WCCF13-14 Ver3.0 第69節 / 新チームのアーセナル
・考えてみれば結構の時間アーセナルで遊んでたのに名鑑作ってなかったんですね。今回はメンバーは変わってないけど、だいぶカードは変わってるので微妙な違いなどを見つけていきたいですね。それでは今回のアーセナルのメンバーは以下の通りです。
GK :ペトル・チェフ / DF : マテュー・ドビュッシー
DF :ペア・メルテザッカー / DF : ローラン・コシールニー
DF :キーラン・ギブス / DF : ナチョ・モンレアル
MF :ミケル・アルテタ / MF : ジャック・ウィルシャー
MF :マテュー・フラミニ / MF : メスト・エジル
MF : アレクシス・サンチェス / MF : アーロン・ラムジー
MF : サンティ・カソルラ / MF : チェンバレン
FW : オリビエ・ジルー / FW : テオ・ウォルコット
・大体、こんな感じで戦っていきます。今回はオフェンスやパスが重視されていなくて、ジルーのチェイシングをレア戦術にしたいチームです。なので、守備重視な感じ。なので、個人技が重視されるのでメンバーの距離感は近くではなく、遠目で配置しております。更に今回はアーセナルカードじゃなくて代表カードでやる格好にもなっております。なので、連携線もイマイチかもしれない。他にはツェフが加入した事でGKが安心できる様になりました。今後もアーセナルの活躍にご期待下さい。
GK :ペトル・チェフ / DF : マテュー・ドビュッシー
DF :ペア・メルテザッカー / DF : ローラン・コシールニー
DF :キーラン・ギブス / DF : ナチョ・モンレアル
MF :ミケル・アルテタ / MF : ジャック・ウィルシャー
MF :マテュー・フラミニ / MF : メスト・エジル
MF : アレクシス・サンチェス / MF : アーロン・ラムジー
MF : サンティ・カソルラ / MF : チェンバレン
FW : オリビエ・ジルー / FW : テオ・ウォルコット
-アーセナルのメンバー- アレクシス Oジルー (カソルラ) (ウォルコット) ラムジー Mエジル (チェンバレン) アルテタ ジャック (フラミニ) モンレアル コッシー メルティ ドビュッシー Pツェフ
・大体、こんな感じで戦っていきます。今回はオフェンスやパスが重視されていなくて、ジルーのチェイシングをレア戦術にしたいチームです。なので、守備重視な感じ。なので、個人技が重視されるのでメンバーの距離感は近くではなく、遠目で配置しております。更に今回はアーセナルカードじゃなくて代表カードでやる格好にもなっております。なので、連携線もイマイチかもしれない。他にはツェフが加入した事でGKが安心できる様になりました。今後もアーセナルの活躍にご期待下さい。
ベンゲルスクール22時間目 / 両GKの素晴らしいセービング
・何とか、まだ首位をキープしておりますが苦手ストークを相手に0-0で終える事が出来ました。出来る事なら勝ちたいもんですが、ここ最近のストークはかつてのパワースタイルではないものの、要所要所にネーミングのある選手を抱える事に成功しております。ただ、今回はその中でも注目のスイス人MFでバイエルンやインテルと渡り歩いたシャキリは欠場でした。あ、こっちもエジルが欠場。
・まぁ、とにかく今回の試合のMVPはGKのバトランドでした。実は今シーズンのビッグセーブ率で言うと1位はダントツでこのバトランドだそうです。決定機を止めまくっているので、すぐにでも移籍しちゃうんじゃないでしょーか。そもそも、シェイ・ギブンの欠場もあっての登場だったんですけどね。チャンスをつかむってのはこういう事を言うみたいですよ、川島さん。さて、まずはGKと一対一で流し込もうとしたジルーを止め、チェンバレンの巻いて入るシュートも弾き返しましたよ。いずれもゴールになってもおかしくものでした。
