まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -774ページ目

サカつくシュート2015 第76節 / 奇跡・・・と言っていいものか





・仕事忙しくって帰りの時間にすら確認しなかった。次の日になって初めて知ったのがコレ。何と0勝0敗で予選突破。どんだけ、みんな遊ばなかったんだよ。まともに試合してた人が可哀想だわ。ちなみに上位3クラブのみちゃんと試合してて、4位~最下位まで0勝0敗。うーん、どういう基準で予選突破になったんでしょ。





・そんな奇跡も最初だけ。次はしっかりと試合したのに予選敗退。ガチで挑む大会だったんですが、あっさりと終わってしまいましたね。負けた時の対戦相手を居ると、オフェンス・ディフェンスが1万越え。更に3.5倍x2がベンチにも居る状況。まだ、まぐの戦力ではそこまでたどり着いてはいないので、ボッコボコにされてしまいました。まず、まぐが出来る事はコストを地道に高くする事ぐらいか。ベンチが埋まらないと。





・んで、次の大会はそんなコストを更に減らされてしまいます。300という数字の中でやりくりする事になりました。倍率ドンな選手は入れたいのでこんな感じになりました。ベンチのストロートマン、ビルマスク、サンチェスのみ★7で後は★5でやっていきますです。





・んで、次の新生さかつくでは「監督」というジャンルが追加されます。今回はトルシエだそうですが、これもガチャとかになるんでしょうか。そうなると、まぐとしては絶対に引きたい監督さんがいますね。もちろん、アーセン・ベンゲルですよ。サカつく名で言う「バングル」さんですね。説明では「ファーグソン」っていう監督もいるみたいなので欲しいなー。


WCCF13-14 Ver3.0 第61節 / 有終の美は飾れず

・さ、2週間ほどWCCFとはご無沙汰だったのですが、久しぶりのWCCFでアーセナルがお終いとなりました。これで次回のアーセナルでは「ペトル・ツェフ」を起用する事になります。今回のVer3.0でアーセナルが追加されなかったのが悔やまれますが、コクラン、ガブリエル、ベジェリン、アレクシスとカード化してほしい選手がいっぱいいますよ。なので、次回はそんなに様変わりしない感じになりそうです。



「Phoenix MARCO」

         バステン
ニースケンス  (ハッセル)  ロッベン
(Dカイト)
     スナイデル  フリット
           (Rデブル)
      ライカー  ファネン
           (デヨング)
   Fデブル  クーマン  スタム
 (マタイセン)
         FDサル


・ちょっと戦術リトリートが嫌ですね。ここを「ハードプレス」にしたいので、そろそろデ・ヨングを買おうか検討中です。今シーズンのデ・ヨングなので引くまで待ってたんですけどね。何気に守備戦術を持ってる選手がスタムのリトリートしかないので、現状こうなっております。ほんとに引き過ぎってぐらい下がっちゃうんですね。



「Arsenal2014-15」

          Oジルー
   カソルラ (ウェルベック) アレクシス
          Mエジル  (ウォルコット)
                
       アルテタ  ジャック 
      (フラミニ)
モンレアル  コッシー  メルティ  ドビュッシー

         シュチェスニ


・という訳でいよいよラストとなりました。それにしても、動画では最後の大会ICCの決勝戦も収録しましたが、左サイドのベイルにすっかすかにされてるシーンがあるのでどうぞ。やはり、こういう部分でさらっと抜かれるのも多かったからねー。ロナウドやメッシ級には敵いませんよ。





・それにしても、あんなヘナチョコヘッドが入るもんですかねー。カソルラのヘッドがゴールしちゃうんですけど、何かバグでもあるんかなぁ。今回のバージョンでは意外とへなちょこシュート多くなったかなとも思ってます。サイドからのクロスにヘッドなんて、大半はゴールしてましたが正面へのヘッドなんてのもありました。・・・あ、そうそう今回はキラ引き無しでした。10クレやって向き変わっちゃいました。続けたいけど平日の夜なんで早く帰りたいし。


