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サガ・スカーレット・グレイス第16~20話 / 仲間も増えてきた

サガ・スカーレット・グレイス第1話
サガ・スカーレット・グレイス第2~5話
サガ・スカーレット・グレイス第6~10話
サガ・スカーレット・グレイス第11~15話



・さて、実際の数に追いつくためにこっちも頻度を上げて更新していきますよ。攻略本が出たそうなんですが、設定資料集なんでしょうか攻略本なんでしょうか。かなりのお値段がするんですね。中身はみせてもらえなさそうだなーと思って本屋へ行ってみると、なんと売り切れ続出。そもそもの仕入れが少ないんだろうけど、結局お目にかかれておりません。まぁ、買うつもりは無かったんだけど、せめてウルピナ以降は欲しい様な気も。





・さすがに今回は「血を見たいわね」は選ばないとして。3割→「ふざけてるの?」、4割→「命が惜しくないのね」、半分→「割り増しが欲しいな~」、6割→「血が見たいわね、それで構いません」これが一番多く貰える方法ですね。血が見たいを選んで前回は洞窟そのものが消えちゃったもんで。これだけは避けましょう。さて、ストーリーですが、ワロミル軍にやられた様で、ユラニウス家は「敗残兵」扱いですね。それでも、先へ進もうと、アスワカン行きの船を見つける。ここで夜になってから、マッチを灯すとモンスターが出現。さて、結局このイベントは何だったのだろうか。





・いよいよ聖地アスワカンへ侵入。よーやっと父親にあえたんだけど、何かコキ使われてる感じですね。父親のそんな姿は見たくなかったり。しかし、ここでも大地の蛇が乱入。残念ながら、神聖共和国の連中に連れていかれてしまった様で。ただ、父親は助けられなかったけど、義理のお姉さまエリセド登場。散々、わがままぶっこいて仲間に。





・ここにきて急に仲間が増えてきた。お金でアスワカンまで船を出してくれた「怪しい男」。最初はウルピナもつっけんどんな会話しかしなかったのに、急に怪しい男が敬語を使う様に。ここでヨーマンを仲間に。ただ、エリセドお姉さまの言われるままに城へ戻ってきてみると、城には「継母」が待っていた。そうですか、あの親父やるな。こんな若い後妻を入れてるだなんて。





・なんか死神が付いてくるんだけど、桃鉄システムなら誰かを通り過ぎれば移せるんだがなぁ。何か「誓え・・・」とか言ってLPを減らしてくるんだけど、それも最大LPの方を。戦闘が終わるたびに減らしてくるんだけど、途中で魚を釣ってる人とのイベントでは、魚を食べただけなのに減らしてきやがった・・・。ただ、二刀流を覚える為に寄ったリーア辺境州では死神が着いてこなかった。地縛霊か何かなのかな。最大LPも元に戻ってるし。





・うーん、前にお兄ちゃんもここで二刀流を覚えたはずなのに、みんな結構バカにしてきますね。そして、ここでも仲間入り。普通の町の普通の女性がさらっと「一緒に世界を救わない?」で仲間になっちゃうし。んで、スズメを捕まえる様な簡単な方法で妖精もゲット。さて、ここで何の情報を見逃しちゃったのか。いきなり、繭の中に入るウルピナ・・・まるで、ドラゴンボールの様に中では3年が経過し、外では一週間しか経過していなかったという。ま、ともかく二刀流免許皆伝となった様です。


ベンゲルスクール24時間目 / 攻守は遅いけど、順位の切り替えは早い

・・・・・ぐっすし。ホームで3-0で勝ってるのでトータルスコアは勝ちだね・・・っていう言い訳ぐらいしか出てこないや。まぁ、ともかくメンバーは同じなのに昨年とは偉い違うね。付け入る隙は充分にあったのだが、それを活かすはずのキープレイヤーが何故か絶不調。そして、相手の「創世記」アザールは絶好調だった様です。
 
      -チェルシーのメンバー-

          Dコスタ
    アザール        ペドロR
  (ファブレガス)     (ウィリアン)


