まぐオーディンスフィア第2回 / ハッピーエンドでいいの?
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・今回は第3章です。雪山での面。森の魔女をドラゴンの生贄にしよーと武将ブリガンが連れて行っちゃう。それを止めに行くグウェンドリンという設定です。大きいのがわらわら動いてほしいんだけど、今回は武将ブリガンが相手です。
・第4章では武将を殺した罪により、城を追い出されて眠り姫状態になってしまう。彼女を起こした男性に心を奪われるという魔法をかけられたのだ。そして、起こしたの何と敵の黒い騎士オズワルドだったのだ。いやー、なかなか短い間にストーリーがぽんぽん進んでくれるのでいいですね。
・第5章は帰ってこないオズワルドを追いかけて、火の国まで追いかけます。心を奪われる魔法だけで命までかけて戦ってくれるってのも凄いね。最後は予言の竜ではないかと噂されているレヴァンタンらしき竜も出てきますよ。まだ、可愛らしい竜だけど。
・第6章では父親があっさり戦争で敗れたらしい。コルドロンは奪われ、指輪は奪われ、魔王である父親も負傷と。なんだかんだで魔王弱いな。戦争に何回負けてるんだか。それに単身娘が乗り込んで倒すと。もはや、娘が魔王でいいんじゃね?
・最終章、意外とあっさりグウェンドリン編終了。あっさりとか言ったけど、経験値も稼いだし、フォゾンも稼いで万全の状態で挑んだんだけどね。最後のエンディングはハッピーエンドで終わっております。まぁ、まだ1人クリアしただけなんだけど。
WCCF13-14 Ver3.0 最終節 / これが最後の13-14
・はい、今回が前バージョン最後のプレイとなります。最後のキラこそは何かいいキラが引けるといいな。んで、今回のバージョンをプレイするのはいつになるだろうかね。今週中に遊びたいところですけどねー。
・はい、ちょっと忙しくって(オーディンスフィアやってて)、今回のブログも簡易版です。これで最終回ですね。メンバーもチームもそのままで次回になる訳ですが、中身もだいぶ変わるんでしょうか。過去ではバージョン変わると急にダメダメな奴が出てきたもんですが、今回はどの戦術が強くなるんでしょうかね。懐かしき高木琢也のダメっぷり。懐かしいなー。
・・・・最後のキラは「ザ・キャノンっ!」ギャレス・ベイルでしたーーっ!!・・・まぁ、値段は知らぬが悪くは無い引きで終わりましたね。新キラの方のベイルなんですが、どっちのベイルがいいかは知りません。でも、ベイルはなかなかいいですね。メッシやロナウドは使ってみたい気はしないけど、ベイルならいっか。持ったら速シュートのミドルシュート重視チームとかも面白そうだ。過去にチャールトンなんか面白かったし。
・はい、ちょっと忙しくって(オーディンスフィアやってて)、今回のブログも簡易版です。これで最終回ですね。メンバーもチームもそのままで次回になる訳ですが、中身もだいぶ変わるんでしょうか。過去ではバージョン変わると急にダメダメな奴が出てきたもんですが、今回はどの戦術が強くなるんでしょうかね。懐かしき高木琢也のダメっぷり。懐かしいなー。
・・・・最後のキラは「ザ・キャノンっ!」ギャレス・ベイルでしたーーっ!!・・・まぁ、値段は知らぬが悪くは無い引きで終わりましたね。新キラの方のベイルなんですが、どっちのベイルがいいかは知りません。でも、ベイルはなかなかいいですね。メッシやロナウドは使ってみたい気はしないけど、ベイルならいっか。持ったら速シュートのミドルシュート重視チームとかも面白そうだ。過去にチャールトンなんか面白かったし。
ベンゲルスクール23時間目 / お前なんか大っ嫌いだっ!!