・うーん、いまだに因縁の間柄。そう思ってるのはサポだけの様ですが。かつてラムジーの足を叩き折って全治1年以上の大怪我を負わせたDFショークロス。このお互いのバチバチ感は全く無かったんですが、このブリタニア・スタジアムでは大ブーイングで迎えられました。あちこちでラムジーが持つだけでブーイングでしたよ。だからこそ、ラムジーで決着してほしかったなー。
・んで、前半も後半もペースはずっとストークと言ってもいい試合でした。しかし、前半での決定機はアーセナルが2度。後半になるとジルーがCKどんピシャをまたもバトランドスーパーセーブ。そうなると、ストークへ流れが行きます。ストークも後半で決定機を2度。FWのホセルがコッシーをかわしてシュートもGKツェフの横っ飛びでスーパーセーブ。さらにこのこぼれをボージャンが押し込むも、すぐに起き上がってまたも横っ飛びスーパーセーブぅ!!・・・更にCKからのこぼれをシュートもツェフの足で弾くセーブ。結果的に0-0で引き分けとなったものの、GKツェフの存在が「勝ち点をもたらす」と言わしめた通りの大活躍でした。
・・・・そっか、スペシャルワンが居なければ居ないでさみしいもんですね。つまり、もうチェルシーに何の弱味も無い訳ですね。よっしゃ、チェルシーなんかギッタンギッタンにしてやりましょう。今週の日曜日はその大事なロンドンダービーが待っております。今回はホームですからね、必勝を期さねば。そして、良い話がアレクシス、コクラン、ロシツキーが復帰して練習に参加しておるとか。更に更にウェルベックも来週には練習復帰。1月で移籍したがってるドビュッシーですが、逆にエブエが戻りたい宣言。大事なとこですがエジルもチェルシー戦は登場しますよー。
-アーセナルのメンバー- Oジルー ウォルコット キャンベル (アイオビ) チェンバレン ラムジー (チェンバース) フラミニ モンレアル コシェルニー メルテザッカ ベジェリン Pツェフ SUB:オスピナ、ギブス、ガブリエル、アルテタ、エルネニー
・まぁ、とにかく今回の試合のMVPはGKのバトランドでした。実は今シーズンのビッグセーブ率で言うと1位はダントツでこのバトランドだそうです。決定機を止めまくっているので、すぐにでも移籍しちゃうんじゃないでしょーか。そもそも、シェイ・ギブンの欠場もあっての登場だったんですけどね。チャンスをつかむってのはこういう事を言うみたいですよ、川島さん。さて、まずはGKと一対一で流し込もうとしたジルーを止め、チェンバレンの巻いて入るシュートも弾き返しましたよ。いずれもゴールになってもおかしくものでした。
・うーん、いまだに因縁の間柄。そう思ってるのはサポだけの様ですが。かつてラムジーの足を叩き折って全治1年以上の大怪我を負わせたDFショークロス。このお互いのバチバチ感は全く無かったんですが、このブリタニア・スタジアムでは大ブーイングで迎えられました。あちこちでラムジーが持つだけでブーイングでしたよ。だからこそ、ラムジーで決着してほしかったなー。
・んで、前半も後半もペースはずっとストークと言ってもいい試合でした。しかし、前半での決定機はアーセナルが2度。後半になるとジルーがCKどんピシャをまたもバトランドスーパーセーブ。そうなると、ストークへ流れが行きます。ストークも後半で決定機を2度。FWのホセルがコッシーをかわしてシュートもGKツェフの横っ飛びでスーパーセーブ。さらにこのこぼれをボージャンが押し込むも、すぐに起き上がってまたも横っ飛びスーパーセーブぅ!!・・・更にCKからのこぼれをシュートもツェフの足で弾くセーブ。結果的に0-0で引き分けとなったものの、GKツェフの存在が「勝ち点をもたらす」と言わしめた通りの大活躍でした。
・・・・そっか、スペシャルワンが居なければ居ないでさみしいもんですね。つまり、もうチェルシーに何の弱味も無い訳ですね。よっしゃ、チェルシーなんかギッタンギッタンにしてやりましょう。今週の日曜日はその大事なロンドンダービーが待っております。今回はホームですからね、必勝を期さねば。そして、良い話がアレクシス、コクラン、ロシツキーが復帰して練習に参加しておるとか。更に更にウェルベックも来週には練習復帰。1月で移籍したがってるドビュッシーですが、逆にエブエが戻りたい宣言。大事なとこですがエジルもチェルシー戦は登場しますよー。
