まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -395ページ目

3連休じゃ物足りない

・いやー、3連休終わっちゃいましたね。ちと、仕事が忙しいので平日に時間を割くことが出来ないので、色々と忙しい3連休になっちゃいました。ただ、目的もしっかりと達成し、満足はしているんですが、まだまだ3連休じゃ物足りない。そこでまぐが「やらなければいけない事メモ」と題して、ブログでやることを整理したいと思います。そんなものをみんなに見せる必要など無いんだけどね、あはは。


-3連休にスケジュール通りにやれた事-

1.今週アップしたかった動画の編集
2.サムスピを3日間生放送する
3.キャサリンを終わらせる
4.ドラクエの動画を貯め撮りする
5.昨年のW杯の編集終わってない & 観てない試合を観る


・YOUTUBE絡みが非常に多いんですが、編集には結構な時間がかかるんですよ。なので、この3連休で動画の貯め撮りはしておきたかった。生放送にも最近は慣れたもので、音声・機材のトラブルは起きてますけどこれも慣れが必要。ではでは、出来なかった事はこちら。


-3連休にスケジュール通りにやれなかった事-

1.キャサリンの動画編集までは終われなかった
2.サムスピの勝率を5割にする・・・3割まで落ちた
3.家計簿をつけていない・・・3ヶ月分のレシートが
4.半年分のtotoBIGの結果を見ていない・・・当たってるといいな
5.Footistaの第三弾のカードリストを作っていない
6.Footistaがバインダーに入らない・・・入れ方を工夫する
7.まぐまぐまぐろんHPがいつも通りに更新されていない


・さて、一番最後は致命的ではあるものの、全部を更新するには何日かかることやら。だから、毎週こつこつと更新しておけばこんな事には・・・ぶつぶつぶつ。さて、3連休ぐらいじゃ足りない足りない。あぁー、はやく8月の連休来ないかなー。夏休み来ないかなー。という訳で明日から仕事頑張るか。

 

僕が第2クールの金沢戦に分けた理由(わけ)

・さて、この試合から後半戦となっております。実に成績が7勝7敗7分とめでたい数字になっておりますが、まるでラッキーセブンとは言えない感じに仕上がっている。不運な負け・引き分けに繋がる試合も多く、勝ち点をこぼした前半戦と言ってもいいかもしれない。なので、この後半戦は主導権を握りつつ、守備で激しく、攻撃は攻撃で終わらせ、決めるべきところを決めていく。そんな仕上がりをしないといけない。内容も、結果を求めていく後半戦。型にハマれば勝てる。そんなのが観たいです。

 

     -ツエーゲン金沢のメンバー-

       小松 蓮  垣田裕暉
      (山根永遠)(クルーニー)
   加藤大樹          金子昌広
                (窪田 稜)
       藤村慶太  大橋尚志

 沼田圭悟  山本義道  廣井友信  長谷川 巧

          白井裕人

SUB:後藤雅明、石尾崚雅、小島雅也、島津頼盛


     -東京ヴェルディのメンバー-

          林 陵平
    佐藤優平        端戸 仁
   (渡辺皓太)

 永田拓也  井上潮音  森田晃樹  小池純輝
            (梶川諒太)
    平 智広  李 栄直  若狭大志
               (田村直也)
          上福元直人

SUB:柴崎貴広、内田達也、河野広貴、河野広貴、ヴァウメルソン

 





・気持ちだけはズラタン。この試合ではヴェルディの「戦う集団」でもあるCBよりも、戦っているFWがいましたね。それが金沢のFW垣田。ポストに走り込みにプレスに大忙し。なんだけど、真っ向勝負もいとわずにガンガン来ましたね。後半で垣田が下がってくれて良かった。バースデーゴールは阻止出来たけど、金沢の攻撃を攻撃で終わらせることが出来てました。CKからヘッドも上福元居なかったんでゴール出来そうなシーン。バイタルまで下がってからロングシュートも強烈。サイドからのクロスをPA内でトラップ&ループなんてオシャレな事まで。デカいだけかと思ってたんですけど、しなやかさも備えてるという。とにかく、この選手のせいで途中でボールを奪えないんで、ずっとカウンター取れなかった・・・。





