まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -784ページ目

ベンゲルスクールCL / なんとファンタスティックな

・くぅーーーー、これがあるから止められないんです。まるで、川平慈英ばりの始まり方でしたが、いまだに興奮冷めやらぬ結果ですよ。いきなり結論を言いますが、バイエルン・ミュンヘンに勝利!! たまらんですな。巷では猫も杓子もレアルだ、バルサだと騒いでおりますが、今年こそバイエルン・ミュンヘンは優勝しないといけない年ですよ。あの監督が3年目ですからね。だからこそ、勝ったことには大きな意味がありますよ。


        -アーセナルのメンバー-

           ウォルコット
           (Oジルー)
    アレクシス   Mエジル   ラムジー
    (Kギブス)       (チェンバレン)
         カソルラ  コクラン
             
モンレアル  コシェルニー  メルテザッカ ベジェリン

            Pツェフ
 
SUB:メイシー、ドビュッシー、チェンバース、アルテタ



   -バイエルン・ミュンヘンのメンバー-

          レバンド
   Dコスタ          ミュラー
          チアゴA

       アロンソ  Aビダル
      (キミッヒ)(ラフィーニャ)
 ベルナト  Dアラバ  ボアテン  Pラーム

          ノイアー

SUB:ウルライヒ、キルヒホフ、ハビマル、ガウディーノ、コマン






・まぁ、戦前からの予想ではポゼッションでバイエルンが上回り、アーセナルがカウンターを仕掛けるという展開は予想された。それが7割方相手に行ってしまったにも関わらず、試合はアーセナルが優勢の展開となる。まず、アレクシスからのパスにGKと一対一になったエジルのシュート。対角線へのグラウンダーもノイアーがスーパーセーブ。今度はアルカンタラとミュラーのワンツーパスで中央をぶっこ抜き、GKツェフの目の前でのシュートも超反応でツェフがスーパーセーブ。いやー、世界トップレベルのGKの競演がこの試合の見どころでもありました。





・更に「Dコスタ」って書くだけでイライラして仕方無いんですが、こっちは「ドウグラス・コスタ」の方で。年内の復帰の見通しが立たないロッベンやリベリーに加え、移籍の話もあったゲッツェまで負傷。左右の飛車角抜きで無敗を維持してる理由がこの「Dコスタ」。今シーズンに41億円で獲得した快速ウィンガーは噂に違わぬ速さを魅せまくってましたよ。ただ、スピードスターと言えばウォルコットも忘れちゃいけません。この試合では何度も裏を飛び出してはシュートまで持っていくキレの良さを披露。お互いがシュートまで行くという姿勢も素晴らしかった。





・ところが、これからという時にラムジーが負傷交代。アーセナルの悪い癖がやっぱり出てしまいました。ラムジーがハムってしまった様で。これで全治一か月なんでしょーか。ただ、交代で入るのがチェンバレン。今シーズンは大化けすると期待してるんですが、ラムジーの負傷はむしろチャンスと捉えねば。ウォルコットもCFなのだから恐ろしいまでの快速っぷりを発揮しておくれよ。





・そして、クライマックス。今まではアーセナル相手の常套句でもあった「0-0の時間を長くする」ですが、今回ばかりは逆手に取った格好になりました。しかも、飛び出し上手のノイアーにまさかのハイボールで蹴りこむカソルラも見事。判断に迷いが生じてか、ボールの軌道を見失ったノイアーは触れずに裏へ通してしまった。ここに飛び込んだのがジルーですよ。ウォルコットはCFになってからゴール量産、ジルーは途中出場でゴール量産とぴったりハマってるじゃないですか。ベンゼマ? そんなのいらね。ハンドじゃないか?などと言う輩がいるそうだが、手が無かったら身体のどっかに当たってたと思うぞ。ってか、顔面に見えるし。顔面に当たってから手なら、そのまま入ったって。





