WCCF12-13第15節 / 奇跡の全冠達成!
・そういえば、キャンペーンが始まってますね。空袋にシールが貼ってあって、それを集めると箱か透明のハードケースがもらえるというやつ。ただですね、なかなかにキラが引きやすい現状ではあまりクレジットをこなさないので、今回はもらえないかもしれないです。何故なら、今回12クレ遊んでシール1枚なんですから。アーセナル柄があるので欲しいんですけどねー。
「WhyAlwaysMe?」
ディナタレ バロテリ (カッサーノ) ジョビンコ モントリ (ジャッケ) (アバーテ) マルキジオ Aピルロ デロッシ キエリニ ラノキア ボヌッチ ブッフォン
・こちらはW4のチャンスだったんですが、残念ながらキラカードを引いてしまったので途中退席です。ゴースト残しってやつですね。まぁ、誰も参加してなかったからいいんですけど。動画にも収めてますが、バロテッリが枠の外に蹴ってますね。黄金連携欲しさに連携を先にやってますが、☆に依存するタイプのFWみたいなので練習方法を変更しますです。

「Arsenal2013~14」
Oジルー カソルラ (ポドルスキー) ウォルコット ロシツキ (Mエジル) (ラムジー) アルテタ フラミニ コッシー メルテザッカ ベルマーレン Bサニャ シュチェスニ
・何とか全冠達成を果たしました。ICC完闇という状況でも逃し続けてきた同タイトル。何度挑戦してもどうせ獲れないんだろと思ってました。今回も内容的にはヤバイ試合が続き、決勝でのバルサ戦ではGKシュチェスニーのミスで2失点(1つはまぐのミス)食らってしまい敗戦濃厚。ロスタイムにポルディ同点で救われました。PK戦ではミスを帳消しにするPKセーブで優勝しました。そんならファンブルせんでくれよー。
「Looking4ERIC」
カントナ ニステル (スールシャル) ベッカム Cロナウド (Rギグス) Rキーン ハグリブ (スコルズ) Pネビル ビディチ リ オ Gネビル VDサル
・こちらはフレンドリーで3試合。わざと黄金連携だらけで遊んでますが、あまり恩恵を感じられる内容にはなっておりません。そういえば、ベッカムの戦術をいじってないので、そっちの練習が先ですかね。カントナ、ベッカムとほぼ全選手が太線なので、そっちを軒並み黄金連携にさせてますです。シュート性の早いパス交換早くみたいっすー。
・試合数が少ないのでICCの決勝戦は相手のゴールも入れております。あとはGKと一対一のシーンもなるべく収録しておきますです。最近、とみに外しやすいもんで。現在の悩みの種はバロテッリとエジルの決定力ですかね。
・あらら、キラカードになってるんか。来シーズンはインテルにエブラ、サニャらが移籍するのでは?と報じられてるので、サイドバックは急に両SBが埋まってしまいます。長友にとってはかなり厳しいSB争いになりそうですが、あのキャラクター性とスタミナなど武器は違うので生き残りそうではありますね。
ベンゲルスクール29時間目 / ノーロンダービートリプル達成
・CL敗退・・・まぁ、こういうビッグゲームに関しては、終盤でこそ当りたいもんですよ。2位で通過した以上は仕方無いんですけど。さ、気持ちを切り換えて2冠を狙いに行くんですよ。まだ、プレミアを諦めてはいないのですからっ! チェルシーが何かやっちゃったそうなので引き摺りおろす準備は整った。ロンドンダービー連戦、かかってこいやぁ!・・・あ、アウェーだからこっちが行くのか。
・ちゅどーーーーーんっ!!! まさかの開始1分でロシツキーの鮮やかなキャノンシュートが突き刺さり先制。右でロシツキーが中へつなぎ、こぼれボールをハーフバウンドで難しいのを決めてくれました。試合終了後にカメラがずっとロシツキーを追いかけてるのに、照れてるのか最後まで正面を映してくれない。ポドルスキーがロシツキーを抱きしめて、ほれ映ってるぞって言ってるのに照れてましたね。ロシツキーのちょっと可愛いらしい一面でした。