 アロンソ  マティチ  Nカンテ  モーゼス
                  (ズ  マ)
    ケーヒル  Dルイス  アスピリ

          クルトワ

SUB:ベゴヴィッチ、ジョン・テリー、チャロバー、バチュアイ


       -ワトフォード戦のメンバー-

           アレクシスS
          
     イウォビ   Mエジル   ウォルコット
                  (ウェルベック)
         コクラン  チェンバレン
        (Oジルー)
 モンレアル  コシェルニ  ムスタフィ  ベジェリン
                     (ガブリエル)
            Pツェフ

SUB:オスピナ、ギブス、ナイルズ、アデレード





・大枚をはたいて選手を買う。モウリーニョとは違ってネームではないんですね。その急先鋒が左SBのマルコス・アロンソ。コンテ政権で才能を開花させた若者はこの大舞台で先制という非常に貴重なゴールを決めてみせた。早い攻撃から右サイドのクロス、ジエゴ・コスタとベジェリンが競り合うというミスマッチでゴールを襲う。更にツェフが弾いたボールに反応したマルコス・アロンソ。ここでもすぐに起き上がって対応したのがまたベジェリン・・・しかも、ここで肘が顔面を痛打。空中ですでに意識を失い、地面に叩きつけられた際には後頭部をしこたま打ち付けてしまった。ただの失点だけでなく脳震盪により、前半17分でベジェリンすら失うハメに。


  


・アーセナルに完敗し、3バックを行ってから無敗街道を突っ走った。それでも付け入る隙が無い訳では無い。それが上記の2名。スパーズ戦で負けた試合はまさにモーゼスの裏を狙われまくった。この試合でもそれが顕著に出ていた。もともとウィンガーのモーゼスは超攻撃的な選手なんで、3バックのサイドの裏をケアする事は得意ではない。つまり、そこがチェルシーの弱点だ。コンテも重々承知で裏にイヴァノビッチではなく(今冬に移籍した)、アスピリクエタを配置し、カンテも右寄りでケアさせている。もともと、4-1-4-1でカンテを1人で広大なスペースをカバーさせていたのだが、今ではマティッチは完全に並ぶ様になった。モーゼスが負けてもカバーが2枚もいるからだ。しかし、それを攻守の切り替えで早めに攻める事で打開すれば十分に隙はあった。事実、前半はモンレアルとの勝負はことごとく負けている。裏の心配だけでなく、一対一での駆け引きでも負けていた。


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・実際、前半は1-0で負けていたのだが、開始早々のイウォビのシュート。チェンバレンからガブリエルのヘッド、エジルのカットインシュートなどは充分にゴールに値する決定機であった。チャンスを作り出せている時点で問題は無いと思っていたのも束の間、まさに優勝する為に必要なのは「スペシャルな選手」。忘れてたよ、優勝した時のMVPはアザールだった事を。センターハーフから一人でボールを持って独走。途中でコクランを吹っ飛ばし(ここでイエロー覚悟でユニを引っ張る狡猾さが欲しい)、コシェルニーにカットインシュートのフェイントを入れて動けなくしてのシュート。まさにスーパーゴールをこのビッグマッチで出しちゃうのがさすが。とっとと、レアルでもなんでも行ってくれればよかったのに。


 


・昨年、アーセナルが優勝出来なかった要因を挙げたが、まさにこの試合も昨年と同じ原因で優勝を逃しそうだ。それが「サンティ・カソルラ」。スペシャルな選手である「エジル」「サンチェス」も当然の如く必要な選手だし、優勝に不可欠なピースだ。ただ、それらが揃っていても、「ゲームを作れない」様ではお話にならない。試合の空気を作れるというか、どんなに悪い時でも「アーセナルのサッカー」の時間に持って行ってしまう独特な選手。この試合ではエジルにボールがまったく入らず、本人もそれを気にしてかボランチの位置まで下がってきてしまってた。エジルはベンゲルさん言う所のファイナルサードにいなければ活躍は出来ない。同じくアレクシスもゴールを背にしたプレーばかり、ボールを欲しくてサイドで待ってるシーンも多く、本来はいつでもゴールへ飛び込む姿勢でいなければ。そして、悲しいかな2名とも何でもできるしやれるので、本来のプレーじゃない事にも率先してやろうとしてしまう。集中して本来の仕事だけを全うできる状態にしてあげないと。カソルラぁ~~~、早く戻ってきてくれぇ~。あれ? 今シーズン無理なんだっけ?





