根が勝ったりするので、単純な上背も甘く見ちゃダメですね。優秀白カードと言ってもいい1枚ですよ。
DF : 石神直哉(ホレバス) ☆☆/☆
・控えとして投入していた石神ですが、完全に途中からレギュラー扱いでしたね。その理由は何でなのか分からないんですが、対人戦でのみ効果を発揮するんです。それが「メッシ」「Cロナウド」対策にばっちしなんです。前に1試合でCロナウドと一対一を5度当たらされましたが、その全てで奪い取ってるんですよ。その後も適当に配置してるだけなのに、メッシからもボールを奪ってくれます。対人守備の強さは素晴らしいんですが、普通のサイドバックのオーバーラップには抜かれてました。一体、どういう事なんでしょーかね。名前にもある通り、一度抜かれても二度、三度と追いかけて奪おうとするんですよ。検証してみたいけど、そんな余裕は無いので今回限り。優秀白なんて呼ばれる事はあるのだろうか。
DF : 福井諒司(ビクトル・ルイス) ☆☆☆/☆☆
・じっと我慢の子。ディレイ型センターバックでした。いやー、福井とは大違いでした。ファールもしないし、スライディングかっとばしもしない。中途半端なポジショニングを取ろうとしないのだけが優秀で、その他はぱっとしませんでした。問題なのはアンリやらCロナウドやらがタッチライン際をドリブルさいにぼーっとする事ですかね。守備範囲も狭い様で、目の前を通り過ぎてるのに抜かれてから気付いたりします。まぁ、残念ですが、2度目の起用は無さそうですね。動かないって長所だけを見ると、サイドバックで起用するといいのかな。
MF : 鈴木 惇(ヌリ・シャヒン) ☆☆/☆☆
・1ボランチにするにはあまりに酷。どちらかというと、さばき役として仕事をする感じなので森へのロングパスは重宝しましたよ。ただ、やはり奪う役回りが必要だと感じました。特殊実況に「左利きのジダン」なんてのもあるぐらいですから、トップ下あたりで使ってあげるのもいいのかもしんない。ボールを奪ってドリブルすることはあんまり無いので、アシスト級のパスは飛び出しません。なので、数字が残る活躍は魅せませんでしたよ。
MF : 中後雅喜(キャリック) ☆/☆☆
・こちらも1ボランチにするのは酷。ただ、シャヒンとは違い動き回り過ぎ。奪うときも猪突猛進でプレスボタンを押したら、サイドだろうと相手陣内だろうと突っ込んでいく。そして、奪ったらドリブルもしちゃうので奪われるし、パスしたかと思えばパス&ゴーとかしちゃうし。1ボランチでもお構いなし。中盤にぽっかり穴が空く事もしばしば。そもそも、これじゃ中後じゃないし。シャヒンもキャリックも当然ですが、2ボランチでお使いください。これじゃ真っ当な使用感も載せられませんよ。
MF : 森 勇介(マイコン) 無し/☆☆
・全てこの森が勝敗を左右しました。サイドでの一対一もほとんど勝てるし、サイドからのセンタリングの精度も抜群でした。トレゼゲがちょうど飛び込みやすいタイミングだし、何より頭でズドンが出来るのが格好いい。しかも、トレゼゲが間に合わない場合は足元のグラウンダーを選択したりもしてくれる。こうなると、PA外でも決められるので重宝しました。レア戦術のランリターンはまさに全力で行って戻ります。90分全力でもスタミナが持つので非常に優れてるレア戦術でした。一つだけ課題をあげるなら、中のトレゼゲが間に合わないぐらい先にサイドを突破しちゃうと、カットインしちゃうことぐらいですかね。これはもう仕方無い。
・最後に全員の個人技です。キラッキラですね。キャリック以外は全員☆5まで育てましたよ。それでも、あんまり実感湧かないし、強くならないし。☆に関しては、高原はかなり依存するタイプでしたね。シュートがなかなか入らなかったし。若い選手が多い分だけ、個人技が自然と☆付いていく選手も多かった。残りの選手は次回更新しまーす。
WCCF12-13第5節 / 新規チームはEUROでのイタリア
・東京ヴェルディの変則フォメで堪能した後は、EUROでイタリアが魅せた変則フォメで行きたいと思います。まぐはあんまりヲタフォメの類も使用しないので、WCCF的に言うとヲタフォメの部類になりそうな怪しいフォメで挑みたいと思います。イタリアが開幕のスペイン戦をこの布陣で戦ったのですが、同じスペイン戦である決勝ではやりませんでしたね。超守備的な布陣でした。
GK:ジャン・ルイジ・ブッフォン / DF:アンドレア・バルザーリ
DF:レオナルド・ボヌッチ / DF:ジョルジョ・キエッリーニ
DF:アンドレア・ラノッキア / DF:イグナツィオ・アバーテ
DF:アントニオ・ノチェリーノ / MF:エマヌエレ・ジャッケリーニ
MF:アンドレア・ピルロ / MF:ダニエレ・デ・ロッシ
MF:クラウディオ・マルキージオ / MF:リッカルド・モントリーヴォ
MF:セバスティアン・ジョビンコ / FW:アントニオ・ディ・ナターレ
FW:マリオ・バロテッリ / FW:アントニオ・カッサーノ
・布陣にして3バック、3ボランチ、2ウィングバックというカタチ。ユーベの3-1-4-2と若干違うのは、ピルロの両隣りもあんまり上がらなかったこと。ここがモントリーボやジョビンコになると布陣を4-4-2とかに変更しちゃってた。決勝とかは4-4-2のダイヤモンドだったし。この布陣は守る時は5バック、3ボランチ。攻める時も3バック、3ボランチは崩さない。ただ、両サイドバックはウィングなみの位置を保たなければならない。そこへピルロからのビッグアーチが届くというのがスタイル。ロングパス、センタリングの2本でゴールするのが理想だそうで。果たして、WCCFで再現出来るんでしょーか。
GK:ジャン・ルイジ・ブッフォン / DF:アンドレア・バルザーリ
DF:レオナルド・ボヌッチ / DF:ジョルジョ・キエッリーニ
DF:アンドレア・ラノッキア / DF:イグナツィオ・アバーテ
DF:アントニオ・ノチェリーノ / MF:エマヌエレ・ジャッケリーニ
MF:アンドレア・ピルロ / MF:ダニエレ・デ・ロッシ
MF:クラウディオ・マルキージオ / MF:リッカルド・モントリーヴォ
MF:セバスティアン・ジョビンコ / FW:アントニオ・ディ・ナターレ
FW:マリオ・バロテッリ / FW:アントニオ・カッサーノ
バロテッリ (ディナターレ) カッサーノ (ジョビンコ) ジャッケ マルキジオ Aピルロ デロッシ アバーテ (ノチェリ)(モントリ) キエリニ ボヌッチ バルザリ (ラノキア) ブッフォン
・布陣にして3バック、3ボランチ、2ウィングバックというカタチ。ユーベの3-1-4-2と若干違うのは、ピルロの両隣りもあんまり上がらなかったこと。ここがモントリーボやジョビンコになると布陣を4-4-2とかに変更しちゃってた。決勝とかは4-4-2のダイヤモンドだったし。この布陣は守る時は5バック、3ボランチ。攻める時も3バック、3ボランチは崩さない。ただ、両サイドバックはウィングなみの位置を保たなければならない。そこへピルロからのビッグアーチが届くというのがスタイル。ロングパス、センタリングの2本でゴールするのが理想だそうで。果たして、WCCFで再現出来るんでしょーか。