・さっきはロシツキーのパスをトラップミスしたんですね。足でトラップしたけど、ボールが浮いてしまいそれが腰に当ってロシツキーに行っちゃったんです。今度も大きなパス交換でチェンバレンがどフリー。GKと一対一になる大チャンスだったのですが、これをチェンバレンがループシュート。ボールの下っ面を掬い上げてるのできっとそうでしょう。しかし、慣れないループシュートだったのか見当違いの方向へ。浮かないし、コース違うし・・・これはきっと次はループやらないかもなー。ちょっと色気出ちゃった。
・今シーズンはシュチェスニーで充分やっていけると思ってたんですが、シーズンを通して安定したセービングとはまだまだいかないですね。この試合では、凡ミスの連発。そーだ、昨年もこの時期にシュチェスニーのせいって訳じゃないけど外されましたねー。最初はむしろミスじゃなかったんだけど、アデバヨールに空中で足を引っ掛けらて転倒。これはファールだよ。だけど、吹いてもらえずに大ピンチ。これで頭に血が昇ってしまったのだろう、更に右からのクロスを飛び出しておいて片手でキャッチしようとして失敗。これをスパーズにシュートされるも、無人のゴールにメルテザッカーの長い足、こっしーの身体を張ったブロックにあい得点ならず。いやー、危なかった危なかった。
・セットプレイからメルテザッカーがボレーシュート。体重は逆だったのに、右手一本でスーパーセーブしたロリス。ここで2点目欲しかったけど、このまま試合は終了。そういえば、メルテザッカーもコッシーもなかなか大きなケガしなくて何よりです。昨年はどちらかが欠ける試合も多かった。そのせいもあってベルマーレンが控えなのですが、まさか出番がこんなに無いとは思わなかった。自分の武器は前面に出せるし、課題の裏はコッシーがカバーするしで無敵ですね。今シーズンは足元のパスの課題は完全に払拭されてて、ミスパスを奪われるなんてシーンも無くなりました。

・FWのジルーのポストがこの試合はイマイチでした。相手がカブールとヘルトンヘンというのもあるんでしょうが、一番の問題は私生活にあるんですね。前にお伝えした妙なモデルさんとの密会が報じられてしまったのですが、どうも奥さんが「フランスに帰って来い」アピールしてるんだそうで。単身赴任なのがいけないっ!という結論に達したようです。一緒にロンドンに引っ越して欲しいけど、さすがにそうもいかないんですね。普通ならフランスのクラブで契約するより、出れなくなってもアーセナルで磨きたい所ですが、何よりその原因は自分の浮気。もはや、自分の主張を通す事は出来ない立場なんで、このまま退団する可能性が高いそうです。残留表明しちゃったそうですが、ファン・ペルシー戻ってこーいっ!
・ファン・ペルシーはまだ契約を2年も残してるそうで。なので、かなり高額なのでアーセナル復帰は有り得ないみたいな論調になってたりするそうです。それは残念。モイーズの後のギグスに期待するしかない。んで、渦中のFW争いですが、ここでお騒がせ男ベントナーがまたやっちまいました。今度は勝手に母国に帰ってしまったばかりか、タクシー運転手に破廉恥な騒動を引き起こしたそうです。さすがのベンゲルさんも退団するだろうと発言してるので、このままだとアーセナルにFWがいなくなりますよ。さすがに来シーズンはCL出れそうなので、スアレスの獲得は有り得ないだろうし。うぅ、まずいまずい。
-プレミア順位表-
1位:チェルシー 勝点66 +33 *30試合消化
2位:リバプール 勝点62 +41 *29試合消化
3位:アーセナル 勝点62 +25 *29試合消化
4位:Mシティ 勝点60 +44 *27試合消化
7位:Mユナイテッド 勝点53 +12 *30試合消化
・チェルシーがヴィラに0-1で敗戦。更にウィリアン、ラミレスが退場、最も痛いのがモウリーニョ退席処分という状況でのアーセナル戦です。1試合消化してないので、次節勝てばチェルシーを上回るという状況になります。まぁ、そうは言ってもシティは3試合消化してないので、全部勝つという計算で行けば勝ち点69になります。なので、現時点ではシティが首位と言っても過言ではないのです。チェルシーに勝って、スウォンジー戦を挟んで、そのシティ戦もあるのでまだまだアーセナルにも芽はあるのですよ。
