まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -707ページ目

EURO公式ソングだけで3回も引っ張る

・はい、今回もEUROの公式ソング絡みのネタで引っ張りますよ。さて、ここまではWOWOWの公式ソングでしたが、現地での公式ソングってあるんでしょうか。一応、試合前にド素人の地元民が踊っておりますが、あの時にかかってるのが公式ソングの様です。では、まずはそれをお聴きください。




・David Guetta ft. Zara Larsson - This One's For You・・・だそうです。これが現地での公式ソングだったそうで、開会式でも本人たちが歌っておりました。欧州ではテクノ・ダンス系が流行っておるそうですよ。何十年も前からこういう手のものがウケておるそうです。電気グルーヴが1位になったりするんですからね。




・ただ、またしてもまぐは裏切ります。今回の公式ソングはこっちですね。それが「The White Stripes - 'Seven Nation Army' 」です。まぁ、現地ではゴールを決めた後の効果音として起用していたのですが、各国のサポーターが気に行っちゃったみたいで。これをずっとコールしてたりします。それがちょうど「0:54」ぐらいです。そうなんです、実はただのギターソロの部分だったりします。でも、毎試合これを聴きましたね・・・ただ、まだまだまぐは裏切りますよー。やっぱり、EURO2016の公式ソングは・・・歌か?・・・・ま、こっちもギターソロだったし・・・いいでしょー。今回の公式ソングはこれだっ!!





・いやー、やっぱ今回のEUROで一番の名場面だったのではないでしょーか。アイスランドの「バイキング・クラップ」・・・テレビではサンダークラップとか、ヴォルケーノ・クラップだの色々な呼び方をしてましたが、いったいどれが正式名称なんでしょうか。ま、ともかく全く関係ない国まで真似してたりしますね。どっちの応援もしてない地元民のフランス人ですらやってましたもん。という訳で、EURO2016公式ソングはアイスランドでしたーっ!!


僕が第2クールの岡山に勝った理由(わけ)

・はい、残り半分ですよ。そろそろ、勝ち星をさらっと拾える試合が欲しい頃ですが、まさか岡山の勝ち星を頂けるとはね。ただ、それよりも気になったのはチアガールですね。ジュニアの子ですらあそこまでしてるというのに、カレッジで出てきた女子大生達の露出度の低さったらないね。何、あの黒ずくめの連中は。コナンくんも尻尾巻いて逃げ出す勢いですよ、まったく。
 

     -東京ヴェルディのメンバー-

          ドグラス
         (高木大輔)
   南 秀仁   二川孝広   澤井直人
         (田村直也)
       中後雅喜  井上潮音
            (高木純平)
 安在和樹  井林 章  ウェズレイ 安西幸輝
                  
          鈴木椋大

SUB:太田岳志、平 智広、杉本竜士、渡辺皓太


     -ファジアーノ岡山のメンバー-

          赤嶺真吾

    伊藤大介        押谷祐樹
               (久保裕一)

 三村 真  矢島慎也  渡邊一仁  加地 亮
(金 珍圭)      (豊川雄太)
    竹田忠嗣  岩政大樹  澤口雅彦

          中林洋次

SUB:椎名一馬、関戸健二、島田 譲、田中奏一

 

 


東京ヴェルディ 2-1 ファジアーノ岡山
得点者:中後、井林 / 押谷

MOM:DF井林 章(4度目
/通算9度目)
MOM:MF二川孝広(初選出)



・はい、今回もまた観戦記書けず。まだ、決勝も観てなかったり。池上無双の方を見ちゃいました。毎回、これを見てから選挙に行きたいと思っちゃいますね。さて、試合そのものは決定機を相手に作られまくったので、北九州戦さながらの逆転負けが妥当な試合でした。しかし、今回は相手の監督もおっしゃってる通りに体を最後まで投げだしていたのが良かったのかもしれませんね。それにしても、二川先生はヴェルディにぴったりのタイプですね。善朗は本当に勉強した方がいいね、二川先生に師事してこれが「背番号10」の仕事ってのを覚えて欲しい。

 

 

 

WCCF 番外編 / EURO F組をWCCFで・・・

・さ、いよいよ決勝になる訳ですが、何とかギリギリでWCCF妄想ブログも終わりになります。今回は最後のF組をWCCFで組んでみたいと思います。EUROネタはまだまだ引っ張るつもりなので、総括やベストイレブン的なWCCF妄想もやりたいと思います。

      -ハンガリーのメンバー-

          Aサライ

 ロブレンチュ   Aエレク   ジュジャーク

       ピンテル  ゲ  ラ

 コルフト クズミチュ  Aラング  フィオラ

          キラーイ


・ハンガリーは1人ですか。今回のこの妄想では最も少ないですね。さすがに0人ってのはいなかった訳だが、さすがに10年もゲームが続いてると0人って事は無いんだなー。ちなみにハンガリーは全部で5人しかカード化されてません。その内の1人はマジック・マジャール、フェレンツ・プスカシュだったりします。

       -アイスランドのメンバー-

        ベスバル  シグトル
      (グジョンセン)
    ビャルナ          グズムン

       Gシグルズ  グンナル

 スクーラ  Rシグルズ  アルナソン  サイバル

           ハルドル


・○○ソンっていう名前が多いので、最後のソンを省きました。さて、あのサンダークラップとかいう拍手格好よかったですね。今回まさしく奇跡のアイスランドでした。そして、WCCF的には2名。まぁ、有名なのは特殊実況が超格好いい「アイスマンっ! エイドル・グジョンセンっ!」 あれは好きな実況の1つですね。他にはシグトルソンがカード化されてます。

      -オーストリアのメンバー-

          ヒンター

  アルナウト   Dアラバ   ハルニク

       トリガー  イルザンカ

 Cフクス  エッガー  プレドル  クライン

          アルマー


・オーストリアは今大会はガッカリな国でしたね。前評判は高かっただけにまさかこんな事になるとは。そして、WCCF的にはレスターのフクスがカード化・・・あれ? レスターはまだカード化されてないんだけど。なので、フクスはシャルケ時代のカードの様です。アラバはキラがあります。

      -ポルトガルのメンバー-
 
      Cロナウド  ナ  ニ
            (クアレスマ)

         モウチーニョ

  Rサンチェス        Jマリオ
         Wカルバリョ       

 ゲレーロ  フォンテ  ペ  ペ  ビエイリニャ
(エリゼウ)  (Rカルバリョ)    
         (アウベス)
         Rパトリシオ


・思った以上にカード化されてなかったんだね。守備ラインの高齢化が気になりますが、WCCF的にはリカルド・カルバーリョを使いたくなりますね。実際はコエントラン、チアゴ、ボジングワなども使えるので、ポルトガル縛りってのは面白くなりそうですね。ロナウドとナニの2トップってのも恐ろしいね。独力で何とかしてこいやっ!と縦パス預けたら、本当に何とかしてくれそうだし。