・いえね、まぐにはそんなに金沢に因縁などないですよ。でも、面白いもんでサッカー選手自体は「あの時、やられた」とかは覚えてるもんなんだね。その因縁っていうのが、沼田 vs 小池。この試合ではしょっちゅうやりあってた。過去にやられたんだってさ。正直、小池相手にそんなに距離感詰めてるとやられるよ? むふふってなぐらいでタカをくくってたんだけど、最後の最後まで小池に完勝。終盤には小池も勝負を仕掛ける場面があったものの、それでも最後までやらせない。最後は小池が足を釣ってしまったので完敗。ちなみに右が封じられてしまったのだが、永田に関してはもっと酷かった。攻撃での勝負もさせてもらえないどころか、足元で持った瞬間に長谷川が猛然とタックル。永田に勝負をさせる隙も与えない。むしろ、徐々に永田が日和っていたので、こいつ勝負しないな?とカマかけてんじゃないかってぐらいガツガツ来てた。そう、ヴェルディの攻撃が全く機能しなかった理由は、「両翼とも翼をもぎとられてしまったから」なんですねー。





・時代を感じさせるものしか連想できない男だな、まぐは。ヴェルディは両翼をもぎ取られれてるのにも関わらず、金沢の両翼は逆に元気いっぱい。守備でがんがん奪いに来るだけでなく、攻撃でもぐいぐい来るんだ。なので、後半は両サイドからのクロスの数も途中から数えんのやめたけど、二桁越えのクロス数でした。それだけ、サイドを支配されてしまいました。ただ、それでも0点であれば別に大丈夫であった。しかし、後半早々に投入された山根が押し込んで先制。親子鷹って紹介されたけどお父さんをしらない。永遠って書いて「とわ」って読むんだって。だからこその上の動画だったり。テイ・トウワなんて知らないか。ナウロマンティックにすれば良かったかな。それはさておき。・・・いやいや、この失点はやばいぞ。この試合、大量失点有り得るぞ。サイドの攻防で全く勝ててないんだもの。これはさすがにフォメ変更、選手交代、途中で流れを変えないと。その作戦が以下の通り。

 

 

 

 

     -東京ヴェルディのメンバー-

          林 陵平
 端戸 仁              小池純輝


    佐藤優平        梶川諒太
   (渡辺皓太) 井上潮音

 永田拓也  平 智広  李 栄直  田村直也

          上福元直人

 





・さぁ、ヴェルディの反撃が始まる。それも永田が椅子を抱きかかえてムーンサルトしちゃうぐらいの復讐劇。それまで散々だった永田。恨みも何もない長谷川に言い様にされて、ひそかに反撃の機会を狙っていたんでしょうね。ヴェルディ全体で観ても、ほんとうにたった1回。ワンチャンをものにした格好。結果的に最後までヴェルディに逆転の機会なぞ無かった。しかし、この1回だけサッカーを出来ましたよ。起点は3ボランチルールにしたフォメチェン。一応、フォメを変更して中盤を制圧し、試合をコントロールする方向へとシフト。佐藤、井上、梶川で相手のプレスを無効化出来た。うんうん、効果はあったよ。梶川、佐藤、永田とつないでここまで勝負にいけなかった男が最後のチャンスに賭けた。縦へ突破してのクロス、ここに林がダイビングヘッドでゴールイン。あれだけ二桁近いクロスを浴び続けながら1点で凌いだヴェルディ。たった一回のチャンスで1点を取ったヴェルディ。これで試合は変わった。さぁ、あとは逆転するのは容易なはず。相手はきっとパニックに陥っているはずだ・・・。





