申し訳ない、今回はスルーしました
・はい、宣伝だけはしておきますか。本日発売といえば、そう「ウイニングイレブン2019」ですよー。なんですが、今までのまぐなら確実に買っていたはず。なのに、今年はなぜかスルー・・・・まぁ、普通なら買ってますよ。ただ、まぐったらいつの間にか「Youtuber」的活動もし始めてるので、きちんと「最後まで遊ぶ」をモットーにしたいと。きっと、シティーズもサガも放り投げて、ウイイレを遊んでいる自分がいるでしょうね。だけど、ここはぐっとこらえてシティーズとサガに専念させて頂きます。まぁ、もともとはサガと併用するつもりだったのですが、シティーズが思いのほか長くなってしまったという訳。
WCCF16-17 Ver2.0 第35節 / 当たったんだもん、使いたいよ
・今回はエクストラカードキャンペーンで当たった「クラウディオ・ジェンティーレ」を使いたい。という事で、前回の「マリオ・ケンペス」に引き続き、大当たり系を軸に据えたいと思います。そこで今回はユベントス縛りという格好にしたのですが、奇しくもユベントスに「クリスティアーノ・ロナウド」が移籍してるじゃないですか。さすがにこれをやってしまうとブレてしまうので、あえて外しましたよ。

「ST Assassino(エースキラー)」
ヴィエリ デルピエロ (Pロッシ) (トレゼゲ) バッジョ Pポグバ Aコンテ Aピルロ (マルキージオ) (Aビダル) ジェンティレ キエリニ ボヌッチ バルザリ (Gシレア) ブフォン
・ジェンティーレの異名が「エースキラー」だったので、まんまイタリア語にしただけのチーム名です。イタリアらしく4バック+3ボランチ、ひと昔前のまぐならやりませんでしたね。04-05とかまぐが遊んでた頃の「ヲタフォメ」ですよね。まぐは大っ嫌いだったけど、リアルサッカーがそれに追い着きましたからね。サッカーも色々変わるんだなー。今じゃほとんど見ない「スイーパー」システムも導入ですよ。昔っぽくサッカーしたいと思います。

「Arsenal2017~18」
ラカゼト (ウェルベック)オバメヤン Mエジル ジャック (ムヒタリ) Gジャカ ラムジー (エルネニ) モンレアル ムスタヒ コシェルニ ベジェリン (コラシナツ) オスピナ
・実は前回の動画の段階でひっそりとレア戦術になってたりするんです。それがエジルのレア戦術「トランスフォーム」が発動しております。まだ、恩恵を感じられる程では無いのですが、今後はなるべく左サイドのエジルへ集めるという方針でやっていきましょうかね。戦術:エジルでやっていきますよー。
・残念だったのが、レアカードを動画に収めるのを忘れてるんじゃなくて、そもそも名鑑に登録するのも忘れておりますです。なので、次回の動画でレアカードともに載せますです。えぇ、大したことないカードなので、別にお伝えするほどでもないかな。それよりも、もっとすごいカードを登録しますですよ、お楽しみに。
ウナイ・エメリ塾 3時間目 / まだ危ういけどね
・さ、初勝利となりました。ただ、試合は危ういものではあったものの、こういう試合の連続で今年は進んでいく事になるでしょうね。初年度は苦しんで苦しんで進んでいくとは思いますが、3年経ってまだ苦しんでるユナイテッドみたいにはなりたくないですね。結果重視で行くチームの難しさ、うちは内容重視で行きましょうよ。
-アーセナルのメンバー- オーバメヤン (ウェルベック) イウォビ ラムジー ムヒタリ (ラカゼット) Gジャカ ゲンドジ (トレイラ) モンレアル ソクラティ ムスタフィ ベジェリン Pツェフ SUB:レノ、リヒティ、ホルディン、エルネニー

・おかえり、ウィルシャー。意外と早かった。それにしても、ファビアンスキーもルーカス・ペレスもついこないだまでアーセナルだった選手じゃないの。そんなウェストハムだけれども、選手もなかなか揃ってる。チチャリートは言うに及ばず、この試合では着いていく事も出来なかったフェリペ・アンデルソン、どこのギャングだよっていう風貌のアルナウトヴィッチ。骨延長したどこぞの主人公の兄貴みたいな悪さじゃないの。そして、監督はペジェグリーニ。個性ありまくりやな。

・左サイドバックはすでに解決。ここ最近の救世主感すごいっすね。それも期待をゴールで返してくれる。そもそも、今年のアーセナルの見所はサイドでの展開の広さ。特に最近は右サイドからゴールライン際へのスルーパス。ここに斜めに走った選手がマイナスパス、これを決めるという展開が主流。まさにこの展開でベジェリンのアシストからモンレアル・・・おいおい、右サイドバックから左サイドバックだよ。エメリ監督は守備的、というイメージですが両サイドを高くするってのは、最近のサッカーの流行りも抑えてますね。

・うーん、ここまで交代の妙という雰囲気はまだありませんが、交代に関して消極的なイメージのあるヴェンゲルさんに比べると、かなり積極的に感じますね。それも、若干選手との軋轢になっちゃうんじゃないか心配するぐらい、ばっさりと交代しますよね。この試合では後半頭でイウォビを交代。負けてた訳じゃないのにばっさり。この試合では他にもオーバメヤンも交代してますもんね。前節は不機嫌そうにしていたエジルも途中交代。うん、こういう事は毎試合こうなんだって思わせておけば、選手も慣れてくるだろうし、何より緊張感につながるのでいいと思う。

・んで、今回はその交代が当たってますね。オーバメヤンもラカゼットもまだ初ゴールが無い中で、左サイドバックの練習をさせられたり、移籍市場でまだまだ動きがあるんじゃないかと思われたウェルベック。3点目のとどめを決めるゴール。いやー、これでまだまだFW争いは活性化するんじゃないですかね。ゴールを決めないと生き残れない。ま、実際はこの3点目が入る前にアルナウトヴィッチが決定機を外してるんで、非常に危うい試合ではある。なので、この試合でも決定機を決められなかったオーバメヤンだが、今後のアーセナルの成績を左右するのは「決定機を決められる」かどうか。ヴェンゲル時代ほど、1試合でのチャンスは少ないのだから。