アルテタ先生の特進コース24時間目 / 6-0ですか
・最近、忙しかったので久しぶりの観戦記。書きたい事はいっぱいあるんだけども、やっぱり忙しいのでプチ観戦記なのです。こっからはCLもあるので、まただいぶ忙しくなりますね。2月は休みがあるのでちょっと助かる。
-ウェストハムメンバー- ボーエン クドゥス プラウズ ジョンソン ソーチェク アルバレス (フィリップス) パルミエリ アゲルド ズ マ コーファル (クレスウェル) (マブロパノス) アレオラ 監督:モイモイ SUB:ファビアンスキ、オグボンナ、コルネ、スカールズ イングス、ムバマ -アーセナルのメンバー- トロサル (エンケティア) マルティネリ ハヴァーツ ウーデゴー サ カ (ヌワネリ) (ネルソン) Dライス (エルネニ) キヴィオル ガブリエル W・サリバ Bホワイト (セドリック) ラ ヤ 監督:ミケル・アルテタ SUB:ラムズデール、ウォルタース、ジョルジーニョ、バンデイラ

・いやー、まさかの6-0。前半でハマーズのサポは帰り始めましたね。前半で4-0だったのよ。最初はCK、PK、CKだったので観客も帰らなかったけれども、4点目はトドメになりましたね。CKも全員がファーサイドにいてそこにハイボールをあげるっていう展開はなかなかエゲつない。しかも、GKを邪魔するホワイト。あれもキーパーチャージは無いけど、進路妨害っていうか、ボールに関与してないファールは取られるんだよね。だから、紙一重の作戦かも。そして、この試合ではライスが古巣を相手にゴール。最初はライスがボールを持つ度にブーイングしてたけど、ゴール後は黙っちゃいましたね。ライスもセレブレーションは封印してた。
鉄拳8発売・・・勉強中です

・壮絶なる親子喧嘩がまた始まる・・・いつまでやってんだ。はい、と言う訳で今回は鉄拳8です。1月発売だったんですが、まぐがブログを全然書いてなかったので素通りでした。一応、まぐも動画配信をしておりますが、まだオンライン対戦には踏み込んでいません。これは前にトラウマになるぐらい勝てなかった記憶があるもので。なので今回はちゃんと勉強してランクマにも挑戦したいと思います。
・というわけでこれがオープニングムービーです。映像に関してはだいぶクオリティが高いんですよね。目が疲れるレベルです。この鉄拳はとにかく「お手玉」なんです。コンボを繋いで繋いでっていうイメージなんですよ。これが出来ないと進めない。まぁ、ある程度簡単なコンボから始めるつもりですけど。意外と中段、下段なんてものがいまいちつかめて無かった。ってか、2D格闘のイメージを持ち過ぎたか。
・鉄拳と言ったら、やっぱりストーリーですよね。壮絶な親子喧嘩がストーリーなのです。一応、それ以外のキャラはまったくメインに絡んでいない人もいるのだが。まぐが使ってるリリなんてメインにはこれっぽっちも絡んでません。なので、大まかなメインストーリーを知りたい方は、上記の通りで公式が「1分でわかる鉄拳シリーズ」の動画をあげております。ぜひ、見て下さい。これで大まかなストーリーが分かります。毎回、なんやかんやあって、なんやかんやあって、崖に落とすっていうストーリーであってますw。
まぐ【FOOTBALL MANAGER2024】/1年目:ナンシー総括
・はい、ブログを更新も出来ない程に忙しい毎日を送っております。最近、まぐは仕事能力というか毎日を生きる能力が欠けております。何かぼーっとしてしまう事が多くなりました。特にYoutubeをながら見してたら、あっという間に1時間が経過って事もしょっちゅうで・・・はい、自分のせいです。という訳で久しぶりのブログはまぐが遊んでいる「洋ゲーサカつく」である「FOOTBALL MANAGER2024」をメモ代わりに更新していこうと思います。今後も続くかも。

・まぐはこういうの作るの好きなんだ。家庭用版のサカつくでも選手リストをわざわざ作ってたもんだ。という訳でサカつくが好きな人はかなりハマると思うんだ。ちなみにこの「FOOTBALL MANAGER2024」は海外の会社なんだが、最近では販売元や資本提携的にSEGAも関与し始めている・・・いよいよ「サカつく」を海外で販売しようとしてるんでは。・・・いや、無いな。という訳で今回のナンシーっていうのは「フランス三部」のチームです。まぐがここで始めた理由は「ベンゲル監督になりたい」から。同じチームを踏んでベンゲルさんの気持ちになれたら幸せだ。

・基本的には「字面」だけで構成される何とも「硬派」なサッカーゲームだ。まぐは監督であり、仕事のほとんどはメールの受信箱を覗くだけだ。そこで展開されるさまざまな情報を処理する能力が監督には必要なのだ。そして、洋ゲーだけに何の攻略のヒントも無いのだ。どうやったら勝てるのか? どうすればよい選手か分かるのか?・・・愚問だ。そんなもの、全てのサッカーチームが知りたいじゃないか。それを徹底的に探るしかない。答えなど無いのだ。勝てなくなったら、何が悪いのか探すのだ。勝てた時も何で勝てたのかを探すのだ。答えなど無い。

・ちなみに最初はかなり苦労した。だって、何をしたらいいのか分からないんだもの。結局、分からないままに試合が終わった。1年目は勝ち点3差で残留というシーズンでした。全員が架空選手なので誰が誰なのかを探る為にも上記の選手リストは必要でしたね。そして、こちらはヴェルディほどではなかったけれども、とにかく最初は「負傷」しかしないゲームですね。そこの管理も監督の仕事なのでしょうけども・・・。