・ところがヴェルディの選手は逆転をしたい気持ちはあるものの、全選手の体が思うように動かない。走りたくても走れない。まるで、地ならしに使う石のローラーを引いているかの如く。はい、こっから先はどっちかに絞るべきでしたね。オープンな展開になってしまい、むしろ金沢が勝たないといけない試合展開でした。後はあっちの決定力の無さに救われたというか。永田、小池、端戸は足が釣ってそうでしたね。永田は何度かピンチを迎えるシーンもあったぐらいに。もう、追う事も出来ないって感じでしたよ。こうなると、前線にヴァウメルソンみたいな走りたくてたまらない選手の方が良かったかもしれないですね。ともかく、最後はシュートの雨あられでしたが、枠へ飛ばないシュートのおかげで勝ち点1となりました。いや、ほんとお疲れさまでした。


ツエーゲン金沢 1-1 東京ヴェルディ
得点者:山根 / 

MOM:DF長谷川 巧(永田に何の恨みが・・・アシストも見事)
MOM:DF沼田圭悟(小池にはいろいろあるみたいですよ)
MOM:FW垣田裕暉(色々と決めるべきところはありましたけどね)

MOM:DF永田拓也(初選出)
MOM:FW林 陵平(3度目/通算15度目)
MVP:MF梶川諒太(初選出/通算21度目)

MVP:MF加藤大樹(色々と決めるべきところはありましたけどね)
MVP:FW山根永遠(ゴールは値千金、ドリブルも非常に厄介)



・前半は永田が何も出来なかったのに、後半のワンチャンでアシスト。しかも、無人のゴールで描き出すクリアと結果的に攻守両面で活躍。ただ、縦に勝負出来るならもっとやってよー。クロスの精度もどんピシャだったよー。ただ、手放しで喜べないのは本当に金沢の決定機のミスのおかげですからね。実際は大量失点ゲームですよ。今回に関しては前半になすすべがなかった以上、スカウティングのミスもあげないといけませんね。さらに後半開始早々の入り方も悪かった。途中での4-3-3で盛り返した時にはガス欠とはね。もうちっと戦い方もうまくならんと。

 

 

 

 

 

 

まぐ【アーセナル18-19総括】その3「選手について」

「アーセナルの方向性について」「ウナイ・エメリについて」もあわせてお読みください。


・さて、世間ではコッシーの造反なんて話に盛り上がっておりますが、そうこうしてる内に色んな話がアーセナルから出てきそうなので急がないといけないね。今回は「その3」ですが、選手全員について総括していきたいと思います。さすがにここの部分はまぐの独断と偏見でやっていきたいと思います。もしかすると、選手ファンにとっては失礼極まりない感じになってしまうかもしれない事を先に言っておきます。それぐらい厳しい目で見ていかないといけないんですよ。そうしないと4位以内なんてとてもとても。では、各ポジション別でやっていきたいと思います。まずはGKから。





・ツェフに関してはただただお疲れ様と言いたい。ヴェンゲルさんの時代からGKへの評価は非常に低い。その為、即戦力系のGKを獲得する事は無かった。今でこそシュチェスニーがユベントスに行っているが、GKというポジションだけは育成で何とかなるものではない。そういう意味でツェフには感謝しかない。来てくれてありがとう。ただ、世間の潮流では「リベロGK」というか「フィールドプレーヤーGK」というか、GKにも足元を求める時代が来てしまった。そういう意味で、このタイミングでのレノ獲得は非常に大きかったと思う。26億円で取れたのはバーゲン価格と言えよう。確かにミスで失点に絡んだこともあるが、シティのGKエデルソンでさえも失点してる。それでも、やっていかないと今後は生きていけない。今後も7シーズン以上はレギュラーでやってもらわないといけない。いや、10年はいける。問題は第2GKではあるけれど、オスピナ級を抱える事が出来るチームではない。やはり、優秀な若手GKの発掘をエドゥさんにお願いしよう。そういう訳で5年後にアリソンになりそうなブラジル人GK発注ね。いるんか、そんなん。