ベンゲルスクール13時間目 / 更に増えるケガ人

・ぐぬぬぬ、アーセナルの最大の敵はシティでもチェルシーでもない。「ケガ」との闘いなのだよ。これを克服した時に初めて優勝出来るのかもしれない。その方法とは「選手層を厚くする」事なのだろうか。今回のケガは接触による物。しかし、他の選手は筋肉系のトラブル。つまり、肉離れ。肉離れはハッキリと起きる選手と起きない選手とで分かれる。こればかりは日々のトレーニングが影響している・・・前に読んだ雑誌では・・・「ベタ休み」とも書かれていた。アーセナルの選手はまさかそんな事は無いと思うんだけどなぁ。


         -アーセナルのメンバー-

             Oジルー


      Kギブス   Mエジル  アレクシス
    (Jキャンベル)

          カソルラ  コクラン
               (アルテタ)
               (フラミニ)
 モンレアル  コシェルニー  メルテザッカ  ベジェリン


             Pツェフ
 
SUB:オスピナ、ドビュッシー、ガブリエル、アデレード





・・・・開始10分、コクランがやっちまった。今のアーセナルでは替えの効かない選手の筆頭格でしたよ。自らが奪われた責任を取るつもりで多少無理して相手へスライディング。しかし、相手も受けて立った事でスライディングの足を持っていかれてしまった。これで内側側副靭帯損傷。軽度なら良かったものの、全治三ヶ月って事はリハビリ含めると終盤まで出れない。こりゃ、補強は確実でしょうけど、そこのポジションはそうそう見つからんよ。そういえば、昨年もここのポジション欲しくて取れなかった・・・しかし、コクランがまさかの才能開花で獲得しなくて済んだっていうお話。今度はそのコクランだもんなー・・・。





・そんな辛い試合でもしっかりと結果を出してくれたのは助かった。これで7試合連続アシストだそうな。セットプレイからエジルのクロスにジルーが合わせて先制。ジルーも振り切らずに頭にちょこんと当てただけの優しいヘッド。こんな余裕でゴール決めるなんてすばらしいじゃないの。このゴールで勝ったと思ってしまったのはまぐだけじゃないはず・・・まさか、そんな。





・前半で逆転されてしまいます。同点はセットプレイからのモリソン。まぁ、これは合わせた方が凄いけど、足で行かれてしまうぐらいフリーだったのは頂けない。更に逆転は不運な事にアルテタのオウンゴール。先ほど、コクランと交代して入ったアルテタが奮闘した結果で当たって入るとはほんとツイてない・・・ツイてないだけじゃなく、なんと後半4分にアルテタも負傷で交代。これでフラミニが投入されたが、まだまだベテラン勢の出番はありそうですよ。ただ、フラミニもケガしたら後が無いぞ。






・まぁ、今回の試合でのクライマックスはこの2度。ここで同点に出来なかった事が原因。まずは入ったばかりのキャンベルがおそらくファーストタッチでゴールという決定機を外してしまった。カソルラからのクロスにファーサイドでフリーのキャンベルのボレー。マークしてた相手DFが足を滑らせて転んだので、どフリーになった訳だ。いま、考えればこのDFも足を滑らせてるんですよ。んで、最後は後半38分のPK。カソルラが決めれば勝ちだったのに、ここでもまさかの軸足滑らせてのPK失敗。完全に足元ずるっと持っていかれた。こんな不運な試合もそうそう無いよ。




・結果的にシティがリバポに敗れ、アーセナルがWBAに敗れ・・・この間に何とレスターが首位という快挙。いやー、今年のプレミアも飽きさせないねー。ただ、若干気になるのはリバポの存在。やはり、名将クロップからは目が離せませんね。さて、すでに行われてるんですが、アーセナルにはまだCLがあります。この観戦記を書きながら観てたりします。その観戦記はまた後日と言う事で。にひひ。