WCCF15-16 第9節 / レア戦術のオンパレード
「リベリア・ジ・ファントム」
Gウェア カ ヌ モーゼス (カヌーテ) (オコチャ) プリンス (ヤ ヤ) オリセー アサモア エッシェン マティプ ヴェスト ディアワラ Tシルバ
・全冠達成まであと1つ。オーシャンズカップというのを獲れば、全冠達成となるみたいですがなんとPK負け。オコチャ、アサモアがPKを失敗でした。相手はCPUなんですが、それでもモーゼスがマルディーニ全負け。まぁ、そらそうか。これで全冠はまた遠くなった。あ、モーゼスのレア戦術の「ウイニングフィニッシュ」、エッシェンのレア戦術「ダイナミックダイナモ」が発動しております。
「Phoenix MARCO」
バステン ニースケンス (ハッセル) ロッベン (Dカイト) スナイデル フリット ライカー デヨング Fデブル クーマン マタイセン FDサル
・リーチ選手が多かった事でレギュラーリーグを中心に回しております。レア戦術であるファン・バステンの「聖マルコ」、ライカールトの「ブラックスワン」が発動しております。これで多少なりとも強くなってくれるんじゃないでしょーか。なんとなくですが、ファン・バステンが負けなくなりましたね。前は真っ向から来られると大体取られたんですけど。
・見どころはオーシャンズカップのPK負けですかね。残念ながら、全冠の夢はまた次回って事で。あと、動画で見返してみるとレア戦術になったせいか、モーゼスからのアシストもあったんですね。意外とレア戦術の恩恵はあるのかも。
・はい、ダブりー。ATLEなんで嬉しい事は嬉しいけどさ。まだ、持ってない選手いっぱいいるわけよ。そこでATLEをダブるっていうね。前にも別のカードカテゴリでクライファートは使った事があるので、クライファートチームを作る気は別にないなー。
ベンゲルスクール33時間目 / あんでぃ~~~~~
-ウェスト・ハムのメンバー- キャロル Dパイェ ランジーニ ノーブル クヤテ クレスウェル アントニオ オグボンナ Wリード トムキンス アドリアン -アーセナルのメンバー- ウェルベック (ウォルコット) イウォビ Mエジル アレクシス エルネニ コクラン (Oジルー)(ラムジー) モンレアル ガブリエル コシェルニ ベジェリン オスピナ SUB:チェフ、ギブス、メルティ、チェンバース
・バルサ戦で「イウォビいるからメンバー落としたか」とか言ってごめんよー。「アイオビ」なのか「イウォビ」なのか、まぁどっちでもいっかとか言ってごめんよー。今や、右MFをキャンベルよりもラムジーよりもチェンバレンよりもウォルコットよりも忘れかけてる修行中のニャブリよりも出来てるじゃないの。この試合でもエジルへの股抜きスルーパス、トラップミスを上手く利用してのアレクシスへのロブといい、エジル様を越える勢いでアシスト量産中。結果出しまくりですよ。復帰したらしいジャックもパブで乱闘したり、スパーズのタクシーに乗車拒否されてる場合じゃないかんなー。
・そして、この上記の御二方が2-0の得点者です。イウォビのスルーパスをきちんと角度を作ってからのGKと一対一で流し込み。まぐの大好きな対角線ちょんちょんですよ。前半18分でいきなり先制だもの。そして、裏へ走ったアレクシスにイウォビからのロブ。これもアレクシスがワントラップからの対角線ちょんちょんで2-0。これで勝負あったと言っても過言じゃなかったよ。なにせ、その後も3-0に出来る雰囲気あったしね。ハムも頑張ればまだ4位以内が夢じゃない位置にいるので、正直この試合が一番の山場と思ってたんですよ。こら、楽勝じゃね?って思ってましたよ。
