サカつく2013日記第49節/50-51シーズン、外国人DMFランキング
・前回お送りした通り、メッシの18歳バージョンです。凍らせておきました。ベッカムと被ってるので、何とか共存させるべくFWやOMFなどでの起用を考えておりますです。まぁ、残りわずかなプレイ時間なので、最後に有名どころも育ててみたいなと。
-50-51年目のアーセナル12年目-
監督:バングル64 / 交渉:ビチャルド38
GK:バング34、ザマン30、ドフ24
CB:レスタ34、ジョン・テリー31、ナバーロ31、クルーマン25、マティアス18
SB:ジャンノール28、アムロノス24、セルヒオ・ラモス18
DF:ピルロ35、フォーリット29、モカレレ25
OM:トッティ28、チャールズ25
SM:リベリー25、ベッカム21
FW:アリン33、ウィトラ27、エレ23
WG:カール・ルンゲ24、メッシ18
・先にこっちもやりますか。これでよーやっと4人目の引退です。いやー、長いこと引退しないもんですよ。早熟の選手で34歳引退ですか。それって普通じゃないの。前作では早熟が20代で引退したりするのは残念でしたが。
-外国人選手 DMFランキング「まぐランクSSS」-
・結局、画像が無いのでリッカートのみ張っておきます。実際はリッカート(ライカールト)、ヴァニラ(ヴィエラ)、ソナ(マルコス・セナ)、エッシェンまでが「まぐランクSSS」という事になります。いずれも99点以上の数値でございます。いやー、この中ではソナだけが意外ですよね。まぐはユース探索で出てきてるのにスルーしちゃったもん。ちなみにソナはGKスキル以外、全てのテクニックが「SS」です。
-外国人選手 ランキング「まぐランクSS」-
ファルク/ファルカン・・・ローマの鷹、元日本代表監督、黄金の4人
マウル・サルバ/マウロ・シウバ・・・94年W杯優勝メンバー
モカレレ/クロード・マケレレ・・・レアル黄金期、影の功労者
コシー/フィリップ・コク・・・万能戦士、全ポジションをこなす
ダービッド/エドガー・ダービッツ・・・闘犬、ダイナモ
セレゾン/トニーニョ・セレーゾ・・・ヒゲ、鹿島監督で有名、黄金の4人
デュキャナン/ジャン・ティガナ・・・プラティニらと黄金の中盤を形成
・SSSに4人もいるので、こっちを減らしました。評価が格段にアップしてるのが、マウロ・シウバですかね。ボランチってのはブラジルが作った言葉ですが、彼は守備的MFっていう感じでした。ブラジルではむしろ、そっちが意外なもんで。全員攻撃しちゃうのがブラジルですから。その割にリベロって居ないんですよね。
-外国人選手 ランキング「まぐランクS」-
フェルナンデ・レナード/フェルナンド・レドンド・・・王子様
ドゥッカ/ドゥンガ・・・闘将、2002年W杯優勝メンバー
フォンヘネハン/ファン・ハネヘム・・・クライフの好敵手
シャビ・アロンソ・・・現役、レアルマドリードのMF
ブロミナー/ビリー・ブレムナー・・・リーズUtdのレジェンド
ピルロ・・・現役、軌道の軸、ユーベのMF
シュタインステルガー/シュバインシュタイガー・・・バイエルン生え抜き
ベーレン/セバスティアン・ヴェロン・・・時を止めるロングパス
ロイ・ジーン/ロイ・キーン・・・闘将、ユナイテッドの魂
ジウベルト・シウバ・・・元アーセナル無敗時代のメンバー
・ここまでが攻略本評価の「96」以上ってところです。かつては、ドゥッカが上位に位置する事もあったのですが、ここまで下がってまいりました。DMFはCBやOMFも兼用出来る選手もいるので、数値が高い選手が多くて困る事は無いでしょうね。あぁ、返す返すもソナをほったらかしにしたのが悔やまれる。
僕が第1クールの愛媛FCに負けた理由(わけ)
・さぁ、昨年のアウェーでぼろぼろに負けた相手、愛媛FCとの試合でございます。まぁ、タイトル通り負けてしまったのですが、手も足も出ない敗戦ではなかった。スタメンの段階で平本一樹が外れてしまっていたが、もしかすると前節が負傷交代だったそうなのでその影響かも。ハムストリングを抑えていたというので、下手をすると「肉離れ」で全治一ヶ月の可能性も。さぁ、南なのか北脇なのか、この一ヶ月が勝負だぞ。