・・・・んで、最後の最後で何をやっとるんだか。元チェルシーのツェフが元アーセナルのファブレガスにパスをして、そのフランセスクがループシュートを蹴ってゴールイン。勿論、ゴール後のセレブレーションは無し。何だか、外してもいいかなってぐらいの気持ちで蹴ったかの様なシュートでした。ところがこれがスーパーゴール。得てして入っちゃうもんです。何か最後の最後で「おや?」って感じの3点目でした。ただ、コンテ監督は最後の失点に激昂。コーチを引っ張り出してえらい剣幕で怒ってました。まぁ、このコーチのせいじゃなくて、いつもの事だそうですけど。結果的にこの試合で一番良かったモンレアルのクロスにジルーのヘッド一発でした。おかげで3-1。




・さ、こっから脅威の4位以内力を発揮するとしますか。まずは厄介なハル・シティに全力でもってぶつからなければ。トータルでは負けもリーグカップでユナイテッドを撃破、プレミアでのユナイテッド戦でも引き分け、更に前節はリバポにも2-0勝利と上位食いのハルですからね。ここでお付き合いする訳にはいきません。何しろ、水曜日はバイエルン戦ですよ。この強行日程、何ならウェルベックスタメンとか狙ってもよろしいかと。

 

WCCF16-17 第2節 / アーセナル引きが続いてる

・さて、今回は2度目のWCCF。1週間に1度という頻度で遊んでるんですが、やはり確実にキラは引いて帰りたい。ただ、すでに千円10クレなんですね。カードを追加で引けるというイベントがさらに倍になり、1試合1枚、更に2枚引けるって事で1試合で3クレを消費するんですね。なので、千円10クレと言っても値段的には前よりかかってたりして。でも、あんまり追加でカードを貰ってる人はあんまりいないみたいですね。
 
   オバメヤン
   (グリーズ) Hケイン     Gベイル
         (スタリジ)
 アザール              
(ブライネ)
       Pポグバ
      (イジャラ) マティチ

 ストンズ  コンパニ  ボアテン  ケイヒル
       (ダンテ)
          ノイアー


・前回もお伝えした通りレア戦術「創世記」が消えてしまいました。また、アザールを鍛え直す事から始めますです。それにしても、よくもやってくれたなアザール。おっとと、このWCCFをやってる時はまだだった。あんなスーパーゴールをWCCFでもやりたいもんですね。動画でも入ってますけど、GKと一対一のシュートが結構止められちゃいますね。PA内に入るか入らないかぎりぎりでシュートボタンを押す傾向にあるまぐですが、ちょっと我慢して中に入らないといけないかも。
 
 
       トレゼゲ  ブライアン
      (ネドベド)(プスカス)
       ミカエル        Cロナウド
                  (ポボルスキ)
       マテウス  Pインス
            (デシャン)
マルディ
    Tデラス  Bムーア  Lブラン  
   (テュラム)
          ゾ  フ


・さて、新作で初お披露目のEURO。前回、動画に載せてなかったので秘書選びの所も載せました。SEGAがせっかくお金を払って雇ってるので使ってみました「篠田麻里子」。まぁ、実際は動画で隣りの金髪・豹柄と迷ってるフシがあるのも見逃せません。今後も増えるかもしれませんけど、あんまり重要じゃないので好きな子でいいんじゃないかな。





・さて、今回は2枚とも若手でございます。1人目はドルトムントのMFユリアン・バイグル。そして、2人目は待望のアーセナル右SB、エクトル・ベジェリンでございます。ジャカはいきなりキラを使う予定ですが、このキラベジェリンはまだ次回には混ぜないつもりです。15-16白カードを起用予定です。それにしても、今回はアーセナルのキラカードが非常に多いので楽しみですね。まだまだ、アーセナルキラを引いてやりますよー。