まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -323ページ目

サカつくRTW / 6/3のメモ書き

・今週はリーグランキングイベントをひたすら回すという事をやっておりますが、全試合ジャイアントキリングをやるとしてもだ。なかなか難しい。今の所、全リーグを5000位以内という狙いはある程度達成できそうな気配です。大体のリーグは48000点以上を出せてますね。ただ、下のリーグになればなるほど難しい。一番低い点数でも42000点ですもの。現時点で5000位以内でもこれは抜かれてしまう点数ですね。ここは周回しますか。





・まぁ、この3人に関しては能力とかいらないっしょ。どうせ、ボーナス選手ですよ。レジェンドマッチ専用の選手なだけなんで戦力にはならんし。そして、何より「引けなかった」し。動画の中で引けなかったんですが、ドイツリーグ優勝で貰う確定チケットでも引けませんでした。なので、今回のレジェンドマッチはノーボーナスで挑みますです。はぁ、せめてクルザワだけでも引ければフランス縛りの時に起用出来そうだったのにな。ポカリいっぱい飲みますか。
 

WCW:PPV「スターケード1998」

・ここらへんからWCWがWWFに敗れ始める年代です。皮肉にも1995年にWCWを解雇された「スティーブ・オースチン」がWWFの主役級の活躍をし始めました。WWFがアティテュード路線(下品、粗暴、不愉快など)への転換期だったこと、権力者階級(マクマホンファミリー)を悪役に据え、言う事を聞かない労働者(オースチン)との戦いが視聴者を巻き込み一大ムーブメントになろうとしていた頃です。WWFの真似みたいな内容も増え始め、エリック・ビショフがリングに上がってフレアーと戦ったり、フォー・ホースメンの再結成、nWoの焼き直しなどかなり苦慮していた事が伺えますね。そして、ベテランが多過ぎる。


-WCW世界クルーザー級王座戦-

画像なし
〇キッドマン(WWE:ビリー・キッドマン) vs



 
フベントゥ・ゲレーラ vs レイ・ミステリオ・Jr


-WCW世界クルーザー級王座戦-



〇キッドマン vs エディ・ゲレーロ×


画像無し
〇ノーマン・スマイリー vs プリンス・イヤウケア×



マイク:スコット・ホール(WWE:レイザー・ラモン)



×アーネスト・"ザ・キャット"・ミラー vs ペリー・サタン〇



〇ブライアン・アダムス & スコット・ノートン
vs
×ジェリー・リン & フィット・フィンレー

 

 

 

-WCWワールドTV王座戦-

 

 

 

 
 

ジェリコ
×クリス・ジェリコ vs コナン〇


 
×リック・フレアー vs エリック・ビショフ〇
*レックス・ルガー乱入により勝利



 
×ザ・ジャイアント(WWE:ビッグショー) vs DDP【ダイヤモンド・ダラス・ペイジ】〇


-WCW世界ヘビー級王座戦-


 
〇ケビン・ナッシュ vs ゴールドバーグ×





・お客さんの顔もこの頃が明るいですね。まだ、WCWが倒産するなんてこれっぽっちも考えてない頃ですからね。この頃、WCWを裏で牛耳っていたのはケビン・ナッシュだったかもしれないですね。それにしても、アメリカならではのスーパーヘビー級同志で王座戦ってのは、ある意味王道のプロレスをしてたのはこっちかもしれないですね。まぁ、いつも決着がアレでしたが。普通の凶器ならまだしもスコット・ホールがスタンガンで決着って。あと、90年代はどうしてもリング上がゴミだらけになりますな。みんな普通にコップのごみ投げるんですね。

プレミアリーグも再開の予定

・いやー、先んじてプレミアリーグを観れるみたいですね。現在、アーセナルはパレス、ハマーズとの練習試合を開催予定だそうです。同じロンドンを本拠地としているだけに組みやすいかもしれませんね。特にパレスは真隣やん。2試合ほど練習試合をこなしてプレミアリーグ開催に向かうみたいですね。ちなみに現時点では「6/17」が開催予定。対戦相手は中断されていたあの試合。マンチェスター・シティとの試合なのです・・・いきなり凄いな。