・平本一樹の代役は南と決まった。ポストプレイヤーとしての力量はどこまであるかを心配してたんですが、やはり一樹ほどにフォロー出来た訳ではなかった。しかし、南なりのプレーで貢献していた。安在のクロス、こぼれを田村直也が拾って南へ。ここで南がポストプレイではなくフリックオン。ダイレクトでボールをすらして常盤へ。オフサイドになってしまったが、チャンスメイクの方に才がありそう。その後も、後ろを回った大輔へのスルーパスなど、自らのシュートは無かったがチャンスは作った。
・いやー、どーやって外したのか。この試合では何度も狙ってきたCB吉野からの再度の裏へのロングフィード。かなりの回数狙っていたんですが、これが愛媛対策だったのかもしれないですね。愛媛もヴェルディ以上に早いプレスを狙うチーム。それに対する作戦で一番簡単なのがロングボール。相手のプレスを無効化出来ます。ただ、ここで前田へのボールは相手CB西岡の守備範囲・・・ところが、ここで急に太もも裏を痛めて転倒。肉離れですね。この大チャンスを前田が突破して折り返し、ここでゴールまで1mの距離を常盤がシュート。ところがこれがクロスバーの上を通過・・・ぐぬぬぬ、とっきー。一度、頭の中のアクロバットを消してからゴールしよ。
・シュート本数は愛媛が圧倒しておりますが、決定的というチャンスはむしろヴェルディにあった。しかし、後半10分、吉野がクリアボールを姜 成浩へパス。ここでパスがミスとなり、相手ボールへ。すぐさまスルーパスを通して表原へ。自分のパスでピンチになってしまったという負い目もあってか、表原に対して簡単に食い付いてしまった。表原も来るまで待ってからのドリブル突破でGKと一対一。ゴール右下へ流し込んで1-0と愛媛が先制。なんだか、斎藤っぽくて嫌な感じだな。こういうのに結構弱いから。
・その5分後にすぐに同点。実は後半は右サイドバックの安西が決定機を2度作りました。左サイドからつないだボールを南からスルーパス、右サイドで安西がGKと一対一。これを対角線でグラウンダーシュートもGKがスーパーセーブ。その後、左サイドから安在の大きなサイドチェンジ。これが逆サイドにわたって安西へ。ここで安西は先程シュートを止められてるせいか、もうちょっと角度を付けてからシュートを打とうとしたんですね。まず、ニアの南へ当てて壁になってもらってから安西自らがシュートしようと。ところがこのパスはニアの南を通り過ぎてしまった・・・ここで反応したのが高木大輔。後はダイレクトで強烈にフィニッシュ。1-1と同点。
・南が交代した後はもう一人の北脇の登場。一樹のポジションを狙って2人で争わねば。ただ、交代してから見せ場はほとんどなかった。逆にここから愛媛の猛攻。決定的なピンチx3のシーンなんかも作られてしまった。相手のFW渡辺亮太なんか、ポストプレイした瞬間周りにDF誰も居ないし。金 鐘必がマークしなきゃいけなかったんだけど、一人ぽっかり忘れてたかの様に見逃してしまった。渡辺亮太もはっと我に返ったかの様にシュートまで撃ったが、こういう見逃しも前半までは無かったのになー。
・ところが、最後の最後にやっぱりのセットプレイですよ。今度はマンマークにしてるんですね。まぁ、結局どちらがいいんでしょうか。んで、左サイドからのFKをシュート性でニアへ。ここでマークされていた河原が頭ですらすだけのヘッドでゴールイン。実はこの後、ヴェルディもセットプレイのチャンスがあったんですが、ここでも練習で何度もやってるんでしょうか。ニアで常盤を狙うというものなんですが、こちらも見事に引っかかり常盤がボレーシュート・・・も軸足を滑らすという事で枠の外へ。
愛媛FC 2-1 東京ヴェルディ
得点者:表原玄太、河原和寿 / 高木大輔
MOM:FW河原和寿(あの時間での決勝点ですから)
MOM:MF原川 力(あの時間でのアシストですから)
MOM:MF表原玄太(先制点の個人技は見事)
MVP:MF渡邊一仁(後半の奪取力は脅威的)
MVP:MF高木大輔(3度目)
MVP:DF安西幸輝(2度目)
・うーん、今シーズンの選手交代は非常に難しいんですよね。運動量を擁するサッカーなので、足を釣ってしまう選手が読めないから。この試合でも南、大輔、前田を交代したが、最後は右サイドの安西が足を釣っていた。戦術上の交代で攻めるメッセージなのか、守るメッセージなのか。選手交代に意を込められないのが残念。同ポジションで選手を変えてるだけな感じしちゃうし。
