ちょっと待てよ、龍が如く最新作?

・おいおい、まさかの龍が如く最新作が「キムタク?」・・・素で「ちょっと待てよ」って言ってしまったよ。実際は龍が如くとは別ストーリーなんですが、舞台が同じ「神室町」になってますね。主人公も桐生ちゃんではなく、元弁護士にして探偵という設定だそうです。まぐはドラマ見ない人なので、キムタクが過去にそんなドラマをやったかどうかなんて全く知りません。とにかく、龍が如くスタジオですからね。ハズレはありませんよ。
・いやー、ムービーだけでもやりたくて仕方ない。ってか、その前に龍が如く極3をやらねば。ただ、発売日が12月13日なんですよ・・・この1週間後にはドラクエビルダーズも出るんですよ。うへぇ、どうしよう。ってか、今年はサッカーゲーム買わない気か。FIFAもこの際どうしようか。一応、購入予定なんですが、シティーズ終わったらね。
アニメ化してたんですね、ハイスコアガール
・↑これはエンディングテーマだそうです。相対性理論の人ですね。それにしても、アニメ化してもいいんだが、ヒロインの大野は「もがーっ!」しか喋んないけど大丈夫なのか? 前に漫画の方を紹介してるんだが、一度SNKとの権利系の問題で連載休止に追い込まれたやつだ。かなり面白いのでぜひご覧になってくださいな。あ、ちなみに「ゲームセンター」で「ストⅡ」などを遊びまくった世代じゃないと、まったく意味が分からないと思う。なので、見る人を選ぶアニメだな。

・ちなみにまぐはこのシーンが大好き。主人公が渋谷に染まったのを連れ戻そうとしたんだけど、自分がすっかり渋谷色に染まって「アムラー」ファッションしてる図。大野のお姉ちゃんまだかな。Majiでキレる5秒前も好き。
こんな大技があれば、ケンダマンにも勝てたはず

・いやー、漫画を読んで思わず興奮してしまいましたな。なんですか、このキン肉ドライバーを彷彿とさせる大技「不知火・雲竜投げ」ですよ。みなさん、覚えてますか。日本を代表する超人ウルフマンですよ。大人の事情で「リキシマン」でもいいですよ。現在、連載中のキン肉マン64巻でなんとウルフマンが実戦で久しぶりの勝利ですよ。読み切りで1度勝利を収めているのは、ほとんどの方が知らないと思う。別にキューブマン以来だと思ってくれて全然構わない。

・アイドル超人ともてはやされてオリンピックに出場するもキン肉マンに敗れた。その後、正義超人として悪魔超人スプリングマンと戦うも惨殺。モスト・デンジャラス・コンビとしてブロッケンJrとタッグを組むも、謎の乱入コンビに敗れてしまう。そう、この時のケンダマン・スクリューキッドにも、こんな大技があれば負けなかったであろうに。キン肉星王位争奪戦では、まさかのメンバー入りならずという苦汁を舐める結果となった。ミート君をリングに上げる前に誘ってよ。そもそも、作中で3度も命を落としているってwikiに書いてあったけど、さらっと死んでるもんだな。

・という訳で見事にアキレス腱が無くたって、こんな大技をブチかませるウルフマン。ちなみにそのほかのカレクック、ベンキマン、ティーパックマンらは捲土重来とはいかなかった。さて、次の話ではキン肉星王位争奪戦で登場した、元王子らが復活しております。次回もお楽しみに。