-(ToT)のメンバー- アデバヨール シャドリ Cエリクセン タウンゼント (シグルズソン) (ソルダド) サンドロ ベンタレブ (パウリーニョ) ローズ ヘルトンヘン カブール ノートン Hロリス SUB:フリーデル、ウォーカー、レノン、ケイン -アーセナルのメンバー- Oジルー ポドルスキー ロシツキ (モンレアル) (フラミニ) カソルラ チェンバレン アルテタ (ベルマーレン) Kギブス コシェルニー メルテザッカ Bサニャ シュチェスニ SUB:ファビアンスキー、ジェンキン、ナブリ、サノゴ
・ちゅどーーーーーんっ!!! まさかの開始1分でロシツキーの鮮やかなキャノンシュートが突き刺さり先制。右でロシツキーが中へつなぎ、こぼれボールをハーフバウンドで難しいのを決めてくれました。試合終了後にカメラがずっとロシツキーを追いかけてるのに、照れてるのか最後まで正面を映してくれない。ポドルスキーがロシツキーを抱きしめて、ほれ映ってるぞって言ってるのに照れてましたね。ロシツキーのちょっと可愛いらしい一面でした。
・さっきはロシツキーのパスをトラップミスしたんですね。足でトラップしたけど、ボールが浮いてしまいそれが腰に当ってロシツキーに行っちゃったんです。今度も大きなパス交換でチェンバレンがどフリー。GKと一対一になる大チャンスだったのですが、これをチェンバレンがループシュート。ボールの下っ面を掬い上げてるのできっとそうでしょう。しかし、慣れないループシュートだったのか見当違いの方向へ。浮かないし、コース違うし・・・これはきっと次はループやらないかもなー。ちょっと色気出ちゃった。
・今シーズンはシュチェスニーで充分やっていけると思ってたんですが、シーズンを通して安定したセービングとはまだまだいかないですね。この試合では、凡ミスの連発。そーだ、昨年もこの時期にシュチェスニーのせいって訳じゃないけど外されましたねー。最初はむしろミスじゃなかったんだけど、アデバヨールに空中で足を引っ掛けらて転倒。これはファールだよ。だけど、吹いてもらえずに大ピンチ。これで頭に血が昇ってしまったのだろう、更に右からのクロスを飛び出しておいて片手でキャッチしようとして失敗。これをスパーズにシュートされるも、無人のゴールにメルテザッカーの長い足、こっしーの身体を張ったブロックにあい得点ならず。いやー、危なかった危なかった。
・セットプレイからメルテザッカーがボレーシュート。体重は逆だったのに、右手一本でスーパーセーブしたロリス。ここで2点目欲しかったけど、このまま試合は終了。そういえば、メルテザッカーもコッシーもなかなか大きなケガしなくて何よりです。昨年はどちらかが欠ける試合も多かった。そのせいもあってベルマーレンが控えなのですが、まさか出番がこんなに無いとは思わなかった。自分の武器は前面に出せるし、課題の裏はコッシーがカバーするしで無敵ですね。今シーズンは足元のパスの課題は完全に払拭されてて、ミスパスを奪われるなんてシーンも無くなりました。

・FWのジルーのポストがこの試合はイマイチでした。相手がカブールとヘルトンヘンというのもあるんでしょうが、一番の問題は私生活にあるんですね。前にお伝えした妙なモデルさんとの密会が報じられてしまったのですが、どうも奥さんが「フランスに帰って来い」アピールしてるんだそうで。単身赴任なのがいけないっ!という結論に達したようです。一緒にロンドンに引っ越して欲しいけど、さすがにそうもいかないんですね。普通ならフランスのクラブで契約するより、出れなくなってもアーセナルで磨きたい所ですが、何よりその原因は自分の浮気。もはや、自分の主張を通す事は出来ない立場なんで、このまま退団する可能性が高いそうです。残留表明しちゃったそうですが、ファン・ペルシー戻ってこーいっ!