・さて、次はホームで長崎戦。2試合続けて変則フォメ、猛プレスの相手です。ただ、昨年ほどに手も足も出ないという試合展開にはならないと思います。ここまでの試合で決定的なチャンスは必ずありますからね。ってか、決定的なチャンスで決められないから勝ってないんですからね。一応苦言を呈しちゃうと、優勝をするチームってのは「決定的チャンスじゃなくても決められる」もんですよ。まず、決定的チャンスを1つ決めましょうよ。さぁ、俺が俺がって選手出てきてくれると期待しましょ。
-愛媛FCメンバー- 西田 剛 表原玄太 堀米勇輝 ミンジェ 三原向平 原川 力 渡邊一仁 西岡大輝 林堂 眞 村上佑介 児玉 剛 SUB:大西、浦田、関根、吉村、近藤、渡辺、河原 -東京ヴェルディのメンバー- 南 秀仁 常盤 聡 高木大輔 前田直輝 姜 成浩 田村直也 安在和樹 金 鐘必 吉野恭平 安西幸輝 佐藤優也 SUB:ポープ、舘野、楠美、鈴木、竜士、菅嶋、北脇
・平本一樹の代役は南と決まった。ポストプレイヤーとしての力量はどこまであるかを心配してたんですが、やはり一樹ほどにフォロー出来た訳ではなかった。しかし、南なりのプレーで貢献していた。安在のクロス、こぼれを田村直也が拾って南へ。ここで南がポストプレイではなくフリックオン。ダイレクトでボールをすらして常盤へ。オフサイドになってしまったが、チャンスメイクの方に才がありそう。その後も、後ろを回った大輔へのスルーパスなど、自らのシュートは無かったがチャンスは作った。
・いやー、どーやって外したのか。この試合では何度も狙ってきたCB吉野からの再度の裏へのロングフィード。かなりの回数狙っていたんですが、これが愛媛対策だったのかもしれないですね。愛媛もヴェルディ以上に早いプレスを狙うチーム。それに対する作戦で一番簡単なのがロングボール。相手のプレスを無効化出来ます。ただ、ここで前田へのボールは相手CB西岡の守備範囲・・・ところが、ここで急に太もも裏を痛めて転倒。肉離れですね。この大チャンスを前田が突破して折り返し、ここでゴールまで1mの距離を常盤がシュート。ところがこれがクロスバーの上を通過・・・ぐぬぬぬ、とっきー。一度、頭の中のアクロバットを消してからゴールしよ。
・シュート本数は愛媛が圧倒しておりますが、決定的というチャンスはむしろヴェルディにあった。しかし、後半10分、吉野がクリアボールを姜 成浩へパス。ここでパスがミスとなり、相手ボールへ。すぐさまスルーパスを通して表原へ。自分のパスでピンチになってしまったという負い目もあってか、表原に対して簡単に食い付いてしまった。表原も来るまで待ってからのドリブル突破でGKと一対一。ゴール右下へ流し込んで1-0と愛媛が先制。なんだか、斎藤っぽくて嫌な感じだな。こういうのに結構弱いから。
・その5分後にすぐに同点。実は後半は右サイドバックの安西が決定機を2度作りました。左サイドからつないだボールを南からスルーパス、右サイドで安西がGKと一対一。これを対角線でグラウンダーシュートもGKがスーパーセーブ。その後、左サイドから安在の大きなサイドチェンジ。これが逆サイドにわたって安西へ。ここで安西は先程シュートを止められてるせいか、もうちょっと角度を付けてからシュートを打とうとしたんですね。まず、ニアの南へ当てて壁になってもらってから安西自らがシュートしようと。ところがこのパスはニアの南を通り過ぎてしまった・・・ここで反応したのが高木大輔。後はダイレクトで強烈にフィニッシュ。1-1と同点。
-東京ヴェルディのメンバー- 北脇健慈 杉本竜士 常盤 聡 菅嶋弘希 姜 成浩 田村直也 安在和樹 金 鐘必 吉野恭平 安西幸輝 佐藤優也
・南が交代した後はもう一人の北脇の登場。一樹のポジションを狙って2人で争わねば。ただ、交代してから見せ場はほとんどなかった。逆にここから愛媛の猛攻。決定的なピンチx3のシーンなんかも作られてしまった。相手のFW渡辺亮太なんか、ポストプレイした瞬間周りにDF誰も居ないし。金 鐘必がマークしなきゃいけなかったんだけど、一人ぽっかり忘れてたかの様に見逃してしまった。渡辺亮太もはっと我に返ったかの様にシュートまで撃ったが、こういう見逃しも前半までは無かったのになー。
