WCCF16-17 第16節 / アーセナルの未来が・・・
・あー、何だかなー。まさかのシティーズの発売日と同時にそんなキャンペーンをやってるなんて。もし、違う日だったなら、そしてまぐが事前に知っていたら、まぐの行動も違っただろうに。昨日からWCCFエクストラカードキャンペーン第18弾が開催されており、オレクサンドル・ジンチェンコ、クリスティアン・サパタ、ウカシュ・スコルプスキ、セルヒオ・アセンホらが白カードで貰える。・・・その中になんと「白リース・ネルソン」が入ってるじゃないの。こないだプレミアデビューしたばかりのアーセナルの未来。今シーズンはELで出番が多かったんだけど、まさかカード化されるとは。個人的にはメルトランド・ナイルズがカード化される期待はしてたんだけど、ネルソンの方でしたかー。はぁ、もう金曜日時点で無いみたいっすよ。ちなみにLEOCはジェンティーレだそうです。

「メダグリア・フオリジョコ」
Fピッポ Aシェバ (シャラウィ) カ カ (ルイコスタ) モントリボ ドナドーニ (セードルフ) Aピルロ マルディニ デサイー バレージ タソッティ ドンナルンマ
・サムネの通りで全冠達成したのでこのチームはそろそろ終わらせたい。ハリケーンミキサーもアーセナルも試合数がだいぶ離れているので、もうちっと粘りたい。そこで日ごろやりなれていない対人戦なんぞ挑んでみようと思った・・・ただ、そもそもやってないもんで、何をどうやればいいのか分からず。店舗大会はそもそもCPU戦。グランドトロフィーやってみるもまだ登録されてないので、最初の3試合はCPU戦・・・がっくし。次回こそは対人戦やりたいです。
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「Arsenal2017~18」
ウェルベック (ラカゼト) オバメヤン Mエジル (イウォビ) ジャック (ムヒタリ) Gジャカ エルネニ (ラムジー) コラシナツ ムスタヒ コシェルニ ベジェリン Pツェフ
・もともと、このチームはジャカをアンカーに据えて、4-1-2-3という布陣をやるつもりで構成されている。しかし、リアルのアーセナルがここ最近では4-2-3-1に戻しちゃったんですね。そもそも、一時は3バックを目指した時期もありました。その都度、まぐのアーセナルも対応してきた訳です。そして、今回はアーセナルの魂ともいうべき、ジャック・ウィルシャーをトップ下で起用するサッカーにしました。いやー、やっぱこのカタチの方が安定しますよね。
・さて、今回はキラカードは「ボルハ・マジョラル」が雑誌付録。引いたキラカードは「パトリック・クトローネ」「WCFクリスティアーノ・ロナウド」「WSAヤニック・カラスコ」となっております。Cロナウドからパック切れとなっております。パック頭がカラスコ。この後に台に座った人は場合によってはPOY、ATLE系を引けるかもね。
本日発売、シティーズ・スカイライン
・という訳で、今回はこのシティーズの動画に挑戦しております。ぜひ、ご覧くださいませ。今の所は、どの様なコンセプトでやっていくかは分からないけど、まぐはここまで遊びましたよっていう動画になりそうな感じ。攻略系ではないので、気長にほのぼのとやっていきたいと思います。
ベンゲルスクール33時間目 / やっぱ降格圏の試合は嫌だ
・いやー、勝ったよ。勝ったけどさ。やっぱ降格圏内の試合ってのはこういう試合になるよね。勝ち点を落としそうな程に危ない試合になるもんなのよさ。最後まで諦めないし、手段は選ばないって感じで攻めてくるんでね。非常に危うい。ただ、この試合で色々な記録を更新。まず、オーバメヤンが新加入選手での7試合6得点は初。更に6試合連続3得点以上ってのも60年振りとか。ベンゲルさん無敗時代でも無かったとは意外。まぁ、その前は「1-0アーセナル」って言われる程堅いチームだったので有る訳無いか。
-アーセナルのメンバー- オーバメヤン (ラカゼト) ウェルベック イウォビ ネルソン (ジャック) エルネニ Gジャカ コラシナツ チェンバス ムスタフィ ベジェリン (ホルディン) Pツェフ SUB:メイシー、モンレアル、エジル、エンケティア

・ツェフとムスタフィとの連携でしれっと先制を許してしまったアーセナル。そっからは0-1で逃げ切りたいのかリトリートしまくるセインツ。5バックで吉田さんを真ん中に守り切ろうという魂胆。しかし、ど真ん中でしたね。オーバメヤン、イウォビ、ウェルベック、オーバメヤンと全部ダイレクトの中央突破。最後はGKと一対一でボールを踏んづけるかの様なシュートで流し込んで1-1同点。

・あー、吉田さんでしたなー。左ウィングで早いテンポでボールを貰ったウェルベックがカットインシュート。吉田さんの足に当たってコースが変わってゴールイン。スペースがあって、他の選択肢が無くて、シュート撃っていいとなったらウェルベックは恐いね。色々、考え過ぎちゃって間違った選択肢を選ぶ事が多いんでね。ついつい、1つ多かったりするのが玉に瑕。そんで相手に突っ込んでいくっていうね。んで、まぁまぁ相手ペースな展開も作らせちゃったりするのもアーセナル。そこできっちり失点してしまい2-2の同点。しかし、またしてもサイドからのクロスにウェルベックヘッド一発っ!・・・実はその前に無人のゴールにどフリー状態でウェルベックが真上へ蹴るという異次元なプレーがありまして。決めなきゃヤバかったり。むしろ、触らなければラカゼットフリーだったし。
・なんとか3-2にした事で溜飲を下げられたんですが、それでもまだセインツは諦めない。パワープレイで何とか同点にしたい。しかし、カウンターを取ったシーンで後ろからウィルシャーがユニを引っ張る。それもビリビリに破れるぐらい。これにキレたスティーブンスがウィルシャーの後頭部を殴る。これで一発退場。もう、こっからはカオス。何をしたか分からない間にエルネニーもレッドカード。後々、これは取り消されたものの、リプレイ見ても何もしてなかったんで不憫っちゃ不憫。
・そうか、4連敗後に6連勝なのか。アーセナルはいつも終盤は勝ちまくるんでね。ケガ人も戻ってくるってのもあって勝つんだけど、何だか負傷者は増えてたりします。救世主になっていたムヒタリアンが靭帯を痛めてしまった事で、今季絶望クラスのレベルだそうです・・・ぐっすし。