・ファン・ペルシーはまだ契約を2年も残してるそうで。なので、かなり高額なのでアーセナル復帰は有り得ないみたいな論調になってたりするそうです。それは残念。モイーズの後のギグスに期待するしかない。んで、渦中のFW争いですが、ここでお騒がせ男ベントナーがまたやっちまいました。今度は勝手に母国に帰ってしまったばかりか、タクシー運転手に破廉恥な騒動を引き起こしたそうです。さすがのベンゲルさんも退団するだろうと発言してるので、このままだとアーセナルにFWがいなくなりますよ。さすがに来シーズンはCL出れそうなので、スアレスの獲得は有り得ないだろうし。うぅ、まずいまずい。
-プレミア順位表-
1位:チェルシー 勝点66 +33 *30試合消化
2位:リバプール 勝点62 +41 *29試合消化
3位:アーセナル 勝点62 +25 *29試合消化
4位:Mシティ 勝点60 +44 *27試合消化
7位:Mユナイテッド 勝点53 +12 *30試合消化
・チェルシーがヴィラに0-1で敗戦。更にウィリアン、ラミレスが退場、最も痛いのがモウリーニョ退席処分という状況でのアーセナル戦です。1試合消化してないので、次節勝てばチェルシーを上回るという状況になります。まぁ、そうは言ってもシティは3試合消化してないので、全部勝つという計算で行けば勝ち点69になります。なので、現時点ではシティが首位と言っても過言ではないのです。チェルシーに勝って、スウォンジー戦を挟んで、そのシティ戦もあるのでまだまだアーセナルにも芽はあるのですよ。
サカつく2013日記第47節/48-49シーズン、外国人SBランキング
・さ、今回はサイドバックランキングです。まぁ、なかなかサイドバックに良質な選手が揃ってる訳じゃないので、3バックで揃えるという人が多いのがサカつくですよね。でも、まぐはそこでもこだわりたいので、好きな4バックでやりたいんです。まぐの様な4バックが好きっていう人のためにサイドバックランキングをやりますです。
・まずは、その前にアーセナルネタから参りましょうか。ユース探索でドイツのCBマティアス登場です。中身は「マティアス・ザマー」選手ですね。皇帝ベッケンバウアーがリベロというポジションを開発しましたが、あれは「攻撃にも参加するCB」という意味です。しかし、このマティアスは更に前めに陣取る「フォアリベロ」というポジションを開拓。CBなのか、DMFなのか、その真ん中みたいな感じ。その為、「ほとんど攻撃してるCB」と化してました。トゥーリオみたいに戻ってこないで上がりっ放しでもないので、常に上下動する凄まじいスタミナですよね。
・んで、もっととんでもない選手が出てきちゃいました。実はバルセロナにあの選手が居なかったんですよ。これはひょっとするかもと期待していたら、「メッシ18歳」で復活来たーっ!!いやー、別に使う気無いんですけど、もしかしたら・・・もしかしちゃうんで、凍らしておきますです。まさに生ける伝説ですよ。
-48-49年目のアーセナル10年目-
監督:バングル63 / 交渉:フェネマ41
GK:バング32、ザマン28、ドフ
CB:レスタ32、ジョン・テリー29、ナバーロ29、クルーマン23
SB:フェリーラ39、ジャンノール26、アムロノス22
DF:ピルロ33、フォーリット27、モカレレ23
OM:ディザン32、トッティ26、チャールズ23
SM:リベリー23、ベッカム
FW:ニステルルーイ34、アリン31、ウィトラ25
WG:カール・ルンゲ23
・はい、前回お伝えした通りですが、GKランキングで堂々の1位に輝きましたドフことディノ・ゾフ。ちゃーっかり、ドフ選手を獲得して留学させてたりなんかします。そーか、ドフが1位とはな。んで、前に凍らしておいたベッカムをメンバー入りに。ただ、ベッカム入れるのは規程路線だったんですが、まさかメッシ若返るとはなー。どうしよーかなー。やっぱ、ベッカムやめとこっかなー。
