サカつくシュート2016 第83節 / 赤い悪魔は閉じこもっちゃった
・はい、今回のメンバーはこんな感じ。前回よりも★7が増えているので強いと思ったんですけどね。やっぱり、今回も気になるのはGK★5ネト、DF★5カルベルト、DF★5アレックスあたりが弱い感じ。やっぱ、ここが★6以上じゃないのは失点増えますよ。
・まぁ、全部勝ち越しで終わったって程度。さすがに3位以上の壁を超えるには全勝ぐらいの気持ちで全部越えられないとダメですね。まぁ、無失点で終える試合の少なさが問題。ほとんどのチームがアルゼンチンとブラジルのスーパーFWだらけなもんでね。メッシとかいるとえらいやられっぷりでした。
・んで、こっちが赤い悪魔バージョン。えぇ、留学中でえらい事をしてしまいました。まさかのまさか、「留学してっから寝る前に終わった頃に参加すりゃいっか」って思って、結局参加せずに終わってしまうパターンでしたっと。せっかく、★7に頑張ってしたのになぁ。
まぐオーディンスフィア第3回 / 2人目の主人公はプーカ
・今回の主人公はタイタニア国の王子「コルネリウス」です。前回のグウェンドリン編では登場しなかった国ですね。こっちはいたって平和な国っぽいです。王子は森へ行って女の子と遊んでおる様ですな・・・って、まさかのあの女性でしたか。ただ、その女性には会えずにプーカという獣になってしまい、更に何故か死の国に落とされてしまった。
・何とか、死の国から抜け出した王子。しかし、タイタニアへ戻るには途中で魔王の領土を通らなければなりません。そこには時系列ではちょっと前なのか、グウェンドリンと姉の姿もあったりします。って、またブリガンとやるんかいっ!
・よーやっとタイタニアへ帰ってきた王子でしたが、偽物の王子がいるではありませんか。父親である王様はこの魔剣を見ておびえているし。とにかく、あの偽物の正体を暴くために森へ。
・森から帰ってきたものの自暴自棄になっているプーカ。その時、嫌っていた宮廷魔術師からの助言で知識に長けているドラゴンに聞いてみる事に。プーカの呪いを解く術をしっているかもしれない。今回はここまで。2人目の主人公プーカ編はまだまだ続きます。
ベンゲルスクール24時間目 / GKが勝ち点を得る時代
・はい、今日試合があるのに観戦記を書いておりませんでした。まぁ、試合が0-0でのスコアレスドロー。いやー、書く気が起きなかったといえばそれまでですが、ブログの書く順番を大きく間違えたんですねー。そのせいで今日になっちゃいましたよ。まぁ、アーセナルは毎年恒例で3月から連勝するので、まぁ大丈夫じゃないですかね。
・はい、今回はこれだけですよ。実は3試合無得点というのは7年ぶりという事なんだそうですよ。まぁ、お互いのGKのスーパーセーブなんでね。こればかりはベンゲルさんも仕方ない。誰か別の選手を獲ってきた所で改善する事はないと思ってます。まず、その選手がアーセナル流の戦い方を出来ないと意味が無い訳で。ゴールを獲る為の動きしかしない選手では意味がないのです。さ、これから今日のアーセナル生放送で見まーすっ!
-セインツ戦のメンバー- Oジルー アレクシス Mエジル キャンベル (ウォルコット) ラムジー フラミニ (コクラン) モンレアル コシェルニ ガブリエル ベジェリン Pツェフ SUB:オスピナ、ギブス、メルティ、チェンバース、チェンバレン
・はい、今回はこれだけですよ。実は3試合無得点というのは7年ぶりという事なんだそうですよ。まぁ、お互いのGKのスーパーセーブなんでね。こればかりはベンゲルさんも仕方ない。誰か別の選手を獲ってきた所で改善する事はないと思ってます。まず、その選手がアーセナル流の戦い方を出来ないと意味が無い訳で。ゴールを獲る為の動きしかしない選手では意味がないのです。さ、これから今日のアーセナル生放送で見まーすっ!