・アーセナル相手にここまで引いて守るってのは全てのチームが考える事。ハムがホームとはいえ、5-4-1で挑んだのは何も悪くは無い。しかし、それだけ考えていながらの2-0。プランは大崩れしてしまったのだ。かくなる上は致し方ない。精度が悪かろうとも構わぬ、サイドから駆け上がったらアーリークロスのみでいい。フォメを4-2-3-1に変更し、サイド重視の布陣を敷き直しただけ。アンディ・キャロルがいるんだもの、多少雑なクロスでも何とかしてくれる。左からのクロス、モンレアルと競り合って敵うはずがなくキャロルのヘッドでずどーんっ!・・・右からのクロス。強引にシュートもガブがブロック、このこぼれを豪快なジャンピングボレーで2-2。前半で同点になっちゃう試合じゃないってば。左右から放り込まれるアーリークロスに成す術がない・・・たらればになっちゃうけど、この展開で勝てない時期があったから、何年か前にもともとメルテザッカーを獲った訳で。何度も映るメルティ、現地TV局の思惑も同じなんだね。
・そして、後半開始早々に右サイドからのセンタリング。これもふわっとしたクロスで折り返すのが精いっぱいにしか見えないボール。しかし、これをその場ジャンプからの叩き付けヘッドでずどーんっ! これ、入る? ガブに当たって入ってるとはいえ、シュートスピードが異常な速さ。ふわっとしたクロスなんだよ。これで3-2。あわわわ、やばいやばい。しかし、急にハムもどっちつかずの試合展開にしてしまう。攻めて4-2にしたい攻撃陣、一発があるので戻りたい守備陣。アーセナルもダブルボランチのエルネニー、コクランを外し、ラムジーとイウォビのボランチに。どっちも居なくなる恐い中盤のせいでオープンな展開に。最後はセットプレイ崩れからエジル、ウェルベックと繋いでコッシーのシュートで3-3同点。その後もどっちに4点目が入ってもおかしくない展開で試合終了・・・痛い、痛すぎるドロー。
・それにしても、レスター負けないな。イギリスにも「判官びいき」って言葉があるのかないのか。ちょっとレスター寄りじゃないかな? 視聴率も78%と異常な数字。みんながレスターの優勝に期待しちゃってるもんだから、優勝させなきゃいけないみたいな雰囲気出ちゃってるんじゃないの? とひがんでみましたが、あと3つで優勝決まっちゃうみたいなんで、何よりも次節のレスター vs ウェスト・ハム。アンディ・キャロルが2試合連続のハットトリックなんて事を期待しちゃうじゃないの。ってか、しろっ!! ゴルァっ!! とにかく、そうなればレスターはユナイテッド、エバートン、チェルシーと3連敗しかねない相手が目白押し。そこまでどうにも粘ってくれ。逆にうちはパレス、WBA、サンダーランド、ノリッチ、1つ飛ばしてヴィラと5勝は必至。とまぁ、想像通りの事が起きたとしても、逆にスパーズが優勝しちゃう可能性が高まるんだけど、それはこの際おいとこう。さぁ、緊迫してきたプレミアリーグ。勝ち点10離れてもまだ諦められないっ!
まぐオーディンスフィア第9回 / 最後の主人公ベルベット
・バレンタイン国最後の生き残りベルベット。イングヴェイと2人で森に潜んでいたが、運命に抗う事を決意。予言の通りに終焉を迎え、親の手紙に記された「呪い」を断つ為に行動する。ハインデルから死の国まで・・・・ほんと行動力ある子だねー。
・ガロン王、死の女王に会い、さらにはバレンタイン国王が逃げた事などを知る。また、再び大釜を使いかねないと大釜を停止させる事を決意。それには妖精国にある「ティトレルの指輪」を手に入れなければ。んで、さっさと潜入しちゃうって・・・・ほんと行動力ある子だねー。
・指輪を盗んだまではいいが、コルドロンを巡って魔王と妖精が戦争中。それでも、真っ向勝負で戦争に飛びこむ・・・・ほんと行動力ある子だねー。ってか、コルネリウスの事を忘れちゃってないかい? この時はすでにプーカになっちゃってるんだが。
・バレンタイン国王からゴブリンを遣わせてまで指輪を狙う。指輪をどこかへ隠さないといけないと雪山のハインデルを目指す。しかし、すでにハインデルは亡き者に。友人であるワーグナーに指輪を託すことに。・・・・ほんと行動力ある子だねー。いよいよ、次回で各主人公編をクリアする事になります。いよいよ、終わりが近づいてきましたよー。