・CB編。4バックではなく、3バックにしたいのはエメリさんのアイデアなのか、CBが頼りないから3バックなのか。ちょっと、そこは分からないけれども今後もCBを3枚と捉えると数が足りない。理由はシーズン通してフル出場が出来るCBがいないから。一番試合に出たのがムスタフィで31試合、ソクラティスが25試合、モンレアル(ほぼCB)が22試合、コッシーが17試合・・・これでは満足な守備を構築する事なんて出来やしない。毎試合が行き当たりばったり。今シーズンに無策で失点するシーンも多かったのは、そもそも練習で合わせる機会すら少なかったのが原因だろう。さらにムスタフィに関しては、今までと違う人物か?ってぐらいにミスが多発。それも失点に直結したり、勝ち点を減らす程の大失態もあった。ソクラティスを獲得してなかったら、マジでヤバかったかもしれない。ただ、個人的にはホールディングには及第点をあげてもいいぐらい活躍出来ていたと思う。今シーズンはかなり期待していて、ムスタフィ以上の出来になるのではないか。10試合しか試合に出場していないが、なかなか光るものがあった。個人的に応援したい逸材だ。ただ、同じギリシャ系でソクラティスに学んでほしいマブロパノスも同様に期待大。この若手2人をもっと試したかったのに、二人ともシーズン絶望の大ケガってのが悔やまれる。





・SB編。そして、サイドバックですら満足にフルで出場出来た選手はいない。コラシナツですら24試合だ。もはや、すべてのポジションでケガ人が居ない場所が無い。アーセナルにとっての生命線でもあったベジェリンの離脱に関しては、正直タカをくくっていた。理由はフリーで獲得していたリヒトシュタイナーだ。問題なく試合に出れるだろうと。ところが最後まで試合に出たのは、メイトランド・ナイルズだった。これは本当にショッキングでしたね。なんのためのリヒティだよと。まぁ、ナイルズも徐々に慣れてきたので育成に費やしたって感じにはなりましたけどね。ただ、攻撃での迫力不足はいなめない。結果的には左サイドのコラシナツの強引な突破しかサイド攻撃の攻め手が無かった。この攻撃が左右両翼あればもうちっとゴールも増えただろうに。ただ、これでサイドバックに関してもメンバーが足りない事が分かる。WGで出場しているネルソンやイウォビに関しても、SB的な仕事を頼めないかお願いするしかないかもしれない。





・アーセナルの問題はこの中盤に有り。理由は単純。「相手の攻撃が攻撃で終わっていること」。相手の攻撃がシュートで終わる、ラストパスを出される、GKまで届く、最終ラインで奪うになる。守から攻への切り替えが出来ずにカウンターも取れない。それだとアーセナルの攻撃のターンも少なくなると。その一番の原因はこのボランチですね。ただの追いかけっこで終わってしまい、結果的にフィルター役になり得ていないのがアーセナル低迷の原因。その役回りがジャカ & グエンドゥジだったんだけど、ハッキリ言うと物足りない。特にグエンドゥジは育成枠として我慢して使ってきたのだが、それこそファブレガス、ウィルシャー、ラムジーの19歳の頃とは違う。ボールロストは多いし、パスミスも多い。縦パスに至ってはcm単位のパスがズレる事もしばしば。あと、相手に次の選択肢を与えないぐらい正確だと、即シュートもいけるんですよ。でも、どこかマイナスパス気味に出すので結果戻すしかないパスも多かった。ここはジャカ&トレイラに出来ないもんですかねー。育成としてターンオーバー的にグエンドゥジは使いたいですよ。でも、フルシーズン戦わせるレベルには無い。そもそも、ここに求めるレベルは「ウィルシャー」ですよ、「カソルラ」ですよ、「アルテタ」ですよ、「ファブレガス」ですよ。前任者と比べてしまうもんですよ。ラムジー、エルネニーの離脱もあり、枚数も足りないのでグエンドゥジはまだ使う事にはなりますけどね。