・ところが、最後の最後にやっぱりのセットプレイですよ。今度はマンマークにしてるんですね。まぁ、結局どちらがいいんでしょうか。んで、左サイドからのFKをシュート性でニアへ。ここでマークされていた河原が頭ですらすだけのヘッドでゴールイン。実はこの後、ヴェルディもセットプレイのチャンスがあったんですが、ここでも練習で何度もやってるんでしょうか。ニアで常盤を狙うというものなんですが、こちらも見事に引っかかり常盤がボレーシュート・・・も軸足を滑らすという事で枠の外へ。
愛媛FC 2-1 東京ヴェルディ
得点者:表原玄太、河原和寿 / 高木大輔
MOM:FW河原和寿(あの時間での決勝点ですから)
MOM:MF原川 力(あの時間でのアシストですから)
MOM:MF表原玄太(先制点の個人技は見事)
MVP:MF渡邊一仁(後半の奪取力は脅威的)
MVP:MF高木大輔(3度目)
MVP:DF安西幸輝(2度目)
・うーん、今シーズンの選手交代は非常に難しいんですよね。運動量を擁するサッカーなので、足を釣ってしまう選手が読めないから。この試合でも南、大輔、前田を交代したが、最後は右サイドの安西が足を釣っていた。戦術上の交代で攻めるメッセージなのか、守るメッセージなのか。選手交代に意を込められないのが残念。同ポジションで選手を変えてるだけな感じしちゃうし。
・さて、次はホームで長崎戦。2試合続けて変則フォメ、猛プレスの相手です。ただ、昨年ほどに手も足も出ないという試合展開にはならないと思います。ここまでの試合で決定的なチャンスは必ずありますからね。ってか、決定的なチャンスで決められないから勝ってないんですからね。一応苦言を呈しちゃうと、優勝をするチームってのは「決定的チャンスじゃなくても決められる」もんですよ。まず、決定的チャンスを1つ決めましょうよ。さぁ、俺が俺がって選手出てきてくれると期待しましょ。
サカつく2013日記第48節/49-50シーズン、外国人CBランキング
・やっつけ感満載の我らがアーセナルですが、補強に関してはしっかりと進めておりますよ。ユース探索で登場したDFマティアスを獲得。CBが飽和状態ではありますが、とにかく30歳を過ぎたら解雇ってなぐらいの厳しさで進めております。レスタやナバーロですら気付いたら前線に上がってたりするので、ザマーならどんだけ前に居るんだか。更にFWには王様エレを獲得。言わずと知れたペレでございます。FWランキングの前に出てきてくれて助かったよ。
-49-50年目のアーセナル11年目-
監督:バングル64 / 交渉:ビチャルド38
GK:バング33、ザマン29、ドフ23
CB:レスタ33、ジョン・テリー30、ナバーロ30、クルーマン24、マティアス17
SB:ジャンノール27、アムロノス23
DF:ピルロ34、フォーリット28、モカレレ24
OM:ディザン33、トッティ27、チャールズ24
SM:リベリー24、ベッカム20
FW:ニステルルーイ35、アリン32、ウィトラ26、エレ
WG:カール・ルンゲ24
・六角形を2つ載せておきますね。ずーっと同じ単調な作業ゲームになっちゃうので、ちゃっかり2つのチームパターンを用意して遊んでます。8月、9月、1月、2月はマンチェスター勢、ロンドンダービー、リバポ戦などが集中します。ここでベテラン選手を中心にメンバーを組んでおきます。んで、10月、11月、3月、4月の下位チームとの試合で年齢の若い順で起用します。ここは六角形がめっちゃちっちゃい選手でもスタメン起用です。それでも、負けないんですから。5月の決勝戦では本気モードにするのです。結局、1シーズンフルで出ちゃう選手が終盤にコンディション悪くなるので、ベテランに交替される事もあります。リベリーなんか個性強化に秘蔵っ子練習もさせてるので最後持たないし。
・CBランキングなども動画に収録しておりますが、残念ながら画像がほとんど無いという大失態ですよ。実に1位から4位までが画像無しなんです。非常に申し訳ないですが、かわりに本物の画像で勘弁してね。
-外国人選手 CBランキング「まぐランクSSS」-