・モウリーニョが居なくなったってのに、何でお前はいつもそんななんだ・・・ジエゴ・コスタなんか大っ嫌いだっ!!・・・えぇ、失礼。少し取り乱しちゃいましたね。またしても、またしてもチェルシー相手に敗戦。今回こそは絶対に勝てると思ったのに。実際、モウリーニョにはコミュニティシールドで勝ってるので、このリーグで勝ちをしたかったのですよ。
・いやー、懐かしいですね。すでに昨年も話しましたが、本当はアーセナルに戻りたかったそうですよ。しかし、ベンゲルさんと会食を済ませ、はっきりと断られたと。ファブレガスの居ない3年間、どれだけそのポジションが穴となったか。明らかに上回るエジルを獲得した次の年に戻りたいと言われてもねぇ。ベンゲルさんは紳士ですから、丁重にお断りをしたのですよ。どの面下げて戻りたいとぬかしてんだと、敷居跨げるとでも思ったのかと、そんな事はこれっぽっちも言わないんですよ。でもね、代わりにエミレーツのガナサポが90分ブーイングをしていたので、それを言ったも同じ事だったりもする。バルサに戻りたい気持ちは分からんでもないが、選手として一生記憶に残る銅像の建立は何物にも代えがたいと思うんですけどね。
・アウェーで行われたチェルシー戦でこっしーに酷い事をしたにも関わらずお咎め無し。それにキレたガブリエルが退場するという散々の試合でした。後からわかった事ですが、ガブリエルが足で小突いたといわれるシーンも当たってないのに倒れた事が発覚しました。そうなんです、こういう男なんです。はい、この試合のクライマックスはわずか18分で訪れましたよ。あの時の再現です。スルーパスをメルティの裏へ通されて、ジエゴ・コスタがGKと一対一。しかし、長い脚でスライディングしたメルティに引っかかって転倒。決定機阻止、後ろからの危険なチャージ、もんどりうって吹っ飛ぶなど一発退場を躊躇う事も無くレッドカード。うん、確かにタイミングレッドでいいと思う。退場処分になるのは文句は無い。ただ、1つだけ文句を言わせてくれ。あのスライディング当たってねーから。まただよ、また当たってないんだよ。なのに、あれだけ吹っ飛ぶ演出とか痛がる素振りとかするのが嫌いなんだよ。
・あれだけ吹っ飛んでおいて5分後に危険を顧みず、ゴール前に突っ込んでボレーとか蹴れる男なんですよ。いやー、やっぱ嫌いだわ。そして、再び因縁のガブリエル vs ジエゴ・コスタになっちゃうっていうのもまた面白い。あのゴールシーンでガブちゃんったらジエゴ・コスタの足を蹴り砕かんばかりに深いスライディングしてるし。正直、この試合は2人退場するかな?とか思っちゃいました。1人退場+先制点献上、これで楽しみにしていた試合はもろくも崩れ去ってしまった。頼むから、真っ当にぶつかり合う試合が観たかった。ほんと、こういう時にアーセナルの自滅って多いよね。
・ただ、やはりチェルシーが本調子じゃないってのは後半戦に表れてました。下手すると、同点も有り得る試合にしてしまうのはらしくない。後半はアーセナルペースになってしまい、チェルシーは高速カウンターも影を潜め、超やる気の無いアザールが移籍させてくれオーラ満載でお送りする展開。モウリーニョ交代で4位以内もあるかと思ったけど、予想以上に中身は酷いな。モウリーニョ解任後、ジエゴ・コスタは6試合で6得点と好調になったけど、トップ下のアザールは移籍したいし、ファブレガスは頑張ってるのにチェルシーサポからヤジられるしで一枚岩にはなれていない。入らなかったけどフラミニに2回、アレクシスに1回と決定機シーンもあったんだよ。
・これが両チームのサポーターの意識の違いなんでしょうかね。0-1で負けた試合の割に「戦った」という事が評価なんでしょうね。試合後はサポーターからは拍手で迎えられました。これでアーセナルは3位に脱落。1月を首位で終えたチームが優勝するというジンクスがあるそうで、とうとうこのジンクスから外れてしまいました。まぁ、そうなると優勝はレスターなんだが。まだまだ、優勝争いは余談を許さない状況です。あ、補強はエルネニーで終わりそうですが、コクラン復帰だそうなのでエルネニーやばいな。出れない可能性大だぞ。次のFAカップではいよいよデビューだとは思うけど。