・さ、動画では先にランキングを発表しております。いやー、1位があの方とあの方とはねー。さ、もったいぶらずにブログではその後の順位も掲載します。一応、攻略本の表記されたポジションで紹介しますが、分かる範囲でCB表記のSBもできる選手も追加しておきますです。では、言葉の説明を。まぐランクと称して「S」「SS」「SSS」と3段階作りました。これはサカつくのゲーム上に存在する「格」とは別物です。評価の基準ですが、「SSS」は攻略本で満点(99以上)を記録した選手。「SS」はまぐなら獲得する、「S」はSSいないなら使ってやるか程度です。
-外国人選手 右SBランキング「まぐランクSSS」-
・なんと、右SBの1位は満点の評価を得ました。現役選手のセルヒオ・ラモス選手でしたーっ! 画像の通りでCBでも起用出来るのですが、満点の99.9点なのでCBで起用しても1位という事になります。2位以下を大差で離してるので、セルヒオ・ラモスをお見かけしたら、確実に獲得した方がいいですね。
-外国人選手 右SBランキング「まぐランクSS」-
ダニエウ・アウベス・・・現役、バルサ。ほとんどWG。
ローム/フィリップ・ラーム・・・現役、バイエルン所属。
カルベルト/カルロス・アルベルト・・・ペレ時代のセレソン
サネッティ・・・現役、インテルの象徴的存在
・これがSSランクではあるんですが、非常に少ないですね。能力的に言うと、こんなもんなんですよ。なので、実際は別ポジションですが、右サイドも出来るっていう選手を混ぜると、2位にリグレス(リザラズ)、3位にプジョル、4位にスタン(スタム)、5位にデュラス(テュラム)が入り、6位が上記のダニーアウベスで7位にポアタング(ボアテング)が入ります。上のランクは軒並み負けちゃうんですね。
-外国人選手 右SBランキング「まぐランクS」-
ザンバレッタ/ジャンルカ・ザンブロッタ・・・ボクツ/ベルティ・フォクツ・・・ミチルサルガデ/ミチェル・サルガド・・・カロツ/マンフレート・カルツ・・・ナビル/ガリー・ネヴィル・・・ユナイテッドの闘将マイコン・・・W杯で角度ゼロのスーパーゴールアムロノス/マニュエル・アモロス・・・
・まぁ、出てこないならこれでもいいかなーっていう選手なんですが、ここでもCBに負けちゃいます。11位にジェリー(ルジェリ)、サルガドまで入って、15位にキャラガー、17位にコロ・トゥーレが入る感じになります。過去の右サイドも大体こんな感じでした。まぐは好きなんですけど、ブラジルのカフーとか入らないもんですか。
-外国人選手 左SBランキング「まぐランクSSS」-
・なんと、こちらの左サイドバックでも満点の出来ですよ。第1位はファケットー選手で、攻略本評価で99.9、格もSです。中身はイタリアのジャチント・ファケッティ選手ですね。何かで見たんですけど、今ではサイドバックの常識的な技術である「オーバーラップ」という概念を作った人だとか。安定した成績で常にサカつくでもトップクラスを維持しております。前作はロベカルが1位だった様ですけど。
-外国人選手 左SBランキング「まぐランクSS」-
リグレス/ビセンテ・リザラズ・・・仏W杯優勝メンバー
ルクロール/ルート・クロル・・・
ジャントーレ/クラウディオ・ジェンティーレ・・・
ブライナー/パウル・ブライトナー・・・
・「まぐランクSS」はまたしても、4組だけしかいませんでした。やはり、SBは総じて難しい立場にありますね。んで、またしてもCB表記なんだけど、左SBも出来るよっていう選手がどの位置まで上がるのかも載せておきます。イタリアのDFマルティニ選手なら2位に入る能力です。
-外国人選手 左SBランキング「まぐランクS」-
ジャンノール/ジュニオール・・・
ロデウト・カルロス/ロベルト・カルロス・・・悪魔の左足
エブラ・・・現役、ユナイテッドの左SB
