WCCF13-14第34節 / 控え組も活躍してくれる
「4R?」
ロマリオ ロナウド (ネイマル) リバウド (オスカル) ガウショ フェルナ グスタボ (ラミレス) ロベカル ダンテ Dルイス ラファエル (Tシウバ) セ ニ
・オーシャンズカップ、チャンピオンズトロフィーなど対人戦の絡む試合をやりましたが、いずれも対人戦で轟沈。えぇ、この面子をもってしてもボロ負けなんですね。無得点では終わらないけれども、失点が抑えられないんですね。特に左はロベカルなもんで狙われちゃいますよ。もちろん、オーバーラップはさせたいし。
「Arsenal2014-15」
Oジルー (ウォルコット) ウェルベック アレクシス (ジャック) Mエジル カソルラ アルテタ (フラミニ) Kギブス コシェルニー メルテザッカ ドビュッシー (モンレアル) シュチェスニ
・ウェルベックの調子が良かったので左MFで起用しましたが、なかなか良いですね。案外、CFより活き活きしてるかもしれないですね。サイドでドリブルさせてる方がいいんですが、残念ながらユナイテッド時代はそれが嫌で出ていったんじゃなかったんけ? WCCFではそれがばっちり繁栄されちゃってますよ。
・今回はエジルが直接FKを2本決めております。今回から黒アーセナルエジルを採用してるんですが、レアル・マドリードキラの頃はFKを外してるんですよ。黒アーセナルからは絶好調なんですね。まぁ、FKを蹴らせてもらってなかったのかな。
・カシージャスですか。ほんとにATLEとか引かないんですね。新バージョンこそはお願いだから引いてほしいもんです。次回はまだ遊んでないのでわかりませんが、そろそろ新チームの立ち上げなんかも考えておりますです。まぁ、前に言ってるかもしれんけど。
ベンゲルスクール最終節 / ケチャップどばどば
-アーセナルのメンバー- ウォルコット (Oジルー) アレクシス Mエジル ウィルシャー (チェンバレン) カソルラ コクラン (ラムジー) Kギブス ガブリエル メルテザッカ ベジェリン オスピナ SUB:シュチェスニー、コシェルニー、モンレアル、フラミニ、コクラン
・さ、移籍も噂されておるウォルコットがCFで先発ですよ。誰もがアンリの様にウィングからストライカーをやったら成功するんじゃないかという妄想を持っていました。ただ、それでも相次ぐケガでその妄想を忘れてしまいました。そして、今シーズンはGKと一対一になるシーンで度々シュートが正面でゴールならずを観てきました。気付いたらスーパーサブの地位すら危うくなっていたのです。移籍も止む無しなのかな・・・すると、開始4分で縦パスを貰って強烈なシュートを突き刺して1-0と先制。
・何だかスタジアムがあったかいですね。ウォルコットが一たびドリブルすれば、みながスタンディングオベーションですよ。これに気を良くしたのかエジルのドリブルでこぼれたボールを拾ったウォルコット。相手のスライディングをちょんと浮かしてかわすと、狭いエリアをするするとドリブルで切り裂いてニアサイドに流し込み。これで2-0。ダブルタッチさながらのドリブルテクニックで翻弄しましたよ。それにしても、この試合はどうしちゃったんだ。
・同じく移籍の噂が消えないのがウィルシャー。シティが狙ってるんでしたっけ? 絶対に売るつもりは無いっ!! だけど、移籍市場でビダル、ミルナーを狙ってるとか言われてるんですよね。大丈夫かな。ただ、ここでCKのこぼれをウィルシャーが左足一閃。2年連続の年間ベストゴールに輝いたらしい左足ボレーを突き刺して3-0。それにしても、年間ベストゴールが最終節のゴールって事もあるんですね。何気にラムジーのダイレクトボレーも良い線言ってると思ったんですがね。
・これぞアーセナル。中央をエジルとウィルシャーでパス交換。カソルラへ繋いで中へ折り返し。ぎりぎりのところでウォルコットが突っ込んできて4-0。これで前半だけでハットトリック完成ですよ。いやー、FAカップ決勝は温存したジルーだと思うので、途中からでもいいので起用したいっすね。
・移籍禁止なんじゃねーのかっつーの。バルサが本腰入れて獲得に動いてるというラムジー。移籍解禁までの半年間はスアレス扱いにするつもりらしいっす。もっかいセスク獲れよ。何ならアザールとかオスカルとかマティッチもいい選手だよ。そっちから獲れよ。んで、そのラムジーはこの試合もキレッキレ。カソルラからのスルーパスをワントラップ&シュートがクロスバー。カットインシュートもクロスバーとゴールは獲れないものの2度もバーに当てる決定機を演出。いやー、絶対に手放したくないっす。
-プレミア順位表-
優勝 : チェルシー 26勝3敗9分 勝点87 +41
2位 : M・シティ 24勝7敗7分 勝点79 +45
3位 : アーセナル 22勝7敗9分 勝点75 +35
4位 : M・Utd 20勝8敗10分 勝点70 +25
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5位 : トッテナム 19勝12敗7分 勝点64 +5
6位 : リバプール 18勝12敗8分 勝点62 +4
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・さ、これが最終的なプレミア順位表です。アーセナルは3位でフィニッシュしたのでCL本戦からの出場が確定。これで来シーズンは本気で優勝を狙いに行ける訳ですね。優勝を逃したってだけで監督が交代みたいなシティ、得点王の座はアグエロになりました。序盤はハイペースだったジエゴ・コスタも終わってみれば3位。2位のハリー・ケインの21得点は凄いですね。4位のチャーリー・オースティンも同様。今度こそジルーがこの上位に名を連ねて欲しいですね。
・あれ・・・・リバポいつの間にか6位になってるじゃん。ベニテスがレアル・マドリードっぽいので復帰も無さそうですね。大どんでん返しでクロップとかになったら面白いけど、そうでもないならロジャース続投で行った方が良さそうな気がします。結局はCBの補強次第。バロテッリもリバポでがんばるって言ってるんだし。あんなカッコイイ画像作っちゃって、本人はめちゃくちゃやる気になってるみたいで。もう、シーズン終わりなんだけどさ。
WWE:PPV「エクストリーム・ルールズ」
・いやー、のびのびで先週観たんですが、実は明後日にはもう「ペイバック」が放送されるんですよ。ちょっと、サボってるとあっちでこっちで見たいものが目白押し。ただ、今はアーセナルが優先になるのは致し方ない。そういや、観てないんですが元TNAのあの選手がWWEのそれもNXTに出たそうです・・・あんまりイタミに愛着湧いてないのでNXT観てなかったよ。

