まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -756ページ目

ベンゲルスクールFA / アマデウスの旋律、トマシュ・ロシツキー

・おやおや、FAカップ3連覇とかやっちゃってもいいのかな? 何か次の組み合わせが非常に面白い格好になっておりますけども。ま、その前にアーセナルのFAカップの結果はバーンリー相手に2-1で勝利となりました。得点者はチェンバースと復帰したアレクシスのゴール。いやー、続々とケガ人の復帰で面白い感じになっております。


       -FAカップのメンバー-

           Oジルー

   アレクシス  チェンバレン  アイオビ
 (ウォルコット)        (ロシツキ)
        エルネニ  コクラン
             (アルテタ)
 Kギブス  コシェルニ  ガブリエル  チェンバース

           オスピナ

SUB:ツェフ、ベジェリン、モンレアル、キャンベル






・やっぱり、何が嬉しいって「ロシツキー」の復帰ですよ。これでエジルを酷使せんでも済むかもしれない。更にボランチはコクランもアルテタも復帰。急に新戦力で獲得したエルネニーの存在を忘れてしまいそうですが、この試合で90分使った様ですね。今後はどういう使われ方をするのか気になる所です。




・んで、アーセナルの次の試合はハル・シティになったそうです。まぁ、よそさまは5回戦でチェルシー vs シティという大一番をこんなとこでやらんといかんみたいですが・・・。うっしっしっし、ぜひお互いの戦力を削り合う好ゲームを期待しますよ。あぁ、この話題も触れねばなりませんね。シティの監督はやっぱりグァルディオラになるそうです。これでユナイテッドがモウリーニョとかになったら目も当てられない。どんだけ世界的名将だらけになっとんじゃプレミアは。恐ろしいリーグだよ、まったく。


まぐオーディンスフィア第2回 / ハッピーエンドでいいの?




>

>

・今回は第3章です。雪山での面。森の魔女をドラゴンの生贄にしよーと武将ブリガンが連れて行っちゃう。それを止めに行くグウェンドリンという設定です。大きいのがわらわら動いてほしいんだけど、今回は武将ブリガンが相手です。








・第4章では武将を殺した罪により、城を追い出されて眠り姫状態になってしまう。彼女を起こした男性に心を奪われるという魔法をかけられたのだ。そして、起こしたの何と敵の黒い騎士オズワルドだったのだ。いやー、なかなか短い間にストーリーがぽんぽん進んでくれるのでいいですね。








・第5章は帰ってこないオズワルドを追いかけて、火の国まで追いかけます。心を奪われる魔法だけで命までかけて戦ってくれるってのも凄いね。最後は予言の竜ではないかと噂されているレヴァンタンらしき竜も出てきますよ。まだ、可愛らしい竜だけど。






・第6章では父親があっさり戦争で敗れたらしい。コルドロンは奪われ、指輪は奪われ、魔王である父親も負傷と。なんだかんだで魔王弱いな。戦争に何回負けてるんだか。それに単身娘が乗り込んで倒すと。もはや、娘が魔王でいいんじゃね?






・最終章、意外とあっさりグウェンドリン編終了。あっさりとか言ったけど、経験値も稼いだし、フォゾンも稼いで万全の状態で挑んだんだけどね。最後のエンディングはハッピーエンドで終わっております。まぁ、まだ1人クリアしただけなんだけど。


WCCF13-14 Ver3.0 最終節 / これが最後の13-14

・はい、今回が前バージョン最後のプレイとなります。最後のキラこそは何かいいキラが引けるといいな。んで、今回のバージョンをプレイするのはいつになるだろうかね。今週中に遊びたいところですけどねー。





・はい、ちょっと忙しくって(オーディンスフィアやってて)、今回のブログも簡易版です。これで最終回ですね。メンバーもチームもそのままで次回になる訳ですが、中身もだいぶ変わるんでしょうか。過去ではバージョン変わると急にダメダメな奴が出てきたもんですが、今回はどの戦術が強くなるんでしょうかね。懐かしき高木琢也のダメっぷり。懐かしいなー。






・・・・最後のキラは「ザ・キャノンっ!」ギャレス・ベイルでしたーーっ!!・・・まぁ、値段は知らぬが悪くは無い引きで終わりましたね。新キラの方のベイルなんですが、どっちのベイルがいいかは知りません。でも、ベイルはなかなかいいですね。メッシやロナウドは使ってみたい気はしないけど、ベイルならいっか。持ったら速シュートのミドルシュート重視チームとかも面白そうだ。過去にチャールトンなんか面白かったし。