ニュートン/ニウトン・サントス・・・
アシュリー・コール・・・現役、チェルシーの左SB
ガブリエル・エインセ・・・アルゼンチン国籍でDFはどこでも出来る
ファンベルホート/ファン・ブロンクホルスト・・・元バルサの左SB
・何だか、南米国籍の選手が多いですね。なので、外国籍選手枠というのも辛いところです。4バック好きには難しい話ですよ。んで、CBの選手ですが、ニウトンの上にポアテング(ボアテング)、Aコールの下にラームとサネッティ、エインセの下にジェリー(ルジェリ)、ザンブロッタが入る感じです。右SBでも出てきた名前がありましたが、これは両SB出来る選手なのです。
・はい、そして今回もまた右SB王者に輝いたセルヒオ・ラモス選手がユースに居る訳ですよ。まぁ、最後まで面倒を見る事はないでしょうけど、一応こちらも獲得候補においておきましょーか。何とか、六角形満タンまで遊びたかったんですけどねー。さて、次回は外国人ランキングCB編となっております。次回もお楽しみに。
・まずは、その前にアーセナルネタから参りましょうか。ユース探索でドイツのCBマティアス登場です。中身は「マティアス・ザマー」選手ですね。皇帝ベッケンバウアーがリベロというポジションを開発しましたが、あれは「攻撃にも参加するCB」という意味です。しかし、このマティアスは更に前めに陣取る「フォアリベロ」というポジションを開拓。CBなのか、DMFなのか、その真ん中みたいな感じ。その為、「ほとんど攻撃してるCB」と化してました。トゥーリオみたいに戻ってこないで上がりっ放しでもないので、常に上下動する凄まじいスタミナですよね。
・んで、もっととんでもない選手が出てきちゃいました。実はバルセロナにあの選手が居なかったんですよ。これはひょっとするかもと期待していたら、「メッシ18歳」で復活来たーっ!!いやー、別に使う気無いんですけど、もしかしたら・・・もしかしちゃうんで、凍らしておきますです。まさに生ける伝説ですよ。
-48-49年目のアーセナル10年目-
監督:バングル63 / 交渉:フェネマ41
GK:バング32、ザマン28、ドフ
CB:レスタ32、ジョン・テリー29、ナバーロ29、クルーマン23
SB:フェリーラ39、ジャンノール26、アムロノス22
DF:ピルロ33、フォーリット27、モカレレ23
OM:ディザン32、トッティ26、チャールズ23
SM:リベリー23、ベッカム
FW:ニステルルーイ34、アリン31、ウィトラ25
WG:カール・ルンゲ23
・はい、前回お伝えした通りですが、GKランキングで堂々の1位に輝きましたドフことディノ・ゾフ。ちゃーっかり、ドフ選手を獲得して留学させてたりなんかします。そーか、ドフが1位とはな。んで、前に凍らしておいたベッカムをメンバー入りに。ただ、ベッカム入れるのは規程路線だったんですが、まさかメッシ若返るとはなー。どうしよーかなー。やっぱ、ベッカムやめとこっかなー。
・さ、動画では先にランキングを発表しております。いやー、1位があの方とあの方とはねー。さ、もったいぶらずにブログではその後の順位も掲載します。一応、攻略本の表記されたポジションで紹介しますが、分かる範囲でCB表記のSBもできる選手も追加しておきますです。では、言葉の説明を。まぐランクと称して「S」「SS」「SSS」と3段階作りました。これはサカつくのゲーム上に存在する「格」とは別物です。評価の基準ですが、「SSS」は攻略本で満点(99以上)を記録した選手。「SS」はまぐなら獲得する、「S」はSSいないなら使ってやるか程度です。
-外国人選手 右SBランキング「まぐランクSSS」-
・なんと、右SBの1位は満点の評価を得ました。現役選手のセルヒオ・ラモス選手でしたーっ! 画像の通りでCBでも起用出来るのですが、満点の99.9点なのでCBで起用しても1位という事になります。2位以下を大差で離してるので、セルヒオ・ラモスをお見かけしたら、確実に獲得した方がいいですね。