ディーン・アンブローズ vs ルーク・ハーパー
*反則最低無し、場外へ車で移動し試合続行のまま次の試合へ
-キス・マイ・アス・マッチ(負けた方が相手の尻にキス)-

○ドルフ・ジグラー vs シェイマス×
-WWEタッグ王座戦-

×アントニオ・セザーロ & タイソン・キッド
vs
ニュー・デイ「コフィ・キングストン & ビッグ・E」○(新王者)

○ディーン・アンブローズ vs ルーク・ハーパー×
*戻ってきて試合再開
-US王座戦-
(防衛)○ジョン・シナ vs ルセフ×
-ディーバズ王座戦-
(防衛)○ニッキー・ベラ vs ナオミ×
-ラスト・マン・スタンディング(勝利条件は10カウント)-
×ビッグショー vs ロマン・レインズ

×ボー・ダラス vs ライバック○
*試合ではなくマイクパフォーマンス中にボコられただけ
-WWE世界ヘビー級王座戦「スティール・ケージ・マッチ(金網戦)」-

(防衛)○セス・ロリンズ vs ランディ・オートン×
・レッスルマニア後なのでストーリーが急展開しやすい。まず、ヒールターン(善玉から悪玉へ)が起こってますね。まず、シェイマスが負けたのに尻にキスをせず、ジグラーをぼこぼこにして無理矢理キスさせてます。ここが悪玉へ転換。別に悪玉になったつもりはないのに人気が無いニュー・デイはずっとブーイングされてますがタッグ王座獲りました。ルセフ、シナ戦はどっち応援していいかお客さんも右往左往。むしろ、まぐはラナが退場した瞬間早く終われと思ってしまった。WWE王座戦ではケインが裏切る気まんまん。こっちは逆に善玉へのターンがあってもいいかも。オートンも善玉路線で行く気かも。今回のPPVはその転換にお客さんもついていけてなかった様にも思えました。次辺りで慣れるかな。
・おいおい、TNA大丈夫なんか・・・とうとう、彼もWWE上陸です。はい、という訳でまずは動画でもどうぞ。名前はサモア・ジョーです。動画にもある通り、「キン肉バスター」を使いこなします。現地でもマッスル・バスターだったかな。股関節を破壊する技ですが、さすがにそこは真後ろへ落としてくれてます。本格参戦が待ち遠しいですね。