-アーセナルのメンバー- Oジルー (ガブリエル) ウォルコット Mエジル キャンベル (チェンバレン) (アレクシス) フラミニ ラムジー モンレアル コシェルニー メルテザッカ ベジェリン Pツェフ SUB:オスピナ、ギブス、チェンバース、エルネニー -チェルシーのメンバー- Dコスタ (レ ミ) オスカル ファブレガス ウィリアン (アザール) マティッチ Jミケル アスピリ Jテリー ズ マ イヴァノ クルトワ SUB:ベゴビッチ、ババ、ケーヒル、トラオレ、ロフタス=チーク
・いやー、懐かしいですね。すでに昨年も話しましたが、本当はアーセナルに戻りたかったそうですよ。しかし、ベンゲルさんと会食を済ませ、はっきりと断られたと。ファブレガスの居ない3年間、どれだけそのポジションが穴となったか。明らかに上回るエジルを獲得した次の年に戻りたいと言われてもねぇ。ベンゲルさんは紳士ですから、丁重にお断りをしたのですよ。どの面下げて戻りたいとぬかしてんだと、敷居跨げるとでも思ったのかと、そんな事はこれっぽっちも言わないんですよ。でもね、代わりにエミレーツのガナサポが90分ブーイングをしていたので、それを言ったも同じ事だったりもする。バルサに戻りたい気持ちは分からんでもないが、選手として一生記憶に残る銅像の建立は何物にも代えがたいと思うんですけどね。
・アウェーで行われたチェルシー戦でこっしーに酷い事をしたにも関わらずお咎め無し。それにキレたガブリエルが退場するという散々の試合でした。後からわかった事ですが、ガブリエルが足で小突いたといわれるシーンも当たってないのに倒れた事が発覚しました。そうなんです、こういう男なんです。はい、この試合のクライマックスはわずか18分で訪れましたよ。あの時の再現です。スルーパスをメルティの裏へ通されて、ジエゴ・コスタがGKと一対一。しかし、長い脚でスライディングしたメルティに引っかかって転倒。決定機阻止、後ろからの危険なチャージ、もんどりうって吹っ飛ぶなど一発退場を躊躇う事も無くレッドカード。うん、確かにタイミングレッドでいいと思う。退場処分になるのは文句は無い。ただ、1つだけ文句を言わせてくれ。あのスライディング当たってねーから。まただよ、また当たってないんだよ。なのに、あれだけ吹っ飛ぶ演出とか痛がる素振りとかするのが嫌いなんだよ。
・あれだけ吹っ飛んでおいて5分後に危険を顧みず、ゴール前に突っ込んでボレーとか蹴れる男なんですよ。いやー、やっぱ嫌いだわ。そして、再び因縁のガブリエル vs ジエゴ・コスタになっちゃうっていうのもまた面白い。あのゴールシーンでガブちゃんったらジエゴ・コスタの足を蹴り砕かんばかりに深いスライディングしてるし。正直、この試合は2人退場するかな?とか思っちゃいました。1人退場+先制点献上、これで楽しみにしていた試合はもろくも崩れ去ってしまった。頼むから、真っ当にぶつかり合う試合が観たかった。ほんと、こういう時にアーセナルの自滅って多いよね。
・ただ、やはりチェルシーが本調子じゃないってのは後半戦に表れてました。下手すると、同点も有り得る試合にしてしまうのはらしくない。後半はアーセナルペースになってしまい、チェルシーは高速カウンターも影を潜め、超やる気の無いアザールが移籍させてくれオーラ満載でお送りする展開。モウリーニョ交代で4位以内もあるかと思ったけど、予想以上に中身は酷いな。モウリーニョ解任後、ジエゴ・コスタは6試合で6得点と好調になったけど、トップ下のアザールは移籍したいし、ファブレガスは頑張ってるのにチェルシーサポからヤジられるしで一枚岩にはなれていない。入らなかったけどフラミニに2回、アレクシスに1回と決定機シーンもあったんだよ。
・これが両チームのサポーターの意識の違いなんでしょうかね。0-1で負けた試合の割に「戦った」という事が評価なんでしょうね。試合後はサポーターからは拍手で迎えられました。これでアーセナルは3位に脱落。1月を首位で終えたチームが優勝するというジンクスがあるそうで、とうとうこのジンクスから外れてしまいました。まぁ、そうなると優勝はレスターなんだが。まだまだ、優勝争いは余談を許さない状況です。あ、補強はエルネニーで終わりそうですが、コクラン復帰だそうなのでエルネニーやばいな。出れない可能性大だぞ。次のFAカップではいよいよデビューだとは思うけど。