-外国人選手 右SBランキング「まぐランクSS」-
ダニエウ・アウベス・・・現役、バルサ。ほとんどWG。
ローム/フィリップ・ラーム・・・現役、バイエルン所属。
カルベルト/カルロス・アルベルト・・・ペレ時代のセレソン
サネッティ・・・現役、インテルの象徴的存在
・これがSSランクではあるんですが、非常に少ないですね。能力的に言うと、こんなもんなんですよ。なので、実際は別ポジションですが、右サイドも出来るっていう選手を混ぜると、2位にリグレス(リザラズ)、3位にプジョル、4位にスタン(スタム)、5位にデュラス(テュラム)が入り、6位が上記のダニーアウベスで7位にポアタング(ボアテング)が入ります。上のランクは軒並み負けちゃうんですね。
-外国人選手 右SBランキング「まぐランクS」-
ザンバレッタ/ジャンルカ・ザンブロッタ・・・ボクツ/ベルティ・フォクツ・・・ミチルサルガデ/ミチェル・サルガド・・・カロツ/マンフレート・カルツ・・・ナビル/ガリー・ネヴィル・・・ユナイテッドの闘将マイコン・・・W杯で角度ゼロのスーパーゴールアムロノス/マニュエル・アモロス・・・
・まぁ、出てこないならこれでもいいかなーっていう選手なんですが、ここでもCBに負けちゃいます。11位にジェリー(ルジェリ)、サルガドまで入って、15位にキャラガー、17位にコロ・トゥーレが入る感じになります。過去の右サイドも大体こんな感じでした。まぐは好きなんですけど、ブラジルのカフーとか入らないもんですか。
-外国人選手 左SBランキング「まぐランクSSS」-
・なんと、こちらの左サイドバックでも満点の出来ですよ。第1位はファケットー選手で、攻略本評価で99.9、格もSです。中身はイタリアのジャチント・ファケッティ選手ですね。何かで見たんですけど、今ではサイドバックの常識的な技術である「オーバーラップ」という概念を作った人だとか。安定した成績で常にサカつくでもトップクラスを維持しております。前作はロベカルが1位だった様ですけど。
-外国人選手 左SBランキング「まぐランクSS」-
リグレス/ビセンテ・リザラズ・・・仏W杯優勝メンバー
ルクロール/ルート・クロル・・・
ジャントーレ/クラウディオ・ジェンティーレ・・・
ブライナー/パウル・ブライトナー・・・
・「まぐランクSS」はまたしても、4組だけしかいませんでした。やはり、SBは総じて難しい立場にありますね。んで、またしてもCB表記なんだけど、左SBも出来るよっていう選手がどの位置まで上がるのかも載せておきます。イタリアのDFマルティニ選手なら2位に入る能力です。
-外国人選手 左SBランキング「まぐランクS」-
ジャンノール/ジュニオール・・・
ロデウト・カルロス/ロベルト・カルロス・・・悪魔の左足
エブラ・・・現役、ユナイテッドの左SB
ニュートン/ニウトン・サントス・・・
アシュリー・コール・・・現役、チェルシーの左SB
ガブリエル・エインセ・・・アルゼンチン国籍でDFはどこでも出来る
ファンベルホート/ファン・ブロンクホルスト・・・元バルサの左SB
・何だか、南米国籍の選手が多いですね。なので、外国籍選手枠というのも辛いところです。4バック好きには難しい話ですよ。んで、CBの選手ですが、ニウトンの上にポアテング(ボアテング)、Aコールの下にラームとサネッティ、エインセの下にジェリー(ルジェリ)、ザンブロッタが入る感じです。右SBでも出てきた名前がありましたが、これは両SB出来る選手なのです。
・はい、そして今回もまた右SB王者に輝いたセルヒオ・ラモス選手がユースに居る訳ですよ。まぁ、最後まで面倒を見る事はないでしょうけど、一応こちらも獲得候補においておきましょーか。何とか、六角形満タンまで遊びたかったんですけどねー。さて、次回は外国人ランキングCB編となっております。次回もお楽しみに。