・サイドアタッカー、ウィンガー部門です。3-4-2-1だった場合になります。やはり、アーセナルの戦い方を柔軟にこなせるのはイウォビなんですよ。エメリさんはエジルより、イウォビを買ってるってのは分かります。ただ、イウォビももう一化けしないですね。受け手、出し手、ラストパスに至るまでかなり高いレベルでこなせてます。あと1つ足りないのがゴールです。サイドからカットインでDFをかわして、GKと一対一で正面ってのを何度観た事か。こういうのを確実に決めれたら、意外とエジル問題はないままイウォビ全試合だったかもしれないね。そして、同じ問題を抱えてるのもムヒタリアン。ムヒタリアンも昨シーズンは一対一決めれない事多かった。案外二桁行ったかもしれないぐらい決定機あった。ムヒタリアン→オーバメヤンのホットラインを観たいんだけど、なかなか同時起用にならないんですよね。そこらへんを考えるとエメリ監督は「ロマン」を追わない「リアリズム」系の指導者ですよね。ただ、アーセナルサポのほとんどがきっと「ロマン派」だと思うよ。あ、エジルは次回のブログで「エジルについて」でがっつりやります。それにしても、デニス・スアレスはひどかったな。もはや、そんな人は居なかったと記憶から消してる人もいるかもしれない。という訳でネルソンは試合に使ってってもいいかもね。





・最後にFWなんだけど、ここでもやっぱり「ロマン」を追わない「リアリズム」なんですよ。普通にラカゼットとオーバメヤンの2トップ観たくない? だけども、シーズンを通してラカゼットCF、オーバメヤンRWGというカタチばかり。そして、誉めたいのはほとんどRWGで試合に出たのにプレミア得点王になったオーバメヤン。CFならもっと取ってたんじゃないの。この2トップってタイプが違うので非常に相性もいいと思うんだよね。ワンタッチゴールや、カットインシュートの得意なオーバメヤンに、ボックス内できちんとシュートを撃ちたいフィニッシャー系のラカゼット。GKと一対一系のチャンスなんてラカゼットにもっともっと与えたい。彼のシュートインパクトは恐ろしいから。他の仕事が増えちゃうCF1トップはあんまり得意じゃなさそう。ラカゼットは真ん中どっしり、オーバメヤンは動き回る系でいいと思うんだよね。ただ、そうなるとトップ下欲しくなっちゃうじゃないの。ま、それは次回という事で。とにかく、FWはトップクラスの逸材が揃っている。なのに、それを活かしきれていないのがもどかしい。あと、大ケガをしなかったので、控えのFWがエンケティア一択ってのは勿体ないし、ターンオーバー的にもっと居ないと今年こそ大ケガしちゃうかもしれんよ。終盤で2人ともコンディション落としちゃったしね。ここでもケガ人ウェルベックの存在だよね。



・という訳で総括というよりはただの感想。結果的にどこも枚数が足りないし、どこもケガ人が出たシーズン。ケガ人が出るのは相手からの接触も多いから。迷いながらサッカーやってると相手のタックルも多めに食らってしまう。多めに走らないといけないので筋肉系もやってしまう。ターンオーバーが出来ないから、選手の休みも無い。コンディションを崩して試合に出る。強行出場。無理してケガする・・・うーん、負の連鎖。平日のプレミアでベストメンバーで挑んで負けなんてのも多かったなぁ。思い切って、ウィークデーなんかはターンオーバーしてもいいよ。言い方悪いけど、負けてもいいから調整して。さて、選手に関しては、圧倒的に枚数が足りない。今シーズンはスミス・ロウやウィロック、ネルソンにエンケティアの出番も多めでいいかもね。