・「まぐランクSSS」とは攻略本での数値で満点の99点以上を取得した選手にのみ与えられる称号です。なんと99点以上の選手は2名。1人は余裕で分かるでしょうね、バウアー選手とは、ドイツの皇帝「ベッケンバウアー」のこと。もう1人はチリの英雄、「フェゲーロ」=「エリアス・フィゲロア」。現在のCBといえば、上背があり、フィジカルに優れ、対人戦に強く、球際でも激しい。それだけでなくラインをコントロールし、危機察知能力でカバーもこなし、迷ってる仲間への指示も行うのが理想とされます。その理想の全てを誰よりも先に体現した方だそうです。つまり、今のCBは皆がフィゲロアの道を辿っておるのです。あと、当時のDFはほとんどファールで止めるのが当たり前だったそうで、守備にも個人技やテクニックが必要だと教えてくれた選手だそうです。
-外国人選手 CBランキング「まぐランクSS」-
マルティニ/パオロ・マルディーニ・・・06年W杯優勝
マリウス/ローター・マテウス・・・鉄人、ドイツ最後のリベロ
マティアス/マティアス・ザマー・・・皇帝の後を継いだリベロ
レスタ/アレッサンドロ・ネスタ・・・06年W杯優勝
リオ・ファーディナンド・・・現役、ユナイテッドのCB
ナバーロ/ファビオ・カンナバロ・・・06年W杯優勝、バロンドール
シエロ/フェルナンド・イエロ・・・機関車、DFで100ゴール
クルーマン/ロナルド・クーマン・・・大砲、オランダのリベロ
リカルド・カルバーリョ・・・元ポルトガル代表CB
モーア/ボビー・ムーア・・・英国W杯優勝時の主将
・まぐランクSSの基準は満点未満で、DFに必要な能力「ショートパス」「ロングパス」「ヘッド」「タックル」「パスカット」「マンマーク」「パワー」「フィジカル」の能力が「SS」になってる選手のみを選んでおります。その上で更にドリブルやシュートなど、他の能力も「S」とかになってる選手を上位に置いております。なので、今回は攻略本の数値をだいぶ無視した順位になってますので、あしからず。
-外国人選手 CBランキング「まぐランクS」-
マルゲッティ/マルコ・マテラッツィ・・・06年伊代表優勝、頭突き被害者
バンチ/フランコ・バレージ・・・ミラン黄金時代の主将
ハリソン/アラン・ハンセン・・・リバプール黄金時代のDF
プジョル/現役、バルサの象徴
ぺぺ/現役、レアルマドリードのCB
スタン/ヤープ・スタム・・・史上最高のフィジカル
ジョン・テリー/現役、チェルシーのCB
デュラス/リリアン・テュラム・・・哲人、98年仏代表優勝DF
ドサイー/マルセル・デサイー・・・ザ・ロック、98年仏代表優勝DF
チアゴ・シウバ/現役、パリSGのCB
コンパニ/現役、シティのCB
ピケ/現役、バルセロナのCB
・こちらは守備に必要な能力だけが「SS」になってる選手が多めになっております。数字だけで言うとマテラッツィは10位以内に入りますからね。ってか、バレージより上に置かれてるってのも凄い事だし。総じて、イタリア、ドイツってのが多いですね。SBの時には、CBの選手も含んだランキングを載せてましたが、CBランキングだけでも数字上で「90」以上の選手が100人近くいますので載せませんでした。前回のSBは「90」以上ってだけで20人も居ないので載せたのです。25位以下の選手でも充分に即戦力ですので、数値で言う「94以上」の選手まで載せておきますねー。
ルイス・ペリーラ(ペレイラ(元V川崎))、ティバーゼ(アレクサンデル・チバーゼ)、ポアタング(ジェローム・ボアテング)、フェルター(カール・ハインツ・フェルスター)、シレオ(ガエターノ・シレア)、トゾール(マリウス・トレゾール)、ブランドー(ローラン・ブラン)、ロート(ビリー・ライト)、アジェラ(ロベルト・アジャラ)、モルセン(モアテン・オルセン)、ルシオ、シュリンガー(カール・ハインツ・シュネリンガー)、パサーリャ(ダニエル・パサレラ)、ジェリー(オスカル・ルジェリ)、コルデバ(イヴァン・コルドバ)、サムエル、キャラガー、キャンバル(ソル・キャンベル)、ネマニャ・ヴィディッチ、ヒープア(サミ・ヒーピア)、ダビド・ルイス、キエッリーニ、ジャック(ジャッキー・チャールトン)、カドゥケズ(ラファエル・マルケス)