・そして、まだまだロスタイム。もう終われっていう試合にトドメまで刺せるなんて。この日は存在感を魅せてたベジェリンが奪ってノイアーと一対一。これを横パスで折り返してエジルがシュート。この時点で入ったゴールだったが、ノイアーがまたしても神セーブしちゃうんだもの。結果はゴールインしてたって事になったが、それでも止めちゃうノイアーは正に世界ナンバーワンGKだわ。前半ではウォルコットのヘッドも神セーブだったし。さっきのミスなんて帳消しに出来るセーブばかりで恐ろしいわ。んで、最後は皮肉にもバイエルンサポが抗議した「チケットが高すぎるデモ」も、この試合観るのに1万2千は出すわと言わせる結果になってしまったそうで。でも、普通に高いよ。まぐは例えヴェルディが5万人集める様になったとして、一番安いチケットがこうなったら行かないかもね。ほんと、アーセナル並の試合してくんないと。




・という訳でやっとCL初勝利です。更に難解なミッションなのがアウェーでのバイエルン戦です。ここで勝ってダブルとかなったら、CL優勝しちゃうかんね。まぁ、ここは勝ち点を1でも持って帰ってきてほしいですね。さ、そして今日もすぐに試合です。相手はエバートンなんですよ。ちと面倒くせーのが来たなー。ある程度はメンバーをターンオーバーしたりしそうですね。アルテタやジルー、チェンバレン、ギブスはスタメンでもいいんじゃなかろうか。


WCCF13-14 Ver3.0 第58節 / よーやっと悲願達成

・ふぅ・・・・よーやっと悲願を達成しましたよ。考えてみれば、CTを優勝した時も同じ展開だったと記憶しております。やや、疑問の残る優勝という事になりますが、この際経緯は無視して結果を取りましょ。まぁ、そもそも勝手にマッチングされるので、まぐがどうこう出来る問題ではないけどさ。



「Arsenal2014-15」

          Oジルー    
        (ウェルベック)
   カソルラ          アレクシス
          Mエジル  (ウォルコット)

       アルテタ  ジャック
      (フラミニ)
モンレアル  コッシー  メルティ  ドビュッシー

         シュチェスニ







・という訳で全冠を達成させて頂きました。ロマーリオで出来なかった全冠をアーセナルで達成っていうのがまたまぐのモチベーションを上げてくれるんですよ。さ、冒頭でも言いましたが、実際は決勝戦が対人戦ではなくCPU戦だったって事なんです。これは優勝せねばならない試合でした。



「リベリア・ジ・ファントム」

        Gウェア      モーゼス
                 (カヌーテ)
    オコチャ    プリンス
   (カ  ヌ)
        Yトゥレ
  オリセー        エッシェン  
 (アサモア)
 ベナティア  マティプ  Kトゥレ

        Tシルバ


・こちらも安泰なアフリカン。今回は上記のフォメを見てもわかる通り、モーゼスをスタメンで起用してみました。まだ、「降臨」のスキルらしさは分かりませんが、サイドを突破する事に関してはなかなかのものを魅せております。クロスの精度もなかなかなので、今後は好不調の波次第でカヌと比べたいと思います。





・という訳で動画の1発目で全冠を達成しております。今回はそこが見どころ。他にはカソルラに特殊実況があったんですが、前には何ゴール決めても言わなかったので限定なんでしょうか。特殊実況が「新譜のハーモニー」でした。レア戦術じゃないと言わないのかな? そして、今回は残念な事に10クレを回したタイミングでパック切れで断念。もう、あと1クレで引いたかも知れないし、あと14クレかかるかもしれない・・・さすがに夜遅かったので帰りました。今回はあんまり無かったので悔しいですが、また次回に期待しますです。


まぐウイイレ2016 第1節 / 最初は説明と1試合

・発売から20日も経過してるのに、まだ動画の1つもあげてませんでした。これから頑張りますです。まずはリネームをするってのがウイイレのお約束なもので。過去にはウイイレでヴェルディを再現するという動画をあげておりました。かなりマニアックなものでしたが、まぐは気に入っております。今回はJリーグパックが無いので出来ません。そこでオフラインでたんたんと遊ぼうかなと思っております。





・今時、見づらい字幕実況動画になっております。試合中は静かになっちゃうやつね。今回はリネームと1試合だけの動画になっております。今後は「マスターリーグ」と「ビカム・ア・レジェンド」の2つを中心にほぞぼそと更新していきたいと思います。いつも、尻すぼみで終わっちゃう動画なので今度ばかりはきっちりと最後までやり遂げたいと思いますです。