WCCF13-14 Ver3.0 第68節 / 稼働日は今月28日
・さぁ、いよいよ次回バージョンがリアルタイムの年数ですよ。WCCF15-16になりますが、↑のタイトルを見て貰えば分かる通りで14-15はさらっと通り過ぎましたね。Ver2.0の間にさらっといじって先へ進んじゃうみたいですね。そして、そのWCCFは今月に28日になる様です。今回と次回が最後になるかも。

「Phoenix MARCO」
・今回の動画で分かる通り、今回の主役は完全にハッセルバインクですね。ミドルシュート重視の効果がガンガン出てますね。有り得ない角度でぐんにゃり曲がるミドルシュートを決めてますよ。サー・ボビー・チャールトンの真っ直ぐキャノンシュートと違い、ハッセルバインクは蹴り方の種類も豊富で面白いですよ。ぐんにゃり曲がるのもあるし、ワンバウンドもあるし、GKブチ当てミドルもある。ミドル重視のレアもあるので今後が楽しみ。
「Arsenal2015~16」
・前回負けたW4を初優勝。今回もCPUではなく、対人戦CPUだったものの勝利。今回のアーセナルはやや選手間を広めにとり、組織でのパス回しより、個々でボールをゆったり持つ仕様に変更。おかげで選手一人一人が相手を抜く余裕も出てきた感じ。
・はい、さっきも言いました通りミドルシュートのずどんっ!が見どころになっております。それとボランチで起用してるのであんまり聞くことのないライカールトの特殊実況なんかもいれてありますよ。
・・・・うーん、ダブりのコンパニでした。ただ、それよりも残念なのが同じカードが3枚も排出されたんですけど。11クレで3枚同じ事ってそうそうあるもんでしょうか。2015年でまぐがなかなか良いキラに巡り合わなかった事を他人のせいにしたいと思います。まさかとは思うけど、カード抜いてね?・・・なーんて、疑惑が心をよぎってしまったので、そんな事は無いと思うけど次回からちとホームを変更してみたいと思います。2016年は店舗を変えて気分も変えてやっていこうと思います。

「Phoenix MARCO」
バステン ニースケンス (ハッセル) ロッベン (Dカイト) スナイデル フリット ライカー デヨング Fデブル クーマン スタム FDサル
・今回の動画で分かる通り、今回の主役は完全にハッセルバインクですね。ミドルシュート重視の効果がガンガン出てますね。有り得ない角度でぐんにゃり曲がるミドルシュートを決めてますよ。サー・ボビー・チャールトンの真っ直ぐキャノンシュートと違い、ハッセルバインクは蹴り方の種類も豊富で面白いですよ。ぐんにゃり曲がるのもあるし、ワンバウンドもあるし、GKブチ当てミドルもある。ミドル重視のレアもあるので今後が楽しみ。
「Arsenal2015~16」
アレクシス Oジルー (ウォルコット) ラムジー Mエジル (チェンバレン) (カソルラ) アルテタ ジャック (フラミニ) モンレアル コッシー メルティ ドビュッシー Pツェフ
・前回負けたW4を初優勝。今回もCPUではなく、対人戦CPUだったものの勝利。今回のアーセナルはやや選手間を広めにとり、組織でのパス回しより、個々でボールをゆったり持つ仕様に変更。おかげで選手一人一人が相手を抜く余裕も出てきた感じ。
・はい、さっきも言いました通りミドルシュートのずどんっ!が見どころになっております。それとボランチで起用してるのであんまり聞くことのないライカールトの特殊実況なんかもいれてありますよ。
・・・・うーん、ダブりのコンパニでした。ただ、それよりも残念なのが同じカードが3枚も排出されたんですけど。11クレで3枚同じ事ってそうそうあるもんでしょうか。2015年でまぐがなかなか良いキラに巡り合わなかった事を他人のせいにしたいと思います。まさかとは思うけど、カード抜いてね?・・・なーんて、疑惑が心をよぎってしまったので、そんな事は無いと思うけど次回からちとホームを変更してみたいと思います。2016年は店舗を変えて気分も変えてやっていこうと思います。